国際教養大学2019年度jr東日本寄附講座公開成果報告会

国際教養大学2019年度jr東日本寄附講座公開成果報告会 日時:2019年12月7日
   13:50-16:00
場所:国際教養大学A棟4階講堂
内容:2019年度JR東日本寄附講座の公開成果報告会 2017年12月9日に国際教養大学で開催する、JR東日本寄附講座の公開成果報告会のページです

国際教養大学アジア地域研究連携機構では、来たる12月7日に2019年度JR東日本寄付講座「遺産観光論」公開成果報告会を以下の通り開催いたします。今年度は昨年度から引き続き男鹿を調査対象として、「訪日外国人観光客、特に個人客・少人数を対象とし...
18/11/2019

国際教養大学アジア地域研究連携機構では、来たる12月7日に2019年度JR東日本寄付講座「遺産観光論」公開成果報告会を以下の通り開催いたします。今年度は昨年度から引き続き男鹿を調査対象として、「訪日外国人観光客、特に個人客・少人数を対象とした男鹿の持続可能な観光」に関する発表を行います。一般公開いたしますのでぜひお気軽にご出席ください。

日時 2019年12月7日(土) 13:50-16:00
会場 国際教養大学A棟講堂
主催 国際教養大学アジア地域研究連携機構
次第 13:50-14:00 趣旨説明
   14:00-15:20 講座受講生によるグループ発表
15:30-15:55 質疑応答
   15:55-16:00 閉会挨拶
言語 英語(発表要旨・発表スライドの一部を日本語とする)

[一年任期のプロジェクト研究員公募のご案内(国際教養大学、シェア希望)]GW初日の深夜に失礼いたします。JR寄付講座を運営しております国際教養大学アジア地域研究連携機構准教授の根岸と申します。研究員公募について広報いたします。学振の委託研究...
27/04/2019

[一年任期のプロジェクト研究員公募のご案内(国際教養大学、シェア希望)]

GW初日の深夜に失礼いたします。
JR寄付講座を運営しております国際教養大学アジア地域研究連携機構准教授の根岸と申します。研究員公募について広報いたします。

学振の委託研究で地方における外国人材の受け入れについて共同研究を行っており、我々を補助していただける研究員を募集しています。分野は外国人材による地方創生を批判的に捉え直す研究で、寄付講座でも取り上げた男鹿のナマハゲなどの伝統文化とそれに参加する外国人材の関係性についてです。詳しくはjrecinをご覧ください。

任期は一年間ですし恵まれた条件とは程遠いものの、独立したラボ、研究会の運営や紀要など、若手研究者にとって良い経験になるのは間違いありません。おそらく担当となるであろう私が全面的にサポート致します。私自身は科研等の専門が考古学、大学では遺産観光論ですが、異分野の若手研究者を迎えるのを楽しみにしております。

最後に、国際教養大学は近年「国際化」という点で評価を高めている小規模大学ですが、地方を国際化するのはなぜかという根本的な問いに答えられていない状態だと感じています。開学以来初めてのまともな形での学内共同研究を補助し、自身でも主体的に参画いただける方のご応募をお待ちしております。

#国際教養大学
#公募


国際教養大学アジア地域研究連携機構では、地方における外国人材の受け入れによる人材不足への対応や経済の活性化、外国人を含む外部人材の参加を得ての民俗芸能や祭事の継承について、日本学術振興会委託の調査研究...

いよいよ明日、2018年度JR東日本寄附講座の公開成果報告会を開催します!初めて来られる方は、下記リンクのキャンパスマップをご覧頂き、⑥の事務棟までお越し下さい。自動ドアが開いておりますので、すぐ奥のエレベーターで4階まで昇り、そのまま奥ま...
07/12/2018

いよいよ明日、2018年度JR東日本寄附講座の公開成果報告会を開催します!
初めて来られる方は、下記リンクのキャンパスマップをご覧頂き、⑥の事務棟までお越し下さい。
自動ドアが開いておりますので、すぐ奥のエレベーターで4階まで昇り、そのまま奥まで進んでください。開場は13:30からです。

学生の発表は英語で行われますが、日本語での資料を配布しますので全く分からないということはないと思います。たくさんの方のご参加をお待ちしております!

https://web.aiu.ac.jp/wp/wp-content/themes/aiu/doc/campuslife/campusmap/campusmap.pdf

https://web.aiu.ac.jp/iasrc/en/event/4240

【講座の紹介3】9月にはJR東日本秋田支社の担当社員さんにお越し頂き、観光マーケティングや男鹿における二次交通充実のための取り組みをご紹介いただきました。本講座のスムースな運営について、Nさんに大変お世話になっております。
30/11/2018

【講座の紹介3】
9月にはJR東日本秋田支社の担当社員さんにお越し頂き、観光マーケティングや男鹿における二次交通充実のための取り組みをご紹介いただきました。本講座のスムースな運営について、Nさんに大変お世話になっております。

【講座の紹介2】10月は星野リゾート青森屋の支配人をお招きし、同社の考える地域資源の掘り起こしの方法をレクチャー頂きました。Localityに着目することの重要性を強調されていました。男鹿市役所の担当者にも来て頂き話が盛り上がり、もし星野リ...
29/11/2018

【講座の紹介2】
10月は星野リゾート青森屋の支配人をお招きし、同社の考える地域資源の掘り起こしの方法をレクチャー頂きました。Localityに着目することの重要性を強調されていました。男鹿市役所の担当者にも来て頂き話が盛り上がり、もし星野リゾートが秋田に進出したら何が起こるのか、考えさせられた一日でもありました。

https://noresoreaomoriya.jp

【本講座の内容1】9月には男鹿市にて、観光エージェントのお二方を招いてインバウンド観光と地域に関する講座を開催しました。特にトラベルデザインの須崎裕社長にはたくさんの質問が飛びました。副市長、観光協会会長にもご臨席頂きました。   #須崎裕...
28/11/2018

【本講座の内容1】
9月には男鹿市にて、観光エージェントのお二方を招いてインバウンド観光と地域に関する講座を開催しました。
特にトラベルデザインの須崎裕社長にはたくさんの質問が飛びました。副市長、観光協会会長にもご臨席頂きました。

#須崎裕 #近畿日本ツーリスト

本ページを昨年度見て頂いた方、実際に会場に足を運んで頂いた方、ありがとうございます。2018年度もJR東日本寄附講座の報告会を行いますので、地域の観光に関心のある方のご参加をお待ちしております。日時:2018年12月 8日(土)14:00-...
28/11/2018

本ページを昨年度見て頂いた方、実際に会場に足を運んで頂いた方、ありがとうございます。
2018年度もJR東日本寄附講座の報告会を行いますので、地域の観光に関心のある方のご参加をお待ちしております。

日時:2018年12月 8日(土)14:00-16:15
場所:国際教養大学A棟4F 講堂
内容:男鹿における持続可能な観光開発を考える:国際教養大学学生(留学生5名含む)によるグループ発表
担当:国際教養大学国際教養学部助教 根岸 洋 
備考:入場無料、予約等不要

増田町の文具屋さん、丸美屋さんにシェアしてもらいました!
08/12/2017

増田町の文具屋さん、丸美屋さんにシェアしてもらいました!

おしらせ

12月9日(土)、秋田市雄和の国際教養大学に於いて、JR東日本秋田支社との連携による寄附講座「遺産観光論:持続可能な東北観光」の成果報告会が公開開催されます。どなたでも無料で参加できますので、ご興味おありの方はぜひご参加ください。事前申し込み不要(定員80名)です。
今年度は、クルーズ船受け入れに関するマーケティング調査や、横手市増田地区、十文字地区における観光資源の掘り起こしなどをテーマに、実践的な課題解決型講義に取り組んでこられたそうです。増田地区に何度も足を運び、フィールドワークされる学生のみなさんをお見かけしておりましたので、大変楽しみです。私たちも学生のみなさんに学び、研究成果を日々の仕事やお客様のおもてなしや、日常生活のこころがけに活かしたいですね。

成果報告会のFacebookページは以下です。
https://www.facebook.com/JRxAIU2017/

国際教養大学のニュースリリースは以下です。
http://web.aiu.ac.jp/34871/

最後のグループ紹介です!⑤プロモーショングループ増田町内に増えている、蔵を利用したおしゃれなカフェや観光協会等、様々な方から聞き取り調査を行いました。どのようなリノベーションが増田という街に合っているのか、そのコンセプトはどのようなもの良い...
07/12/2017

最後のグループ紹介です!

⑤プロモーショングループ
増田町内に増えている、蔵を利用したおしゃれなカフェや観光協会等、様々な方から聞き取り調査を行いました。
どのようなリノベーションが増田という街に合っているのか、そのコンセプトはどのようなもの良いのか、大学生ならではの視点から発表してくれるはずです。

本講座受講生のグループ発表の続きです。④お土産グループ県内最大の売り上げと入込客数を誇る「道の駅十文字」と、デリカテッセン紅玉、増田町内のお土産屋で聞き取り調査を行いました。現状把握を踏まえて、観光客にはどのように何を売るべきか、台湾人観光...
07/12/2017

本講座受講生のグループ発表の続きです。

④お土産グループ
県内最大の売り上げと入込客数を誇る「道の駅十文字」と、デリカテッセン紅玉、増田町内のお土産屋で聞き取り調査を行いました。
現状把握を踏まえて、観光客にはどのように何を売るべきか、台湾人観光客には何が良いか、提案してくれるはずです。

住所

Akita-shi, Akita
0101211

電話番号

018-886-5844

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