上智大学ポルトガル語学科同窓会

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上智大学ポルトガル語学科同窓会 上智大学ポルトガル語学科同窓会の公式Facebookページです。 This is an official page for alumni of Department of Luso-Brazilian Studies.

19/10/2026

上智大学ソフィア会ホームページは、母校、上智大学と常にゆるやかで自由な繋がりをもっていたい方に、母校と卒業生(ソフィアン)に関するさまざまな話題と情報を供する場です。

19/10/2026

上智大学ソフィア会ホームページは、母校、上智大学と常にゆるやかで自由な繋がりをもっていたい方に、母校と卒業生(ソフィアン)に関するさまざまな話題と情報を供する場です。

15/10/2026
13/10/2026

O Programa de Pós-graduação em Língua, Literatura e Cultura Japonesa da Universidade de São Paulo em parceria com o Centro de Estudos Nipo-Brasileiros, um tradicional centro de pesquisas fundada por imigrantes japoneses, promove o ciclo de colóquios Estudos Nipo-Brasileiros: suas múltiplas faces e dimensões pluriculturais ao longo do ano de 2026.

A ideia nasceu do intuito de organizar trabalhos pulverizados dentro e fora do país, com destaque à diáspora japonesa, com foco em estudos nipo-brasileiros partindo da perspectiva brasileira, desenvolvidos em diversos programas de pós-graduação. Essa produção difusa quando organizado no conjunto permite visibilizar a real demanda existente no horizonte das pesquisas. Assim sendo, esse lócus institucional constitui-se num importante espaço para fortalecimento desse pensamento crítico e convite para novas perspectivas de pesquisa.

Cada encontro trará um tema diferente e será conduzido por pesquisadores nacionais e do exterior na modalidade online síncrona, todas as segundas terças-feiras do mês, das 19h às 20h. Convidamos a todos os interessados para fazer desse colóquio um espaço de reflexão e troca de aprendizados mútuos.

Em outubro, apresentaremos:

日本文化継承と食ビジネス (Herança da cultura alimentar e negócios na área alimentícia)

Palestrante: Fumitaka Iwanami, professor doutor e pesquisador na Komazawa University, Japão
DATA: 13 de outubro de 2026, 19h às 20h
IDIOMA: Japonês (com material de apoio em português)

Caso ainda não tenha se inscrito, preencha o formulário https://forms.gle/ttG41eUJmGqKtixA7 até às 17h00 do dia 13/10 para receber o link da videochamada. Se já estiver inscrito, não é necessário se inscrever novamente.

13/10/2026
13/10/2026

『新カトリック大事典』のジャパンナレッジ搭載を記念した鼎談が公開されました。

『新カトリック大事典』は、1977年に上智大学で企画が始まり、1996年から2010年にかけて刊行された全4巻・別巻1からなる大事典です。

カトリックに視座を置くキリスト教百科大事典として、聖書・神学・典礼・霊性にとどまらず、歴史・文化、さらには世界の諸宗教や諸民族の歴史文化までを視野に収めた、学際的かつ包括的な内容を特色としています。

約16,000項目、約1,400人の執筆者による編纂の歩みや学術的意義について、アガスティン・サリ上智学院理事長、佐久間勤イエズス会日本管区長、石井祥裕編纂室代表が語っています。ぜひご覧ください。

URL▼
https://japanknowledge.com/articles/blogheritage/nce/

10/10/2026
06/10/2026

上智大学ソフィア会ホームページは、母校、上智大学と常にゆるやかで自由な繋がりをもっていたい方に、母校と卒業生(ソフィアン)に関するさまざまな話題と情報を供する場です。

06/10/2026

【11/12(木)】野口泰駐ブラジル特命全権大使オンライン講演会のご案内

日時:2026年11月12日(木)10:00-11:30
(ブラジル時間11日(水)22:00-23:30)

講師:野口泰氏(駐ブラジル特命全権大使)

演題:「ブラジル大統領選挙及びその結果を踏まえた日伯関係」(仮題)

開催方式:Zoomウェビナーによるオンライン講演会

共催:日本ブラジル中央協会
   ラテンアメリカ協会

会費:会員  無料
   (在ブラジル関係会社も含む)
   非会員 1,000円

お申込みは下記リンクから →
https://www.nipobra.com/lec20261112

 ブラジルの選挙システムは、世界でも最も先進的な電子投票制となっているため、投開票日(一次投票は10月4日、決選投票は10月25日)に即日開票され、現地時間の同日夜23時頃には100% 開票結果が公表されます。
 有効投票数の過半数を獲得した候補の当選が確定することになりますが、州知事の例をみますと、一次投票で20の州で州知事が当選(サンパウロのタルシジオ知事再選、ペルナンブーコのラケル知事再選など)を確定しました。
 大統領選の結果をみますと、事前の各種世論調査予想(一次投票では1位ルーラ、2位フラヴィオで決着つかず、決選投票でフラヴィオ勝利)と比べ、フラヴィオ候補の健闘が明らかとなっています。開票率99.79%の段階で、1位フラヴィオ候補47.08%、2位ルーラ候補45.10%、3位クリー候補2.89%、4位サントス候補2.25%、5位カイアド候補2.19%
、6位ゼマ候補0.27%となっております。25日の決選投票によって最終確定することになりますが、各種調査機関の予想では、フラヴィオ候補の勝利が確実視されています。
 今回の統一選挙(大統領、州知事、連邦議員、州議会議員の選出)の結果を踏まえた最新ブラジル政治経済情勢について、現地情勢に精通されている野口泰氏(駐ブラジル特命全権大使)にオンラインで講演をしていただきます。決戦投票から約2週間後にお話をお聞き出来る貴重な機会ですので、是非ご参加願います。

住所

Chiyoda-ku, Tokyo
102-8554

アラート

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