20/08/2026
2026年8月20日(木)、毎日新聞朝刊(3面)の特集「激動期の安保 核兵器篇」に、本学国際政治経済学部国際政治経済学科 合六強准教授のインタビューが掲載されました。核兵器などをめぐる米国と欧州諸国との関係性について解説しています。記事は、「毎日新聞デジタル」からもご覧いただけます。
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露の判断が左右 合六強(ごうろく・つよし)二松学舎大准教授(欧州安全保障) 第二次世界大戦後、米国は欧州の安定が国益にかなうとして核兵器や部隊を前方に配備してきた。米国の「核の傘」の信頼性が1957年のソ....