京都芸術大学 大学院

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京都芸術大学 大学院 京都芸術大学大学院の在校生、卒業生の研究・制作の報告をしあう場とし? 知的・創造的な核としての大学院

伝統芸術から最先端のポップカルチャーまで、多種多様な専門分野の教員による綿密な指導と、領域・分野の枠を超えた指揮が新たな可能性を生みだす。

【exhibition】本学修了生の丹羽優太さん NIWA Yuta 丹羽優太 (2018年度修了)が、東京のT-HOUSE New Balanceにて個展を開催いたします!是非ご高覧くださいませ。  NIWA Yuta 丹羽優太 with...
22/09/2026

【exhibition】

本学修了生の丹羽優太さん NIWA Yuta 丹羽優太 (2018年度修了)が、東京のT-HOUSE New Balanceにて個展を開催いたします!

是非ご高覧くださいませ。

NIWA Yuta 丹羽優太 with .repost
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展覧会のお知らせです。
T-HOUSE New Balanceにて個展「宴の均衡」を開催します。会期は10/2-12/8。皆様是非お越しください。
10月2日にはオープニングパーティーも開きます!お楽しみに🍺

以下サイトより
T-HOUSE New Balance では、2026年10月2日(金)から12月8日(火)まで、画家・丹羽優太によるインスタレーション「宴の均衡 ̶  Balance of the Banquet」を開催します。丹羽氏は、伝統的な日本絵画の技法や図像的な文脈を踏まえながら作品制作を行う画家です。人々が見えない厄災や抗えぬ力を鯰などの“黒い何か”に見立ててきた歴史に着目し、現代における災禍の気配やそこから生まれる陶酔をテーマに描いています。

本インスタレーションでは、あらゆるモノや情報が溢れ出し、答えのない難解さを増す現代を「果てのない宴」に見立て、私たちが日々保ち続ける綱渡りのような危うい均衡を、画面や空間を渡る一本の「糸」によって表現します。引き合い、押し合う図案が刻まれた掛け軸《暗香疎影図》、異形たちが円座になって酒を酌み交わす饗宴を描いた《宴の均衡》、蜂・蟹・龍にまつわる盃の逸話に着想を得た三連作など、一見脈絡のない作品の断片は、作品間を行き来する一本の糸によって密かに結ばれ、空間全体で奇妙な調和を保ち続けます。本展は、たった一本の糸の張力によって保たれる、危うくも愛おしい宴の中に身を置きながら現代を生きる私たちに、均衡̶  Balance とは何かを静かに問いかけます。

なお、展示初日 10月2日(金)の17:00〜20:00 には丹羽氏も在廊し、オープニングパーティーを開催します。どなたでもご参加いただけますので、ぜひご来場ください。

【exhibition】本学修了生の長沢楓さん Fu Nagasawa (2024年度修了)が、中国のGallery Vacancyにて個展を開催中です。中国にお越しの際は是非ご高覧くださいませ!  V A C A N C Y | Shan...
22/09/2026

【exhibition】

本学修了生の長沢楓さん Fu Nagasawa (2024年度修了)が、中国のGallery Vacancyにて個展を開催中です。

中国にお越しの際は是非ご高覧くださいませ!

V A C A N C Y | Shanghai with .repost
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FORTHCOMING_

此岸 Shigan
長沢 枫 FU NAGASAWA

September 19–October 24, 2026
Opening reception: 4–7 PM, Saturday, 19 September

长沢枫的绘画常从日常中一件已经被使用过的物品开始。京都工作室附近每月一次的跳蚤市场,是他反复造访的地方。陶器、民艺品与家用器具被摊放在同一块布上,旧物在不同的人之间继续流转;其表面的植物、水鸟、花卉、鱼与动物,有时清晰,有时只剩下一段线条或磨损后的痕迹。这些图像原本或许只是装饰,也可能寄托着人们对季节的感受、愿望,以及对亲近之人的情感。制作者大多已无从考证,图像却随着器物保留下来,并在使用、修补与转手的过程中进入另一段生活。长沢枫并不试图还原它们最初的含义,而是从当下重新观看这些形态,让它们在绘画中经历一次新的转译。

Fu Nagasawa’s paintings often begin with an object that has already passed through everyday use. Near his studio in Kyoto, he regularly visits a monthly flea market where ceramics, folk objects, and household tools are laid out together. As these objects move from one person to another, the plants, waterfowl, flowers, fish, and animals painted across their surfaces remain: sometimes clearly visible, and sometimes reduced to a line or a worn trace.

These images may once have served as decoration, but they might also have carried seasonal sensibilities, wishes, and feelings directed toward those close to their makers. In most cases, the people who painted them can no longer be identified. The images nevertheless survive through the objects, entering new lives as they are used, repaired, and passed on. Rather than attempting to recover their original meanings, Nagasawa looks at these forms again from the present, allowing them to undergo another translation through painting.
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Fu Nagasawa #長沢楓 #此岸 galleryvacancy

【exhibition】本学修了生の熊谷亜莉沙さん 熊谷 亜莉沙/Arisa Kumagai (2014年度修了)が、東京都現代美術館にて開催の展覧会に出展しています。是非ご高覧くださいませ!  熊谷 亜莉沙/Arisa Kumagai w...
22/09/2026

【exhibition】

本学修了生の熊谷亜莉沙さん 熊谷 亜莉沙/Arisa Kumagai (2014年度修了)が、東京都現代美術館にて開催の展覧会に出展しています。

是非ご高覧くださいませ!

熊谷 亜莉沙/Arisa Kumagai with .repost
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MOTコレクションにて、作品二点が収蔵後初展示されます。是非ご高覧ください。
東京都現代美術館 / Museum of Contemporary Art Tokyo
いつかの光を今みている
2026年9月19日(土)- 2027年1月6日(水)
東京都現代美術館は、戦後美術を中心に約6,100点の作品を収蔵しています。「MOTコレクション」は、会期ごとにこれらの収蔵作品を多様な切り口で紹介する展覧会です。

今期は、「いつかの光を今みている」と題して、「光」と「時間」に焦点を当て、新収蔵作品を交えて構成します。
遥か彼方の星々から何万年も前に放たれた光、時間の流れのなかで移ろう陽光、仄かな月明かり、あたりを照らす電灯の光、儚く瞬く蛍の光。そうした多様な光を「みる(見る/観る/視る)」ことは、過去のあの時・ある時の光景を思い浮かべることにもつながります。私たちが生きる「今」は、光とともに過去から受け継がれた時間の重なりや連なりによって形作られているといえるでしょう。本展では、小瀬村真美や土屋公雄、熊谷亜莉沙、戸谷成雄などの作品を通して、現在という時間のなかに内包される過去に目を向け、その重層性について考えることを試みます。

出品作家

草間彌生、熊谷亜莉沙、小瀬村真美、篠原有司男、杉本博司、関根直子、立石紘一、土屋公雄、戸谷成雄、中村宏、福島秀子、藤井光、松本陽子、山口勝弘、横尾忠則、吉田博、吉村益信、ダン・フレヴィン、アグネス・マーティン ほか

⚪︎展覧会のみどころ

様々な光と時間の表現
100年前に制作された吉田博の東京名所を主題にした光に満ちた木版画から、コロナ禍の虚ろな光のなかの当館展示室をとらえた藤井光の映像作品まで、多彩な表現をお楽しみいただけます。

⚪︎初公開の作品
小瀬村真美の映像インスタレーション、土屋公雄の立体作品、熊谷亜莉沙の絵画、藤井光の映像作品は、収蔵後初の展示となります。

⚪︎コレクションを代表する作家・作品
草間彌生の立体作品、篠原有司男や横尾忠則の鮮烈な絵画作品、松本陽子のドローイングなど、当館のコレクションを代表する作家・作品に触れる好機となります。また、今年4月に逝去された戸谷成雄の大型作品《森の象の窯の死》を展示します。

会期
2026年9月19日(土)~2027年1月6日(水)
休館日
月曜日(9月21日、10月12日、11月23日は開館)、9月24日、10月13日、11月24日、12月28日-1月1日
閉館時間
10:00~18:00(展示室入場は閉館の30分前まで)
*11月の毎金曜日は20:00まで夜間特別開館
観覧料
一般500円 / 大学生・専門学校生 400円 / 高校生・65歳以上 250円 / 中学生以下無料
※ 企画展「多田美波―光、凛と ゆれる」、「共時的星叢──時を共にした星たち 越境する芸術のまなざし」のチケットでMOTコレクションもご覧いただけます。
※20名以上の団体は2割引きになります。
※ 小学生以下のお客様は保護者の同伴が必要です。
※ 身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方と、その付添いの方(2名まで)は無料です。
※ 毎月第3水曜(シルバーデー)は、65歳以上の方は無料です。(チケットカウンターで年齢を証明できるものを提示)
※家族ふれあいの日(毎月第3土曜と翌日曜)は、18歳未満の子を同伴する保護者の観覧料が半額になります。(都内在住証明提示/保護者各自提示で2名まで)

[学生無料デー Supported by Bloomberg]
10月10日(土)~12日(月・祝)は中高生・専門学校生・大学生は無料です。(チケットカウンターで学生証を提示)
[都民の日]10月1日(木)は観覧料が無料です。
[オータムナイトミュージアム2026]
11月の毎金曜日は17:00以降のご入場で観覧料が2割引、学生は無料です。(要証明)

会場
東京都現代美術館 コレクション展示室
主催
東京都、東京都現代美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)

#熊谷亜莉沙 #東京都現代美術館

【exhibition】本学修了生の熊谷亜莉沙さん 熊谷 亜莉沙/Arisa Kumagai (2014年度修了)が、東京のギャラリー小柳にて開催のグループ展に参加いたします。是非ご高覧くださいませ。  熊谷 亜莉沙/Arisa Kumag...
22/09/2026

【exhibition】

本学修了生の熊谷亜莉沙さん 熊谷 亜莉沙/Arisa Kumagai (2014年度修了)が、東京のギャラリー小柳にて開催のグループ展に参加いたします。

是非ご高覧くださいませ。

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【Group show】新作を出品いたします。是非ご高覧下さい。

Tranquility 静謐
2026年9月26日(土)- 10月24日(土)
[オープニング・レセプション:9月26日­(土)17:00-19:00]
*熊谷亜莉沙、中澤安奈、小林照が在廊いたします。午後6時からは3名によるギャラリートークも実施予定です。

この度、ギャラリー小柳では2026年9月26日(土)から10月24日(土)の会期で、グループ展「Tranquility 静謐」を開催いたします。

「Tranquility」をテーマに、4人の作家がそれぞれの視座から表現する静けさの姿に光を当てます。静謐(Tranquility)とは、物事が静かで落ち着き、穏やかに整った状態を意味します。しかし、その感じ方や現れ方は決して一様ではありません。風景や記憶、感情、そして時間の流れと重なり合いながら、内なる感覚の中で多様なかたちを伴って立ち現れます。本展では、作品に表現された静けさのかたちに触れ、そこから広がる豊かな世界を見つめます。少女がもつ強さと脆さが交錯する内面を、独自のセッティングとポージングによって鮮やかに映し出すヘレン・ファン・ミーネの作品をはじめ、熊谷亜莉沙、中澤安奈、小林照の3名による新作を展観いたします。

【展覧会概要】
展覧会名:Tranquility 静謐
会期:2026年9月26日(土)- 10月24日(土)
[オープニング・レセプション:9月26日(土)17:00-19:00]

開廊時間:12:00-19:00
休廊日:日/月/祝日

会場:ギャラリー小柳
東京都中央区銀座1-7-5 小柳ビル9F
Tel: 03-3561-1896
Email: [email protected]

#熊谷亜莉沙 #ギャラリー小柳

【exhibition】本学在学院生のlillincさん  が大阪のアトリエ三月にて開催のグループ展に参加しております!是非ご高覧くださいませ。   with .repost・・・✴︎展示のお知らせ✴︎告知が遅くなりましてすみません...!...
22/09/2026

【exhibition】

本学在学院生のlillincさん が大阪のアトリエ三月にて開催のグループ展に参加しております!

是非ご高覧くださいませ。

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✴︎展示のお知らせ✴︎

告知が遅くなりましてすみません...!
この度、アトリエ三月(アトリエ三月 )さんが開催される「FLAG2026」に参加させていただきます!

素敵な方々と一緒にできて嬉しいです

よろしくお願いします💐🍂

会期:2026年9月11日(金)〜9月27日(日)
時間:14:00–20:00(最終日は19:00まで)
休廊:水・木
会場:アトリエ三月(大阪・中崎町)

【exhibition】本学修了生の今西真也さん Shinya Imanishi (2014年度修了)が東京のBONDED GALLERYにて開催される展覧会に参加いたします。是非ご高覧くださいませ。  Shinya Imanishi wi...
22/09/2026

【exhibition】

本学修了生の今西真也さん Shinya Imanishi (2014年度修了)が
東京のBONDED GALLERYにて開催される展覧会に参加いたします。

是非ご高覧くださいませ。

Shinya Imanishi with .repost
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-Group Exhibition Announcement-

10月2日(金)より、BONDED GALLERYにて開催するグループ展「After Light」に参加します。

本展は、志村諭佳さん、金氏徹平さんとともに、3名の作品を通して、光がもたらす知覚と、その先に生じる認識の変化を見つめる展覧会になります。
私は今回、これまでのシリーズに加え、新しいシリーズの作品も発表する予定です。
ぜひご覧いただけましたら幸いです。

初日10月2日(金)は通常と開廊時間が異なり、18:00〜20:00の開廊となります。
同時間にレセプションパーティーも開催され、私も在廊する予定です。
ぜひ皆さまお誘い合わせの上、遊びに来ていただけましたら嬉しいです。

会場になります、BONDED GALLERYは
TERRADA ART COMPLEX Ⅱ 4Fになります。
また、会期中は開廊日・開廊時間が変則的となっておりますので、下記をご確認の上、お越しいただけましたら幸いです。

———

After Light

出展作家|
今西真也
志村諭佳(SHIMURAbros currently on hiatus)
金氏徹平

主催|寺田倉庫株式会社

協力|
nca | nichido contemporary art
Tokyo Gallery+BTAP
Yumiko Chiba Associates

会期|2026年10月2日(金)– 10月24日(土)
時間|12:00–18:00
会場|BONDED GALLERY
東京都品川区東品川1-32-8
TERRADA ART COMPLEX Ⅱ 4F
入場無料

※初日10月2日(金)18:00–20:00
※10月9日(金)12:00–21:00
※最終日10月24日(土)12:00–17:00

休廊日|10月4日(日)、5日(月)、6日(火)、13日(火)、18日(日)、19日(月)

【exhibition】本学修了生の山田康平さん Kohei Yamada (2021年度修了)、ヤンニス・アリストテルスさん Ioannis Aristotelous (2023年度修了)が、東京のGoyo Galleryにて開催のグルー...
22/09/2026

【exhibition】

本学修了生の山田康平さん Kohei Yamada (2021年度修了)
、ヤンニス・アリストテルスさん Ioannis Aristotelous (2023年度修了)が、東京のGoyo Galleryにて開催のグループ展に参加いたします。

是非ご高覧くださいませ。

Goyo Gallery with .repost
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Goyo Gallery × AWASE gallery 共同企画展
「物極必反」|Curated by Mizuki Endo

10月3日(土)より、Goyo Galleryにて、AWASE gallery(AWASE gallery)との共同企画展「物極必反」を開催いたします。

「物極必反」は、物事が極まると必ず反転する、という中国の故事成句です。何事につけ限度を超えると、それは反対のものへと変貌していく。本展では、この言葉を「既存の価値規範に従いながら、より高い価値へと極端に寄せ続けることを、いま一度立ち止まって考える」という視点へと読み替えます。

本展は、キュレーター・遠藤水城による構想のもと、「映像」「絵画」「イベント」「印刷物」という四つのカテゴリーによって構成されます。それぞれは一見すると互いに無関係でありながら、同じ空間のなかで並列し、緩やかに交差します。異なる実践が互いを補完するのではなく、それぞれの自立性を保ったまま共存することで、一つの展覧会としての新たな風景が立ち上がります。

映像作家・青山真也、画家のヤンニス・アリストテルス、山田康平、美術同人誌〈泉〉を主宰する永田奈々禾、エディトリアルデザイナー・森大志郎が参加し、それぞれ異なる実践を展開します。

Goyo GalleryとAWASE galleryによる本企画は、異なる背景や価値観が交わることで、新たな展覧会のあり方を模索する試みです。ぜひ会場で、それぞれの実践が交差することで生まれる、新たな展覧会のかたちをご体感ください。

■レセプションパーティ
10/2(金)18:00~21:00
※どなたでもご参加可能です。事前申請制、プロフィールURLより。
Goyo Gallery

【参加作家】
ヤンニス・アリストテルス(絵画)
青山真也(映像)
山田康平(絵画)
永田奈々禾(イベント「今芸術(こんげいじゅつ)」)
森大志郎(印刷物)
キュレーション:遠藤水城

【映画上映時間「東京オリンピック2017 都営霞ヶ丘アパート」】
13:30-14:50
15:30-16:50
17:30-18:50

【イベント】
10月9日 14:00〜16:00
パフォーマンス&トークイベント『今芸術宣言』
ゲスト:芳賀菜々花

10月11日 14:00〜15:30
トークイベント『今の生活と現代美術』
ゲスト:石川嵩紘、トモトシ、山内祥太

10月24日 14:00〜15:30
トークイベント『今言葉を編むことについて』
ゲスト:坂野徹夫、高岡勇介、森碧輝

【Date】 2026.10.3 Sat. - 10.24 Sat.
【Open】12:00 - 19:00
Last Day 12:00 - 17:00
※Every Wednesday 13:00 - 19:00

※MEET YOUR ART FESTIVAL期間
10.9(Fri.) 12:00 - 21:00
10.10(Sat.) 12:00 - 20:00
10.11(Sun.) 12:00 - 19:00

【Closed】Sundays ,Mondays
【Location】TERRADA ART COMPLEX Ⅱ 3F , 1-32-8 Higashi Shinagawa , Shinagawa-ku , Tokyo

【exhibition】本学修了生の近藤大祐さん Taisuke Kondouh/近藤 大祐 (2017年度修了)が、京都蔦屋書店 エキシビションスペースにて開催のグループ展に参加しております。是非ご高覧くださいませ。  京都 蔦屋書店 ギ...
22/09/2026

【exhibition】

本学修了生の近藤大祐さん Taisuke Kondouh/近藤 大祐 (2017年度修了)が、京都蔦屋書店 エキシビションスペースにて開催のグループ展に参加しております。

是非ご高覧くださいませ。

京都 蔦屋書店 ギャラリー with .repost
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本日より9月30日(水)までの期間、篠原猛史、吉田延泰、山本真也、宮岡貴泉、町田藻映子、こうす系、近藤大祐、鄭由梨によるグループ展「交わる平行線」を 5F エキシビションスペースにて開催します。

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◆オープニングレセプション
9月12日(土)17:00~19:00にて、レセプションパーティーを開催します。ご予約不要・入退場自由です。

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◾️概要                                     
本展は、京都・関西との接点を持つ、篠原猛史、吉田延泰、山本真也、宮岡貴泉、町田藻映子、こうす系、近藤大祐、鄭由梨の8名によるグループ展です。展覧会のタイトル「交わる平行線」は、本来交わることのない平行線のように、それぞれの軌道を歩んできた作家たちが、ひとつの展示空間で同じ場所と時間を共有することに由来します。自然と人間の関係、土地に蓄積された記憶、都市の風景、生命の感覚、現代社会における欲望やイメージ。そうした異なる主題を8名の作家はそれぞれ見つめ、独自の表現を追求してきました。世代や背景、手法の異なる作品が交差することで、個々の表現の輪郭と、そのあいだに生まれる新たな響き合いを浮かび上がらせます。油彩、日本画、ガラス、陶芸など、平面から立体まで、多様な素材と技法による作品を展示します。

◾️ステートメント
2009年の開廊以来、GALLERY TOMOは、京都をはじめ関西にゆかりを持つ多様な作家たちの表現が交差する場となってきました。
平安の都に始まる歴史の変遷や多様な文化を受け入れてきた京都は、多くの美術系大学を擁する「学生の街」でもあり、全国から集う表現者たちが根を張り、それぞれの営みを紡ぐ場所でもあります。本展では、この街に点在する多様な個性をひとつの「線」に見立て、世代も手法も異なる8つの軌跡を交差させます。本来であれば重なることのない「平行線」のような表現者たちが、ギャラリーという触媒を通して一瞬の時を共有する。その偶然にも思える出会いの中に新たな調和を見出し、決して交わらないはずの線が交差する機会とし、皆様に楽しんでいただける展示を目指します。

GALLERY TOMO 青山 知相

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◾️販売について
作品は、9月12日(土)11:00より販売開始します。
アートのECプラットフォーム「OIL」では、一部の作品を9月18日(金)10:00~ 9月30日(水)20:00の期間に販売します。
※プレセールスの状況により会期開始前に販売が終了することがあります。

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「交わる平行線」
参加作家|篠原猛史、吉田延泰、山本真也、宮岡貴泉、町田藻映子、こうす系、近藤大祐、鄭由梨
会期|2026年9月12日(土)~9月30日(水)
時間|11:00~20:00 最終日のみ18:00閉場
会場|京都 蔦屋書店5Fエキシビションスペース
主催|京都 蔦屋書店
協力・キュレーション|GALLERY TOMO
入場|無料
お問い合わせ|075-606-4525(営業時間内)/[email protected]

【exhibition】本学修了生が多数参加している展覧会が、京都のAIR大原にて開催中です!是非ご高覧くださいませ。  高橋順平 Takahashi Junpei with .repost・・・「こないだのパンデミック」_________...
22/09/2026

【exhibition】

本学修了生が多数参加している展覧会が、京都のAIR大原にて開催中です!

是非ご高覧くださいませ。

高橋順平 Takahashi Junpei with .repost
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「こないだのパンデミック」
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会期|2026年9月19日(土)〜10月12日(月・祝)
(水)(木)は不定期 ※AIR大原のInstagramとXにて随時更新
時間|11:00〜17:00
会場|AIR大原 AIR 大原
入場料|無料 (カンパ制)

作家|
有住陸人
イチノタイチ
伊藤真生
内田望美
O LamLam
萱原遊
櫻井正樹
高橋弦希
高橋順平
津村侑希
遠山奈実子
中井輪
堀奏太郎
松下みどり
ヤマモトナツキ
R E M A
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 「こないだのパンデミック」は、2019年末から世界に広がった新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミック(世界的大流行)のもとでの、生活や制作の経験を共有し、振り返ることを試みる企画です。
 本展では、美術を学ぶ過程や制作活動の初期にパンデミックを経験した16人の作家が、当時を振り返ったエッセイを書き、持ち寄った当時の制作物、現在の活動と合わせて展示します。外出自粛や大学への入構制限によって、生活や制作の環境は一変し、美術教育のあり方や作品発表のかたちも大きく揺らいでいました。世界中の悲劇的状況が伝えられる中で、自宅で過ごした時間、何かが不可逆に変化しながらも、徐々に元に戻ろうとする世界で、それぞれがなにを感じ、なにを作ろうとしたのか。また、その経験は現在の活動にどのような影響を残しているのでしょうか。
 パンデミックの始まりから約7年が経ち、2021年9月30日に国内最後の緊急事態宣言が終了して、まもなく5年となります。私たちがパンデミックで経験した時間は、完全に同時代的でありながら、決して一様ではありませんでした。すでに当時を正確には思い出せなくなりつつある現在、それぞれの中にいまだ隔離されたままの記憶は、その曖昧さも含めて、今だからこそ語りうる言葉になるのかもしれません。一方で、作品には、制作された当時のリアリティが、記憶や言葉とは異なるかたちで、確かに残されているはずです。それらを手掛かりに、パンデミック下の経験を共有し、それ以降の世界をあらためて考える機会となれば幸いです。
 会場には、作家16人のエッセイをまとめたエッセイ集を置いています。お菓子や飲み物もありますので、ぜひごゆっくりお過ごしください。

企画|高橋順平
共催|AIR大原 (京都市左京区大原来迎院町218)
デザイン|梅岡隼人・木村未歩 Miho Kimura
イラスト協力|認可保育園こども芸術大学

【exhibition】本学修了生のMIYAMOTO ANJUさん MIYAMOTO ANJU (2025年度修了)が大阪のYOD Editionsにて個展を開催いたします。是非ご高覧くださいませ。  YOD TOKYO & Edition...
22/09/2026

【exhibition】

本学修了生のMIYAMOTO ANJUさん MIYAMOTO ANJU (2025年度修了)が大阪のYOD Editionsにて個展を開催いたします。

是非ご高覧くださいませ。

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【YOD Editions(大阪)】

この度YOD Editionsでは、9月26日(土)より、MIYAMOTO ANJUによる個展『Tilbúin eða ekki(準備ができていても、いなくても)』を開催いたします。
初日26日(土)には作家が在廊いたしますので、ぜひこの機会にご高覧ください。

-アーティストステートメント-
幼い頃から、感じることがちょっと多かった。
油絵に出会ってから、息をするように絵を描いている。
そうして生まれるものに「ある日のdw_」と名付け始めてから少し経って、それらがいくつかのステージに分けられることに気づいた。植物園、ヒト、街、ソラ、コト(最近はプラスしてangel??)。それらは地平線を共有して、螺旋階段のようにずっと続いていく。
りんごが赤い丸じゃなくて、よく見たら赤とオレンジと黄色の斑点があること、中身は白に近いクリーム色で噛むと果汁が飛び出すこと、触るとちょっとぬめっとしていること。それらが全てにあって、存在しているっていうのはそれが上手く合っているからなんだろうなと思う。私はそれを忘れたくなくて、気づいたら止められなくなっていた。 

-MIYAMOTO ANJU-
MIYAMOTO ANJUは高知県出身・現在京都を拠点に活動中。共感覚や感情の揺らぎを手がかりに、絵画とアニメーションを通じて日常の風景を再構築する作品を制作している。

■作家在廊日:2026年9月26日(土)
9月26日(土) 17:00〜 軽食やお飲物をご用意して、お待ちしております。

-MIYAMOTO ANJU-(MIYAMOTO ANJU)

『Tilbúin eða ekki(準備ができていても、いなくても)』
会期:2026年9月26日(土) - 10月16日(金)
開廊時間:13:00-19:00
休廊日:土曜日, 日曜日 *9月26日(土)はオープン
会場:YOD Editions
〒530-0047 大阪市北区西天満 4-5-2 老松ビル2F

住所

北白川瓜生山2/116
Kyoto-shi, Kyoto
606-8271

アラート

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