<福島>の今を伝えるプロジェクト

<福島>の今を伝えるプロジェクト 定例ミーティングor勉強会、自主上映会などをしています。メンバーも大?

<活動内容>
2016年 :『原発事故から5年 追い詰められる被害者』

2015年:今、ふたたび公害を考えるー新潟水俣病から福島へ  

https://www.facebook.com/events/506278936193258/

2014年:原発・震災報道とこれからの社会

長谷川健一さんが22日亡くなられたそうです。ご冥福をお祈りします。
30/10/2021

長谷川健一さんが22日亡くなられたそうです。ご冥福をお祈りします。

2021年10月27日 【東京新聞】
飯舘村の長谷川健一さんの
この10年の歩みを東京新聞さんが報じてくださっています。
前田地区がばらばらにならないようにと集団での仮設住宅への移動、
村の半分をまとめあげた原発事故ADR申し立て、そして「原発事故被害者団体連絡会(ひだんれん)」の共同代表をおつとめになったこと。
酪農廃業の思い、農地を荒廃させたくないという思いからはじめた蕎麦栽培のこと。
「事故がなければこんなに早く亡くなることもなかったのでは。言いたかったこと、やりたかったことはまだあったはず。思いを受け継ぎたい」と武藤類子さん。
ほんとうに「思いを受け継ぎたい」。「受け継がなくては」と思います。

02/10/2021

<書面提出>内堀福島県知事に抗議声明、福島県議会各会派に審議を求める文書
http://hidanren.blogspot.com/

10月1日、ひだんれんと「避難の権利」を求める全国避難者の会は、原発事故避難者への立ち退き調停議案に対し、内堀雅雄県知事に対しては抗議声明を、福島県議会各会派に対しては、人権と人道的見地からの審議を求める文書を手渡しました。

声明では、「退去ありき」に固執する政策を撤回し、国と共に原発事故の被害者である福島県民一人ひとりの生活と安全を守る政策に立ち戻ることを強く求めました。

ひだんれんは今後も原発事故避難者への立ち退き調停問題について引き続き福島県交渉を行っていく方針です。

https://minnanods.net/
29/03/2021

https://minnanods.net/

「みんなのデータサイト」は全国の市民放射能測定室の食品・土壌の測定データを検索・表示できるサイトです。日々の生活や、無用な被曝を避けるために役立ててください。

26/03/2021

東京電力福島第1原発事故で精神的苦痛を受けたとして、事故当時に福島県いわき市民だった1471人が国と東電に計約26億円の損害賠償を求めた訴訟の判決が26日、福島地裁いわき支部であった。名島亨卓裁判長は...

11/03/2021

連続企画「3.11から10年:私たちの社会は何を学び、何を失ったのだろうか?」 東日本大震災から10年となる2021年。2月、3月、4月の「聡子の部屋」では、「3.11から10年―... powered by Peatix : More than a ticket.

https://www.videonews.com/marugeki-talk/1039
09/03/2021

https://www.videonews.com/marugeki-talk/1039

カテゴリー「原発」「復興」「東京電力福島第一原発事故」「東日本大震災」「福島第一原発事故」  東日本大震災と福島第一原子力発電所の事故から10年。原発事故の被災者にとっては、未だ続く被害の中でこの節目を迎...

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