ギガビット研究会 (Gigabit Research Consortium)

ギガビット研究会 (Gigabit Research Consortium) 活動期間:2011年10月1日~2022年3月31日
ギガビット時代の製品設計に必要な高周波アナログ技術者 (ギガビットアナログ技術者) の育成・再教育を支援する研究会

10/06/2024

第4回シンポジウムが 2013年6月14日(金)に開催されました。
「各種機器の妨害波許容値 - 特に CISPR規格について」と題した 杉浦 行東北大学名誉教授の基調講演と、本研究会代表・上 芳夫名誉教授から「ギガビット研究会の活動状況と今後の取り組み - 筋電義手分科会とハーネス分科会の参加会員募集」の説明等がありました。
その後 4名の先生から 筋電義手分科会での研究状況の報告がなされました。

13/07/2015

第3回シンポジウムが 2012年12月21日に開催されました。
「車載用電子機器のEMC:現状と今後」と題した (株) デンソー・中村 克己氏の基調講演と、本研究会代表・上 芳夫名誉教授の「電磁界理論に基づく伝送回路理論」(第1回) の講演と「ギガビット研究会の今後の取り組みについて」の説明等がありました。

22/01/2013

第6回特別シンポジウムを 2013年1月31日(木)に開催します。
今回は「車両のEMC 及び ITSに関する最近の技術動向と国際規格」をテーマとして、日産自動車(株) 主査・塚原 仁 氏と、電波産業会(ARIB) 主任研究員・小山 敏 氏による講演があります。

21/10/2012

第5回特別シンポジウムを 2012年11月16日(金)に開催します。
「静電気放電 (ESD)ノイズの基礎とその評価」をテーマに、八戸工業大学教授・川又 憲先生と、名古屋工業大学名誉教授・藤原 修先生による講演があります。奮ってご参加ください。
詳しくはギガビット研究会HPをご覧ください。

07/09/2012

事後になりましたが、第4回特別シンポジウムを 2012年9月3日(月)に開催しました。今回は「導電・シールド及び電波吸収体等の電磁材料の理論と性能評価」のテーマで、青山学院大学・橋本 修先生、東京工業大学・西方敦博先生にご講演頂きました。
多くの方々にご参加いただき、活発な質疑がありました。

29/06/2012

第2回シンポジウムが6月29日(金)に開催されます。
「電気自動車を支える電気電子技術」と題する 日産自動車 (株) の 井ノ口岩根氏による基調講演と、上芳夫代表からの報告、シンポジウム分科会での研究内容等の発表があります。

21/05/2012

第3回特別シンポジウムを 2012年5月24日(木)に開催します。
「電磁界シミュレーション技術とその活用」のテーマで、東京工業大学・平野拓一先生による3時間の講演です。奮ってご参加ください。

11/12/2011

第2回特別シンポジウムを 2012年1月19日(木)に開催します。
「メタマテリアルとその応用」のテーマで、東海大学名誉教授・小塚洋司先生と、山口大学・真田篤志先生による講演があります。

12/11/2011

本研究会の第1回特別シンポジウムを11月22日(火)に開催します。
「無線電力給電技術の最新動向とEMC」のテーマで、東北大学・松木英敏先生と、リューテック(龍谷大学)・粟井郁雄先生による各々1時間半の講演があります。
http://www.sangaku.uec.ac.jp/gigabit/event.html #20111122

本研究会は、ギガビット時代の製品設計に必要な高周波アナログ技術者(以下ギガビットアナログ技術者)の養成と、大学の研究成果と知識を産業界で広く活用していただくことを目的としています。

08/10/2011

本研究会の第1回シンポジウムが10月7日(金)開催されました。
企業等からの登録頂いた参加者、各大学からの関係者など予想外の合計120~30名の参加がありました。今後、技術者の養成講座や研究セミナーなど、来年3月まで毎月盛り沢山のイベントがあります。

24/08/2011

本研究会は、ギガビット時代の製品設計に必要な高周波アナログ技術者(以下ギガビットアナログ技術者)の養成と、大学の研究成果と知識を産業界で広く活用していただくことを目的としています。

24/08/2011

今スタートしようとしている大学連携の教育プロジェクトです。
ご興味あれば、ご支援のほどお願いします。

住所

Chofu, Tokyo

アラート

ギガビット研究会 (Gigabit Research Consortium)がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー