渡邊裕也(コーチング学)研究室/Coaching Studies Lab.【日本経済大学】

渡邊裕也(コーチング学)研究室/Coaching Studies Lab.【日本経済大学】 スポーツ現場におけるアスリートの競技力向上、目標達成のために最大限サポートする活動である【コーチング学】を専門としています。選手・学習者の目標達成を支援する伴走者として。#アスリートセンタードコーチング

渡辺ゼミの2年生になる女学生が、合格体験記ページで取り上げられています^ ^教員志望の頑張り屋さんです‼️記事にしてもらえるのは頑張りが皆んなに評価されている証。学生時代の行動量は経験値に変わり、教員になった時の糧になる!継続は力なりで、頑...
13/09/2024

渡辺ゼミの2年生になる女学生が、合格体験記ページで取り上げられています^ ^
教員志望の頑張り屋さんです‼️
記事にしてもらえるのは頑張りが皆んなに評価されている証。
学生時代の行動量は経験値に変わり、教員になった時の糧になる!
継続は力なりで、頑張って欲しいです!

福岡のまちと大学の魅力を全国の高校生に向けて発信するウェブサイト「DAiFuk.(だいふく)」です。キミはまだホントの福岡を知らない。

九州体育・スポーツ学会第73回大会の第2日目は、自主企画セッション。今年は私が企画し、『アスリート・センタード・コーチングの現場への実装とジレンマ~望ましいコーチングの方向性を模索する~』という演題にて、ご参加の皆さんと共に議論を深めました...
09/09/2024

九州体育・スポーツ学会第73回大会の第2日目は、自主企画セッション。
今年は私が企画し、『アスリート・センタード・コーチングの現場への実装とジレンマ~望ましいコーチングの方向性を模索する~』という演題にて、ご参加の皆さんと共に議論を深めました。

個人的に議論してみたかった話題。
ファシリテーターとして、3名の演者をお迎えし、話題を展開しました。

本セッションを踏まえ、引き続きアスリートセンタードコーチングの社会実装に向けて研究の場から貢献したいと思います。

ご参加くださいました皆様、朝早いセッションでしたがお越しいただきありがとうございました!
また、演者として登壇してくれた仲間たち、ありがとうございました!

九州体育・スポーツ学会第73回大会にて、研究発表を行いました。演題は『「指導死」遺族の講話と研修教材を基にした体罰容認態度へのアプローチ』です。多くの反響を得ることができ、手応えある研究発表となりました!昨年から取り組んできた研究の、第二フ...
09/09/2024

九州体育・スポーツ学会第73回大会にて、研究発表を行いました。

演題は『「指導死」遺族の講話と研修教材を基にした体罰容認態度へのアプローチ』です。
多くの反響を得ることができ、手応えある研究発表となりました!

昨年から取り組んできた研究の、第二フェーズをまとめたものです。
引き続き、望ましいコーチング実践者育成に向けて、研究に教育に励んで行きたいと思います。

8/29〜8/31の3日間にかけて行われた、日本体育・スポーツ・健康学会第74回大会にて、研究発表を行いました!今回の演題は、『大学院でアスリートセンタードコーチングを学修したコーチのコーチング観と課題感』です。体育方法の分野にて、ポスター...
02/09/2024

8/29〜8/31の3日間にかけて行われた、日本体育・スポーツ・健康学会第74回大会にて、研究発表を行いました!

今回の演題は、『大学院でアスリートセンタードコーチングを学修したコーチのコーチング観と課題感』です。
体育方法の分野にて、ポスター発表でした!

アスリートセンタードコーチングを実践しようとするコーチ達が、現場でどのような課題感を感じているのかを調査した内容です。

また、共同研究にて関わっている研究(Jリーグクラブの地域における役割についてコアファンの願望からの検討)の発表も無事に終えることが出来ました!

台風の影響により1日目、2日目はオンライン開催でしたが、発表当日の3日目は無事対面で参加。
福岡大学の現地にて、多くの研究者とディスカッションを行うことができました。

次は9/7(土)から始まる九州体育・スポーツ学会での発表です!

7月16日(火)にTOC有明で行われた、第10回日本スポーツパフォーマンス学会にて研究発表を行いました!題目は『大学野球選手のGRITとセルフマネジメントスキルおよび競技に対する意欲の関係』です!今回初参加の本学会で、研究論文の在り方につい...
17/07/2024

7月16日(火)にTOC有明で行われた、第10回日本スポーツパフォーマンス学会にて研究発表を行いました!

題目は『大学野球選手のGRITとセルフマネジメントスキルおよび競技に対する意欲の関係』です!

今回初参加の本学会で、研究論文の在り方について新しい学びもあり、刺激的な1日でした^ ^

研究発表では、大学院時代からお世話になっていた先生や、たくさんの方がお越しくださりディスカッションさせていただきました。
お越しになる方が、誰かしら私の既知の人物と繋がりのある方ばかりで、世界は広いようで狭い!!と実感した学会でもありました☺️

いただいたご助言を参考に、引き続き本研究の論文化に向けて研究を進めていきたいと思います!

次は、8月末の日本体育・スポーツ・健康学会での発表です^ ^

7/6(土)〜7/7(日)の日本スポーツ産業学会第33回大会にて、研究発表(口頭)を行いました!今年度から始めた質問紙調査の量的・質的分析結果を報告しています。演題は『高校野球指導者が抱える指導上の障壁』です!高校野球指導者が持つソーシャル...
07/07/2024

7/6(土)〜7/7(日)の日本スポーツ産業学会第33回大会にて、研究発表(口頭)を行いました!
今年度から始めた質問紙調査の量的・質的分析結果を報告しています。
演題は『高校野球指導者が抱える指導上の障壁』です!

高校野球指導者が持つソーシャルサポートに対する受容感・期待感を属性毎に統計的に分析し、またコーチングにおける課題感や困難を感じていることについて、自由記述で収集したデータを質的に整理した内容です。

時代の風潮に合わせた指導を実践しようとする中で、勝利に対して貪欲に本気な姿勢で選手に臨んで欲しいと思う反面、コーチングにおいて移譲(DELEGATE)することから競技に対する姿勢を引き出すことの難しさを感じるというジレンマが見られました。

アスリートセンタードコーチングの実践と、効果的な競技力向上の両輪を回すための方策を提案していくことが重要になってくると感じさせられる結果でした。

東洋大学の綺麗で素敵なキャンパスで発表でき、また研究に対するポジティブなコメントも頂戴し有意義な学会発表となりました!

今年度2回目の学会発表が終わりました。
次は7/16(火)の日本スポーツパフォーマンス学会での発表です!
続いて、8月の日本体育・スポーツ・健康学会、9月の九州体育・スポーツ学会の発表も決まっています。
引き続き研究活動を進展させていきたいと思います。

https://note.com/bettercoach/n/n275f4fa8f37b?sub_rt=share_pb
03/07/2024

https://note.com/bettercoach/n/n275f4fa8f37b?sub_rt=share_pb

はじめに より良い指導を考える上で、今回は指導者が持つべき知識に注目してみたいと思います。2009年にスポーツコーチング学の先駆者であるCôté氏とGilbert氏の両研究者は、多くのコーチングに関する論文をレビューし、...

24/06/2024

スポーツにおける理想の指導者像を考える際、まずは選手の視点を知ることが重要です。2018年に報告された直井らの調査(第二著者で私も研究に関わりました)は、高校野球部員を対象に、彼らが考える「教わりたい指導.....

現在キャリア支援の部署にいますが、先週、主担当として合説の運営を行いました。無事に終了して良かった!沢山の学生が参加していました。自己実現に向けて頑張ろう!
23/06/2024

現在キャリア支援の部署にいますが、先週、主担当として合説の運営を行いました。
無事に終了して良かった!
沢山の学生が参加していました。
自己実現に向けて頑張ろう!

沖縄県は6月20日、令和6年度観光人材マッチング支援事業として、合同企業説明会・業界研究会を本学で開催しました

今年度1回目の学会発表!6月1日(土)~2日(日)の2日間、東洋大学白山キャンパスで行われた、日本運動・スポーツ科学学会第31回大会にて研究発表を行いました。演題名は「自主練習環境下における大学野球選手の競技力向上に関する課題感」です。多く...
02/06/2024

今年度1回目の学会発表!
6月1日(土)~2日(日)の2日間、東洋大学白山キャンパスで行われた、日本運動・スポーツ科学学会第31回大会にて研究発表を行いました。

演題名は「自主練習環境下における大学野球選手の競技力向上に関する課題感」です。
多くの示唆や助言、ポジティブなコメントをいただくことができました。

次は7月の日本スポーツ産業学会での発表です。
一息つく間も無く次の準備に取り掛かりたいと思います!

現在高校野球の現場でご指導されている方へアンケートのお願いです🙇我々の研究チームでは、高校野球の現場でご指導されている方が抱えている課題や困難を調査し、今後のコーチング学研究の方向性を示す一助と成すことを目指しています!お時間がありましたら...
03/05/2024

現在高校野球の現場でご指導されている方へアンケートのお願いです🙇
我々の研究チームでは、高校野球の現場でご指導されている方が抱えている課題や困難を調査し、今後のコーチング学研究の方向性を示す一助と成すことを目指しています!
お時間がありましたら、本調査へのご回答をお願いできますと幸いです。
本調査につきまして、ご質問等ございましたら研究代表者渡邊までお問い合わせください。
何卒よろしくお願いいたします。
↓↓↓↓↓↓↓
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「高校野球指導者が抱える指導上の課題や困難に関するアンケート」調査協力のお願い

【回答リンク】こちらから回答できます。
https://forms.gle/YvAfqATLBqJoZRk5A

【対象者】
2024年5月時点で高校において野球部の指導に携わられている指導者すべての方
(指導者は、監督、コーチ、部長、副部長、トレーナー・トレーニングコーチ、外部指導員、部活動指導員を指します)

【調査について】
基本的属性、野球部を指導する上での課題や困難、ソーシャルサポートの受容感など

【回答にかかる所要時間】
約10分程度

【倫理的配慮】
本調査に関する説明は、回答フォームのトップ画面に示すリンクによって開かれる説明文書によって説明し、調査への同意が得られた場合に回答にご協力いただくこととしています。
回答が得られた場合は、本調査に同意したものとみなします。
・本調査への参加は任意であり、自由意思に基づく回答です。
・回答において身体的・精神的苦痛が生じた場合は回答を途中で取りやめることができます。
・調査への参加に同意しないことや、途中で参加を取りやめた場合により不利益を被ることはありません。
・個人に関する情報は平均値等の加工されたもののみとし、個人が特定されることはありません。
・収集したデータは、研究以外の目的に使用することはありません。
・研究成果は学会発表や論文発表を行う予定です。発表時に開示されるデータは、平均値等の加工されたもののみとし、個人が特定されることはありません。

【問い合わせ】
研究代表者:日本経済大学経済学部 講師 渡邊裕也
連絡メールアドレス:[email protected]

【研究倫理審査番号】
日本経済大学研究倫理審査委員会
審査番号:JUE-FK-2024-2-28-2

本研究にご協力いただき、ありがとうございます。 研究について下記のリンクから説明事項をご一読の上、同意いただける場合は調査への協力をお願いいたします。 説明事項はこちら 本調査では、回答が完全に送信された...

住所

日本経済大学福岡キャンパス
Dazaifu-shi, Fukuoka
818-0197

ウェブサイト

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