名城大学社会連携センター PLAT

名城大学社会連携センター PLAT 名城大学社会連携センター「PLAT」は、
名城大学と社会の資源をつなぐ、?

【M-STUDIO 新年度スタッフ顔合わせを行いました】3月30日、M-STUDIOにて新年度の学生スタッフ顔合わせを行いました。M-STUDIOの使用ルールやスタッフとしての心構え、スタッフ間の連絡ツールの使い方の確認をしたり、施設内の機...
04/05/2026

【M-STUDIO 新年度スタッフ顔合わせを行いました】
3月30日、M-STUDIOにて新年度の学生スタッフ顔合わせを行いました。

M-STUDIOの使用ルールやスタッフとしての心構え、スタッフ間の連絡ツールの使い方の確認をしたり、施設内の機器や受付方法、入退室の仕方を確認し、新年度の活動に向けた準備を整えました。

#名城大学 #名城大学社会連携センター #ものづくり

【新年度に向けた活動計画を話し合いました】定例のプロスポ研究会。今回は新代表の所信表明からスタートし、新年度に向けた活動の方向性を確認しました。4月に予定している新歓説明会のタイムテーブル作成や、SNSを活用した広報戦略の検討など、プロジェ...
04/05/2026

【新年度に向けた活動計画を話し合いました】
定例のプロスポ研究会。
今回は新代表の所信表明からスタートし、新年度に向けた活動の方向性を確認しました。

4月に予定している新歓説明会のタイムテーブル作成や、SNSを活用した広報戦略の検討など、プロジェクトごとに分かれて具体的な計画を練り上げました。

メンバーそれぞれが意見を出し合い、新体制での活動に向けた準備が着々と進んでいます。

#名城大学 #名城大学社会連携センター #ドルフィンズ #バスケ観戦

【M-STUDIO ものづくりスキルセミナーを開催しました】3月24日・25日の2日間、M-STUDIOにて「ものづくりスキルセミナー」を開催しました。24日はRaise3D(3Dプリンター)の基本操作、25日はレーザーカッターとUVプリン...
04/05/2026

【M-STUDIO ものづくりスキルセミナーを開催しました】
3月24日・25日の2日間、M-STUDIOにて「ものづくりスキルセミナー」を開催しました。

24日はRaise3D(3Dプリンター)の基本操作、25日はレーザーカッターとUVプリンターの使い方を学ぶ内容で、参加した学生たちは3Dモデリングソフトの操作から実際の出力までを体験しました。

#名城大学 #名城大学社会連携センター #ものづくり

【2025年度 送別会を開催しました】関係人口や地域活性化を考え実践する学生サークル、地域共創隊WITH。この日は、今年度の活動を締めくくる送別会を開催しました。前半は、1年間の活動をまとめた振り返りムービーの上映からスタート。続いて、WI...
04/05/2026

【2025年度 送別会を開催しました】
関係人口や地域活性化を考え実践する学生サークル、地域共創隊WITH。
この日は、今年度の活動を締めくくる送別会を開催しました。

前半は、1年間の活動をまとめた振り返りムービーの上映からスタート。続いて、WITHがこれまで関わってきた地域を題材にしたオリジナルカードゲームをメンバー全員で楽しみました。
さらに、卒業生に向けた合唱も全員で行い、その場は温かい雰囲気に包まれました。

後半は、在籍メンバーから卒業生へ一人ひとりメッセージを贈り、卒業生からも一言ずつコメントがありました。
手作りのアルバムやバルーンアートなどの記念品も手渡され、笑顔と拍手に包まれた時間となりました。

その後はピザを囲んでの食事会へ。
1年間の思い出を語り合いながら、和やかなひとときを過ごしました。

#名城大学 #名城大学社会連携センター #関係人口 #地域活性化

【shake本棚のリニューアル!】人と知識が行き交う学内の居場所づくりに取り組む学生グループ「サカバンブックス」。社会連携ゾーンshakeの本棚を新しいコンセプトのもとでリニューアルしました。プロデュースは「場と機会をつくり、うれしい時間を...
04/05/2026

【shake本棚のリニューアル!】
人と知識が行き交う学内の居場所づくりに取り組む学生グループ「サカバンブックス」。
社会連携ゾーンshakeの本棚を新しいコンセプトのもとでリニューアルしました。

プロデュースは「場と機会をつくり、うれしい時間を提供する」を企業理念に、文喫等の事業を展開する「株式会社ひらく」。
シェア本棚「i am BOOKs MEIJO」のアドバイザーも務めています。

shakeの新・本棚のテーマは「本が、問いをくれる。問いが、人をつなぐ。」
本棚の書籍を7つのカテゴリに再配架しました。

「余白について」「ここではないどこか」「世界の手触り」「まだ名前のないもの」など、それぞれの棚が一つの「問い」を持ち、本との出会い方に新しい視点を加えています。
既存の書籍はそのまま活かし、新しい文脈の中に組み込む形で並べ直しました。

本を手に取って生まれた問いが、shakeでの誰かとの対話につながる。そんな本棚を目指します。

#名城大学 #名城大学社会連携センター #本のある空間

【2025年度最終回・送別会】定例のプロスポ研究会。3月18日、今年度最後の定例会を開催しました。ホワイトボードと付箋紙を活用し、この1年間の活動を書き出しながら振り返りを行い、卒業・退会するメンバーの送別も行いました。新歓からイオンイベン...
04/05/2026

【2025年度最終回・送別会】
定例のプロスポ研究会。
3月18日、今年度最後の定例会を開催しました。ホワイトボードと付箋紙を活用し、この1年間の活動を書き出しながら振り返りを行い、卒業・退会するメンバーの送別も行いました。

新歓からイオンイベント、学祭、日進市民まつり、バスケ交流会、LIONS ARENA完成記念FESTAまで、今年度も幅広い活動に取り組んだ一年でした。
卒業するメンバーにはメッセージカードが贈られました。来年度もよろしくお願いします。

#名城大学 #名城大学社会連携センター #ドルフィンズ #バスケ観戦

【LIONS ARENA完成記念FESTAで社会連携に取り組むブースが多数出展!】2026年3月14日(土)、名城大学天白キャンパスに完成した開学100周年記念アリーナ「LIONS ARENA」の竣工記念イベント「LIONS ARENA完成...
04/05/2026

【LIONS ARENA完成記念FESTAで社会連携に取り組むブースが多数出展!】
2026年3月14日(土)、名城大学天白キャンパスに完成した開学100周年記念アリーナ「LIONS ARENA」の竣工記念イベント「LIONS ARENA完成記念FESTA-100年の感謝を未来へ-」が開催されました。

当日はプロスポーツビジネス研究会やThreeCs、地域共創隊WITHやMeijo プレイリーダーズをはじめとする学生グループが複数のブースを出展。
バスケットシュート体験やビーズアクセサリーづくり、折り紙による装飾づくり、オリジナルカードゲームや竹細工体験、子ども向けの遊びコーナーなど、さまざまな体験企画を用意しました。
「起業活動拠点ものづくりスペース M-STUDIO」のFab機器で制作した作品の展示や社会連携センターの活動紹介も行いました。

会場には小さなお子さん連れの家族や地域の方々、在学生や卒業生など幅広い層の来場者が集まり、アリーナ全体がにぎわいのある空間になっていました。
ブースでは学生たちが来場者と直接やりとりしながら体験を案内している姿が印象的で、日頃の活動を外に届ける貴重な機会となりました。

100周年の節目に完成した新しいアリーナで、学生たちの活動と地域がつながる一日になったと感じています。
ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。

#名城大学 #名城大学社会連携センター

【LIONS ARENA完成記念FESTAに向けて】定例のプロスポ研究会。3月14日のLIONS ARENA完成記念FESTAがいよいよ目前に迫り、今回は直前の準備回として集まりました。当日ブースで使用するシュートチャレンジ等の作成物の仕上...
04/05/2026

【LIONS ARENA完成記念FESTAに向けて】
定例のプロスポ研究会。
3月14日のLIONS ARENA完成記念FESTAがいよいよ目前に迫り、今回は直前の準備回として集まりました。

当日ブースで使用するシュートチャレンジ等の作成物の仕上げ作業を進めながら、運営の段取りや役割分担の最終確認を行いました。

本番まであと数日。準備は着々と進んでいます。

#名城大学 #名城大学社会連携センター

【LIONS ARENAに向けての準備】関係人口や地域活性化を考え実践する学生サークル、地域共創隊WITH。3月10日、定例会を開催しました。新年度の代表・副代表の所信表明、3月14日のLIONS ARENA完成記念FESTA出展に向けたカ...
04/05/2026

【LIONS ARENAに向けての準備】
関係人口や地域活性化を考え実践する学生サークル、地域共創隊WITH。

3月10日、定例会を開催しました。
新年度の代表・副代表の所信表明、3月14日のLIONS ARENA完成記念FESTA出展に向けたカードゲームのトライアル、次年度の活動に向けたメンバーからのニーズ集めを行いました。

カードゲームは、今年度WITHが関わってきた地域を素材にしたオリジナル作品です。
先日届いたばかりの新作を、メンバー同士で実際に遊びながら本番に向けて確認しました。

新体制でのスタートに向けて、メンバーが意見を交わす機会となりました。

#名城大学 #名城大学社会連携センター #関係人口 #地域活性化

【開催レポート:名城大学公開講座「変化の時代のライフキャリアとIDGs 〜私が変われば世界も変わる」】2026年3月8日(日)、名城大学ナゴヤドーム前キャンパスにて、公開講座「変化の時代のライフキャリアとIDGs〜私が変われば世界も変わる」...
14/04/2026

【開催レポート:名城大学公開講座「変化の時代のライフキャリアとIDGs 〜私が変われば世界も変わる」】

2026年3月8日(日)、名城大学ナゴヤドーム前キャンパスにて、公開講座「変化の時代のライフキャリアとIDGs〜私が変われば世界も変わる」を開催しました。
名城大学社会連携センターとIDG Chubu Japan Collective Story Hubの共催で、毎年開催しているIDGsイベントの第3回目です。

今年度は「ライフキャリア」をテーマに、仕事・学び・生活・関係性を含む広い意味でのキャリアを、IDGs(Inner Development Goals:内面の成長目標)の視点から見つめ直す場としました。
社会人や大学生など約60名が参加しました。

■ オープニングセッション
13時に開会し、ファシリテーターから趣旨説明がありました。
変化の時代におけるライフキャリアを考える上で大切なのは、すべての土台であるBeing(自分のあり方)に取り組むこと。
加えて、Relating(つながりを意識する)にもフォーカスすることが伝えられました。

続いて、共催者であるIDG Chubu Japan Collective Story Hubの紹介と、IDGsの5つのカテゴリー(Being・Thinking・Relating・Collaborating・Acting)と25のスキルについての説明が行われました。
チェックインのアイスブレイクで場が温まり、ワークショップへと移りました。

■ ワークショップ①:ペアワーク「あなたは誰?」
最初のワークは、Beingの中でも「内なるコンパス」「自分を理解する力」に焦点を当てたペアワークです。
ファシリテーター2人によるデモンストレーションの後、参加者は2人1組になってフロアに広がりました。

「あなたは誰ですか?」という問いを繰り返し相手に投げかけ、答えを付箋にメモしていきます。
同じ答えはできるだけ繰り返さないこと。1分間×2人を3ターン、ペアを替えながら行いました。
初対面同士が向き合い、笑顔で語り合う姿が会場いっぱいに広がっていました。

■ ワークショップ②:個人ワーク〜A3シートへのプロット
ペアワークで書いた付箋を手に、次は個人ワークへ。
配布されたA3シートには「じぶん」「わたしたち」「社会」「地球」の4つの同心円が描かれており、ペアワークで得た「わたしは誰」の付箋を、自分が該当すると思う領域にプロットしていきます。

ファシリテーターからは、同じ「わたしは誰」でも動機によってプロットする場所が変わること、どの領域に置いてもすべてはつながっていて優劣はないことが説明されました。

IDGsでいうRelating、つまり「他者や世界を思いやる」ことを意識しながら、自分のアイデンティティを「つながり」の文脈で捉え直す時間となりました。

■ ワークショップ③:全体ワーク〜床に広がるわたしたちの世界
会場の床には黄色いテープで4つの領域が区切られ、「じぶん」「わたしたち」「社会」「地球」のエリアそれぞれに、写真や観葉植物、ドライフラワー、イメージカードなどが配置されていました。

参加者はA3シートから特にしっくりくる「わたしは誰」を3つ選び、大きな付箋にマジックで書き写して、該当する領域に貼りに行きます。
床一面にカラフルな付箋と写真が広がり、参加者全員の内面が可視化された光景が出来上がりました。

続いて「味わう」の時間です。一定間隔でベルが鳴り、参加者は場所を移動しながら、床に広がった全員の言葉や写真をゆっくりと鑑賞しました。
Beingの中の「プレゼンス(今、ここにあること)」を意識し、いつもとは違う感覚にアクセスすることがねらいです。一人ひとりが静かに場を味わっていました。
その後は、近くにいる3〜4人のグループで感想を共有しました。

■ ミニレクチャー・ジャーナリング
休憩の後は、IDGsとライフキャリアの関係に関するミニレクチャーが行われました。
その後はジャーナリング。スクリーンに「あなたのエネルギーの源泉は何ですか?」「何をしているときが楽しいですか?」など6つの問いが映し出され、参加者は問いに向き合いながら思いつくことを書き出していきました。
全員がワークシートに向き合い、ペンを走らせていました。

■ クロージングセッション
クロージングは、全員が円になっての学びの収穫の時間。
話したいことが浮かんだ人が手を挙げ、ボールを受け取って語るスタイルで進みました。参加者からは次々と手が上がり、一日を通しての気づきが共有されました。
最後に全員で集合写真を撮影しました。

■ 交流会(OST)@ 社会連携ゾーンshake
17時30分からは、同キャンパス西館2階の社会連携ゾーンshakeに移動して交流会を行いました。
OST(オープン・スペース・テクノロジー)形式で、参加者が自由にテーマを出し合い、ホワイトボードを囲みながら対話しました。
テーブルごとにさまざまな議論が交わされ、世代や立場を超えたつながりが生まれていました。

今年度の公開講座は、一人ひとりが自分自身の内面と向き合い、「わたしは誰か」を探究する場となりました。
BeingとRelatingにフォーカスしたプログラムを通じて、自分のライフキャリアを「つながり」の中で捉え直すきっかけになったのではないかと思います。

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

主催:名城大学社会連携センターPLAT
共催:IDG Chubu Japan Collective Story Hub

#名城大学 #内面の成長目標 #ライフキャリア #公開講座

【名古屋ウィメンズマラソン2026 × 名城大学コラボ企画】名古屋ウィメンズマラソン2026のオプショナルプラン「発酵 de ととのうプラン」を、ドーム前キャンパス「shake」で開催しました。第1部は、農学部・加藤雅士教授による特別講話。...
13/04/2026

【名古屋ウィメンズマラソン2026 × 名城大学コラボ企画】
名古屋ウィメンズマラソン2026のオプショナルプラン「発酵 de ととのうプラン」を、ドーム前キャンパス「shake」で開催しました。

第1部は、農学部・加藤雅士教授による特別講話。
「健康×発酵〜走れるカラダ造りに発酵食を!〜」をテーマに、腸内環境や免疫力、疲労回復と発酵食品の関係をわかりやすく解説しました。

第2部は、「食のアトリエ ゆいの森」主宰の古澤久美さんによる発酵料理体験。
八丁味噌やみりんなど愛知ならではの発酵調味料を使い、走る人のカラダを支えるメニューを実際に調理・試食しました。

マラソン前日、発酵の力で内側からコンディションを整える特別な時間となりました。

#名城大学 #名城大学社会連携センター #名古屋ウィメンズマラソン #発酵 #発酵食

住所

名古屋市天白区
名古屋市天白区

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

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