岐阜大学環境社会共生体研究センター

岐阜大学環境社会共生体研究センター 岐阜大学地域環境変動適応研究センターRARCは,2024年4月1日に,岐阜大学流域圏科学研究センター,岐阜大学脱炭素環境エネルギー研究連携支援センターとともに,『環境社会共生体研究センター』CENSSとして再スタートを切りました。更なる発展にご期待ください。
代表連絡先 058-293-2061(センター事務室)

【岐阜大学キャンパスの暑熱情報 今年も始めました】今朝は涼しい朝ですけれども、気象庁による「向こう3か月の天候の見通し(4月~6月)」では、全国的に高い見込みと予測されています。岐阜大学キャンパスの利用者向けの暑熱情報の提供を、今年もスター...
14/04/2026

【岐阜大学キャンパスの暑熱情報 今年も始めました】
今朝は涼しい朝ですけれども、気象庁による「向こう3か月の天候の見通し(4月~6月)」では、全国的に高い見込みと予測されています。
岐阜大学キャンパスの利用者向けの暑熱情報の提供を、今年もスタートしました。

もしも観測データ(2024年12月中旬観測開始)に興味のある方は、研究センター事務室を通じて担当(原田)までご連絡ください。

 2026年04月15日 の観測情報を表示しています。機器・通信の不調等により更新が行われないことがあります。

【プレスリリース:落葉広葉樹林とスギ・ヒノキ人工林で水温は違うのか? ~位山演習林の長期モニタリングで実証~】東海国立大学機構 岐阜大学応用生物科学部の大西健夫教授、平松研教授、株式会社ユニオンの千家正照名誉教授、東京大学大学院農学生命科学...
15/12/2025

【プレスリリース:落葉広葉樹林とスギ・ヒノキ人工林で水温は違うのか? ~位山演習林の長期モニタリングで実証~】

東海国立大学機構 岐阜大学応用生物科学部の大西健夫教授、平松研教授、株式会社ユニオンの千家正照名誉教授、東京大学大学院農学生命科学研究科の乃田啓吾准教授、自然科学技術研究科修了生(現:農林水産省東海農政局木曽川水系土地改良調査管理事務所)の柳原未伶さんを中心とした研究グループは、岐阜大学応用生物科学部附属岐阜フィールド科学教育研究センター位山演習林において対照流域法※1による長期水文観測を継続実施しており、今回、水域生態系に重要な影響を及ぼす水温形成に対して、植生の相違が決定的であることが実証的に示されました。
 本研究成果は、現地時間2025年11月27日に水文学の国際誌であるJournal of Hydrology誌のオンライン版で発表されました。

岐阜大学公式サイトです。大学案内、学部・大学院案内、附属施設、教育研究やイベント情報など、岐阜大学の情報をお届けします。

【AIが解き明かす水稲の収量変動の秘密 -半世紀に渡る長期連用試験からの新知見-】岐阜大学応用生物科学部 山口友亮助教、京都大学大学院農学研究科 桂圭佑教授らの研究グループは、フィリピンで1962年から続く世界最長の長期連用栽培試験注1)の...
06/09/2025

【AIが解き明かす水稲の収量変動の秘密 -半世紀に渡る長期連用試験からの新知見-】

岐阜大学応用生物科学部 山口友亮助教、京都大学大学院農学研究科 桂圭佑教授らの研究グループは、フィリピンで1962年から続く世界最長の長期連用栽培試験注1)のデータに人工知能(AI)を適用し、水稲収量を持続させる要因を明らかにしました。1968年から2017年までの50年間、150作に渡る連続栽培データを解析した結果、窒素施肥管理や日射量が収量維持の鍵となる一方、その効果は作期ごとに大きく異なることが示されました。乾季作では生殖成長期・登熟期の夜温、前期雨季作では栄養成長期の気温、後期雨季作では病害リスクや同一品種の連続作付けがそれぞれ収量変動に大きく寄与していました。

さらに、1970-80年代の収量低下は窒素不足だけでなく夜間の気温の上昇も原因となっていたことが新たに判明しました。本成果は、アジア2,200万ヘクタールの灌漑水稲単作地帯における気候変動への適応や食料安全保障に直結する知見です。
 本研究成果は、国際学術誌「Field Crops Research」に2025年8月25日に掲載されました。

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【岐阜大学キャンパスの暑熱情報】連日,日本の最高気温の上位にランクインするアツい岐阜県ですが,岐阜大学柳戸キャンパス内に設置された気象観測装置のデータを用いた暑熱情報を,主に学内者向けに情報提供しています.なお,本日,岐阜大キャンパスで観測...
30/07/2025

【岐阜大学キャンパスの暑熱情報】
連日,日本の最高気温の上位にランクインするアツい岐阜県ですが,岐阜大学柳戸キャンパス内に設置された気象観測装置のデータを用いた暑熱情報を,主に学内者向けに情報提供しています.

なお,本日,岐阜大キャンパスで観測された最高気温は 38.6 ℃(14:10 時点),暑さ指数WBGTの最高値は 34.0(14:10 時点)です.
https://www1.gifu-u.ac.jp/~censs/heatalert/wbgttoday.html

岐阜大学は岐阜地方気象台よりも少し暑いようです.

 本日のこれまでの暑さ指数WBGTの最高値は 34.0(14:10 時点)です。 本日のこれまでの最高気温は 38.6 ℃(14:10 時点)です。

【環境資源研究領域の教授公募 8月20日締切】シェア歓迎岐阜大学環境社会共生体研究センターでは,環境資源研究領域の専任教員(教授)の募集を開始しました.以下のような要件に適合される方がおられましたら,ぜひ本公募への応募をご検討ください.また...
13/07/2025

【環境資源研究領域の教授公募 8月20日締切】シェア歓迎
岐阜大学環境社会共生体研究センターでは,環境資源研究領域の専任教員(教授)の募集を開始しました.
以下のような要件に適合される方がおられましたら,ぜひ本公募への応募をご検討ください.また,本投稿のシェア歓迎です.

募集分野:森林科学,生態学,環境学,環境動態解析,自然共生システム,その他

<研究活動>
・環境社会共生体研究センター環境資源研究領域の専任教員として,岐阜県を中心とする中部地方における森林,当センターのコアファシリティである岐阜大学高山試験地を活用した研究活動を行う。
・流域圏が保持する多面的な機能(森林CO2吸収、森林バイオマス、生物資源、河川水質・水量等)に対する気候変動影響・人間活動影響を監視・検出・記録・診断する「流域圏の環境診断」に資する研究活動が期待される。
・環境および社会情報を発掘(マイニング)、デジタルデータ化して「環境-社会ビッグデータ」の構築と情報分析を行うことが期待される。

<センター運営への参画>
・環境社会共生体研究センターの企画運営に参画する。
・コアファシリティである岐阜大学高山試験地の運営に参画し、高山試験地をフィールドとする国内・国際的な研究コミュニティを牽引する。

<教育活動・担当授業科目等>
・本学における人材育成・教育活動については、候補者の専門性に応じて本センターの関係教員・組織と調整する。
・候補者の専門性に応じて,応用生物科学部の学部教育、自然科学技術研究科修士課程、連合農学研究科博士課程の大学院教育に参画することが想定される。

イノベーション創出を担う研究人材のためのキャリア支援ポータルサイト

【プレスリリース:産卵場に集結したアユの生涯履歴の解読に成功 生まれた時期でその後の運命が変わる!? 長良川研究】https://www.gifu-u.ac.jp/news/research/2025/05/entry30-14388.ht...
30/05/2025

【プレスリリース:産卵場に集結したアユの生涯履歴の解読に成功 生まれた時期でその後の運命が変わる!? 長良川研究】

https://www.gifu-u.ac.jp/news/research/2025/05/entry30-14388.html
 漁業・釣りの対象として、また翌年の野生アユ集団にとって極めて重要なアユ産卵親魚(落ちアユ)。この親魚たちは、秋の産卵期になると下流の産卵場を目指して、広い流域のどこからともなく川を下って集まってきます。古来より知られたこのアユの習性。しかし、彼らが流域のどこで成長し、どこからやってきたのか、これまで誰も知ることはできませんでした。
 このたび、岐阜大学環境社会共生体研究センターの永山滋也しげや特任助教(2025年4月より長野大学共創情報科学部設置準備室 准教授)と原田守啓もりひろセンター長は、富山大学学術研究部理学系の太田民久たみひさ講師、岐阜県水産研究所の藤井亮吏りょうじ氏、東京大学大学院理学系研究科の飯塚毅つよし准教授と共同研究を行い、長良川漁師の協力で得たアユの耳石を分析し、長年のミステリーであったアユ産卵親魚の流域内生息場利用履歴を解明するとともに、その利用パターンが孵化のタイミングに関係していることを突き止めました。
 本研究は、現地時間2025年5月28日にScientific Reports誌に掲載されました。
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また,2月に岐阜大学で開催しましたシンポジウムで,永山さんご自身が今回の論文成果も含む関連する研究成果をまとめて解説していただいているのですが,シンポジウムの動画も先ほど一般公開しました.

↓シンポジウムの途中,永山さんの講演の始まりにリンクしております.よろしければ全編ご覧ください.
https://www.youtube.com/watch?v=OkmThAxb6TU&t=787s

長良川のアユに関する研究活動は,岐阜県水産研究所とそれを通じた関連機関,漁協さんの協力によって成り立っており,大学の研究者と行政機関と地域の協働によって,今後の資源管理や資源価値の向上,河川環境保全に向けた知見が得られました.関係者みなさまに深く感謝申し上げます.

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岐阜大学で昨年末から稼働しています暑熱環境観測システムの写真を雑誌「地球温暖化」の表紙に使っていただきました。明日の岐阜の最高気温は31℃予報です。全国的に季節外れの暑さが予報されています。熱中症にご注意下さい。
19/05/2025

岐阜大学で昨年末から稼働しています暑熱環境観測システムの写真を雑誌「地球温暖化」の表紙に使っていただきました。

明日の岐阜の最高気温は31℃予報です。全国的に季節外れの暑さが予報されています。熱中症にご注意下さい。

【ウェブサイト更新&岐阜大学暑熱情報の提供開始】2025.05.13ウェブサイト更新研究活動のページを大幅更新。岐阜県気候変動適応センター2024年度共同研究成果を掲載しました。2025.05.13ウェブサイト更新岐阜大学柳戸キャンパスの毎...
14/05/2025

【ウェブサイト更新&岐阜大学暑熱情報の提供開始】
2025.05.13
ウェブサイト更新
研究活動のページを大幅更新。岐阜県気候変動適応センター2024年度共同研究成果を掲載しました。

2025.05.13
ウェブサイト更新
岐阜大学柳戸キャンパスの毎日の暑熱情報が見られるようになりました。

国立大学法人 東海国立大学機構 岐阜大学 環境社会共生体研究センターホームページです。  岐阜大学はこれまでに培った環境研究分野の成果を、環境課題と社会課題が複雑化・ 拡大する現代から近未来に対応する学術と....

【暑さ指数WBGTと気象状況の関係性を探る】昨年度,センターの施設として導入した暑さ指数WBGTの観測施設についてご紹介します.岐阜大はもともと気象予報士の吉野純先生を中心として気象系にも強い先生方おられるのですが,非常に暑い岐阜で増加して...
17/04/2025

【暑さ指数WBGTと気象状況の関係性を探る】
昨年度,センターの施設として導入した暑さ指数WBGTの観測施設についてご紹介します.
岐阜大はもともと気象予報士の吉野純先生を中心として気象系にも強い先生方おられるのですが,非常に暑い岐阜で増加しているい熱中症への対策へのニーズが高まってきていることもあり,岐阜大学キャンパスでも暑さ指数WBGTの観測と,その際の気象条件等の分析を進めるべく,施設を導入しました.

岐阜市南部には,岐阜地方気象台がありますが,岐阜大学は岐阜市の北部の山に近いところにあります.

この施設は研究のためのデータ収集に使うだけでなく,岐阜大学の学生・教職員に熱中症への注意を呼び掛ける情報としても活用したいと考えています.(文責・原田)

【シンポジウム開催報告】2/15PMに岐阜大学の会場とZoomウェビナーのハイブリッドで開催しましたシンポジウム『長良川流域の森・里・川・アユの今とこれから』に,対面・オンライン100名あまりの方にご参加いただき,ありがとうございました.【...
16/02/2025

【シンポジウム開催報告】
2/15PMに岐阜大学の会場とZoomウェビナーのハイブリッドで開催しましたシンポジウム『長良川流域の森・里・川・アユの今とこれから』に,対面・オンライン100名あまりの方にご参加いただき,ありがとうございました.

【第一部 研究活動報告】
永山先生からは,アユ耳石のSr同位体分析という新たな手法によって明らかになった長良川のアユの生涯履歴(どこからきてどこで育ったか?)について,とても刺激的な報告をいただきました.
斎藤先生からは,人工林の皆伐後にみられる様々な姿について,森林が持つ多面的な機能の観点から,郡上市の森林伐採跡地のデータやコンピュータシミュレーションの結果に基づいて分析した結果の中間的な成果をご報告いただきました.
加藤先生には,主に長良川上流域で林業に従事する方を対象に行った『山仕事と幸福度』アンケートの結果に,経営学の観点から切り込まれ,興味深いいくつかの仮説を示してくださいました.
三者三様のアトラクティブな話題提供をいただき,アユの話,森の話,森に関わる人の話に,異なる専門から切り込むことができて,企画者も一参加者として楽しませていただきました.

【第二部 パネルディスカッション】
パネルディスカッションでは,一時間弱という時間不足とマイクの都合(と司会者の力量不足)でうまく話題が展開できなかった反省もあるのですが,一方でまだまだ分かりやすい答えが得られるような簡単な話でないものに,異なる視点から課題意識や方向性について議論できたのは,むしろ良かったのかもしれないと思いました.
(アンケート結果を見ても,ディスカッションが発散気味であるとの意見よりも,むしろ好意的な意見がみられました)

私たちのプロジェクトは,県行政・県試験研究機関,大学研究者,地域が一体となって取り組むことで成り立っていますが,一方で,県行政と大学が一体化しているわけでなく,それぞれのプロフェッションを土台にしてそれぞれの倫理や価値観に則った協働している空気感も含めて参加者の方々にお伝え出来たのではないかと思います.

企画者自身に最も印象深かったのは,経営学をご専門とする加藤先生からの問題提起です.加藤先生は林業従事者の定着に関する議論の中で「事前合理性の罠」とでもいうべき見方を提示されました.この指摘は,私たちの取り組み全体にいえることであり,行政と大学研究者の連携によってさまざまな意思決定材料に科学知と経験知の複合体が活用いただけることは好ましいことではあるけれども,そこに事前合理性に偏った一種の思考停止があってはならないと,深く戒めとして受け止めたいと思います.

私たちの研究プロジェクトはまだまだ続きます.今後の展開に是非ご期待ください.
(文責・原田守啓)

【論文プレスリリース:過去100年間における根尾谷淡墨桜の真の開花日・ 満開日・満開終了日・開花終了日を推測】JAMSTECの永井信博士,当センターの斎藤琢准教授らのグループの成果論文が本日出版されました.https://doi.org/1...
06/02/2025

【論文プレスリリース:過去100年間における根尾谷淡墨桜の真の開花日・ 満開日・満開終了日・開花終了日を推測】

JAMSTECの永井信博士,当センターの斎藤琢准教授らのグループの成果論文が本日出版されました.
https://doi.org/10.1371/journal.pone.0317708

気候変動の理解を深めるための、地域の人々による長期観測記録の重要性を示した

・岐阜県本巣市に位置する根尾谷淡墨桜(ねおだにうすずみざくら)を対象に、過去100年間における真の開花日・満開日・満開終了日・開花終了日を推測しました。
・従来の半経験的な統計モデルや機械学習による手法とは全く異なる概念に基づき、ベイズ推定による状態空間モデルの推測という手法を応用した、汎用性の高い開花季節モデルを開発しました。
・開花季節モデルの構築と推測精度の検証のため、地域の人々による長期観測記録を活用しました。

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【2025年2月15日PM オンラインハイブリッド開催 シンポジウム『長良川流域の森・里・川・アユの今とこれから』のご案内】「長良川のアユに何が起こっているのだろう?」 岐阜大と岐阜県、地域の関係者が協働で取り組んだ調査・分析によって、温暖...
22/01/2025

【2025年2月15日PM オンラインハイブリッド開催 シンポジウム『長良川流域の森・里・川・アユの今とこれから』のご案内】

「長良川のアユに何が起こっているのだろう?」 岐阜大と岐阜県、地域の関係者が協働で取り組んだ調査・分析によって、温暖化による河川の水温上昇が、夏場のアユの居場所の変化や産卵期の 遅れを生み出していることが確かめられました。しかし、同時に、緑豊かな長良川の支流からもたらされる冷たい水が長良川を冷やしてくれていることが、2022 年までの研究で分かりました。
 私たちは2023 年から研究対象を拡大し、長良川を巡るアユの一生の謎の解明へ、そして、長良川を流れる豊かな水を育み、さまざまな恵みをもたらす森のあり方、森づくりを支えてくださる人たちの幸福の問題へと切り込んでいます。  本シンポジウムでは、現時点での研究成果を分かりやすく報告するとともに、「温暖化や人口減少にも適応しながら、自然の恵みを享受し続けられる地域のあり方とそこに至る道筋」について、最新の研究成果を交えて意見交換したいと考えています。

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開催概要・申し込み方法(2月10日まで)
【日時】2025年2月15日(土) 13:30-16:00 (13:00開場)
【場所】岐阜大学工学部111番教室(工学部正面玄関脇)(岐阜県岐阜市柳戸1-1)
【開催方法】Zoomウェビナーと会場参加のハイブリッド開催 

※いずれも事前予約制、申込〆切:2月10日(月)
https://forms.office.com/r/JCBtwHnZzv
申し込みフォームへのリンクはこちら

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プログラム
開会挨拶と趣旨説明  原田守啓(岐阜大学)

第一部:研究活動報告
(1) 長良川流域を巡るアユの生涯履歴を読み解く  永山滋也(岐阜大学)
(2) 郡上の森の皆伐跡地からみえてきたこと(仮)   斎藤 琢(岐阜大学)
(3) 山仕事と幸福度のアンケートからみえてきたこと(仮) 加藤厚海(岐阜大学)

第二部:パネルディスカッション『長良川流域の森・里・川のこれから』
登壇予定者(依頼中・調整中含む)
研究活動報告者3名、森部絢嗣(岐阜大学)、小林謙一(岐阜県森林文化アカデミー)
藤井亮吏(岐阜県農政部里川・水産振興課)、調整中(岐阜県環境生活部脱炭素社会推進課)

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主催:岐阜大学高等研究院環境社会共生体研究センター/岐阜県気候変動適応センター
共催:環境省・(独)環境再生保全機構環境研究総合推進費【2MF-2301】「長良川流域における森・里・川の気候変動適応が中山間地域の生業の持続性とウェルビーイングに与える影響の研究」
後援:世界農業遺産「清流長良川の鮎」推進協議会

住所

柳戸1-1
Gifu-shi, Gifu
501-1193

アラート

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