中央大学ボランティアセンター

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【2026年度 ボランティアセンター・学生スタッフ募集】 中央大学ボランティアセンターでは、中央大学の学生にボランティアの魅力を伝えて拡げるため、ボランティアセンター主催プログラムの企画運営のサポートや、学生目線で考えた企画を教職員とともに...
01/04/2026

【2026年度 ボランティアセンター・学生スタッフ募集】

中央大学ボランティアセンターでは、中央大学の学生にボランティアの魅力を伝えて拡げるため、ボランティアセンター主催プログラムの企画運営のサポートや、学生目線で考えた企画を教職員とともに実施する「学生スタッフ」の6期生を募集します。
学生時代の今だからこそできることを一緒に考え、新たな活動を創っていきましょう!


◎募集期間:2026年4月1日(水)~5月7日(木)9:00 ←〆切の時間に気を付けてください
◎活動内容:
 コーディネーターとともに
 ・ボランティアプログラムの企画・運営
 ・キャンパス周辺地域でのボランティア活動の推進
 ・その他、ボランティア活動に関係して学生自身が企画する内容
 ※学生の立場から、ボランティア推進につながるような活動を考えていきましょう。
  学生スタッフの募集は、多摩キャンパスのみです。
◎活動期間:2026年5月末~2027年3月
◎募集人数:10名 ※多摩キャンパスでの活動になります
◎応募条件:
 ・ボランティア活動への意欲、他学生へ推進したいという熱い想いがあること
 ・自分の意見や考えを伝えることができ、他者の意見、教職員の助言を尊重できること
 ・社会課題に関心があり、それを考察して積極的に取り組む姿勢があること
 ・定期的に開催するミーティングに参加できること
 (2025年度は全体ミーティングを週に1~2回、班別ミーティングを適宜行っていました。2026年度のミーティングの頻度や日時・場所等は今後スタッフ間で話し合って決めていく予定です)
 ・学生スタッフの活動もボランティアであるため、原則として無給での活動となることに同意できること
 (2026年4月現在、プログラム運営にかかる経費については補助あり)

◎今後の流れ:
1.説明会に参加
【学生スタッフ単独説明会】
★対面 場所:ボランティアセンター(5号館B1)
4/13(月)、14(火)、15(水)のお昼休み(12:40~13:10)
★オンライン
4/23(木)20:00~21:00、28(火)20:00~21:00
https://chuo-u.webex.com/chuo-u/j.php?MTID=m8d82fb29e695eb1e9a58d60adaa46590

【ボランティアセンター合同説明会】※3団体
★対面 場所:ボランティアセンター(5号館B1)
4/7(火)10:30~11:30、14:00~15:00
4/9(木)17:00~18:00
★オンライン
4/2(木),3(金),8(水),10(金) 20:00~21:00
https://chuo-u.webex.com/chuo-u/j.php?MTID=m8d82fb29e695eb1e9a58d60adaa46590


※説明会は参加必須です。すべて同じ内容のため、可能な日程にご参加ください。事前の申し込みは不要です、直接お越しください。
万が一、どうしても都合があわない方や、説明会が終了してしまったという方は、 録画で説明を観ることができますが、ぜひ説明会に参加して質問していただくのがオススメです!
録画のリンク→https://drive.google.com/file/d/16BebbqvaXdBHWxcoCfezg5UMZ4G-93Ec/view


2.フォームにて申込
申込期間:4/1(火)~5/7(木)9:00 ←〆切の時間に気を付けてください!
募集要項を読んだうえで申込フォームより応募してください
https://forms.gle/bwLSYUnjDYovM5m5A

3.選考・面談
5/13~5/25の間に、選考・面談を行います。
5/13以降に、メールアドレス宛に連絡させてもらいます

4.活動開始
オリエンテーション、研修からスタートします

学生スタッフが運営するInstagramに、今後の予定などはアップされています。ぜひフォローしてみてみてください。アカウント名:chuo_gakusuta

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<お問い合わせ>
中央大学ボランティアセンター (多摩)
E-mail: [email protected]

【2026年度 ボランティアセンター・学生スタッフ募集】 中央大学ボランティアセンターでは、中央大学の学生にボランティアの魅力を伝えて拡げるため、ボランティアセンター主催プログラムの企画運営のサポートや、学....

【オンラインイベント参加者募集!】 2/24(火) フードバンクで見える社会課題と、大学生の一歩 ~食を通して社会とつながる~貧困や食品ロスなどの社会課題に対し、「自分たちにできることは何か」を一緒に考えてみませんか?実際にフードバンク活動...
05/02/2026

【オンラインイベント参加者募集!】
2/24(火) フードバンクで見える社会課題と、大学生の一歩 ~食を通して社会とつながる~

貧困や食品ロスなどの社会課題に対し、「自分たちにできることは何か」を一緒に考えてみませんか?
実際にフードバンク活動に取り組んだ本学学生が、体験から得た学びや想いを語ります。また、ボランティアコーディネーターによる身近なボランティア紹介や、参加者同士で考えを共有するワークショップも行います。

「ボランティアに興味がある」「社会課題について知りたい」「同世代の活動を聞いてみたい」という方、ぜひお気軽にご参加ください!

【開催概要】
◎日時: 2026年2月24日(火)14:00~15:00
◎場所: オンライン(Webex等を予定) ※接続先URLは、開催前日までにメールにてご案内します。
◎対象: 本学学生
◎主催: 中央大学ボランティアセンター

【プログラム(予定)】
1. 本学学生による体験談報告(2名)
2. コーディネーターによる「身近にあるボランティアの紹介」
3. 参加型ワークショップ(感想や想いの言語化)

★お申し込みはこちらから https://forms.gle/azMGPqH4yqwwxjyp8

【お問い合わせ 】平日10:00-17:00 中央大学ボランティアセンター(多摩)
E-mail:[email protected]

【参加者募集!】1/22木・防災カードゲーム・クロスロード体験会災害時に迫られる様々な決断を考えて学ぶ「クロスロード」という防災教育カードゲームを用い、YESかNOかで自分の考えを示し、参加者同士で意見交換しながら、様々な意見や価値観を共有...
17/12/2025

【参加者募集!】1/22木・防災カードゲーム・クロスロード体験会

災害時に迫られる様々な決断を考えて学ぶ「クロスロード」という防災教育カードゲームを用い、YESかNOかで自分の考えを示し、参加者同士で意見交換しながら、様々な意見や価値観を共有します。
ボランティアセンター公認学生団体のひとつ、チーム防災と一緒に、楽しみながら学んでいきましょう。
どなたでも大歓迎、気軽にお越しください。
準備のためにできるだけ事前申し込みしてもらえると助かりますが、当日飛び込み参加もOKです。

◎日時:2026年1月22日(木)13:30~15:00(3限) ※少しの時間でもOKです
◎場所:多摩キャンパスボランティアセンター(6号館ペデ下)
◎詳細・申込はこちら 
https://1drv.ms/p/c/2fe1ca71382466ff/EeBHQ5a6uTZEk8COndPtvREBzD07QUzSg_GPLJVbVZF0-g?e=lvNV3G
※チーム防災 https://www.instagram.com/teambosai/

\\ ★参加者募集★ CVC春ボラ@多摩キャンパス周辺 //~1日だけ、企画からかかわるもの、分野も日にちも選べます!大学主催で安心、社会とつながる新たな一歩を踏み出そう!~多摩キャンパス周辺において、社会課題を身近に感じ、ボランティアを始...
17/12/2025

\\ ★参加者募集★ CVC春ボラ@多摩キャンパス周辺 //
~1日だけ、企画からかかわるもの、分野も日にちも選べます!大学主催で安心、社会とつながる新たな一歩を踏み出そう!~

多摩キャンパス周辺において、社会課題を身近に感じ、ボランティアを始めるきっかけと環境を創る「春休みボランティアプログラム(春ボラ)」の参加者を募集します。
ただボランティア参加して終わりではなく、皆さんの学びの場として活かしてもらいたく、事前事後強会を必須とします。事前勉強会はメンバーとの顔合わせも兼ねています。
事後勉強会は、プログラムの最後の時間に現地にて行う予定です。
企画・運営からかかわるプログラムと、当日のみ参加するものがあります。
各プログラム定員に達し次第、締め切ります。

春休み、ぜひ新しいことにチャレンジしてみませんか?
学部学年を越えた新たなつながりや、自分の将来につながる出会いがあるかもしれません。
特別なスキルや経験は問いません。
皆さんの申込をお待ちしています!

【 2/3火・果樹園 】
◎開催日:2026年2月3日(火)9:00~16:00 ※雨天時は2月4日(水)9:00~16:00
◎場所:高橋果樹園(東京都西多摩郡瑞穂町)
◎内容:果樹園にて、援農とワークショップを実施。ワークは、ブドウとイチジクの苗植えを予定
◎目的:大学生に農作業を体験する機会を提供し、農家さんや役場職員との意見交換を通じ、日本の農業の現状に対する理解と意識向上を目指す。
◎共催:高橋果樹園(東京都立川市・西多摩郡瑞穂町)、瑞穂町役場
◎募集人数:学生10名 ※学生スタッフ3名と共に活動する学生を募集
◎参考:高橋果樹園 https://takahashi-fruits.com/
 場所は違いますが、夏休みの援農夏ボラの様子はこちら https://www.chuo-u.ac.jp/usr/volunteer/news/2025/10/82561/

【 2/6金・フードバンク 】
◎開催日:2026年2月6日(金)9:00~16:00
◎場所:フードバンクTAMA、日野市社会福祉協議会(東京都日野市)
◎内容:フードバンクにて倉庫や食品の整理、配送用小分け作業、荷造り
◎目的:食品ロスや生活困窮者支援といった地域課題に実際に触れることで、学生が社会課題への理解と関心を深める。フードバンクの現場での作業を体験し、「もったいない精神」や資源循環の意識を育てる。
◎共催:フードバンクTAMA、日野市社会福祉協議会
◎募集人数:学生4名 ※学生スタッフ2名と共に活動する学生を募集  
◎参考:フードバンクTAMA https://foodbank-tama.com/
 夏休みの夏ボラの様子はこちら https://www.chuo-u.ac.jp/usr/volunteer/news/2025/10/82796/

【 2/20金・光の家 】
◎開催日:2026年2月20日(金)10:00~17:00
◎場所:光の家(東京都日野市)
◎内容:視覚障がい者施設にて作業の手伝い、利用者さんと散歩・運動
◎目的:視覚障がい者の方々が日常に働く施設で一緒に作業を体験することにより、障がい者への偏見をなくし、理解を深めるきっかけとする。
◎共催:社会福祉法人光の家
◎募集人数:学生5名  ※学生スタッフ2名と共に活動する学生を募集
◎参考:光の家 https://www.hikarinoie.org/
 夏休みの夏ボラの様子はこちら https://www.chuo-u.ac.jp/usr/volunteer/news/2025/10/82560/

【 3/7土・愛宕かえで館 】
◎開催日:2026年9月7日(日)9:00~17:00
◎場所:多摩市立愛宕コミュニティセンターかえで館(東京都多摩市)
◎内容:多摩市のコミュニティセンターにて、小学生を対象とするイベント(Canvaで自己紹介シートづくり)を企画・運営
◎目的:学生が地域の子どもたちに体験的に学べる機会を提供することで、子どもたちが学ぶことの楽しさを育む。地域のコミュニティセンターを拠点に、大学生と子どもたちが直接交流する場を作ることで、多世代がつながる機会を創りだす。
◎共催:多摩市立愛宕コミュニティセンターかえで館
◎募集人数:学生7名 ※学生スタッフ4名と共に企画・運営するスタッフを募集  
◎参考:多摩市立愛宕コミュニティセンターかえで館 https://atago-kaedekan.jp/
 夏休みの夏ボラの様子はこちら https://www.chuo-u.ac.jp/usr/volunteer/news/2025/10/82772/

【 3/14土・ecoアート 】
◎開催日:2026年3月14日(土)9:00~17:00
◎場所:クールセンター八王子(東京都八王子市)
◎内容:環境に関する絵画展の会場で、環境について考えるワークショップ(クリアファイルでしおり作り)や作品鑑賞会(キュレーターツアー)を企画・運営
◎目的:大学生と子どもたちが、楽しみながらアートに親しみ、芸術作品とじっくり向き合う機会をつくる。また、ワークショップでの作品づくりや作品鑑賞を通して環境問題やエコについて考える機会を提供する
◎共催:八王子市地球温暖化防止活動推進センター(クールセンター八王子)
◎募集人数:学生7名 ※学生スタッフ4名と共に企画・運営する学生を募集
◎参考:クールセンター八王子 https://www.coolcenter802.net/
 夏休みの夏ボラの様子はこちら https://www.chuo-u.ac.jp/usr/volunteer/news/2025/09/82338/

【 3/22日・大栗川かるがも館 】
◎開催日:2026年3月22日(日)10:00~17:00
◎場所:多摩市立和田東寺方コミュニティセンター大栗川かるがも館(東京都多摩市)
◎内容:多摩市のコミュニティセンターにて、小学生対象のイベント(学生が先生となりプチ講座を開く)を企画・運営
◎目的:普段関わることが少ない小学生と大学生、地域の方々との交流の機会を創り、地域全体で子どもたちの成長を支える環境づくりを目指す。
◎共催:多摩市立和田東寺方コミュニティセンター大栗川かるがも館
◎募集人数:学生2名 ※学生スタッフ4名と共に企画・運営する学生を募集
◎参考:かるがも館 https://tama-karugamo.tokyo/
 夏休みの夏ボラの様子はこちら https://www.chuo-u.ac.jp/usr/volunteer/news/2025/10/82557/

★お申し込みはこちらから https://forms.gle/DdmVj67tnXuiWuUJ9
※先着順※定員になり次第締め切ります

<お問い合わせ> 平日10:00-17:00 中央大学ボランティアセンター ※12/24~1/5閉室
E-mail:[email protected]

 
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★説明会について ※参加は任意です
 1月15日(木)10:30~12:00 春休み前のボランティア説明会
    (多摩キャンパスボランティアセンター・オンライン)
 詳細・申込はこちら→https://forms.gle/V5atoJm3HABT6kea8

★事前勉強会について ※参加必須です
◎日時:1月15日(木)or1月30日(金) どちらも 14:30~16:30
 ※内容は同じなので、どちらかに参加してください。
  都心キャンパスに通う学生のみ、下記オンライン日程(1/16)も選べます
◎内容:ボランティアに行く意味、ボランティアが必要な背景を認識・言語化、目標設定等
◎場所:ボランティアセンター(多摩キャンパス)
※顔合わせを兼ねているので、基本は対面です。
※都心キャンパスに通う学生のみ、下記オンラインの日程も選べます。
・1月16日(金)14:30~16:00(オンライン)

★事後勉強会について ※参加必須
→各分野の 活動終了直後に現地にて実施します。

【参加者募集】2/16(月)~18(水)★福島春ボラ&スタディツアー~現地の方々とかかわりながら、防災、エネルギー政策、地方創生など、様々な視点で考え学ぶ3日間!中央大学ボランティアセンターでは、福島県双葉郡大熊町・富岡町において、2021...
26/11/2025

【参加者募集】2/16(月)~18(水)★福島春ボラ&スタディツアー~現地の方々とかかわりながら、防災、エネルギー政策、地方創生など、様々な視点で考え学ぶ3日間!

中央大学ボランティアセンターでは、福島県双葉郡大熊町・富岡町において、2021年度にオンラインで現地とつなぎ、2022年8月にはスタディーツアー、2023年以降は毎年2月には春ボラを行っています。

震災から14年目が経っても未だ多くの社会課題を抱えた大熊町において、現地の方々と関わりながら、スタディーツアーとボランティアを実施します。防災、エネルギー政策、地方創生など、様々な視点で考え学ぶ機会となる3日間となります。
ボランティアワークでは、いちご農園でのワーク、学童クラブで子どもたちとの活動、震災後放置された牛たちを保護する農場でのワーク、キウイ農場でのワークを予定しています。
ぜひ皆さんのご参加をお待ちしております。

◎内容:福島県双葉郡大熊町・富岡町でのボランティア、スタディーツアー
◎主催:中央大学ボランティアセンター
◎対象:中央大学学部生
◎日時:2026年2月16日(月)~18日(水) 2泊3日
◎場所:福島県双葉郡大熊町、富岡町
 宿泊は「ほっと大熊」https://okumakouryu.jp/hotokuma
◎募集人数:本学学生15名
※定員を上回る応募があった際は、学部・学年・性別などを考慮しての抽選となります
◎かかる経費:自宅から現地までの交通費、期間中の食費、ボランティア保険代 600円(未加入者)
★現地までの交通手段(例):JR特急ひたち3号(東京7:52→双葉11:11) 7,390円 ※学割を使うともう少し安くなります。ほかに夜行バスやいわき駅からバスなどの行き方もあります!
※宿泊費は、大学から補助しますので、皆さんの金銭的負担はありません。現地では貸切バスで移動します。

◎持ち物:汚れてもいい服、汚れてもいい靴、軍手、お泊りセット(シャンプー、リンス、ドライヤーなどはあります)、雨具、ノート、筆記用具、食費

◎参加条件
・決定後には、オリエンテーションを必ず受講すること
・親権者の同意を得た「承諾書」を提出すること(メール提出)
・活動後の事後レポートを提出すること
・ボランティア保険へ加入すること(天災プラン)

◎活動スケジュール(予定のため、変更する可能性あり)
1日目:東日本大震災・原子力災害伝承館、廃炉資料館、ワークショップ
2日目:ネクサスファームおおくま、学び舎ゆめの森学童クラブ
3日目:もーもーガーデン、おおくまキウイ再生クラブ

🌸━━━━━━━━━━━━━🌸
◎本番までのスケジュール:
■ 申込締切
 1月6日(火)09:00 ※時間厳守

■ オリエンテーション(いずれか必ず参加)
・1月15日(木)14:30~16:30(対面のみ・多摩キャンパス)
・1月30日(金)14:30~16:30(対面のみ・多摩キャンパス)
※多摩キャンパス以外の学生のみ、下記オンラインの日程も選べます
・1月16日(金)14:30~16:00(オンライン)

■ 承諾書提出締切
 1月30日(金)

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<昨年度の参加者の感想>一部抜粋しています

・岩手と宮城と違い、原発によって町の復興が遅れていること、帰還困難区域になったことによって助けられたかもしれない命があったかもしれないことを学んだ。箱ものを作るだけの復興が進み、自治会などのコミュニティの形成や買い物場所の無さなど、人に寄り添った支援が13年経った今でも不足している。

・ボランティアはただ単に無償で困っている人の手伝いをするものではなく、その活動を通してその地について深く知り、関わり、考えることのできるものだということが分かりました。そして、一緒に活動した仲間と共に意見を交換する場を設けることが大事だと思いました。もちろん、1人で参加して現地の人の役に立つ活動をするというのも良いですが、今回のように誰かと一緒に参加するときには普段できないような深い議論をすることによって得られることがあると改めて感じました。

・今回のスタディーツアーに参加する前まで、福島はとっくに復興が終わっていて普通に戻り始めていると思っていた。しかし実際に現地に行くと、まだ入れない場所があったり、建物は新しくなっても地元の人の心のモヤモヤは消えていない現状をみて、イメージとの格差に驚いた。そして初日に語り部の方の言葉を聞いて感情を揺さぶられたと思ったら次の日の東電が造った廃炉資料館をみて冷静になったりと、自分の中でも何が正しいことなのだろうとモヤモヤすることが多かった。私は普段から意見が対立すると揉めないように話を流したり、難しい問題があっても「そういうものだよね」と考えることから逃げることが多い。しかし今回のスタディーツアーで色々な話を聞いて、問題から逃げることを続けると震災や原発事故などの大きな出来事が起きた時に逃げ切れなくなって自分を見失ってしまう危険があると思った。

・新たに気づいたことは、復興のゴールは終わりがないということだ。このツアーに参加する以前の私は、元々災害に関心があったこともあり様々なボランティア活動の経験があったため、復興に関して何らかの考えや想いを持っていると思い込んでいた。その中で考えていたことは、色々あるけれど道路ができて、住居が戻って、人が移り住んできたら、ある程度復興したと言えるのではないかと思っていた。しかし、実際に福島県浜通りに訪れると一見、行政機関も人も戻ってきているが何か物寂しい気がしてならなかった。これは決して悪い意味ではなく、行ってみて初めて感じた第一印象だった。語り部の方々のお話を聞く中で、人々の抱いた感情が消えることはないし永遠に寄り添って共に考えていくしか復興のゴールは見えないのだと感じた。今回のツアーで出会った福島の皆さんは、前を向き歩みを進めている方々が多くて眩しいと感じることさえあった。ここに引け目を感じることなく、自分に自信を持って行動したいし胸を張ってまた彼らに会いたいからこそ、「福島を忘れないで欲しい」「自分の目と頭でかんがえて」といった言葉に恥じぬよう日々を過ごしたいと思った。

昨年度の様子はこちら
https://www.chuo-u.ac.jp/usr/volunteer/news/2025/03/79515/

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<申込>https://forms.gle/D1n836sxR7VE7G7Z8

<お問い合わせ先:中央大学ボランティアセンター>平日10:00-17:00 ※12/24-1/5 閉室
Tel: 042-674-3487 Email: [email protected]

【参加者募集】3/9(月)~11(水)★能登春ボラ~復興に向かう力強い能登に暮らす方々とかかわり、美しい自然や食を楽しもう!2024年1月1日に発災した「令和6年能登半島地震」、9月21日~23日にかけて降り続いた「令和6年9月能登半島豪雨...
26/11/2025

【参加者募集】3/9(月)~11(水)★能登春ボラ~復興に向かう力強い能登に暮らす方々とかかわり、美しい自然や食を楽しもう!

2024年1月1日に発災した「令和6年能登半島地震」、9月21日~23日にかけて降り続いた「令和6年9月能登半島豪雨」により甚大な被害を受けた地域を支援するため、ボランティアセンターでは、これまで7回(2024年は3月に2回、5月・8月・12月に1回、2025年は3月・8月に1回)現地へ赴きボランティア活動を実施してきました。
今般、春休みに能登半島でのボランティア活動を実施します。
ワークでは、倉庫の整理や農作業、里山保全活動などを予定しています。
復興に向かう、力強い能登に暮らす方々と触れ合い、美しい自然や食を楽しみましょう!
皆さんのご参加をお待ちしています。

◎日時:2026年3月9日(月)~11日(水)
◎場所:石川県鳳珠郡能登町、珠洲市
◎宿泊:黒川温泉セミナーハウスやまびこ(能登町黒川)
 http://noto-yamabiko.jp/
◎募集人数:本学学生15名
※定員を上回る応募があった際は、学部・学年・性別などを考慮しての抽選となります
◎活動内容:水源ルートの整備、薪割り、倉庫の整理、農作業の予定
 その他、刻々と変化する現地の状況にあわせ、安全な活動に限定して柔軟に対応予定
◎主催:中央大学ボランティアセンター
◎共催:日本財団ボランティアセンター
◎協力:株式会社ぶなの森

◎かかる費用について
・自宅から金沢駅までの交通費、食費、ボランティア保険代(未加入者は必須)
・金沢までの交通手段は問いません。
 新幹線利用の場合…7:20東京駅発~9:45金沢駅着 新幹線かがやき503号 14,180円、学割利用で12,680円
 夜行バス利用の場合…6,000~7,000円程度で東京~金沢便あり
※宿泊費、期間中の移動費の負担はありません。協力・日本財団ボランティアセンター

◎持ち物:汚れてもいい服、汚れてもいい靴もしくは長靴、レインウェア(上下セパレートタイプが望ましい)、軍手、お泊りセット(シャンプー、リンス、ドライヤーなどはあります)、食費(朝・昼分)

◎参加条件
・オリエンテーションを受講する(ボランティアの心構え等を説明)
・親権者の「誓約書」を提出する(メール提出)
・活動後の事後レポートを提出する
・ボランティア保険へ加入する(天災プラン)

◎活動スケジュール(予定のため、変更する可能性あり)
1日目:10:00金沢駅集合~バスで移動しながら昼食~現地到着~ボランティアワーク(倉庫の整理)~バスで移動~宿到着~振り返り
2日目:ボランティアワーク(水源ルートの整備、薪割り)
3日目:ボランティアワーク(農作業)~現地出発~金沢駅到着、解散(17:00頃の予定)

🌸━━━━━━━━━━━━━🌸

◎本番までのスケジュール:
■ 申込締切
 1月6日(火)09:00 ※時間厳守

■ オリエンテーション(いずれか必ず参加)
・1月15日(木)14:30~16:30(対面のみ・多摩キャンパス)
・1月30日(金)14:30~16:30(対面のみ・多摩キャンパス)
※多摩キャンパス以外の学生のみ、以下のオンライン日程も選べます
・1月16日(金)14:30~16:00(オンラインのみ)

■ 承諾書提出締切
 1月30日(金)09:00 ※時間厳守。承諾書提出が間に合わない場合、参加は取り消しになります

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◎キャンセルポリシー
・強い余震など不測の事態が起こった場合、プロジェクト自体のキャンセルもあり得ます。
 大学都合のキャンセルの場合、新幹線のキャンセル料は大学で補助しますが、自己都合のキャンセルの場合は個人負担でお願いします。

◎参加学生の声(2025年8月実施の能登夏ボラレポートより。一部抜粋)

・能登の皆さんは、復興作業を通して震災前の状態に戻ろうとしているのではなく、震災前よりもよい街を作ろうとしていることが印象的でした。もともと能登半島の市町村では高齢化が進んでいましたが、震災が起きて企業や行政、ボランティアなどによる復興がされるにあたり新しいコミュニティができたそうです。私も実際に現地の方とかかわって、皆さんの繋がりの強さを感じました。また、石川県庁の杉本さんが災害により失われたもの、新たにできたものをお話ししてくださいましたが、能登の方たちが自分たちで故郷をよりよくするために声を上げるようになり、それは価値あることだとおっしゃっていました。私は復興というと災害により生み出されたマイナスを0の状態に戻す作業だというイメージがありましたが、能登の皆さんははるかに前向きで、考え方次第で状況や心持ちも変わるのだと学びました。

・私は自分の育った環境を全然わかっていないと実感しました。歴史ある古材を残そうとする活動や、ケロンの小さな村でそこにある様々な植物について説明を受けたことを通して、私は地元で守るべきものも近所に生えている草花の名前もわからないことに気づきました。地元がなくなるのは嫌ですが、具体的に何を大切にすればいいのか考えたことがありませんでした。大切な故郷を失わないために、故郷のことを知る必要があると思いました。また、興味のあることにはどんどんチャレンジしていこうと思いました。今回のボランティアもなかなか勇気が出ず申し込めませんでしたが、参加してみて、積極的な能登の方たちのお話を聞いて、やってみることで開ける道があるんだと思いました。そのため、私はなかなか新しいことに挑戦できませんがこの活動への参加をきっかけに様々なことに挑戦する勇気をもらえました。

・このボランティアに参加する前は、地震のような災害は、人々の日常生活を奪い、命さえも奪うようなもので、失われるものしかない存在であると考えていたが、実際には得られるものも存在したという現地の方々のお話を伺い、自分は震災というものを多角的にみることが出来ていなかったことに気づいた。確かに、震災によって人と人とのつながりは形成されるし、今後同じような震災が発生した場合に落ち着いた行動を取ることも出来る。特に、人と人とのつながりについては、現地の人たちが、互いに協力しながら作業に取り組んでいる姿を間近で見ることで、非常に大切なものであると今回改めて感じた。私自身、これまで人とのつながりをあまり意識したことが無かったが、今後は、人とのつながり、信頼関係を構築していくことを意識しながら日々生活していこうと感じた。

・私は「現地に行かなければ分からない状況や、人々の思いや考えを知りたい」と思い、今回の活動に参加しました。飛行機から見た景色は、最初はただの美しい山と畑の風景にしか見えませんでした。しかしボランティアを通じて、その風景の中で暮らし、活動する人々の情熱や工夫の数々に触れることができました。特に印象に残ったのは、多くの方々が「失ったもの」ではなく「新たに得られたもの」に目を向け、未来を見据えて活動していた点です。その姿を見て、能登は確かに復興へと歩んでいるのだと感じました。震災から1年半が経った能登は、被害の爪痕こそ残っているものの、決して壊滅的な状況ではありませんでした
。それは、現地の方々と、ボランティアをはじめとする多くの人々のたゆまぬ努力の賜物だと思います。ここからさらに復興し、新しい能登へと歩んでいくために、私にできることは「関わり続けること」だと強く感じました。この経験、この学びを忘れず、支援としてだけでなく、旅行という形であっても、現地との関わりを持ち続けることが大切だと考えています。

・私たちが体験した作業を週に数回、長期的に行うことはとても大変なことだと思います。今回は3日間限定で比較的にモチベーションが高いこともあったので、やり切る事ができましたが、実際は少人数で行うとなるととても大変な作業だと思ってしまいました。
また、もう一度能登に行きたいなと思いました。というのも本当に自然が美しい。関東郊外ではアスファルトで舗装された道くらいしかなく、土でできた道、林道などはほとんどありません。そうした味わうことが難しいであろう圧倒的な自然がそこには当たり前のようにたくさんあります。また夏もとても過ごしやすく夜は涼しく星も綺麗。そんな場所です。そういった特別な場所を維持し続けるためにも、また能登に行きたいと思うようになりました。そういう意味で、なぜ能登にボランティアで人が集まるのか肌感覚で理解できた気がします。

・事前に作業はなんとなく想像していたが、実際にはその想像をはるかに超える様々な作業が存在しており、震災の被害というものの深刻さ、複雑さを身に染みて感じるとともに自分の考えの浅はかさを痛感した。現地の方々や長く働いていらっしゃるボランティアの方々から様々なお話を伺ったが、特に印象に残っていることの一つが、資金よりも人手が足りていないということだ。確かに日本の社会自体少子高齢化の労働人口減少があったり、不景気もあり人々に余裕がないのも事実だが、ボランティアに興味がある人は学生を中心に多いと思うので(今回の応募数的にも)コーディネーターさんの頑張り次第では復旧や復興の大きな助けになると知った。それに関連して、「震災は何かを失うだけではなく新しく得られるものもある」という言葉も深く印象に残っている。中でも震災の影響で、これまで男尊女卑の傾向が強かった中で、女性の声がこれまでよりも聞き入れられるようになった、など、良い変化もあることを知ることができた。「これが能登の最後のチャンス」「これを逃したら能登はもう終わり」といったニュアンスの言葉も聞いた。まさに少子高齢化で過疎化が進む日本の農村のリアルを痛感した。

◎申し込みはこちら
https://forms.gle/Yk5NrFDeMT1uYr619

<お問い合わせ先:中央大学ボランティアセンター>平日10:00-17:00 ※12/24-1/5 閉室
Tel: 042-674-3487 Email: [email protected]

卒業生から学ぶボランティア講座 ~ボランティア×就活=? 価値ある経験の見つけ方@オンライン開催 公務員・民間など、様々な立場から社会課題に取り組む社会人の方々を講師に迎える「ボランティア講座」をオンラインで実施します。自分の今後のキャリア...
15/05/2025

卒業生から学ぶボランティア講座
~ボランティア×就活=? 価値ある経験の見つけ方@オンライン開催

公務員・民間など、様々な立場から社会課題に取り組む社会人の方々を講師に迎える「ボランティア講座」をオンラインで実施します。
自分の今後のキャリアや、大学時代をどう過ごすか、社会への向き合い方、ボランティアについて考えるきっかけにしてください。

◆◆第1回 「社会で必要とされるスキル」とボランティア活動 ~就活や公務員試験を勝ち抜くために
◎内容:公務員を経て現在はキャリア学を教える滝井さんより、社会人として求められる力と、それを身につける方法、大学生だからこそできることをお話していただきます。
◎日時:6月12日(木)17:00~18:30
◎場所:オンライン
◎外部講師:滝井元視さん(キャリア・コンサルタント、元日野市職員、中大OB)

◆◆第2回 「ボランティア経験をキャリアに変える!卒業生の実践からのヒント」
◎内容:学生時代のボランティア経験をどのように自分の中で振り返り、今後の人生へと繋げていくのか。本学卒業生より、ご自身の学生時代の過ごし方、ボランティアで何を得て卒業後の進路にどう影響し、卒業後のキャリアに繋げていったかをお話していただきます。
◎日時:6月18日(水)17:00~18:20
◎場所:オンライン
◎外部講師:
 橋本 樹さん(2014年度卒・多摩市立落合児童館 館長)
 千葉麻由さん(2020年度卒・中央大学職員)

申込はこちら ※締切は、それぞれ開催日の昼12:00まで
https://forms.gle/iU1VX5YGFGEyfJ137

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【各回講師プロフィール詳細】

◎滝井元視(たきいもとみ)さん
日野市役所に入庁後、総務、まちづくり、労働などを担当。
退職後は、大学の教員として、主に学生を対象としたキャリア教育の分野で活動している。
また、2012年からは、公務員を目指す学生を対象に、仕事に対する「姿勢」「考え方」
「必要なスキル」等の養成を目的とした私塾『きりんゼミ』を開講。
未来の公務員の育成に取り組んでいる。

◎橋本樹 (はしもとたつき)さん
学生時代は、文学部教育学専攻。ボランティアとして、気仙沼で子どもたちの居場所づくり「面瀬学習支援」コアメンバー、児童館ボランティアサークル「たつきっず」を立ち上げ代表を務めた。高校2年生から特別養護老人ホームでアルバイトを継続。卒業後は、新宿区の児童館、多摩市唐木田児童館職員を経て、多摩市役所入庁。児童青少年課、納税課を経て、2024年より現職。

◎千葉麻由 (ちばまゆ)さん
東京都在住。2020年3月中央大学文学部人文社会学科社会学専攻を卒業。
在学中は、気仙沼で仮設住宅でのコミュニティ形成の活動をする「はまらいんや」メンバーとして活動。
卒業後は、学校法人中央大学学部事務室にて勤務し、主に授業・試験運営、学生対応を担当している。

◎主催:中央大学ボランティアセンター
◎対象:中央大学生

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<お問い合わせ>
中央大学ボランティアセンター (多摩)
〒192-0393 東京都八王子市東中野742-1
Tel:042-674-3487 Fax:042-674-3469
E-mail: [email protected]

【参加者募集】空きコマボランティア♪ ~皆さんの「空きコマ」を有効活用!社会とつながろう!ボランティアセンターの学生スタッフが企画するこの「空きコマボランティア」。限られた日にちですが、ぜひ一緒に話をしながら、楽しくボランティアしましょう♪...
15/05/2025

【参加者募集】空きコマボランティア♪
 ~皆さんの「空きコマ」を有効活用!社会とつながろう!

ボランティアセンターの学生スタッフが企画するこの「空きコマボランティア」。
限られた日にちですが、ぜひ一緒に話をしながら、楽しくボランティアしましょう♪
皆さんのご参加をお待ちしています!!
途中参加&抜けも相談ください◎

◎日時:2025年6月6日(金)昼休み、6月9日(月)3限、6月10日(火)昼休み・3限、6月11日(水)2限・昼休み、6月12日(木)3限
◎場所:多摩キャンパス(周辺含む)またはボランティアセンター(5号館B1)
※集合場所は、ボランティアセンター
◎対象:学部生、大学院生
◎内容:天候に応じて、下記のどちらかを実施します
・多摩市ボランティアセンターが募集する夏ボラの工作キットづくり
・多摩キャンパスおよびその周辺地域のゴミ拾い
・使用済切手の整理


※協力:多摩市ボランティア・市民活動支援センター

◎申込はこちら https://forms.gle/GPPfnBvuM1eS1vbn8

◎問い合わせ:ボランティアセンターへ [email protected] TEL:042-674-3487

【参加者募集】6/7(土) 開催★円滑なグループ運営のためのファシリテーション講座★ ~ファシリのスキルを身につけよう!正課・課外活動の多くの場面において、ミーティングやグループワークを行う場面があり、参加者の協力を得て成果を出すことが求め...
15/05/2025

【参加者募集】6/7(土) 開催★円滑なグループ運営のためのファシリテーション講座★ ~ファシリのスキルを身につけよう!

正課・課外活動の多くの場面において、ミーティングやグループワークを行う場面があり、参加者の協力を得て成果を出すことが求められています。この講座では、場のデザイン、話し方、合意形成など様々な進行スキルが必要なファシリテーターとしてのコツを学び、ロールプレイングを通して実践力を養っていきます。

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<イベント内容>
◎内容:ミーティングやグループワークを円滑に進め、参加者の協力を得て成果を出すための進行スキルを学ぶ
◎日時:6月7日(土)15:30~17:00
◎場所:多摩キャンパス・グローバル館504(対面のみ)
 ※グローバル館は、モノレール駅を出てすぐに左にある建物です
◎スケジュール(案):
 15:30-15:45 スケジュール説明、アイスブレイク、グループ決め
 15:45-16:30 グループワーク
 16:30-16:45 レクチャー
 16:45-16:00 まとめ
◎主催:中央大学ボランティアセンター
◎対象:中央大学生

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<締切>2025年6月6日(金)朝9:00

申込フォームはこちら https://forms.gle/4yYHCGZZ8oYRJNVL8

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<お問い合わせ>
中央大学ボランティアセンター (多摩)
〒192-0393 東京都八王子市東中野742-1
Tel:042-674-3487 Fax:042-674-3469
E-mail: [email protected]

【参加者募集】6/21(土) 「あるある」から学ぶ、対話力アップ講座ゼミやサークル、組織内で、こんな経験、ありませんか?★メンバーに頼みたいことがあるけど・・・・誰かに頼むの、気が引けるなぁ・断られるといやだなぁ、頼みにくいなぁ★メンバーに...
15/05/2025

【参加者募集】6/21(土) 「あるある」から学ぶ、対話力アップ講座

ゼミやサークル、組織内で、こんな経験、ありませんか?
★メンバーに頼みたいことがあるけど・・・
・誰かに頼むの、気が引けるなぁ
・断られるといやだなぁ、頼みにくいなぁ
★メンバーにお願いしてみたけど・・・
・なかなか動いてくれないなぁ
・「できない」と断られてしまった
★物を頼まれたけど、忙しくて断りたいな・・・
・でも断るのが申し訳なくてできない
・ここで断ったら、感じ悪いし言えないな

コミュニティにおいて起こりがちな様々なコミュニケーションにかかわる難しい場面をケーススタディとしてグループワークを交えながら、自分も相手も大切にするコミュニケーションの在り方を学んでいきます。

◎内容:グループワークを交えて、聴き方、話し方のコツを学ぶ
◎日時:6月21日(土)14:00~16:00
◎場所:多摩キャンパス・フォレストゲートウェイ F405教室(対面のみ)
※フォレストゲートウェイとは、モノレール駅を出て、スタバの後ろにある建物です

◎スケジュール:
14:00-14:10 講師紹介、アイスブレイク、スケジュール説明
14:10-14:30 レクチャー①
14:30-14:50 ケーススタディについてグループワーク①
14:50-15:05 発表・解説①
15:05-15:25 ケーススタディについてグループワーク②
15:25-15:40 発表・解説②
15:40-15:55 ケーススタディについてグループワーク③
15:55-16:00 まとめ
◎講師:竹部友子氏(学生相談室カウンセラー・臨床心理士)
◎募集人数:40名
◎主催:中央大学ボランティアセンター
◎対象:中央大学生

<締切>2025年6月19日(木)朝9:00

申込フォームはこちら https://forms.gle/FouMggiKQtEY8iGcA

<お問い合わせ>
中央大学ボランティアセンター (多摩)
〒192-0393 東京都八王子市東中野742-1
Tel:042-674-3487 Fax:042-674-3469
E-mail: [email protected]

【参加者募集!】ボラカフェ ~ボランティアについてのアレコレお話します!「ボラカフェ」とは、気軽にボランティアについての話をアレコレ話しましょう♪という企画です。4~5月にかけては、ボランティアセンターのコーディネーター2人による、分野別の...
22/04/2025

【参加者募集!】ボラカフェ ~ボランティアについてのアレコレお話します!

「ボラカフェ」とは、気軽にボランティアについての話をアレコレ話しましょう♪という企画です。
4~5月にかけては、ボランティアセンターのコーディネーター2人による、分野別のボランティア紹介を行います。

GWにボランティア何かないかな、と探している方にもおすすめです!
ボランティア、と一言で言ってもとっても幅広く、あんなこともこんなこともある、そんなボランティアワールドを紹介したいと思います。

コーディネーターによるトークをお楽しみください★

◎日時・内容はこちら  ※時間はすべて、お昼休み(12:40~13:10)

第1回 4月23日(水)国内での宿泊型のボランティアプログラム情報 @オンライン
第2回 4月25日(金)海外での宿泊型のボランティアプログラム情報 @オンライン
第3回 5月12日(月)多摩周辺地域のボランティアプログラム情報 @ボランティアセンター(多摩)
第4回 5月15日(木)都心周辺地域のボランティアプログラム情報 @ボランティアセンター(茗荷谷)

申込はこちら
https://forms.gle/CFoeCpt1qdajETKw6

みなさんのご参加、お待ちしています!

住所

742-1
Hachioji, Tokyo
1920393

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

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