Kyoto University European Center 京都大学欧州拠点

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Kyoto University European Center 京都大学欧州拠点 Kyoto University European Center is one of the overseas centres of Kyoto University. (7) These guidelines may be revised without prior notice.

「京都大学全学海外拠点Facebook運用ガイドライン」(一部抜粋)

【3. 本アカウントの運用について】
(1) 拠点アカウントの運用は、本ガイドラインに基づき、国際戦略本部(全学海外拠点を含む。以下、同じ。)にて行う。
(2) 拠点アカウントに掲載する記事の作成、選定、及び投稿は、国際戦略本部にて行う。
(3) 拠点アカウントでは、情報発信を行うものとし、拠点アカウントへの訪問者が行ったコメントやウォールへの書き込み(以下、「コメント等」という。)に対しては、原則として返信等は行わないものとする。

【7. 免責事項】
(1) 拠点アカウントの投稿における情報の正確性、完全性、正当性の確保に努めるが、これらを完全に保証するものではない。
(2) 拠点アカウントにおいて「いいね」、「シェア」などの機能を用いたリンクを掲載した場合においても、特定のアカウントに対する本学からの支持を表すものではない。
(3) 拠点アカウントへのユーザーからのコメント等について、正確性、完全性、正当性を認めるものではない。
(4) ユーザーが拠点アカウントの掲載情報を利用又は信用したことにより、ユーザー又は第三者が被った損害について、いかなる場合でも一切の責任を負わない。
(5) ユーザー間又はユーザーと第三者間のトラブルにより、ユーザー又は第三者に生じた損害について、いかなる場合でも一切の責任を負わない。
(6) システム障害、保守などにより事前に通知することなく、拠点アカウントの運用を停止する場合がある。
(7) 本ガイドラインは、予告なく変更する場合がある。


Guidelines for the Management of Kyoto University Offices' Facebook Accounts (Excerpt)

Management of the overseas offices’ Facebook accounts
(1) The International Strategy Office (including the university’s overseas offices, the same shall apply hereinafter) shall be responsible for the management of the overseas offices’ Facebook accounts in accordance with the Guidelines for the Management of Kyoto University Overseas Offices’ Facebook Accounts. (2) The International Strategy Office shall be responsible for creation, selection, and posting of articles on the accounts. (3) As a general rule, the accounts shall be used for disseminating information, and shall not be used for responding to comments and wall posts (hereinafter referred to as “comments, etc.”) by visitors to the accounts. Disclaimer
(1) Although it cannot be completely guaranteed, the university shall endeavor to ensure the accuracy, integrity, and validity of information posted on the accounts to the extent possible. (2) The posting of links on the accounts using “Like,” “Share,” and other functions is not intended to indicate the university’s endorsement of specific accounts. (3) The university shall not endorse or verify the accuracy, integrity, or validity of any user comments posted on the accounts. (4) The university shall not be responsible for any damages incurred by users or third parties as a result of their use or reliance on the information posted on the accounts. (5) The university shall not be responsible for any damage caused to users or third parties as a result of problems between users or between users and third parties. (6) The operations of the accounts may be suspended without prior notice due to system failure or maintenance.

📣 セミナー開催:Music and Belonging(2026年10月15日(木)13:15–14:45|言語: ⽇本語 |於:京都大学・オンライン)📣 ハイデルベルク大学の音楽学を研究しているDr. Stefan Menzelが「Mu...
13/10/2026

📣 セミナー開催:Music and Belonging(2026年10月15日(木)13:15–14:45|言語: ⽇本語 |於:京都大学・オンライン)📣

ハイデルベルク大学の音楽学を研究しているDr. Stefan Menzelが「Music and Belonging」と題して、下記の通り本学でセミナーを開催します。

ドイツ語の「Heimat(ハイマート)」は日本語ではしばしば「故郷・ふるさと」などと翻訳される帰属(Belonging)の感覚を表す言葉で、どの文化にも同様の感覚が見受けられます。そして、音楽はしばしば私たちのそういった帰属意識を呼び起こすきっかけとなります。

本セミナーでは、いくつかの事例をもとに音楽と帰属について論じられます。

⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀記
💬 テーマ:「Music and Belonging」⠀⠀⠀
👨‍🏫 講師:Dr. Stefan Menzel(ハイデルベルク大学音楽学セミナー)⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀
📅 日時:2026年10月15日(木) 13:15–14:45
🏛 会場:京都大学文学部校舎5階社会学共同研究室(対⾯・オンライン)
🔊 言語: ⽇本語
🏢 主催:京都大学アジア研究教育ユニット(KUASU)
✅ 参加登録:https://forms.gle/oWByNSzEP9PUC6Zu6 (2026年10月13日(火) )
🌐 詳細:https://www.kuasu.cpier.kyoto-u.ac.jp/blog/2026/10/05/kuasu-seminar-20261015/

#ハイマート #帰属 #音楽学 #文化研究
Universität Heidelberg 京都大学(Kyoto University) Kyoto University European Center 京都大学欧州拠点

📣 ワークショップ開催:Wearable Sensing for Health Monitoring: From Electrical to Optical and Mechanical Signals(2026年11月2日(月)|於:京都...
29/09/2026

📣 ワークショップ開催:Wearable Sensing for Health Monitoring: From Electrical to Optical and Mechanical Signals(2026年11月2日(月)|於:京都大学)📣

本学情報学研究科の江口佳那講師が共同企画する日独印3カ国による共同ワークショップが下記の通り開催されます。

人体が日々発する信号は、病気の早期発見や日常的な健康モニタリングにどのように役立つのでしょうか。

信号処理、生体医工学、アフェクティブ・コンピューティング(感情計算論)などの分野からハイデルベルク大学、インド工科大学ハイデラバード校、京都大学の専門家が京都に集い、心拍の電気信号やそれによって生じる微細な動きをどのように臨床・診療現場を超えて健康に関する有意義な知見へと繋げているのかを探ります。

⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀記⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀

📅 日時:2026年11月2日(月)
🏛 会場:京都大学 国際科学イノベーション棟 (HORIBAシンポジウムホール)
🔊 言語: 英語
✍️ 参加をご希望の方は、主催者へ直接お問い合わせください。
[email protected] (江口佳那・京都大学)
[email protected](Dr. Mostafa Haghi・ハイデルベルク大学)
⏳ 事前登録締切:無し
🌐 詳細:https://www.dwih-tokyo.org/ja/event/wearable-sensing-for-health-monitoring/


京都大学(Kyoto University) Universität Heidelberg IIT Hyderabad

23/09/2026

🇩🇪第5回ドイツ研究者ネットワーク交流会(2026年11月27日(金)、於:ボーフム大学)🇩🇪
ドイツをはじめとする欧州で活躍中の研究者を対象に、以下のとおりネットワーク交流会が開催されます。様々なバックグラウンドを持つ方々のキャリアパスについて知る機会となりますので、欧州滞在中の特に若手研究者はぜひ参加をご検討ください。

日時:2026年11月27日(金)13:00-18:00(現地時間)
場所:Ruhr University Bochum(ドイツ)
参加費:無料
参加登録締切:2026年10月21日(水)
その他詳細:https://jsps-bonn.de/ja/events/german-researchers-network-exchange-meeting/

📣 第28回日独ジョイントレクチャー開催(2026年9月25日(金)18:30~20:00 於:京都) 📣以下の通り、京都で「二度の独裁政権の犠牲者:ナチス占領下および戦後のソ連支配下におけるウクライナ人強制労働者とソ連の戦争捕虜」を開催し...
09/09/2026

📣 第28回日独ジョイントレクチャー開催(2026年9月25日(金)18:30~20:00 於:京都) 📣

以下の通り、京都で「二度の独裁政権の犠牲者:ナチス占領下および戦後のソ連支配下におけるウクライナ人強制労働者とソ連の戦争捕虜」を開催します。ハイデルベルク大学 東欧史専攻のTanja Penter教授が、ドイツ占領下におけるウクライナからの強制労働者とソ連兵捕虜の強制労働の歴史、ならびに戦後の送還、その後の不当な扱い、更になぜこれらの認知が遅れたのかを論じます。

また、本学の森谷理紗特定准教授は、アートと戦争の記憶という観点からコメントします。

              記
▪️ 講演者:Tanja Penter教授(ハイデルベルク大学 歴史学部 東欧史専攻)
▪️ コメント:森谷 理紗 特定准教授(京都大学 人文科学研究所)
▪️ 開催日時:2026年9月25日(金)18:30-20:00(受付開始 18:15)
▪️ 場所:京都大学 吉田国際交流会館(吉田南構内)、南講義室2(1階)
▪️ 言語:英語
▪️ 詳細:https://www.oc.kyoto-u.ac.jp/overseas-centers/eu/news/20260904_17211/
▪️ 申込:info(at)[huok.uni-heidelberg.de(ハイデルベルク大学京都オフィス宛)

京都大学(Kyoto University) Kyoto University European Center 京都大学欧州拠点 Universität Heidelberg

31/08/2026

🇯🇵🇩🇪 山岡記念財団 2027年度 研究助成「日本と欧州(ドイツ語圏)の‌若者文化‌と‌メディア表現‌の研究」(申請締切:2026年11月20日(金))🇩🇪🇯🇵

近年急速に進むグローバル化・情報化により、日本と欧州(ドイツ語圏)の若者文化とメディア表現はどのように変化しているのか、また両国の文化交流に関して、今後いかなる展開が期待されるのか。

山岡記念財団は以下のテーマで研究助成の募集を開始しました。

■研究テーマ:「日本と欧州(ドイツ語圏)の‌若者文化‌と‌メディア表現‌の研究」
(1)映画・音楽・漫画・アートなどに関わる文化・消費活動の動向
(2)ファッション・食生活・居住形態などに関わる生活実態の動向
(3)教育・労働・恋愛・結婚などに関わるライフスタイルの変容
(4)移民・マイノリティ・ジェンダー・環境などに関わる社会意識・運動の変容
■助成対象:
・個人・グループ研究とも可
・日本または欧州(ドイツ語圏)に在住する若手研究者(2026年11月20日時点で40歳未満)、国籍・所属不問
・テーマに沿った人文社会科学分野の研究
・その他については以下の詳細を参照
■ 助成金額:1件に付き35万円
■ 採択件数:4件(予定)
■ 助成期間:2027年4月1日〜2028年1月31日
■ 詳細・申し込み
https://yamaoka-memorial.or.jp/research_grant/ (日本語)
https://yamaoka-memorial.or.jp/en/research_grant/index.html (英語)
https://yamaoka-memorial.or.jp/de/research_grant/index.html (ドイツ語)
#山岡記念財団 #ドイツ #日本 #若者文化 #メディア表現 

📢締め切られました:西部ドイツ日本人研究者交流会と中外製薬によるオンラインキャリアイベント開催(2026年8月21日(金)ドイツ時間9:00-10:00、日本時間16:00-17:00)📢ショートノーティスになりますが、以下のキャリアイベン...
19/08/2026

📢締め切られました:西部ドイツ日本人研究者交流会と中外製薬によるオンラインキャリアイベント開催(2026年8月21日(金)ドイツ時間9:00-10:00、日本時間16:00-17:00)📢

ショートノーティスになりますが、以下のキャリアイベントにつきご案内をいただきました。どなたでも参加いただけるようなので、製薬会社でのキャリアや留学経験がどう生きるか、といったことについて関心がある方はぜひ。

参加を希望される方は、下記のGoogle formよりご登録ください(締切 8月19日)。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf9orzEG1pUSxtppw1YnuwrDpitoGT7M_ZAHAzqQZfQlYAN6g/viewform?usp=dialog

===

【日時】
2026年8月21日(金曜日)ドイツ時間午前 9:00〜10:00(日本時間 午後4:00〜5:00)

【内容】
9:00〜9:30:中外製薬の創薬研究や研究員の働き方・キャリアについてのご紹介
9:30〜10:00:質疑応答

【登壇者】
・清水祐一郎(研究業務推進部)
米国でのポスドクを経て2010年にキャリア入社。タンパク質科学を中心に研究員・マネジャーとして活動後、研究者のキャリアに寄り添うべく活動中。本イベントを通じて中外や企業での研究等への理解を深めていただけたら、と思っています。

・永田希望(人事部)
2005年に新卒で中外製薬に入社。現在は人事部でキャリア採用を担当。一人ひとりが目指すキャリアの実現に向け、この時間が新たな一歩を踏み出すヒントやきっかけとなれば嬉しいです。

【対象者】
学年や専攻を問わず、広く製薬会社に興味のある方

【実施方法】
オンライン(参加申し込み頂いた方にURLを送付します)

日時:2026年8月21日(金曜日)ドイツ時間午前 9:00〜10:00(日本時間 午後4:00〜5:00) 内容 :9:00〜9:30  中外製薬の創薬研究や研究員の働き方・キャリアについてのご紹介、9:30〜10:00  質疑応答 登壇者1:清水祐一郎、(研究...

👩‍🎓本学からの留学生が拠点オフィス訪問👩‍🎓昨年秋から1年間、交換留学生としてハイデルベルク大学に来ていた法学部3回生の学生さんが、東京学芸大学から同じく1年間、留学していたというお友達(写真左)と一緒に帰国の挨拶に拠点オフィスを訪れてく...
18/08/2026

👩‍🎓本学からの留学生が拠点オフィス訪問👩‍🎓
昨年秋から1年間、交換留学生としてハイデルベルク大学に来ていた法学部3回生の学生さんが、東京学芸大学から同じく1年間、留学していたというお友達(写真左)と一緒に帰国の挨拶に拠点オフィスを訪れてくれました。

「1年が経ったなんて信じられない。1ヶ月くらいに感じられる」と留学生活を満喫した模様。ハイデルベルクが名残惜しくて、帰国のことを考えると涙が出てくるという彼女。ハイデルベルクでの学生生活だけでなく、滞在中に欧州を中心に16カ国を訪れて「気がついたら国境を越えていた」という日本にいるだけではできない様々な経験もしたようです。

「留学中にはアップダウンがある、って聞いていたけどダウンなんて無かったよね。冬の暗い時期はなるべく外に出て人と会ったりしていたし」となんとも頼もしい二人。少し涼しくなった街を歩きながら、「一年前にハイデルベルクに着いた時もこんな感じでした」と懐かしそうに、愛おしそうにその時間を振り返っている様子にこちらも少しジーンとしてしまいました。無事に楽しく1年間を過ごせて何よりです。

これからの楽しみは、留学中に知り合った世界中の仲間に会いにいくことだそうです。残りわずかとなったハイデルベルクでの時間を大切に。

そしてまたいつか、ハイデルベルクで会える日を楽しみにしています。

📝留学体験記を更新しました📝しばらく休眠状態になっていた留学体験記を更新しました。今回は、ハイデルベルク大学で哲学とドイツ語に浸った1年間を過ごした文学部4回生による寄稿です。ぜひ、拠点サイトにてご一読ください。https://www.oc...
14/08/2026

📝留学体験記を更新しました📝
しばらく休眠状態になっていた留学体験記を更新しました。今回は、ハイデルベルク大学で哲学とドイツ語に浸った1年間を過ごした文学部4回生による寄稿です。ぜひ、拠点サイトにてご一読ください。

https://www.oc.kyoto-u.ac.jp/overseas-centers/eu/study/student_reports/

📢国際シンポジウム:京都大学・ハンブルク大学戦略的パートナーシップ事業"Non-Violence – Ahimsa: Jain Studies and beyond"(2026年8月29-30日、於:京都大学、オンライン)📢
13/08/2026

📢国際シンポジウム:京都大学・ハンブルク大学戦略的パートナーシップ事業"Non-Violence – Ahimsa: Jain Studies and beyond"(2026年8月29-30日、於:京都大学、オンライン)📢

京都大学・ハンブルク大学戦略的パートナーシップ事業 京都大学文学研究科・国際ジャイナ教研究教育機構(ISJS)学術交流協定事業の国際シンポジウムが開催されます。 アヒンサー(不殺生・非暴力)は、ジャイナ教の伝統....

07/08/2026

🎙️「さきがけ35周年記念シンポジウム〜若き知が躍動し未来へ駆ける35年〜」に北川進特別教授が登壇(2026年9月11日(金)13:30-17:00、ハイブリッド開催)🎙️

JST戦略的創造研究推進事業のさきがけプログラムの前身に当たるプログラムが1991年に創設されてから35周年を記念して、下記のとおりシンポジウムが開催されます。2025年にノーベル賞を受賞した本学の北川進特別教授と、大阪大学の阪口志文特別栄誉教授も特別講演及びパネルディスカッションに登壇されます。

        記

日時:2026年9月11日(金)13:30-17:00(予定)
開催形式:ハイブリッド
 現地:招待制
 オンライン:Zoom
参加対象:さきがけへの応募に関心がある研究者、若手研究者支援に関心が高い政策担当者・研究機関
言語:日本語
プログラム等詳細:https://www.jst.go.jp/kisoken/presto/sympo/presto35th/index.html
オンライン参加登録:https://form2.jst.go.jp/s/53c60940/o

#科学技術振興機関 #さきがけプログラム #ノーベル賞 #若手研究者 #シンポジウム

Adresse

Fischmarkt 2
Heidelberg
69117

Öffnungszeiten

Montag 08:30 - 17:15
Dienstag 08:30 - 17:15
Mittwoch 08:30 - 17:15
Donnerstag 08:30 - 17:15
Freitag 08:30 - 17:15

Telefon

+4962215430034

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