St. Luke's International Hospital Intensive Care Unit(聖路加国際病院集中治療室)

St. Luke's International Hospital Intensive Care Unit(聖路加国際病院集中治療室) 「元気とユーモアのない社会に明るい未来はやってこない」をモットーに、忙しい中でも元気とユーモアを忘れずに、辛い時間を過ごしている患者さん達にとっての明るい希望でありたいと思っています。

聖路加国際病院ICUの日常をアップしていきます。ホテルのようなICUを目指し、ヒューマンケアにも力を入れています。忙しい中でも元気とユーモアを忘れずに、辛い時間を過ごしている患者さん達にとっての明るい希望でありたい!短期研修・採用相談など随時受け付けています。お気軽にDM下さい。Instagramもやっています。Instagram: "https://www.instagram.com/st.lukes.icu/"

📄【論文】椅子に3時間座ると酸素化が改善する!?ICUに入室される呼吸不全患者さんのリハビリで、「座位」になってもらうことはよくあります。それを3時間継続することの効果を検証したランダム化比較試験(RCT)が最新のIntensive Car...
14/08/2026

📄【論文】椅子に3時間座ると酸素化が改善する!?

ICUに入室される呼吸不全患者さんのリハビリで、「座位」になってもらうことはよくあります。それを3時間継続することの効果を検証したランダム化比較試験(RCT)が最新のIntensive Care Medicineに掲載されました(無料でアクセス可能です)。

📖 Fossat G, Muller L, Seguin A, et al. Effects of out-of-bed armchair positioning on oxygenation in spontaneously breathing ICU patients receiving respiratory support: a randomized controlled trial. Intensive Care Med. 2026;52:1222-1234.
https://link.springer.com/article/10.1007/s00134-026-08453-y

✅ どんな研究?
フランス・オルレアン大学病院の単施設RCT。HFNC・NIV・挿管下PSVで呼吸補助を受けている自発呼吸下のICU患者284例を、「朝の血ガス直後から3時間、椅子に座る群」と「ベッドでセミファーラー位(30〜45°)を続ける群」にランダム化し、3時間前後のP/F比の変化を比較しました。約7割はHFNCの患者です。

✅ 結果
3時間後のP/Fは、椅子群で+13 mmHg上昇、ベッド群で−13 mmHg低下(群間差26 mmHg、p=0.002)。3時間後の実測値は241 vs 206 mmHgでした。重篤な有害事象はゼロ。移乗の54%はリフトなどによる受動移乗で、能動移乗と効果は変わりませんでした。(リフトによる受動移乗は現場スタッフの負担軽減のためにとても良さそう)

📊 Take home message
・低酸素は離床(座位)をする理由になりうる
・受動移乗でも効果は同じ(リフトで椅子に出すだけでよい)
・ただし軽微な有害事象は椅子群で多い(72% vs 49%)点には注意が必要。
・セミファーラー位を維持し続けることの代償にも目を向ける

VAP予防のためのセミファーラー位とすることは、現在の標準的なケアですが、長時間続けると患者は足側へずり落ち、腹部が圧迫され、背側の換気が落ちていきます。座位にすることでこれらのデメリットが解消されたのかもしれませんね。

聖路加ICUでもシッタン(Sittan:座位補助器具)を活用し、多職種で早期離床に取り組んでいます。
https://x.gd/coTzW

「椅子に座る」という一見地味なケアの価値を、可視化してくれた意義深い研究ですね。

聖路加ICU

#聖路加国際病院 #集中治療 #早期離床 #リハビリテーション #人工呼吸 #ジャーナルクラブ

背面開放座位シッタン Sittanが、日本のパラマウントベッド株式会社で販売になって10年が経とうとしています。

【夏のひととき🎆】今年も暑い日が続いていますね☀️聖路加ICUスタッフも体調管理に気を配りながら、病院近くの築地本願寺のお祭りや花火など、夏ならではの風景を楽しんでいます🎐暑さの厳しい日が続きますので、皆さまも熱中症には十分お気をつけてお過...
12/08/2026

【夏のひととき🎆】
今年も暑い日が続いていますね☀️
聖路加ICUスタッフも体調管理に気を配りながら、病院近くの築地本願寺のお祭りや花火など、夏ならではの風景を楽しんでいます🎐

暑さの厳しい日が続きますので、皆さまも熱中症には十分お気をつけてお過ごしください🕊️

聖路加ICU

#聖路加国際病院 #集中治療室

06/08/2026
【ICU研修と育児の両立👶🍼初期研修医のご紹介!】今回は当院初期研修医2年目の先生をご紹介します!先日まで、初期研修医としてICUをローテーションされていました。現在子育て真っ最中ということで、仕事と育児の両立のリアルな実体験についてコメン...
05/08/2026

【ICU研修と育児の両立👶🍼初期研修医のご紹介!】

今回は当院初期研修医2年目の先生をご紹介します!先日まで、初期研修医としてICUをローテーションされていました。

現在子育て真っ最中ということで、仕事と育児の両立のリアルな実体験についてコメントをいただきました。

👇研修医の先生より👇

研修医1年目の1月に第1子が誕生し、現在生後7ヶ月になりました👶🍼
当院で出産したのですが、産後の病室には同期や先輩方が遊びに来てくださり、とても楽しく心強い入院生活でした。
産前は37週まで働き、産後8週でフルタイム復帰をして夜勤も再開しています。 現在は院内の保育所に子供を預けていますが、先生方に手厚く面倒を見ていただき、本当に感謝しています!
保育所は7:30から預けられるため、8時前には出勤し、夕方は18時前には退勤してお迎えに行くサイクルができています。ローテートする科にもよりますが、基本的にはメリハリをつけて時間内に業務を終わらせるよう意識しています。 私が当直や準夜勤の日は、夫が家で子供を見てくれているのでとても助かっています!
生活リズムが整ってきたおかげで夜泣きも落ち着き、子供が21時頃に寝た後は、フリータイムを作ることができる日もあります。 Netflixを観てくつろいだり、ローテ中の診療科の勉強をしたりします。夫がいる日は、職場の集まりに参加させてもらうこともあります!
子供はとてもかわいく、お休みの日には一緒にお出かけをしてリフレッシュしています。
育児と研修の両立は「大変そう…」というイメージがあるかもしれませんが、周囲の温かいサポートもあり、私自身は【両立可能!】だと感じながら楽しく日々を過ごしています☺️
出産のタイミングなどに悩んでいる方の参考や、少しでも励みになれば嬉しいです✨

聖路加ICUでは様々なライフステージのスタッフが勤務しています。
これからもスタッフ同士で支え合いながら、それぞれのキャリアを継続できる環境を作ることを大切にしていきます🌸

聖路加ICU

#聖路加国際病院 #育児と仕事の両立
#研修医 #初期研修医 #集中治療

.【🧑‍🏫看護師資料集📖】今回は、 ICUにおける日々の学習と実践を支える「看護師資料集📚」についてご紹介します。✨医療現場では、教科書的な知識だけでは対応しきれないリアルな臨床知見が求められます。当院のICUで活用されているこの資料集は、...
29/07/2026

.
【🧑‍🏫看護師資料集📖】
今回は、 ICUにおける日々の学習と実践を支える「看護師資料集📚」についてご紹介します。✨

医療現場では、教科書的な知識だけでは対応しきれないリアルな臨床知見が求められます。当院のICUで活用されているこの資料集は、まさにそのギャップを埋め、日々の看護を深めるための実践的な内容が詰まっています。

扱っている項目は非常に幅広く、
🫀病態
💊薬剤
🫶意思決定支援
🏃‍♀️早期リハビリテーション
など、多岐にわたります。

重症患者さんの状態変化に対応するための専門知識から、倫理的な側面を支える支援まで網羅されており、日々学びの連続です。📝

知識を臨床に落とし込み、より質の高い看護を提供できるよう、これからも自己研鑽を続けていきたいと思います!

聖路加ICU

#看護師の勉強 #看護教育 #看護師資料集

This time, we'd like to introduce our ICU Nursing Resource Collection 📚, a valuable tool that supports our daily learning and clinical practice. ✨

In critical care, textbook knowledge alone is not enough. We need practical clinical insights to provide the best possible care. Our ICU resource collection helps bridge that gap, offering evidence-based, real-world guidance for everyday nursing practice.

It covers a wide range of topics, including:
🫀 Pathophysiology
💊 Medications
🫶 Shared Decision-Making Support
🏃‍♀️ Early Rehabilitation
…and much more.

From advanced knowledge needed to care for critically ill patients to resources that support ethical decision-making, this collection helps us continue learning every day. 📝

By turning knowledge into practice, we strive to provide the highest quality nursing care and remain committed to lifelong learning.

St. Luke's ICU

【🏆 日本集中治療医学会 第10回関東甲信越支部学術集会 in 松本】2026年7月11日、長野県松本市のキッセイ文化ホールで開催された「日本集中治療医学会 第10回関東甲信越支部学術集会」に、聖路加ICUのスタッフが参加してきました。嬉し...
22/07/2026

【🏆 日本集中治療医学会 第10回関東甲信越支部学術集会 in 松本】

2026年7月11日、長野県松本市のキッセイ文化ホールで開催された「日本集中治療医学会 第10回関東甲信越支部学術集会」に、聖路加ICUのスタッフが参加してきました。

嬉しいご報告です✨優秀演題10題のうち、3題に聖路加国際病院からの発表が選ばれました。

📍受賞演題
🏆 最優秀演題賞
白崎 加純 先生(救急科)
「退院後1年間にわたる敗血症患者のPICSと主介護者のPICS-Fとの関連:ILOSS Studyの二次解析」

🎖 奨励賞
小倉 匠登 先生(救急科)
「経鼻高流量酸素療法施行中の急性呼吸不全患者の転帰はHACORスコアで予測できるのか」

🎖 奨励賞
後藤 俊作 先生(集中治療科)
「動脈血pHと集中治療室死亡率との関連に対する年齢の修飾効果:JIPADを用いた全国コホート研究」

さらに、集中治療科の関谷 智 先生による “AI” をテーマにした教育講演も行われ、聖路加ICUの学術・教育の取り組みを広く発信することができました。

聖路加ICUは、これからも実臨床と研究のどちらも大切にしながら、より良い集中治療の提供を目指してまいります😊

聖路加ICU

#聖路加国際病院 #集中治療室 #集中治療 #集中治療医 #日本集中治療医学会 #関東甲信越支部学術集会 #症例にこだわる #学会発表 #専攻医 #看護研究 #チーム医療 #松本

18/07/2026

📄 【論文】そのAライン、「なんとなく」で入れていませんか? ― Less, More, Smarter という3つの視点 ―

ショック患者に動脈ライン(Aライン)を入れる。ICUでは日常的に行われるこの判断が、いま静かに問い直されています。

きっかけは、ショック患者でAライン留置を「先延ばし」しても死亡率や重大有害事象に差がなかったと報告したEVERDAC試験。本稿は、この結果を受けて「では私たちはAラインとどう付き合うべきか」を、Less/More/Smarterの3つの視点から整理した論説です。

📖 Abraham P, Rimmele T, Mauron S, Schoettker P, Bendjelid K. Beyond the arterial line: less, more, or smarter use? Crit Care. 2026;30:369.
https://link.springer.com/article/10.1186/s13054-026-06190-8

✅ Less ― 「必要なときだけ」という意味のless
Aラインは手技合併症だけが問題ではありません。刻一刻と変わる血圧が見えてしまうがゆえに、一過性の数値の揺れに反応してしまい、過剰に介入してしまう。著者らは、Aラインの存在自体が「生理学に基づく判断」を「データに反応する判断」にすり替えかねないと指摘します。

✅ More ― 波形でしか見えないものがある
一方で、低灌流状態、心停止の蘇生、血管作動薬の調整といった場面では、Aラインは非侵襲血圧では得られない情報を与えてくれます。拍動ごとの変化も、心拍出量の推定も、動脈圧波形があってはじめて手に入るものです。2025年ESICMガイドラインも2026年SSCも、初期治療に反応しない・昇圧薬を要するショックでのAラインを支持しています。ここでの「more」は、慣習ではなく生理学的必要性による正当化です。

✅ Smarter ― MAP 65は「エビデンス」ではなく「慣習」だった
2002年のSSC以来染みついたMAP 65 mmHgという目標値は、実は強固な生理学的根拠より専門家の合意に支えられたものでした。SEPSISPAM試験では高い目標(80〜85 mmHg)が全体の生存を改善せず、慢性高血圧の患者群でのみ腎機能障害が減少。OPTPRESS試験は、血圧目標は固定値ではなく患者のフェノタイプと元々の血管生理に応じて個別化すべきだと示唆しています。

📊 著者らの提案:S.M.A.R.T.E.R.
Aラインを「圧を測る装置」から「思考のためのツール」へ転換させる7原則です。
・Selection ― 高リスクの患者・状況を選んで入れる
・MAP close monitoring ― 波形の減衰・過振動にも目を配る
・Attention to perfusion markers ― 乳酸、CRT、PCO₂ gap。血圧が改善しても微小循環が壊れたままの「haemodynamic incoherence」を見逃さない
・Responsiveness assessment ― PLRや呼気終末閉塞試験での輸液反応性評価
・Titration of vasopressors ― 昇圧薬の細やかな調整
・Estimate cardiac output ― dP/dt、パルスカントゥア分析
・Remove indwelling catheters ― 要らなくなったら、抜く

論文の図で印象的なのは、「LESS」側にも「MORE」側にも同じ "Risks of overtreatment(過剰治療のリスク)" が並んでいることです。少なすぎても多すぎても、データの誤用による過剰治療は起こる。その谷間から立ち上がるのが「SMARTER」だ、という構図です。

「数字なき物語も、物語なき数字も意味はない」。

元Canon社長の御手洗冨士夫氏の言葉です。「たぶん大丈夫」で必要な数字を取りに行かないことも、波形は見えているのに生理学に立ち返らず数値の揺れに反応することも、どちらも同じ誤りなのだと思います。SMARTERは、その二つをつなぐ作法なのかもしれません。

Aラインを1本入れる/入れないという日常の判断を、習慣ではなく、意図的な臨床推論の行為にできているか。明日のベッドサイドから始められる問いだと思います。

聖路加ICU

#聖路加国際病院 #集中治療 #動脈ライン #血行動態モニタリング #ショック #クリティカルケア #ジャーナルクラブ

【EBPを生きた実践にする】聖路加ICUも大変お世話になっている、当院副看護部長の浅田美和さんの対談記事が「医学界新聞」に掲載されました✨テーマは EBP(Evidence-Based Practice:科学的根拠に基づく実践)。『EBP ...
18/07/2026

【EBPを生きた実践にする】

聖路加ICUも大変お世話になっている、当院副看護部長の浅田美和さんの対談記事が「医学界新聞」に掲載されました✨

テーマは EBP(Evidence-Based Practice:科学的根拠に基づく実践)。『EBP in Nursing』を上梓された大阪公立大学の森本明子先生との対談です。

・「最近転倒が少ない気がする」が、データで見える成果に変わる。
・成果が見えると「看護は面白い」「自分たちの仕事には価値がある」と実感できる——。

EBPは決して特別なものではなく、目の前のケアに「もっとよい方法はないだろうか?」と問い続けることから始まります。エビデンスを機械的に当てはめるのではなく、医療者の専門性と患者さんの価値観を統合していく。これは私たち聖路加ICUが多職種で大切にしていることそのものです。

研究と実践をつなぐDNP(Doctor of Nursing Practice)の役割についても語られています。ぜひご一読ください👇
https://www.igaku-shoin.co.jp/paper/archive/y2026/3587_03

聖路加ICU

#聖路加国際病院 #集中治療 #看護 #医学界新聞

 医療の高度化や患者ニーズの多様化が進む中で,看護職には経験や慣習のみに依存しない,科学的根拠に基づく実践(Evidence-Based Practice:EBP)の重要性が広く認識されるようになってきた。一方で,研究によって生み出さ....

こんにちは!ICU看護師4年目です😊先日、夏休みをいただき、ずっと行ってみたかった東欧へ旅してきました✈️🏰✨歴史の重みを感じる美しい街並みを歩いたり、どこを切り取っても絵になる異国情緒溢れる景色に心癒されました。日本とは少し違う、ゆったり...
15/07/2026

こんにちは!ICU看護師4年目です😊
先日、夏休みをいただき、ずっと行ってみたかった東欧へ旅してきました✈️🏰✨
歴史の重みを感じる美しい街並みを歩いたり、どこを切り取っても絵になる異国情緒溢れる景色に心癒されました。日本とは少し違う、ゆったりとした時間の流れを肌で感じて、
心ゆくまで満喫することができました!

今回の旅でしっかりパワーチャージできたので、また今日から患者さんのために日々の看護に励みたいと思います。
リフレッシュを大切にして、仕事もプライベートも大切にしていきたいと思っています💐

聖路加ICU


Hello! I'm a 4th-year ICU nurse. 😊
I recently took some summer leave and traveled to Eastern Europe, a destination I’ve always wanted to visit. ✈️🏰✨
Walking through the beautiful, historic streets and taking in the picturesque views at every turn was incredibly healing. Experiencing a slower, more relaxed pace of life—so different from Japan—allowed me to fully unwind and enjoy every moment!
Having fully recharged my batteries on this trip, I'm ready to get back to the ICU today and dedicate myself to caring for my patients. I want to keep prioritizing this kind of refresh time, cherishing both my work and my personal life. 💐
St. Luke's ICU

#看護師の夏休み #リフレッシュ

【第22回日本クリティカルケア看護学会学術集会 in 大阪📚】聖路加CUの看護師が、第22回日本クリティカルケア看護学会学術集会で3題の研究・実践報告を行いました✨📍発表演題・「手術リスクに応じた周術期の睡眠の質の変化と特徴の検討―NRS-...
09/07/2026

【第22回日本クリティカルケア看護学会学術集会 in 大阪📚】

聖路加CUの看護師が、第22回日本クリティカルケア看護学会学術集会で3題の研究・実践報告を行いました✨

📍発表演題
・「手術リスクに応じた周術期の睡眠の質の変化と特徴の検討―NRS-Sleepを用いた縦断的観察研究―」
・「当院ICUにおけるライン自己抜去低減に向けた介入とその評価」
・「患者を人として理解する―ICUにおけるHelloボード導入の報告」

日々の看護実践や研究成果を発表し、より良い集中治療・看護につながる貴重な機会となりました。

発表された皆さん、お疲れさまでした👏

聖路加ICU

#聖路加国際病院 #集中治療 #クリティカルケア #クリティカルケア看護 #日本クリティカルケア看護学会 #学会発表 #看護研究 #周術期看護 #患者中心のケア #医療従事者 #看護師

住所

Chuo-ku, Tokyo
104-8506

ウェブサイト

アラート

St. Luke's International Hospital Intensive Care Unit(聖路加国際病院集中治療室)がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

  • 住所
  • アラート

共有する

カテゴリー