Aoyama Business School (ABS, 青山ビジネススクール) 青山学院大学 大学院 国際マネジメント研究科

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Aoyama Business School (ABS, 青山ビジネススクール) 青山学院大学 大学院 国際マネジメント研究科 青山ビジネススクール(青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科)

青山ビジネススクールは、1990年に時代の要請に応えて高度専門職業人養成のために作られた私学で最初の夜間大学院「青山学院大学大学院国際ビジネス専攻修士課程」(入学定員70名)をその前身としています。2001年、独立大学院として「ビジネス研究科」(入学定員70名)に改組し、私学で最初の専門大学院となりました。その後、2003年、文部科学省の「専門職大学院制度」の設置により、ビジネス研究科は専門職大学院へ移行し、同時に入学定員を100名に増加しました。現在は独立した大学院として、MBAプログラムとDBA、PhDプログラムを持っています。

【教員活動:須田敏子教授が日本経済学会連合会の第8回アカデミック・フォーラムに登壇】須田敏子教授が、2026年3月29日(日)に早稲田大学で開催された日本経済学会連合会主催の第8回アカデミック・フォーラム「物価、賃金と労働者生活」に講演とパ...
11/05/2026

【教員活動:須田敏子教授が日本経済学会連合会の第8回アカデミック・フォーラムに登壇】

須田敏子教授が、2026年3月29日(日)に早稲田大学で開催された日本経済学会連合会主催の第8回アカデミック・フォーラム「物価、賃金と労働者生活」に講演とパネルディスカッション・パネリストとして登壇しました。

日本経済学会連合会は経済・経営分野の30学会からなる連合会であり、今回のフォーラムでは、日本経済学会連合会の構成メンバーである「生活経済学会」「日本消費経済学会」「日本労務学会」の3学会の代表者が登壇しました。須田敏子教授は日本労務学会を代表して登壇し、「ジョブ型人事が変える日本人の働き方・キャリア、日本の組織と社会」をテーマに講演を行いました。さらに、森脇丈子・流通科学大学教授、永瀬伸子・大妻女子大教授とともにパネリストとしてパネルディスカッションに参加しました。パネルディスカッションのモデレータは、白木三秀・日本経済学会連合会理事長/早稲田大学名誉教授でした。

当日の講演とパネルディスカッションの模様は、YouTubeにアップされており、以下のURLは、須田敏子教授の講演部分です。

第8回アカデミックフォーラム「物価、賃金と労働者生活」2026.3.29 会場:早稲田大学(早稲田キャンパス)11号館5階501教室主催:日本経済学会連合共催学会:日本労務学会、日本消費経済学会、生活経済学会

【教員活動:伊藤晴祥教授が座長を務める研究会による「自然災害リスクと保険」に関する報告書が公表】伊藤晴祥教授は、令和7年度一般財団法人簡易保険加入者協会委託調査研究(事務局: PwC Japan有限責任監査法人)において研究会座長として「自...
08/05/2026

【教員活動:伊藤晴祥教授が座長を務める研究会による「自然災害リスクと保険」に関する報告書が公表】

伊藤晴祥教授は、令和7年度一般財団法人簡易保険加入者協会委託調査研究(事務局: PwC Japan有限責任監査法人)において研究会座長として「自然災害リスクと保険」に関する報告書を執筆し、報告書の概要版が公表されました。

https://www.fpp.or.jp/works/pdf/r07_chousa.pdf

自然災害リスクマネジメントの在り方について学術的に整理し、激甚化が進む自然災害のリスクマネジメントの手法について、官民連携の可能性、事業会社がとるべきリスクファイナンス施策、保険会社によるリスクコントロールに関するコンサルティングサービスの提供など、様々な観点から提唱しています。

今後も、専門性を活かし産官学の連携、研究教育活動を通じて社会貢献をして参ります。

【イベント報告:ABS同窓会主催 就職説明会】4月21日(火)、本研究科同窓会の主催による就職説明会が開催されました。今年2月の新執行部発足後、初の大きな試みとなった本イベントは、同窓会の就職・キャリア相談分科会とデイタイム2年生が中心とな...
30/04/2026

【イベント報告:ABS同窓会主催 就職説明会】

4月21日(火)、本研究科同窓会の主催による就職説明会が開催されました。

今年2月の新執行部発足後、初の大きな試みとなった本イベントは、同窓会の就職・キャリア相談分科会とデイタイム2年生が中心となり企画・運営を行いました。

本説明会は、新入生に対して、大学院生(新卒)の就職活動スケジュールおよび選考対策、有効な情報源の紹介など、実践的なガイダンスを実施しました。

同窓会の新執行部には、現役生へのキャリア支援のみならず、多様なイベントを通じたアルムナイ(修了生)ネットワークのさらなる拡充が期待されています。

【国際交流:アールト大学School of Businessからの訪問】4月29日に、フィンランドのアールト大学School of Businessからアルト・リンドブロム教授がABSを訪問され、細田高道研究科長と会談し、教育・研究に関する...
30/04/2026

【国際交流:アールト大学School of Businessからの訪問】

4月29日に、フィンランドのアールト大学School of Businessからアルト・リンドブロム教授がABSを訪問され、細田高道研究科長と会談し、教育・研究に関する意見交換をいたしました。会談には、中野勉教授、関秀敏教授、西井真祐子准教授、廣瀬雄大准教授も同席いたしました。

これまでに、同大学Executive Education所属のDirector of Partnershipsであるアヌギャ・シン氏およびDirector of Academic and International Affairsであるローラ・シブラ氏によるABSの訪問が行われており、本訪問はそれらの交流の流れを踏まえたものです。

今回は、リンドブロム教授の専門分野や研究内容に加えて、同教授が所属するアールト大学School of Businessにおけるカリキュラム、教育制度、学生生活などについて、幅広い観点から活発な意見交換をする機会となりました。

さらに、今後のフィンランド海外研修セミナー案についても議論が行われ、同大学の特徴であるビジネス・テクノロジー・デザインを横断した教育・研究環境を活かした講義テーマや、訪問先となり得る企業・組織について具体的な提案が共有されるなど、有意義な検討の機会となりました。

本訪問は、リンドブロム教授と共同研究を進めている西井真祐子准教授のご紹介により実現したものです。関係者の皆様のご協力により、実り多い交流の機会となりました。心より感謝申し上げます。今後もABSとアールト大学との連携が一層深化し、教育・研究の両面においてさらなる発展につながることが期待されます。

【国際交流:米国フォーダム大学 Gabelli School of Business EMBA来日プログラム】4月20日から22日にかけて、米国フォーダム大学Gabelli School of BusinessのEMBA学生による来日プログ...
27/04/2026

【国際交流:米国フォーダム大学 Gabelli School of Business EMBA来日プログラム】

4月20日から22日にかけて、米国フォーダム大学Gabelli School of BusinessのEMBA学生による来日プログラムを、ABSがホストしました。ABSからは、市野初芳教授、中野勉教授、廣瀬雄大准教授、キム・カヨン助手が参加しました。

初日の4月20日は、市野教授によるwelcome remarksで来日プログラムをスタートしました。続いて、中野教授によるAIとマネジメントをテーマとした講義・ワークショップを実施し、活発な議論が展開されました。その後、青山キャンパスツアーを行い、午後はヤマハ銀座店にてショールーム視察とディスカッションセッションに参加されました。

2日目の4月21日は、廣瀬准教授による日本のカスタマーサービスの視点から見た業務プロセス改善をテーマとした実践的なワークショップを開催しました。午後には国際連合大学にて、国際連合工業開発機関および国際連合大学の取り組みについて理解を深めるとともに、グローバルな視点からの意見交換を行いました。

最終日の4月22日は、沖電気工業株式会社にて戦略コンサルティングプロジェクトの最終プレゼンテーションを実施しました。企業関係者とのフィードバックセッションおよび交流ワークショップを通じて、学びを実践に昇華する貴重な機会となりました。

本プログラムを通じて、参加者は日本企業の実務や国際機関の取り組みに触れながら、多角的な視点での学びを深めました。今後も米国フォーダム大学Gabelli School of Businessとの連携を一層強化し、国際的な教育・産学連携の新たな展開につなげてまいります。

【国際交流:マラヤ大学からの訪問】 4月17日、マレーシアの名門・マラヤ大学(Universiti Malaya)より、Executive DirectorのAzni Zarina Taha准教授とMozard Mohtar准教授が青山ビジ...
20/04/2026

【国際交流:マラヤ大学からの訪問】

4月17日、マレーシアの名門・マラヤ大学(Universiti Malaya)より、Executive DirectorのAzni Zarina Taha准教授とMozard Mohtar准教授が青山ビジネススクール(ABS)を来訪されました。

細田高道研究科長との会談では、両校のさらなる連携強化に向けた活発な意見交換が行われました。また、市野初芳教授と西井真祐子准教授も同席し、今夏に実施予定の「マレーシア研修ツアー」の詳細について具体的な打ち合わせを行いました。

長年提携を続けているマラヤ大学には、毎年の研修ツアーでも多大なご協力をいただいています。今回の訪問を機に、学生・研究交流がさらに深まることが期待されます。

【授業紹介:「海外研修セミナーⅡ」マレーシア海外研修報告】「一歩踏み出す勇気が、世界を広げる ― マレーシア海外研修が教えてくれたこと」伊藤 仁美さん(2025 年度イブニングコース入学) ABS での学びに慣れた 1 年生の夏、2025 ...
20/04/2026

【授業紹介:「海外研修セミナーⅡ」マレーシア海外研修報告】

「一歩踏み出す勇気が、世界を広げる ― マレーシア海外研修が教えてくれたこと」
伊藤 仁美さん(2025 年度イブニングコース入学)

ABS での学びに慣れた 1 年生の夏、2025 年 8 月 17 日から 24 日の 8 日間、マレーシア海外研修に参加しました。英語に全く自信がなく応募をためらっていましたが、市野 初芳教授の「大事なのは、現地で何を感じ、何を考えるか。言葉は二の次。行きたい気持ちが一番大事。まずは一歩踏み出してみなさい。」という言葉に背中を押され、参加を決意しました。このレポートが、研修の魅力をお伝えすると共に、かつての私のように一歩をためらう方の参考になれば幸いです。

【マレーシア海外研修でしか得られない体験】

本研修の価値は、個人旅行では訪れることのできない大学、政府機関、企業を「公式に」訪問できる点です。マラヤ大学やマレーシア・イスラム科学大学(USIM)でイスラム文化、イスラムマーケティング、イスラム金融の講義を受け、バンク・イスラム・マレーシア(イスラム銀行)や政府のハラル認証機関(JAKIM)ではその実務を学習しました。さらにファーマニアガ(製薬)、ハジャ・アミナ(食品)の工場視察では、ハラル管理(イスラム法で許されたものを、禁止されたものから厳格に区別・管理すること)の実践現場を目の当たりにし、WAOJE(世界日本人起業家協会)では、海外で活躍する日本人起業家の方々と直接交流することで、リアルなビジネスの現場に触れることができました。

【現地で得た3つの具体的な学び】
特に印象に残っている3つの学びをご紹介します。

学び① ハラル認証 ― 消費者と企業をつなぐ「信頼のインフラ」
政府機関 JAKIM の講義やハラル認証食品工場の視察を通じて、その厳格な管理体制に衝撃を受けました。原材料の徹底したトレーサビリティ管理、交差汚染を防ぐための生産動線の分離、そして定期的な監査。それは単なる品質管理を超え、宗教的信念に裏打ちされた「信頼のインフラ」そのものでした。「ハラル認証」は宗教上の戒律に留まらず、その徹底した管理基準ゆえに、巨大なイスラム市場における「信頼の証」として機能しています。

学び② イスラム金融 ― リスクと利益を共有するパートナーシップ型金融
USIM の講義では、ボードゲーム「MIG」を通じてイスラム金融を学びました。私は契約成立には至りませんでしたが、成功した仲間の契約プロセスを観察することで、全体像を俯瞰する機会となりました。特に印象的だったのは、契約成立時に参加者がシャリーア(イスラム法)の本文に手を置き、原価と利益が開示された条件を宣誓する姿です。イスラム金融が「利子」ではなく、リスクとリターンを分かち合う「パートナーシップ」の思想に基づいていることを直感的に理解できました。

学び③ 海外起業家に学ぶ「挑戦力」
WAOJE での日本人起業家の方々との交流は、圧倒的な体験でした。ABS の OG をはじめ、多くの方がマレーシアでビジネスを展開しています。彼らの言葉には、成功の華やかさだけでなく、文化や商習慣の壁にぶつかったリアルな苦労が詰まっていました。異文化の中で道を切り拓こうとする大きなエネルギーを前に、私は強い刺激を受け、グローバルな環境でビジネスを創造することの厳しさと、それを乗り越える人間の力強さを肌で感じました。

【五感で感じたマレーシアの空気】
研修は、知識の習得だけにとどまりません。今でも鮮明に思い出すのが、USIM のキャンパスの光景です。イスラム教徒にとって 1 日 5 回のお祈りは生活の中心。お祈りの時間になると、アザーン(礼拝への呼びかけ)が音楽のようにキャンパス中に響き渡ります。すると、緑の芝生を横切って、キャンパスの中心にあるモスクに人々が静かに集まってきます。その穏やかな風景は、信仰が彼らの生活の一部として深く、自然に根付いていることを教えてくれました。五感を通じて異文化を体験し、人々の生活に根ざした価値観に触れること。これこそが理屈だけでは得られない、研修のもう一つの価値だと感じています。

【研修を終えて】
最後に、私の最大の不安であった「言葉の壁」についてです。専門的な講義では理解が追いつかない場面もありましたが、その都度スマートフォンの翻訳アプリに頼りつつ、何よりも心強かったのは仲間たちの存在でした。私が困っていると、すぐに察して翻訳や解説で助けてくれたのです。完璧な語学力よりも、「知りたい」という意欲と、支え合う仲間の存在こそが大切だと心から気づかされました。

この経験は、ABS で学んだ知識を異なる文化の中でどう応用できるのかを試す絶好の機会であり、何より常識だと思っていた自分の視野の狭さに気づかせてくれます。

もしあなたが、ABS での学びをより深く、リアルなものにしたいなら。少しでも自分の殻を破ってみたいなら。まずは説明会に参加し、この研修の可能性を直接確かめてみてください。教室の外に広がる世界は、必ずあなたの想像を超える発見を用意しています。

写真-1 マラヤ大学での集合写真
写真-2 イスラム科学大学での集合写真
写真-3 イスラム科学大学のドリアンパーティー

【国際交流:米国ワシントン州 商務省 日本代表 江藤哲郎氏の訪問】4月8日に、米国ワシントン州商務省日本代表の江藤哲郎氏がABSを訪問されました。当日は、細田高道研究科長との会談と昼食懇談を通して、活発な意見交換が行われました。澤田直宏教授...
08/04/2026

【国際交流:米国ワシントン州 商務省 日本代表 江藤哲郎氏の訪問】

4月8日に、米国ワシントン州商務省日本代表の江藤哲郎氏がABSを訪問されました。当日は、細田高道研究科長との会談と昼食懇談を通して、活発な意見交換が行われました。澤田直宏教授、黒岩健一郎教授、中野勉教授、福田徹教授、廣瀬雄大准教授も同席いたしました。

江藤氏は、シアトルと日本をつなぐオープンイノベーションを推進し、特にAIやスタートアップの分野において、日本企業と米国の先端技術・ビジネスのマッチングを支援されています。これまでに複数の米国企業の日本進出やパートナーシップ構築を実現されています。また、東北大学国際連携推進機構の特任教授として、ワシントン大学との国際共同研究や産学連携プロジェクトを主導し、産業界とアカデミアの両面から日米連携の深化に貢献されています。さらに、SWANベンチャーグループのシニアパートナーやJapan Seattle AI Innovation Meetupの主催者としても幅広く活躍されています。

今回の訪問を契機として、講演会の開催や海外研修セミナー、ABSの在学生・修了生との交流など、今後の教育・研究活動におけるさらなる連携の発展が期待されます。

【イベント:2026年度 第1回 青山MBAフォーラム「正解なきVUCA時代を生き残る企業経営とリーダーシップ」開催のご案内】ABSは、アサヒグループホールディングス株式会社 会長 小路明善さんをお迎えし、ビールを中心とした酒類、飲料、食品...
08/04/2026

【イベント:2026年度 第1回 青山MBAフォーラム「正解なきVUCA時代を生き残る企業経営とリーダーシップ」開催のご案内】

ABSは、アサヒグループホールディングス株式会社 会長 小路明善さんをお迎えし、ビールを中心とした酒類、飲料、食品を手掛けるアサヒグループの経営について、お話を伺います。

世界は米国一極の国際秩序の時代から、パワーバランスの多極化、経済の細分化の時代を迎えています。 不確実性が新常態となる正解なきVUCA時代を生き残るためには、従来の地政学ではなく、経済の視点を入れた地経学の観点を日本経済全体で持つべきです。2040年を見据えた日本経済はどうあるべきか、それを支える企業経営はどうあるべきか、経営者のリーダーシップに必要な力とは何かについて語っていただきます。

将来、経営者を目指す方々にとって、有意義な時間になると思います。青山ビジネススクールの在学生、修了生に加え、受験を検討している方々も応募可能です。是非、ご参加ください。

日 時: 2026年5月11日(月)19:00~20:30(開場18:45)
場 所: 青山学院大学 青山キャンパス17号館3階17311教室
定 員: 200名(申込み先着順)
対象者: ABS 在学生および修了生
     ABSへの受験を検討されている方
講師: 小路明善さん
(アサヒグループホールディングス株式会社 会長)
参加費: 無料

お申し込み・詳細はこちらから
https://www.aoyamabs.jp/information/iframe/event_2026/event_01.html

【イベント:2026年度 新入生オリエンテーション】 4月4日(土)〜4月5日(日)にヒルトン成田にて、111名の新入生が新入生オリエンテーションに参加しました。第一日目には、チームを結成してビジネスシミュレーションゲームを行い、夜にはビジ...
06/04/2026

【イベント:2026年度 新入生オリエンテーション】

4月4日(土)〜4月5日(日)にヒルトン成田にて、111名の新入生が新入生オリエンテーションに参加しました。

第一日目には、チームを結成してビジネスシミュレーションゲームを行い、夜にはビジネスゲーム上位チームを表彰した後、教員も含めた交流会を行いました。

第二日目には「My ABS Journey Map」を利用したセッションを行い、学生同士や教員との交流をさらに深め、これから2年間の学びに対する意欲を高めました。

皆さん、これから2年間共に成長していきましょう!

【イベント:2025年度ABSティーチングアワードは澤田直宏教授が受賞】ABSでは「優れた授業を行った教員を表彰することで、その努力と貢献をたたえるとともに、今後の授業の質向上に向ける努力を喚起する」ことを目的に、毎年、ABSティーチングア...
30/03/2026

【イベント:2025年度ABSティーチングアワードは澤田直宏教授が受賞】

ABSでは「優れた授業を行った教員を表彰することで、その努力と貢献をたたえるとともに、今後の授業の質向上に向ける努力を喚起する」ことを目的に、毎年、ABSティーチングアワードの表彰を行っています。

2025年度もABSの全学生による投票を行い、開票の結果、ABSティーチングアワード2025は澤田直宏教授に贈ることが決まりました。次点は市野初芳教授でした。

学位授与式後アワードの表彰式を行い、お名前が刻印された楯を澤田先生にお渡ししました。

住所

渋谷4-4/25
Shibuya-ku, Tokyo
150-8366

電話番号

0334098025

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