駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部 (GMS, Komazawa Univ.)

駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部 (GMS, Komazawa Univ.) 駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部のページです.

グローバル(Global)な問題を多角的にとらえる広い視野、複雑化したメディア(Media)を経由して大量のコンテンツが流れるしくみの理解、学問領域にとらわれない自由な発想での研究(Studies)の3つを柱とする、日本のどの学部とも重複しない新領域の学術の構築を図る新しい学部です。

GMS学部卒業生が制作したドキュメンタリー映画「Teleporting(瞬間移動)」が米国アカデミー賞公認の国際映画祭SHORTSHORTS FILM FESTIVAL 2023で上映されます。会場上映:ユーロライブ 2023.06.21 ...
31/05/2023

GMS学部卒業生が制作したドキュメンタリー映画「Teleporting
(瞬間移動)」が米国アカデミー賞公認の国際映画祭
SHORTSHORTS FILM FESTIVAL 2023で上映されます。

会場上映:ユーロライブ 2023.06.21 (Wed) 20:10- 22:00
配信:オンライン会場 20323.06.06(Tue) -2023.06.26(Mon)
参加無料

【Webサイト】 https://shortshorts.org/2023/program/unlock/teleporting/
【参加申込 】
https://shortshorts2023eurolive0621.peatix.com/
【Instagram】
https://www.instagram.com/teleport_ing/

作者の丹沢千文さんと苗加奈那さんはGMS学部テヅカ・ゼミの2021年卒業生です。本作品はテヅカ教授が運営に携わるDMZ Docs Asian Co-production Network Project 製作の韓国国立藝塾大学との国際共同制作作品です。

本作品「Teleporting(瞬間移動)」は、韓国のDMZ Docs、カナダのHot Docs等多くの国際映画祭で上映され高い評価を受けています。光州女性映画祭(2022)特別賞受賞、Diaspora映画祭(2023)観客賞受賞。是非ご覧ください。

21世紀を生きる4人の東アジアの女性たち。パンデミックの最中、オンラインを通して友情を育む。遊び心のあるデジタルジェスチャーで、互いの人生を交差させ連帯を試みる。

GMS学部各務ゼミの学生による「大豆ミートチーム」の取り組みがメディアにて紹介されました。「大豆ミートにおける8社+1団体合同戦略発表会」という取り組みに、このチームが参画しました。・大学HPhttps://www.komazawa-u.a...
01/12/2022

GMS学部各務ゼミの学生による「大豆ミートチーム」の取り組みがメディアにて紹介されました。「大豆ミートにおける8社+1団体合同戦略発表会」という取り組みに、このチームが参画しました。

・大学HP
https://www.komazawa-u.ac.jp/topics/2022/1129-13547.html

・Live News α
https://www.fujitv.co.jp/livenews_alpha/

フジテレビ - オフィシャルサイト。ドラマ、バラエティ・音楽、報道・情報、スポーツ、アニメ・キッズ、ミニ番組、映画、イベント、ビデオ・DVD、ショップ・携帯、アナウンサー、ゲーム・占い、お台場ガイド、広報情報...

GMS学部、各務ゼミの学生の取り組みが、複数のメディアにて取り上げられました。ぜひ御覧ください!①BSテレビ東京、日経新聞マネーのまなび、放映②フードウィークリー、一面記事③東京新聞、記事https://www.komazawa-u.ac....
25/11/2022

GMS学部、各務ゼミの学生の取り組みが、複数のメディアにて取り上げられました。

ぜひ御覧ください!

①BSテレビ東京、日経新聞マネーのまなび、放映
②フードウィークリー、一面記事
③東京新聞、記事
https://www.komazawa-u.ac.jp/topics/2022/1125-13547.html

④11/7~11/11 学食にて100円朝食で大豆ミート提供
https://www.komazawa-u.ac.jp/news/research/2022/1117-13545.html

駒澤大学のオフィシャルサイトです。現在、約14,000人が7学部、9大学院研究科で学ぶ総合大学です。全ての学部が世田谷区の駒沢キャンパスにあり、学部学科の専門教育の枠を超えた知識や人間関係を育みます。

今朝の日経新聞に駒澤大学とGMSのゼミが紹介されました.各務洋子ゼミの取り組みについて紹介されています.ぜひ御覧ください.
03/10/2022

今朝の日経新聞に駒澤大学とGMSのゼミが紹介されました.各務洋子ゼミの取り組みについて紹介されています.ぜひ御覧ください.

今回はパックンの愛称でおなじみのパトリック・ハーランさんが駒沢大学を訪ねました。新型コロナウイルス禍の下、大学が学生の生活を支援する一方で、学生はゼミの授業で社会課題の解決に向けて学んでいました。学生...

【ゼミ活動】グローバル・メディア・スタディーズ学部の各務洋子ゼミが7月12日(火)~14日(木)、SDGsプロジェクトで発案した100円朝食「ソイミートのビーンズトマトカレー」を1日100食(3日目は80食)、学生食堂にて在学生対象に提供し...
12/07/2022

【ゼミ活動】
グローバル・メディア・スタディーズ学部の各務洋子ゼミが7月12日(火)~14日(木)、SDGsプロジェクトで発案した100円朝食「ソイミートのビーンズトマトカレー」を1日100食(3日目は80食)、学生食堂にて在学生対象に提供します!
ご賞味ください!
https://www.komazawa-u.ac.jp/news/research/2022/0711-12314.html
#駒澤大学

駒澤大学は、開校から130余年。現在、15,000人が7学部、9大学院研究科で学ぶ総合大学です。全ての学部が世田谷区の駒沢キャンパスにあり、学部学科の専門教育の枠を超えた知識や人間関係を育みます。

2021年12月4日(土) に「第3回GMSフォーラム」が開催されました.オンラインにて開催され,多くのゼミからバラエティに富んだ40件超の発表が行われました.オンライン会場を3つに分け,ゼミ・分野をまたいで活発なディスカッションも行われま...
06/12/2021

2021年12月4日(土) に「第3回GMSフォーラム」が開催されました.オンラインにて開催され,多くのゼミからバラエティに富んだ40件超の発表が行われました.オンライン会場を3つに分け,ゼミ・分野をまたいで活発なディスカッションも行われました.以下はフォーラムでの発表タイトル一覧です.

▼ 発表タイトル一覧
【A会場】
・平井ゼミ「テレビ番組制作費⽤削減のための番組セットシミュレーション」
・平井ゼミ「地図情報と過去のドラマのワンシーンからロケ地を提案するシステム」
・平井ゼミ「⾷の嗜好の直観的理解のための可視化システムの提案」
・⾼ゼミ「ノートテイカーを知る、始める」
・⾼ゼミ「じぶんらしい就活で、ステップアップ」
・平井ゼミ「画像処理を⽤いた図形認識による⼿書き画像の再構成」
・平井ゼミ「図形認識によりWebページのデザイン案を実際のホームページに変換するシステム」
・平井ゼミ「より多くの動画を鑑賞するための動画短縮⼿法」
・⾼ゼミ「No more food hunger~できることから始めよう~」
・⾼ゼミ「コロナ時代に⽣きる」
・⻄岡ゼミ「サブスクリプションエコノミーから読み解く出版業界の在り⽅」
・⼭⼝ゼミ「学⾷の混雑緩和提案~より使いやすい学⾷を⽬指して~」
・⼭⼝ゼミ「午前授業のオンライン化:安⼼して通えるために」
・平井ゼミ「ユーザ操作による⾳の出る電⼦コミックの作成」
・平井ゼミ「読書中の状態についてのユーザのニーズに合わせてBGMを提⽰する電⼦書籍リーダーの開発」

【B会場】
・阿部ゼミ「コミュニケーションを⽤いて地域をワクワクさせる」
・各務ゼミ「⼥⼦⼤学⽣の痩せ型改善」
・各務ゼミ「Save the ocean, Save the plastic」
・平井ゼミ「ライティングと⽴体⾳響を利⽤した臨場感を演出するVR映画館」
・平井ゼミ「ステージ⾃動⽣成により周回プレイしても新鮮な恐怖を提供してくれるホラーゲームの開発」
・服部ゼミ「ユーザの嗜好に合わせた過疎地域の観光地提案システム」
・各務ゼミ「「個⼈」が活躍するために~⾮認知スキル~」
・各務ゼミ「⽿守りプロジェクト~難聴リスクから、⼈々の”聞こえ”を守るために」
・平井ゼミ「微分⾳楽への招待 ~12平均律の枠を超えた⾳楽制作⽀援ツールの実装に向けて~」
・平井ゼミ「平井ゼミ⾳楽班による未来の⾳楽技術に関する研究紹介」
・平井ゼミ「⾐類管理と着⽤頻度に基づくリセール⾐類の提案」
・平井ゼミ「映像の字幕⽣成と翻訳で外国語のリスニング学習を⽀援するChrome拡張機能の開発」
・平井ゼミ「Selniumを⽤いたECサイトの⾃動購⼊フローシステムの提案」

【C会場】
・⾼ゼミ「愛のかたち」
・⾼ゼミ「「差別」ってなんだろう?」
・⾼ゼミ「⾝近な多様性」
・⻄岡ゼミ「アイドルとは何か ー消費者との関係性の変化とアイドル像」
・⻄岡ゼミ「YouTubeの動画投稿がもたらす、視聴者への影響」
・⼭⼝ゼミ「ZENポイント」
・阿部ゼミ「コロナ禍以降のコミュニケーション」
・⻄岡ゼミ「消費者に求められるSNS広告」
・服部ゼミ「気軽にサステナブルファッションに参加できるアプリ開発」
・服部ゼミ「オンライン授業におけるコミュニケーションの⽀援 ~アイコン⾃動⽣成アプリ~」
・阿部ゼミ「SNS広告の<邪魔>をなくすために」
・⾼ゼミ「ファッション」
・⾼ゼミ「後悔しない選択」

朝日新聞出版社が発行する週刊誌『AERA』の最新号にGMS学部が掲載されました!現学長でGMS学部の各務学長のコメントなどが掲載されていますのでぜひ御覧ください!・AERA 2021年5月17日号, 朝日新聞出版社, 2021年5月10日発...
11/05/2021

朝日新聞出版社が発行する週刊誌『AERA』の最新号にGMS学部が掲載されました!

現学長でGMS学部の各務学長のコメントなどが掲載されていますのでぜひ御覧ください!

・AERA 2021年5月17日号, 朝日新聞出版社, 2021年5月10日発売, https://publications.asahi.com/ecs/12.shtml.

04/05/2021

3月に行われた情報処理学会第83回全国大会 ( オンライン開催 ) の企画セッション「2025年実施の大学情報入試への展望」において、当学部吉田尚史教授と平井辰典講師が「大学情報入試の舞台裏」と題した講演を行いました。講演内容が記事になりましたので是非御覧ください。講演の内容については以下のリンクにある「大学情報入試の舞台裏」にて確認することができます。

日本最大の情報系の学会 情報処理学会の第83回全国大会が、大阪大学を会場としてオンライン開催されました(2021年3月18日(木)~20日(土・祝))。 今年の大会テーマは「コロナ新時代の情報処理」。今回の大会は、オンライン.....

2021年4月21日(水) の日本経済新聞の朝刊に、現学長でグローバル・メディア・スタディーズ学部の各務 洋子 学長のコメントが掲載されました。「困難な時代、知力で開く 大学トップが新入生に奮起促す」という記事にコメントが掲載されています。
22/04/2021

2021年4月21日(水) の日本経済新聞の朝刊に、現学長でグローバル・メディア・スタディーズ学部の各務 洋子 学長のコメントが掲載されました。

「困難な時代、知力で開く 大学トップが新入生に奮起促す」という記事にコメントが掲載されています。

新型コロナウイルスの感染が再拡大するなか、多くの大学が入学式を迎えた。対面授業や留学が制限されるなど、学生を取り巻く環境はなお厳しい。各大学のトップは新入生を前に困難に立ち向かう力をつけてほしいなどと...

11月15日(日)に行われた「第60回インナー大会プレゼンテーション部門本選(主催:日本学生経済ゼミナール関東部会、協力:日経ビジネス)」で、グローバル・メディア・スタディーズ学部の 各務 洋子 ゼミ「視力向上委員会」チームが、最優秀賞を受...
12/03/2021

11月15日(日)に行われた「第60回インナー大会プレゼンテーション部門本選(主催:日本学生経済ゼミナール関東部会、協力:日経ビジネス)」で、グローバル・メディア・スタディーズ学部の 各務 洋子 ゼミ「視力向上委員会」チームが、最優秀賞を受賞しました。

この大会は、専門分野の理解を深め研究活動を促進すること、他大学との交流を深めることを目的とし、関東地区の経済・経営・商業系の分野を専攻する学生が対象となる関東最大規模の学術大会です。今大会の参加チーム総数は、135チーム、655人に上ります。
ゼミ活動の研究成果を発表し競い合う「プレゼンテーション部門」と、一つの共通テーマに沿って議論し意見の交換をすることで研究を発展させる「討論部門」の2部門で構成されています。

プレゼン部門では、ゼミで取り組んでいる研究の成果を発表し、経済や社会情勢に精通している審査員(ビジネスパーソンと大学教員)から直接講評をいただくことができます。
本選で優秀な成績を収めた「視力向上委員会」チームは、当日オンラインで行われた授賞式で、日経ビジネス編集長の東昌樹氏より、賞状が授与されました。また、大会終了後には「日経ビジネス」本誌の誌面上に大会結果が掲載されます。

日経ビジネスNo.2082号218ページに掲載されましたので、詳細は学部のホームページをご覧ください。

11月15日(日)に行われた「第60回インナー大会プレゼンテーション部門本選(主催:日本学生経済ゼミナール関東部会、協力:日経ビジネス)」で、グローバル・メディア・スタディーズ学部の 各務 洋子 ゼミ「視力向上委...

11/02/2021

昨年12月5日に開催されましたGMSフォーラムについて、参加された学生さんと教員による投票の結果、各賞が以下の通りに決まりました。皆さん、おめでとうございます。2021年度もGMSフォーラムを開催予定ですので、皆さんの発表をお待ちしております。

大賞
  「近視と共生(矯正) with コロナ 近視 byebye ゲーム EyeEye」

最優秀賞
  「komazawalkで地域活性化」

優秀賞
  「一輪の花プロジェクト ~花で創るストレスと人との共生~」
  「おじいちゃん子・おばあちゃん子オンライン大作戦」

GMS賞
  「ARによる視覚情報の拡張と車の運転」

学部長賞
  「共生支援ポータルサイト作り」

入選
  「プログラミング学習支援サイト ~優しいサイトと学びを共に」
  「小説の挿絵を自動生成するシステムの提案」
  「眩しい領域のみに動的に作用する新しいサングラスの開発」
  「20代におけるSNS利用と対人ストレスの関係」
  「ドラムの楽譜を自動採譜するプログラム」
  「AIの力を借りて漫画の絵柄を別の漫画の絵柄に変えてみた」
  「画像の類似度に基づく画像整理補助ツールの提案」
  「Doc2vecを用いた小説作成補助ツールの開発 ー文豪の肩の上に立つー」
  「機械と共に行う半自動の画像合成システム」
  「3D表示機能を使った類似画像の検索」
  「ライブのデジタルトランスフォーメーション ~ブームを文化に~」
  「InstagramとYouTubeの広告効果における検討」
  「テレビ放送とインターネット動画配信サービス ~競争、それとも共生~」
  「SNSとの共生 ~多様化の時代に向けて~」
  「アパレル企業のSNS活用戦略 ~GUとCOHINAを比較して~」
  「就活を別の目でみる」
  「就活メディアは時代の鏡」

駒澤大学が新学長にグローバル・メディア・スタディーズ学部の各務洋子教授を選任
24/12/2020

駒澤大学が新学長にグローバル・メディア・スタディーズ学部の各務洋子教授を選任

駒澤大学は、開校から130余年。現在、15,000人が7学部、9大学院研究科で学ぶ総合大学です。全ての学部が世田谷区の駒沢キャンパスにあり、学部学科の専門教育の枠を超えた知識や人間関係を育みます。

住所

駒沢一丁目23番地1号
Setagaya-ku, Tokyo
154-8525

電話番号

03-3418-9535

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