一橋社会人類学

一橋社会人類学 一橋大学社会学研究科,社会人類学研究室の公式ページです.

本研究室出身で、『監査文化の人類学』(水声社)の翻訳を担当した丹羽充さんと谷憲一さんが、社会学者の西田亮介さんを交えて、2月2日20時から下北沢にある本屋B&Bで刊行記念トークショーを行います。https://bb230202a.peati...
30/01/2023

本研究室出身で、『監査文化の人類学』(水声社)の翻訳を担当した丹羽充さんと谷憲一さんが、社会学者の西田亮介さんを交えて、2月2日20時から下北沢にある本屋B&Bで刊行記念トークショーを行います。

https://bb230202a.peatix.com/?fbclid=IwAR2dEw6QeVVLjH-IEupW6XLjZWMv8axE7pI1amQh5KJKmk8aMPBO5boD5tM

※本イベントはご来店またはリアルタイム配信と見逃し視聴(1ヶ月)でご参加いただけるイベントです。詳細につきましてはページ下部をご確認ください。《説明責任を果たせ!》《それは何の役に... powered by Peatix : More tha...

『くにたち人類学研究』vol.15がリポジトリに掲載されました。下記のリンクからご一読ください👀
24/12/2022

『くにたち人類学研究』vol.15がリポジトリに掲載されました。下記のリンクからご一読ください👀

本研究室出身の谷憲一さんが執筆者・編者の一人である、大坪玲子、谷憲一 (編)『嗜好品から見える社会』が春風社から刊行されます。谷さんは、第8章「水タバコをめぐるポリティクス―現代イランにおける喫煙の作法と法規制の行方」を担当されています。
19/03/2022

本研究室出身の谷憲一さんが執筆者・編者の一人である、大坪玲子、谷憲一 (編)『嗜好品から見える社会』が春風社から刊行されます。谷さんは、第8章「水タバコをめぐるポリティクス―現代イランにおける喫煙の作法と法規制の行方」を担当されています。

嗜好品から見える社会

本研究室出身の深海菊絵さんが執筆者の一人である、石井美保、岩谷彩子、 金谷美和、 河西瑛里子 (編)『官能の人類学―感覚論的転回を超えて』がナカニシヤ出版から刊行されます。深海さんは、第10章「 性愛のポリティクス:米国南カリフォルニアのポ...
19/03/2022

本研究室出身の深海菊絵さんが執筆者の一人である、石井美保、岩谷彩子、 金谷美和、 河西瑛里子 (編)『官能の人類学―感覚論的転回を超えて』がナカニシヤ出版から刊行されます。深海さんは、第10章「 性愛のポリティクス:米国南カリフォルニアのポリアモリー社会を事例に」を担当されています。

官能の人類学―感覚論的転回を超えて

『くにたち人類学研究』vol.14の製本が完了しました。
09/06/2021

『くにたち人類学研究』vol.14の製本が完了しました。

『くにたち人類学研究』vol.14がリポジトリに掲載されました。下記のリンクからご一読ください👀
02/06/2021

『くにたち人類学研究』vol.14がリポジトリに掲載されました。下記のリンクからご一読ください👀

01/05/2021

現代的な研究課題について、社会学研究科所属の教員が専門を超えて共同で3年間の研究を行い、大学院生も年度ごとに参加することができる先端課題研究19(質的研究アプローチの再検討)のHPが公開されています。

このHP内で、人類学における社会科学方法論に関係した重要文献の解説レジュメを本研究室の谷憲一さんが担当した、文献レビューが公開されています。

 本研究会では、「質的アプローチに基づく研究手法の内実とその説得性確保メカニズムについて、分野間の相違を踏まえた上での総合的な理解を目指す」という研究課題に取り組むために、個別の専門分野における社会科...

前回紹介した、『文化人類学のエッセンス』に関連して、以下のウェビナーが開催されます。是非ご参加ください。タイトル:人類学に共感は必要か?日時:  2月27日(土)午後2時〜3時半会場:  オンライン(Zoom)演者:  竹沢尚一郞 「苦難の...
07/02/2021

前回紹介した、『文化人類学のエッセンス』に関連して、以下のウェビナーが開催されます。是非ご参加ください。

タイトル:人類学に共感は必要か?
日時:  2月27日(土)午後2時〜3時半
会場:  オンライン(Zoom)
演者:  竹沢尚一郞 「苦難の人類学から被傷性の人類学へ」
     春日直樹  「他者性と共感」
     兼松芽永  「アートにおける共感」
     小川さやか 「エスノグラフィの実践としてのアナキズム」
申込先:https://docs.google.com/forms/d/1C3EhetVQWbje_jafSJcWNZDXsmUw13kvyB4IO6z75B0/edit 
*参加申込フォームの締め切りは、2月24日です。

主意(春日先生より):
このたび人類学のあたらしい教科書として、『文化人類学のエッセンス』(有斐閣)を竹沢さんとの共編で刊行しました。現代世界を特徴づけるようなトピックを各執筆者がわかりやすく、かつ高い水準で紹介するこの論集は、私たち二人に「序」の執筆をめぐる困難を突きつけました。二択の文案にして執筆者にコメントを請うと、ちょうど見解が同数に割れるという難題です。苦心の果てに「序」をまとめ上げて無事刊行を終えたいま、人類学のテーマとしてこの難題を問おうとするのが本セミナーです。編者のほか、執筆者から二人が議論に加わります。

・テーマ:人類学に共感は必要か ・日時:2021年2月27日(土)14時〜15時半 ・オンライン開催(zoom) ・参加方法:2月24日(水)までに、本フォームよりお申し込みください。ご回答いただいたメールアドレスにzoomのURLを送.....

有斐閣より、文化人類学の教科書『文化人類学のエッセンス』が刊行されています。編者の一人で元本研究室教員の春日直樹先生、本研究室の久保明教先生、本研究室OB・OGの浜田明範さん、深海菊絵さん、兼松芽永さんが章を担当しています。🌸🌸🌸
04/02/2021

有斐閣より、文化人類学の教科書『文化人類学のエッセンス』が刊行されています。編者の一人で元本研究室教員の春日直樹先生、本研究室の久保明教先生、本研究室OB・OGの浜田明範さん、深海菊絵さん、兼松芽永さんが章を担当しています。🌸🌸🌸

文化人類学のエッセンス (有斐閣アルマ)

本研究室博士後期課程の谷憲一さんがコラムを書いた、『宗教と風紀』が岩波書店より出版されます。🌸
22/01/2021

本研究室博士後期課程の谷憲一さんがコラムを書いた、『宗教と風紀』が岩波書店より出版されます。🌸

宗教と風紀: 〈聖なる規範〉から読み解く現代

丸善出版より、『中東・オリエント文化事典』が刊行されました🎊本研究室の谷憲一さんが、「タァズィエ」、「割礼と身体変工」、コラムとして「邪視」🧿、「供犠」の項目を執筆しました🌸
12/11/2020

丸善出版より、『中東・オリエント文化事典』が刊行されました🎊
本研究室の谷憲一さんが、「タァズィエ」、「割礼と身体変工」、コラムとして「邪視」🧿、「供犠」の項目を執筆しました🌸

中東・オリエント文化事典

住所

Kunitachi, Tokyo

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