東京農大きのこ研究部会

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【東京農業大学】高校生へのメッセージどのようなことを学びたいのか、どのような資格を取り、どのような仕事に就きたいのか。将来のことを思い描いてみてください。東京農大では、充実した施設と豊富な体験型カリキュラムにより、様々な知識や技術を身に付け...
23/06/2024

【東京農業大学】

高校生へのメッセージ
どのようなことを学びたいのか、どのような資格を取り、どのような仕事に就きたいのか。将来のことを思い描いてみてください。東京農大では、充実した施設と豊富な体験型カリキュラムにより、様々な知識や技術を身に付けることができます。
また、学業だけでなく、クラブ・サークル活動や収穫祭(文化祭)などの課外活動も活発に行われています。大学案内には載せきれない東京農大の魅力もまだまだ沢山ありますので、本紙を読むだけでなく、ぜひイベントにも参加してみてください!

高校生新聞オンラインでは、2025年度入学者に向けた最新の「大学案内パンフレット」を紹介する特設ページを公開中!今回は、東京農業大学の大学案内パンフレットの「見どころ」を紹介していきます!見どころ、ポ

【東京農大総研研究会きのこ研究部会シンポ】2022年9月17日東京農業大学総合研究所研究会きのこ研究部会のシンポジウムが開催されました。研究部会は部会長阿部教授、幹事本間准教授によって運営されています。特別講演としてフィリピンセントラルルソ...
18/09/2022

【東京農大総研研究会きのこ研究部会シンポ】

2022年9月17日東京農業大学総合研究所研究会きのこ研究部会のシンポジウムが開催されました。研究部会は部会長阿部教授、幹事本間准教授によって運営されています。
特別講演としてフィリピンセントラルルソン州立大学のRenato G. Reyes副学長(教授)がフィリピンのきのこ研究の最新情報を解説、林野庁塚田特用林産対策室長が我が国のきのこ行政について解説、南九州大学の吉本学部長(教授)がきのこの廃菌床の利活用について解説、東京農業大学篠原教授がきのこの病害対策研究について解説、江口学長がきのこの機能性研究について解説しました。たくさんの皆様に対面、Zoomのハイブリッドでご参加頂きました。きのこ生産県としても活発な群馬の上毛新聞に記事が掲載されました。
#東京農業大学 #きのこ #研究会 #きのこ研究部会

【weekly ochiaiに出演】2022年6月8日22時~23時weekly ochiaiに江口文陽が生出演します。【番組概要】「おしゃべり」きのこ、ミクロな世界から学ぶ「共存と共生」食材以外の何ものでもないと思われがちな「きのこ」だが...
07/06/2022

【weekly ochiaiに出演】

2022年6月8日22時~23時weekly ochiaiに江口文陽が生出演します。

【番組概要】
「おしゃべり」きのこ、ミクロな世界から学ぶ「共存と共生」
食材以外の何ものでもないと思われがちな「きのこ」だが、彼らを決して侮ってはいけない。カビなどの菌類に分類されるきのこは、どちらかと言うと植物よりも動物に近いとも言われ、最近では「決断・記憶能力を持つ」ことや「単語を駆使しておしゃべりしている」ことの他に、植物同士の「会話の手助け」までしているという研究発表が出されている。森全体に「菌糸」を張り巡らせ、社会を形成するかの如く森の繁栄を支えるきのこが基本としている「共存と共生」。きのこ研究の第一人者・東京農業大学の江口文陽学長と「猫・きのこ・遊牧民」をテーマとする落合陽一が、小さな世界の教えに耳を傾ける。※ライブコメントからの【質問】に答えます。
出演者
落合 陽一
江口文陽(東京農業大学学長)
https://newspicks.com/movie-series/87/

【農大ラジオやってます‼️】あぐりずむは、JFN系列で放送されているラジオ番組です。放送時間は各放送局によって異なりますが、全国配信されています。2021年8月から毎週火曜日は東京農業大学からの情報発信です。 東京農業大学の教職員・学生が番...
05/06/2022

【農大ラジオやってます‼️】

あぐりずむは、JFN系列で放送されているラジオ番組です。放送時間は各放送局によって異なりますが、全国配信されています。2021年8月から毎週火曜日は東京農業大学からの情報発信です。 東京農業大学の教職員・学生が番組に出演し、パーソナリティー川瀬良子さんと語ります。 #農大ラジオ #東京農業大学 #総合農学
#川瀬良子 さん #日本の農業 #農林水産 #食
#東京農大ガストロノミー

【東京農業大学新型コロナ感染防止対策動画】タップしてYouTubeを是非ご覧ください。(日本語版)
13/05/2022

【東京農業大学新型コロナ感染防止対策動画】

タップしてYouTubeを是非ご覧ください。
(日本語版)

【お知らせ】一般社団法人日本きのこマイスター協会 『包括連携協定締結記念講演会』 2022年5月13日(金)に行われます一般社団法人日本きのこマイスター協会「包括連携協定締結記念講演会」において、江口 文陽 学長が講演します。詳細情報【日時...
11/05/2022

【お知らせ】

一般社団法人日本きのこマイスター協会
『包括連携協定締結記念講演会』

 2022年5月13日(金)に行われます一般社団法人日本きのこマイスター協会「包括連携協定締結記念講演会」において、江口 文陽 学長が講演します。

詳細情報
【日時】2022年5月13日(金)15:30~16:30
【場所】中野市中央公民館
【参加・聴講料】無料

オンライン配信もあります。添付ポスターをご覧下さい。

【椎茸の肉詰め👨‍🍳】 椎茸の肉詰めですが、肉が下で過剰な油はフライパンに出し、肉の旨味のイノシン酸(ひき肉に練り込んだ早生玉ねぎのグルタミン酸)と椎茸の持つ旨味のグアニル酸がヒダを介して肉にもたらす相乗効果を発揮する調理法です。 椎茸は過...
07/05/2022

【椎茸の肉詰め👨‍🍳】

 椎茸の肉詰めですが、肉が下で過剰な油はフライパンに出し、肉の旨味のイノシン酸(ひき肉に練り込んだ早生玉ねぎのグルタミン酸)と椎茸の持つ旨味のグアニル酸がヒダを介して肉にもたらす相乗効果を発揮する調理法です。
 椎茸は過日妙義ナバファームの黛社長(東京農業大学経営者大賞受賞)からいただいたものをヒダを上にして日光に当てビタミンDを増多させ利用する工夫がなされています。黛社長椎茸とマイタケをたくさんにありがとうございました。
#きのこ料理 #妙義ナバファーム  #東京農業大学  #料理  #機能性  #旨味

【持続可能な社会づくりへの貢献】☆東京農業大学とSDGs「”生きる”に関わる地球上のあらゆる課題の解決に挑む。」それが東京農大の使命です。東京農業大学には、SDGsが掲げる目標に貢献する研究活動が多くあります。詳しくは下記URL特設サイトを...
01/05/2022

【持続可能な社会づくりへの貢献】

☆東京農業大学とSDGs
「”生きる”に関わる地球上のあらゆる課題の解決に挑む。」それが東京農大の使命です。
東京農業大学には、SDGsが掲げる目標に貢献する研究活動が多くあります。詳しくは下記URL特設サイトをご覧下さい。https://brand.nodai.ac.jp/sdgs/

【東京農業大学総研研究会講演会】東京農業大学学長江口文陽(総研研究会きのこ研究部会長)のきのこに関する講演会をお届けします。
24/03/2022

【東京農業大学総研研究会講演会】

東京農業大学学長江口文陽(総研研究会きのこ研究部会長)のきのこに関する講演会をお届けします。

開催日時:2021年 7月7日(水)15:00~16:00開催方法:オンライン(Zoom)

【上岡美保副学長講演:農林水産省】「みんなで食育推進フォーラム2022~新たな日常や持続可能な観点から食育の推進を考えよう~」を開催します!  令和3年度から取組が始まった「第4次食育推進基本計画」では、国民の健全な食生活の実現と、環境や食...
22/01/2022

【上岡美保副学長講演:農林水産省】

「みんなで食育推進フォーラム2022~新たな日常や持続可能な観点から食育の推進を考えよう~」を開催します!
令和3年度から取組が始まった「第4次食育推進基本計画」では、国民の健全な食生活の実現と、環境や食文化を意識した持続可能な社会の実現のために、SDGsの考え方を踏まえながら、多様な関係者が相互の理解を深め、連携・協働し、国民運動として食育を推進することを目的としています。
基本的な方針として打ち出している3つの重点事項の中でも、持続可能な食を支える食育の推進(社会・環境・文化の視点)が挙げられており、SDGsと食育は、食育活動を進める上で重要となっています。
本フォーラムでは、「SDGsと食育」について、専門家による講演と各分野の実践者によるパネルディスカッションを行ないます。皆さまのご参加をお待ちしております!

日時:令和4年2月21 日(月曜日)14時00分~16時00分
対象:食育の取組を実施している自治体、企業、団体の経営者、食育担当者、個人
配信方法:ZOOMによるオンライン配信
定員:500名(先着順 定員になり次第締め切り)
内容:
第1部:講演 (60分)
●テーマ:「SDGsと食育~第4次食育推進基本計画を見据えた新しい時代の食育とは~」
●講師:上岡 美保氏(東京農業大学 副学長)
第2部:パネルディスカッション (40分)
●テーマ:これからの食育を考える ~新しい生活における食育への取組~
●パネリスト:
学識経験者 上岡 美保氏(東京農業大学 副学長)
行政関係者 土井 しのぶ氏(東松島市食育推進協議会)
生産者 山口 成美氏(おおむら夢ファームシュシュ 有限会社シュシュ 代表)
企業・団体 市原 るり子氏(コープデリ生活協同組合連合会)
●ファシリテーター:田中 章雄(ブランド総合研究所 代表取締役)

食育メールマガジン ~ 臨時号 ~食育に関係する情報をお送りします。みなさんも食について考えてみませんか。

【シンポジウムのお知らせ】2021 東京農業大学「産官学・地域連携HUB構想」第2回シンポジウムテーマ:農大の実学=総合知が築く「食・農・環境」の未来本シンポジウムは東京農業大学 産官学・地域連携HUB構想のコンセプトに基づいた活動成果の報...
14/12/2021

【シンポジウムのお知らせ】

2021 東京農業大学「産官学・地域連携HUB構想」第2回シンポジウム

テーマ:農大の実学=総合知が築く「食・農・環境」の未来

本シンポジウムは東京農業大学 産官学・地域連携HUB構想のコンセプトに基づいた活動成果の報告と、新たな連携を創出するシンポジウムとなります。本年度は“農大の実学=総合知が築く「食・農・環境」の未来”をテーマとして実施します。今なぜ総合知が求められるのか、持続可能な「食・農・環境」の未来とは、東京農大は強みである農学・生命科学分野の知とネットワークで「食・農・環境」の未来にどう貢献できるかを考え、教育の理念である実学主義を土台とした総合知と、連携先組織とのネットワークにより、複雑化した社会問題を紐解く切り口を見出します。

1. 開催日時・会場

日時:令和3年12月16日(木)13時~16時

参加費:無料

会場 :完全オンライン

お申し込みURL https://forms.office.com/r/7fyYZkrFBB

主催 :東京農業大学 農生命科学研究所

18/11/2021

住所

Setagaya-ku, Tokyo
156-8502

電話番号

03-5477-2532

アラート

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