Kogakuin University Solar Team

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Kogakuin University Solar Team 🇯🇵Solar Car Team Tokyo
🥈 Cruiser 2015
🥇 2012,2014,2016
Latest🏁:BWSC2025( #13),WGC2024( #3)
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工学院大学ソーラーチーム ( Kogakuin University Solar Team) Official web site.

<白浜大会 Day2 FINAL 〜中川ドライバー、6年間のラストラン〜>今日の大きな目的のひとつは、卒業する中川ドライバーのラストランを盛大に飾ること!高校生のとき、テレビで工学院大学ソーラーチームを見て、「このチームに入りたい」と志願。...
04/10/2026

<白浜大会 Day2 FINAL 〜中川ドライバー、6年間のラストラン〜>

今日の大きな目的のひとつは、卒業する中川ドライバーのラストランを盛大に飾ること!

高校生のとき、テレビで工学院大学ソーラーチームを見て、「このチームに入りたい」と志願。

そして大学に入学してから大学院まで、実に6年間。ドライバーとしてだけでなく、班の垣根を越えてさまざまな仕事を担い、チームを支え続けてくれました。

オーストラリアのBWSCには2度出場。そして、BWSC2025を走り切り、迎えた今日の白浜大会。

しかし、最後はまさかの展開。エネルギーを使い切り、途中でストップ。ラストランはここで終わりか...

それでも最後の力を振り絞り、再びコースへ。

そして、中川ドライバーがラストドライバーとしてチェッカーフラッグを受け、完走!

高校生のときにテレビで見た憧れのチーム。大学1年から始まった6年間の物語は、白浜のチェッカーフラッグとともに幕を閉じました。

中川、本当に6年間ありがとう。
そして、お疲れさま!

最高のラストランでした!

ありがとう、白浜!
最高のフィナーレをありがとう!

#工学院大学 #ソーラーチーム #白浜大会 #ラストラン

<白浜大会 : 感謝と珍道中のDay1🤣>校友会 和歌山支部の皆さまが、応援に駆けつけてくださいました!本当にありがとうございます!今回は、チームメンバーわずか5名で挑む白浜大会。少数メンバーなので、ドリンクは一人あたり大量配給です!ありが...
03/10/2026

<白浜大会 : 感謝と珍道中のDay1🤣>

校友会 和歌山支部の皆さまが、応援に駆けつけてくださいました!本当にありがとうございます!今回は、チームメンバーわずか5名で挑む白浜大会。少数メンバーなので、ドリンクは一人あたり大量配給です!ありがとうございます!💪

そして、初出場のDay1。
いや〜〜〜、勉強になりました(笑)。

今回は飛行場コースということで、バイク用タイヤを初使用!
ところが、

・なんだ、この電費の悪さは〜〜〜!?
・速度も上がらない〜〜〜!??
・なぜだ〜〜〜???と、悩みながら走行。

Day1を走り終えて他チームを見てみると・・・

タイヤの空気圧、他チームの半分以下でした🤣🤣🤣
そりゃ転がらない(笑)。

そして、もうひとつ。
今回はオーストラリア大会用の高速モータをそのまま投入!高速仕様で、飛行場のショートコースに挑んだ結果・・・

トルクが足りない🤣

・加速しない〜!
・速度が上がったら、もう折り返し〜!🏁

オーストラリアでは頼もしい高速モータも、白浜では本領発揮する前にUターン(笑)。

初めてのコース、初めてのタイヤ、初めての条件。
やっぱり、実際に走ってみないと分からないことだらけです。

そしてDay1終了。

明日に使えるエネルギーは・・・・・・・・・

<<ほとんど残っていません😆(笑)!>>

どうするDay2!? 

晴れないらしい・・
初出場から、なかなかの展開です🤣

でも今回、もうひとつ大きな発見がありました。

「あれ? 5人しかいないのに、作業がめちゃくちゃ早くない?」

人数が少ないから、誰が何をやるかが自然と決まる。
声もすぐ届く。相談も一瞬。気がついた人がすぐ動く。

そして私たち、気がついてしまいました。

「5人でもレース、できるじゃん!」🤣

これは、かなり大きな発見かもしれません。

人数が多いからできることもあれば、少人数だからこそ生まれる動き方や工夫もある。

・もっとこうすれば早くできる
・この作業はいらないかも
・ここは一人でできる!

次々と新しい工夫も生まれてきました。

もしかすると今回の白浜大会、
結果以上にすごいものを発見して帰るかもしれません(笑)。

とはいえ・・・
明日のエネルギーは、ほぼありません🤣

それでも、せっかくの白浜大会、初出場!
まずはゴールだけは切りたい!

さあ!
・タイヤに空気を入れて(笑)、
・5人のチームワークもフル充電して、
Day2も最後まで楽しんで挑戦します!☀️🏎️💨

#工学院大学 #ソーラーチーム #白浜大会 #初出場 #校友会
#和歌山 #ソーラーカー #5人でもできる

白浜大会(初出場)、いよいよ明日開幕!🏁少数精鋭(胃袋は大所帯)で白浜、挑みます!🔥今回は必須授業という最強のライバルに勝てず、まさかの先生を含む5名で参戦です!人数が少ない分、前夜はしっかりエネルギー補給のはずが、、、米 + パスタ + ...
02/10/2026

白浜大会(初出場)、いよいよ明日開幕!🏁
少数精鋭(胃袋は大所帯)で白浜、挑みます!🔥

今回は必須授業という最強のライバルに勝てず、
まさかの先生を含む5名で参戦です!人数が少ない分、前夜はしっかりエネルギー補給のはずが、、、

米 + パスタ + 肉 + 米。

明日のレースに必要なエネルギー
今日だけでレース2日分くらい充電しました🔋🍚🍝

#白浜大会

<緊急連絡:作戦チェンジ>白浜大会 Day2の大雨予報に加え、太陽電池への影の影響を総合的に考慮し、発電量が少ない状況が予想される中で改めて計算・検討した結果、直前ではありますが、出発前日に「推力Fin」を装着しない方針へ変更しました。オー...
30/09/2026

<緊急連絡:作戦チェンジ>

白浜大会 Day2の大雨予報に加え、太陽電池への影の影響を総合的に考慮し、発電量が少ない状況が予想される中で改めて計算・検討した結果、直前ではありますが、出発前日に「推力Fin」を装着しない方針へ変更しました。

オーストラリア大会のように一方向へ長時間南下するコースとは異なり、白浜大会はショートコースのため、わずか1分程度で折り返して逆方向へ走行します。さらに、大雨時には風向が安定しないことも予想されます。

このような条件では、Finによる推力効果を十分に活かすことが難しく、一方でFinが太陽電池に影をつくることによる発電量低下の影響が無視できません。特に発電量が限られる雨天では、この影響がレース戦略上大きくなると判断しました。

推力Finは、あくまでもレースを有利に進めるための“武器”です。装着すること自体が目的ではなく、効果を最大限に発揮できる条件で投入します。

デビューを楽しみにしてくださっていた皆さま、申し訳ありません。
推力Finのデビューは、また次の機会に!

ぜひご期待ください。

Propulsive Fin Prototype Test 推進翼プロトタイプのテストをしました。
28/09/2026

Propulsive Fin Prototype Test 推進翼プロトタイプのテストをしました。

17/09/2026
Kogakuin University’s Fastest Machine — OWLThis year, we won the national championship in Japan. OWL also holds the comp...
17/09/2026

Kogakuin University’s Fastest Machine — OWL

This year, we won the national championship in Japan. OWL also holds the competition record for the longest distance ever covered in a Japanese solar car race.

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Ready for 白浜ECO CAR チャレンジ 2026 初出場しますThe university team will compete in the Shirahama ECO Challenge for the first time!...
22/08/2026

Ready for 白浜ECO CAR チャレンジ 2026 初出場します
The university team will compete in the Shirahama ECO Challenge for the first time!

Motor-Integrated Rear Suspension Unit with Generative Design for Solar Car 😍Using Autodesk Fusion, we are exploring vari...
19/08/2026

Motor-Integrated Rear Suspension Unit with Generative Design for Solar Car 😍
Using Autodesk Fusion, we are exploring various design improvements for our motor-integrated rear suspension unit. By combining structural simulation, CAM, and generative design, we are testing different concepts to achieve a lighter, stronger, and more efficient design.

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