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日本都市計画学会 公益社団法人 日本都市計画学会

19/10/2026

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第10回 認定都市プランナー情報交流会のご案内

(一社)都市計画コンサルタント協会では、認定都市プランナー及び認定准都市プランナーの方々の継続学習の一環として「情報交流会」を開催し、都市プランナーに関わる新たな情報提供を実施するとともに、認定都市プランナー間の交流促進をしています。
今年度の第10回は、
・東京科学大学 名誉教授 中井 検裕先生
・元建設省技術審議官 マスター都市プランナー 矢島 隆様
・国土交通省 都市局 街路施設交通課 施設安全対策官 髙濱 康亘様
にご講演をお願いいたします。
そのほか、「認定都市プランナー」及び「都市計画コンサルタント優良業務登録事業(略称:e-job事業)」の運営状況の報告をいたします。
この交流会は認定都市プランナー以外も参加が可能です。
認定都市プランナーを目指している方や講演内容にご関心のある方など、多くの方のご参加をお待ちしています。

■日時:令和8年11月13日(金)午後2時~4時30分

■会場:都市計画会館会議室(千代田区紀尾井町3番32号)・オンライン(Zoomミーティング)

■参加費(税込): 会場参加・オンライン参加共
認定都市プランナー・准都市プランナー:2,200円
都市計画コンサルタント協会会員企業:2,750円
都市計画学会会員:2,750円
都市計画家協会会員:2,750円
学生:1,100円
行政:2,750円
一般:3,500円
※お支払いにあたっては、金額をお間違えないようご注意ください。お間違えになっても返金はしませんのでご承知おきください。

■申込方法:下記よりお申込みください。
https://www.toshicon.or.jp/setumeikai

■申込期限:令和8年11月10日(火)

■キャンセル期限:令和8年11月10日(火)
※この後はキャンセルできません。参加の有無にかかわらず、参加費は返金しません。

<主催・お問合せ先>
一般社団法人 都市計画コンサルタント協会 認定都市プランナー事務局(担当:長・田村)
TEL:03-3261-6058
E-Mail:info[at]toshicon.or.jp
※[at]を@に置き換えてください。

>>> CPIJメールニュース>>>令和8年度 官民連携まちづくりブロック会議「地域の課題解決に、まちづくりはどう貢献できるか?」~官民連携やエリアマネジメントの取組を題材に、地域課題に対する新たなアプローチを考える~国土交通省では、令和8...
19/10/2026

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令和8年度 官民連携まちづくりブロック会議
「地域の課題解決に、まちづくりはどう貢献できるか?」
~官民連携やエリアマネジメントの取組を題材に、地域課題に対する新たなアプローチを考える~

国土交通省では、令和8年度「官民連携まちづくりブロック会議」を、西日本ブロック(大阪市)と東日本ブロック(仙台市)の2会場で開催いたします。
参加は無料、事前申込制、現地参加のみです。活動地域等に関わらず、どちらの会場にもお申し込みいただけます。
(詳細: https://www.mlit.go.jp/toshi/japan-event/ )

■概要
人口減少、防災、交通、環境など、地域が抱える課題は、行政や一つの事業者だけでは解決が難しくなっています。
本会議では、官民連携やエリアマネジメントの取組を題材に、まちづくりの手法を地域課題の解決にどう生かせるかを考えます。
開催地の行政・民間の実践者による講演と、参加者同士のグループディスカッションを通じて、地域での実践につながる気づきやヒントの共有を図ります。
まちづくり部局以外で地域課題に取り組む行政職員の方の参加も歓迎です。

■対象
・市区町村、都道府県の職員の皆様
・都市再生推進法人
・官民連携まちづくりに取り組む団体、地域課題の解決に取り組む団体

■プログラム(予定)
<前半>国からの情報提供、有識者や開催地関係者の講演
<後半>グループディスカッション、全体総括・講評
※ 本会議終了後に、懇親会を開催予定(事前申込制、先着順)

■定員:各会場とも先着100名

――――――――――――――――――――
【西日本ブロック in 大阪市】
■日時:2026年11月5日(木)13:30~17:15(予定)
■会場:大手前合同庁舎 1階会議室(大阪市中央区大手前3-1-41)
■登壇者(予定・順不同)
 大阪市 計画調整局 計画部 エリアマネジメント支援担当課長 正者 麻子 氏
 梅田地区エリアマネジメント実践連絡会(阪急阪神不動産(株)) 大谷 文人 氏
 一般社団法人ミナミまち育てネットワーク((株)竹中工務店) 栗原 智一 氏
 一般社団法人御堂筋まちづくりネットワーク(大阪ガス(株)) 新留 博子 氏
 一般社団法人ミナミ御堂筋の会((株)地域計画建築研究所) 絹原 一寛 氏
■参加申込(締切:2026年10月23日(金)17:00)
 https://forms.gle/oJAk2wDgSGxZJeyk8
※ 本会議の翌日から「御堂筋チャレンジ2026-序章-」(11月6日(金)~8日(日))が開催されます。
 (詳細:https://midosuji-challenge.jp/ )
――――――――――――――――――――
【東日本ブロック in 仙台市】
■日時:2026年12月21日(月)13:30~17:15(予定)
■会場:仙台合同庁舎 A棟8階講堂(仙台市青葉区本町3-3-1)
■登壇者(予定)
<基調講演>
 京都大学大学院 地球環境学堂 都市基盤デザイン論 准教授 山口 敬太 氏
<取組紹介>
 仙台市 都市整備局市街地整備部 都心まちづくり課 公民連携係 定禅寺通活性化担当係長 猪狩 弥生 氏
 特定非営利活動法人都市デザインワークス 代表理事 榊原 進 氏
■参加申込(締切:2026年12月4日(金)17:00)
 https://forms.gle/u6vXWQwHQtbFFqa59
※ 会議期間中に「2026 SENDAI 光のページェント」(12月4日(金)~27日(日))が開催されます。
 (詳細:https://sendaihikape.jp/ )
――――――――――――――――――――
※ 参加者には、改めて詳細をご案内いたします。

<主催者・問合せ先>
主催:国土交通省 協力:大阪市、仙台市
事務局:昭和(株)、(株)フロントヤード、リージョンワークス(同)
問合せ窓口:昭和(株)白野・中山
E-mail:showa_kanmachi[at]sho-wa.co.jp
※[at]を@に置き換えてください。

本サイトでは、官民連携まちづくりを進める上で役立つ制度の紹介や、 まちづくりの最新イベントなどの情報を発信してきます!

>>> CPIJメールニュース>>>比較住宅都市研究会 ■日時:2026年11月4日(水)18:30~20:30■テーマ:日本版テリトーリオ戦略ー協調的個性化と地域循環■報告者:木村純子氏(法政大学経営学部教授)■要旨: 近年、地域振興や農...
19/10/2026

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比較住宅都市研究会


■日時:2026年11月4日(水)18:30~20:30

■テーマ:日本版テリトーリオ戦略ー協調的個性化と地域循環

■報告者:木村純子氏(法政大学経営学部教授)

■要旨:
 近年、地域振興や農業政策において「テリトーリオ」という概念が注目されているが、依然として市場拡大や商品差別化を前提とした従来型の取り組みに留まる例が見られる。従来の地域振興策は、他地域との競争を前提とした「競争的差別化」を推進してきたが、これは他地域との過剰競合や過度の競合関係を招き、個別事業者の成功のみでは地域社会全体の持続可能性を担保できないという限界を抱えている。また、過酷な自然環境や小規模生産といった農山村の条件は、これまで克服すべきハンディとして負の評価を受けてきた。
 これに対し、本発表で提示する「日本版テリトーリオ戦略」は、他地域と競い合う「競争的差別化」ではなく、地域固有の価値をポジティブな強みとして捉え直す「協調的個性化」と「協調的な地域形成」を目指す新たなパラダイムである。本戦略は、同じ土俵で他者を上回る勝利を目指すのではなく、風土や伝統的手法などの固有価値を活かすことで競争そのものを回避・無効化し、独自の位置(固有の価値空間)を確立する。結果としてブランド上の差別化や質の高いローカル・フードシステムが成立するが、その本質は、勝つための差別化ではなく、戦わないための個性化にある。
 本戦略の展開にあたっては、従来の単一省庁・政府主導の枠組みを脱し、農業、食品、中小企業、観光等を領域横断的に含める複合的な地域空間を対象とする。多層的主体やコーディネーターが関与するボトムアップ型のガバナンスのもと、主体が自律性と個性を高めながら緩やかに連動する動的プロセスが不可欠である。
 地域での具体的展開に向けた実装メカニズムとして、以下の3点が連動する。第1に、地域内での生産と消費を連動させた「地域内循環とアイデンティティの確保」であり、経済価値の域外流出を防ぐとともに住民の誇りを再構築する。第2に、義務的な役割分担ではなく住民の自発性と関心を基盤とした「関心の仕組み化による集団形成」である。第3に、教育委員会等と協働して次世代のアクターを育む「教育と郷土学習の連動」である。これら教育、自発的参画、域内循環が一体的に機能することで、競争に依存しない持続可能な地域社会の形成が可能となる。

■会場:東京都立大学同窓会 八雲クラブニュー渋谷コーポラス10階 1001号室
    渋谷駅 徒歩5分 渋谷区宇田川町12-3 電話 03-5489-8123
    (地図はホームページ https://tmu-alumni.jp/yakumo-club 参照)

■参加費:1000円(学生は500円)
※ネット参加の場合は、webexによるウェブ会議で参加できます。(参加費:600円、学生無料)

*参加希望者は、資料及び会議室などの準備の都合がありますので、前日までにあらかじめEメールで、氏名、所属、会場参加かネット参加かをご連絡下さい。ネット参加の方にはpeatixのシステムによる支払い方法を送信しますので前日までに支払いください。申し込み後に欠席等する場合も、お手数ですがメールでご連絡下さい。

<問い合わせ・申込み先。
比較住宅都市研究会事務局 海老塚良吉
E:mail:ryou.ebizuka[at]nifty.com
※[at]を@に置き換えてください。
http://home.g08.itscom.net/ebizuka/

一般社団法人東京都立大学同窓会の公式ウェブサイトです。東京都立大学・東京都立科学技術大学・東京都立保健科学大学・東京都立医療技術短期大学・首都大学東京の同窓生の皆様に向けた情報を発信しています。

16/10/2026

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第8回復興デザイン会議全国大会
「境界を再編する復興デザイン」

第8回復興デザイン会議全国大会を、2026年11月28日(土),11月29日(日)に、「境界を再編する復興デザイン」というテーマで開催いたします。
今年度は、東京大学で現地・オンラインのハイブリッド開催といたします。東京大学内で開催する審査会・講演などをオンラインで配信します。
現地での参加も受け付けております。申し込み時にオンライン参加/現地参加の希望をご記入ください。
(詳細URL: https://dss.bin.t.u-tokyo.ac.jp/symposium/symposium_2026/ )

■概要
地形と建築、浸水域と町、公共施設と民有地、既存空間と新たな居場所。境界は安全や秩序を生み出す一方で、境界が固定化されれば、地域や人々を分断しうる。
災害が、平時に隠れていた物理的・社会的な境界を浮き彫りにする。誰が何を境界と感じ、誰にとって境界が越えにくいものなのか。
果たして、固定化された境界を柔やかに書き換えていくことができるのか。単に元の状態へ戻すことではなく、より包摂的な空間や関係性を描き、境界を再編していく復興デザインが、今、求められているのではないか。

■日時・場所:
11月28・29日(土・日) 東京大学本郷キャンパス工学部1号館・11号館
 ※オンライン配信あり。ただし、ポスター発表中を除く
 ※11月27日(金)に復興デザインツアー「東京におけるリスクと備え~地震と水害~」(東京都内,現地のみ)を併催しています.

■プログラム
11月28日(土)9:00~18:00
U30復興デザインコンペ ポスター公開審査・最終審査
  審査委員長 乾久美子
  審査委員 浅子佳英、五十嵐太郎、岡部明子、上條慎司、高橋一平、羽藤英二
短信:令和6年能登半島地震、令和8年熊本地震の復旧・復興(仮)

実践的な事前復興まちづくり計画に向けて
  国土交通省都市局からの報告
  自治体からの報告
  建設コンサルタントからの報告

復興デザイン研究賞/復興政策・計画・設計賞 表彰式
※ 終了後、懇談会を予定

11月29日(日)9:00~17:00
次世代が描く地域復興:中高生による防災地理部の活動

基調講演:防災・復興分野の国際連携(仮)
  講演者:石垣和子(元 UN-Habitat)

ベネズエラ地震後の復旧復興について(仮)
  ※ベネズエラからの現地報告

若手と拓く復興の境界:立場・地域・組織を越境する実践から
  池田拓也(灘中学・高校教諭)
  緒方楓(風景の音)
  小野陽洋(認可地縁団体法人 豊間区 副区長/いわき語り部の会 幹事)

全体討議

■参加申込:下記URL(Google Form)よりお申込みください。
https://forms.gle/L8YWytY3NgssX1fQ9

<主催者・問合せ先>
復興デザイン会議
お問合せは、下記URL(Google Form)から連絡ください。
https://forms.gle/1VEc2LZTEtWDfpgV7

16/10/2026

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【講座案内】京町家再生セミナー
「京町家を次世代のために」
  講師:楠 りつこ 氏(社会福祉法人白百合会 理事長)
     株式会社中藏(リ・ブラン京都LUXE 改修担当)

京都市内では様々な用途で生まれ変わる京町家を目にします。本セミナーでは、かつては染物工場のショールームだった京町家を再生し、中学生の居場所づくりと学習支援の場となった、リ・ブラン京都LUXE(ラグゼ)をご紹介します。
学習の場となった今も、この京町家の最大の特徴である回廊がめぐる吹き抜けのある表の間は、昔のままの姿を留めています。
施設を運営する社会福祉法人の理事長から、祖父母の家であった京町家への想いや、再生への道のりなどの体験談を、お茶とお菓子をいただきながらお聞きします。

■日時:2026年11月19日(木)18時15分~20時00分

■会場:リ・ブラン京都LUXE(京都市中京区岩上通三条下ル下八文字町689)
※オンライン(Zoom)での配信はありません。

■受講料等:2,000円(飲み物・お菓子代込)
※定員15名(申込多数の場合は抽選)

■申込方法・申込先:2026年11月10日(火)までにPeatix(下記URL)よりお申し込みください。
https://machisen-saisemi261119ip.peatix.com/
※上記サイトからのお申込には、サイト内に記載されているキャンセルポリシーが適用されます。

<主催者・問い合せ>
公益財団法人京都市景観・まちづくりセンター
https://kyoto-machisen.jp/

【京町家再生セミナー】 「京町家を次世代のために」   (2026/11/19開催)講師: 楠 りつこ 氏   (社会福祉法人白百合会 理事長)   株式会社中藏   (リ・ブラン... powered by Peatix : More than a ticket.

15/10/2026

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2026年第5回都市環境デザインセミナー
『橋から読む近代の都市デザイン
 ―大大阪における技術者・建築家との協働から現代版町橋の再構築まで』
 話題提供:阿久井 康平(大阪公立大学大学院現代システム科学研究科 准教授)

「大阪の橋」に注目し、大阪の都市デザインの出発点であった時代に造られた橋のデザインを網羅するとともに、それぞれの橋がどのような思想や背景のもとにデザインされたのかをまとめた書籍が刊行されました。
今回はその著者・阿久井先生をお招きし、大阪の都市デザインの原点から、大阪の橋が持つ魅力、そして橋を起点としたこれからのまちづくりについてお話しいただきます。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
 セミナー世話人 岡 絵理子
(詳細: https://peatix.com/event/5227189 )

■日時:2026年11月4日(水)18:30~20:00

■会場:都市魅力研究室+Zoom配信
(大阪市北区大深町3番 1号グランフロント大阪(北館7階))
※初めて都市魅力研究室に来られる方は下記より経路をご確認ください。
 https://www.toshimiryoku.jp/access.html

■定員:会場30名、Zoom90名

■懇親会について
終了後、懇親会を行います。チケットお申込時の「主催者からの事前アンケート」の懇親会の欄に参加の有無をご記入ください。ただし受付は11月2日までです。それ以降のお申込の場合、参加いただけないことがあります。

■参加費(会場・ZOOMとも)
都市環境デザイン会議会員 500円
学生 500円
一般(上記以外の方) 1500円
※懇親会は現場精算です。

■申込方法:peatixページ(下記URL)の注意事項にご同意のうえ、同ページよりお申込下さい
https://peatix.com/event/5227189

■主催:都市環境デザイン会議・関西ブロック

<問合せ先>
JUDI関西事務局セミナー係
semi[at]judi.sub.jp ※[at]を@に置き換えてください。

2026年第5回都市環境デザインセミナー橋から読む近代の都市デザイン―大大阪における技術者・建築家との協働から現代版町橋の再構築まで話題提供:阿久井 康平(大阪公立大学大学院現代シ... powered by Peatix : More than a ticket...

15/10/2026

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連続セミナー
【GX Creation Meeting 2026 ~見つけよう、いろんないいこと~】

10月2日(金)に第2回セミナーを開催し、第1回に引き続き、非常に多くの方々にご来場・ご視聴いただきました。
アーカイブ動画等は後日HPに掲載予定ですので、ご来場・ご視聴できなかった方も、
ぜひアーカイブをご覧ください。
第3回では近藤 ヒデノリ氏(UNIVERSITY of CREATIVITY)、宮崎市 環境部 環境保全課×アジア航測株式会社 PPPマネジメント室にご登壇いただく予定です。
「#まちなか脱炭素」をテーマに、宮崎市の「脱炭素先行地域づくり事業」による脱炭素と連携したまちづくりについて考えます。
ぜひご参加ください。
(詳細 公式HP: https://www.mlit.go.jp/toshi/daisei/gx_crmtg_2026.html )

■日時:2026年11月6日(金)15:00~17:30

■会場:UNIVERSITY of CREATIVITY(東京都港区赤坂5丁目3−1赤坂Bizタワー 23F)

■対象:自治体や企業等で都市分野・環境分野に従事する方など

■主催:日本都市計画学会 環境特別委員会、国土交通省 都市局 都市環境課

■形式:対面・オンラインのハイブリッド開催

■内容:講師2組からの講義 + グループディスカッション + 質疑・全体共有(計2.5時間)

■費用:無料

■申込方法:下記URLよりお申し込みください。
https://forms.cloud.microsoft/r/DAy2Di01zB
(オンライン参加…11/5(木)18:00申込〆)
(対面参加…10/26(月)18:00申込〆)

※過去開催のグラレコやアーカイブを下記HPに掲載しております!
・令和7年度「GX Creation Meeting 2025 ~都市と環境のいい関係を考える~」
 https://www.mlit.go.jp/toshi/kankyo/gx_crmtg_2025.html
・令和6年度「GX Creation Meeting都市と緑とカーボンニュートラル×世界の都市政策の最前線」
 https://www.mlit.go.jp/toshi/kankyo/toshi_kankyo_tk_000094.html

<問い合わせ先>
国土交通省 都市局 都市環境課
hqt-toshikankyo[at]ki.mlit.go.jp
※[at]を@に置き換えてください。

国土交通省のウェブサイトです。政策、報道発表資料、統計情報、各種申請手続きに関する情報などを掲載しています。

14/10/2026

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公益社団法人日本都市計画学会中国四国支部
2026年度 第1回都市計画研究会
「公的統計ミクロデータを都市政策に活かす」

近年、デジタル技術の進展により、その活用による新たな価値創出や課題解決を図る取り組みが増えつつあります。2026年度第1回都市計画研究会では、統計法の改正などを背景に利用機会が広がりつつある、国勢調査等の政府統計調査の個票データである「公的統計ミクロデータ」を取り上げる。都市計画分野での活用がまだ限られるこのデータについて、国立研究開発法人建築研究所の中野卓氏に利用手順や研究事例をご講演いただき、防災、空き家対策、子育て支援などへの活用可能性を参加者とともに議論します。
公的統計ミクロデータの概要や利用方法に加え、都市計画の実務や研究への活用可能性についても学べる貴重な機会となりますので、ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。

■開催日時:令和8年10月25日(日) 13:30~15:30

■会場:RCC文化センター(広島駅前)エールエールA館6階 ROOM2
    (〒732-0822 広島県広島市南区松原町9-1)
    ※オンライン配信(ZOOM)も行います。

■講師:中野 卓(国立研究開発法人 建築研究所)

■題目:公的統計ミクロデータを都市政策に活かす

■参加費:無料

■参加申込方法:10月23日(金)までに、下記URLもしくはイベントチラシ記載のQRコードよりお申込みください。
【参加申込URL】
https://forms.cloud.microsoft/r/XEXiqjdZ59
【イベントチラシ】
https://cpij-chushikoku.com/wp-content/uploads/2026/10/20261001toshikeikakukenkyukai01.pdf

<問合せ先>
日本都市計画学会中国四国支部 企画・研究委員会 担当アドレス 
tamuras[at]hiroshima-u.ac.jp ※[at]を@に置き換えてください。

14/10/2026

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第3回「Tokyo-NbS アクションアワード」応募受付中

東京都は、先駆的にNbS(※)に取り組む事業者等を表彰する「Tokyo-NbS アクションアワード~自然とともに、未来をつくる~」の応募者を募集しています。
世界的にネイチャーポジティブ(自然再興)の実現に向けた取組が加速する中、東京都は2023年4月に改定した「生物多様性地域戦略」に基づき、2030年までに自然を活用した解決策(NbS)となる取組を定着させるため、事業者等による取組や効果の発信など、普及啓発を進めています。
企業によるNbSへの関心の高まりを受け、昨年度に新設した2部門(大規模法人部門・中小規模法人部門)を継続し、更に今年度は受賞枠を4枠から6枠に拡充しました。優れた取組の発掘・発信を通じて、東京におけるNbSのさらなる普及・定着を図ります。
※NbS(Nature-based Solutions)とは
自然が有する機能を持続的に利用し、多様な社会的課題の解決につなげる考え方
気候変動や自然災害等に対応することで、人間の幸福と生物多様性の両方に貢献
(詳細: https://tokyo-nbs-award.metro.tokyo.lg.jp/ )

■応募対象者
都内に事業場をもつ企業、自治体、研究機関及び特定非営利活動法人等の団体

■応募対象となる取組
都内において、生態系の機能を活用し、人間の幸福(ウェルビーイング)と生物多様性の両方に貢献する取組

■各賞
大規模法人部門、中小規模法人部門の各部門で、最優秀賞各1件・優秀賞各2件(予定)
※優秀賞は、昨年度の各部門1件から2件に拡充

■スケジュール
応募受付期間:令和8年10月30日(金)15:00まで
審査    :11月~12月(一次:書面審査、最終:プレゼン審査を予定)
表彰式   :1月下旬

■応募方法等
応募方法等の詳細については、環境局のホームページ、および本事業者募集の特設サイトをご覧ください。
環境局ホームページURL:https://www.kankyo.metro.tokyo.lg.jp/nature/nbs
特設サイトURL:https://tokyo-nbs-award.metro.tokyo.lg.jp/

■参考
・東京都生物多様性地域戦略について
東京都の生物多様性の保全及び持続可能な利用に関する基本的な計画。2030年までに生物多様性を回復軌道に乗せるネイチャーポジティブの実現を目標に掲げています。
URL: https://www.kankyo.metro.tokyo.lg.jp/basic/plan/nature/strategy
・本件は「2050東京戦略」を推進する取組です。
URL: https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/

■主催者:東京都

<お問合せ>
第3回 Tokyo-NbSアクションアワード事務局
MAIL:tokyo-nbs-award-3[at]convention.co.jp
※[at]を@に置き換えてください。

その取組、“NbS”かもしれません。NbS=自然を活用して社会課題を解決する取組 自然の力を借りて社会課題に向き合う取り組みを、東京都が表彰します。

14/10/2026

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【無料セミナーのご案内】
モビリティサービスの実装に、なぜ『地域参画』が必要なのか?

自動運転、オンデマンド交通、ライドシェアなど、新たなモビリティサービス導入が各地で進んでいます。
一方で、実証実験を行っただけで、その後の本格運行や継続利用につながらないケースも少なくありません。地域で実際に「使われ続ける」サービスにしていくためには、技術や車両の導入だけでなく、地域の移動ニーズを捉え、住民の理解や利用を広げ、地域の関係者とともに運営のあり方を考えていくことが重要です。
本セミナーでは新しいモビリティサービスの実装において、なぜ市民・地域の参画が重要なのか、また参画によってどのような変化が生まれるのかを、具体的な事例をもとにご紹介します。
(詳細・お申し込み: https://peatix.com/event/5209329 )

■日程:2026年11月12日(木)14:00~15:00

■形式:オンライン開催(Zoom)

■参加費:無料

■基本プログラム
・株式会社みちのりホールディングス ディレクター 淺見氏の登壇
 「新しいモビリティサービス推進での地域参画の必要性」
・株式会社Groove Designs 副社長 東氏の登壇
 「日立市での自動運転バスの社会受容促進により見えてきた、地域参画のポイント」
・淺見氏と東氏のトークセッション
・まとめ・質疑応答

■このような方におすすめ
・交通事業者、バス・タクシー事業者の方
・建設コンサルタント、交通コンサルタント、都市コンサルタントの方
・自動運転、オンデマンド交通、MaaSなどの交通サービスに関わる企業の方
・モビリティの実証実験を、本格運行や地域定着につなげたい方
・住民理解や利用促進、地域との関係づくりに課題を感じている方

<主催者・問合せ先>
株式会社Groove Designs(担当:成澤)
メールアドレス:akito.narisawa[at]groove-designs.com
※[at]を@に置き換えてください。

自動運転、オンデマンド交通、ライドシェアなど、新たなモビリティサービスの導入が各地で進んでいます。 一方で、実証実験を行っただけで、その後の本格運行や継続利用につながらないケースも... powered by Peatix : More tha...

住所

一番町10 一番町ウエストビル6F
Chiyoda-ku, Tokyo
102-0082

電話番号

03-3261-5407

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