東海大学情報理工学部内田研究室

東海大学情報理工学部内田研究室 「安全・安心・快適な社会を情報メディアの力で実現しよう」をモットー?

本日(2024年1月27日)、2023年度東海大学情報理工学部情報科学科卒業研究発表会が開催され、内田研究室からは9件の発表を行いました。
27/01/2024

本日(2024年1月27日)、2023年度東海大学情報理工学部情報科学科卒業研究発表会が開催され、内田研究室からは9件の発表を行いました。

17/01/2024

 能登半島地震をめぐって問題になったSNSへのデマ投稿。その一方、本当に助けを求める人も存在する。こうしたなか、正しい情報を見極め救助に繋げることは可能なのか。専門家に聞いた。 「逃げれられません

11/01/2024

ABEMAヒルズ【平日ひる12時〜生放送】 - ニセの『助けて』拡散 “本物の投稿”を救助につなげるには等、速報ニュースのノーカット生中継から独自のニュース番組まで、話題のニュース番組を好きな時に何度でも楽しめます....

05/10/2023

【読売新聞】 災害時に「X(旧ツイッター)」で警報や避難に関する情報を住民に発信していた九州・山口の各県が、運営会社の唐突な方針変更で投稿の休止を余儀なくされる事態が起きた。度重なる方針転換に振り回さ...

本日(2023年8月9日)、2023年度東海大学情報理工学部情報科学科卒業研究発表会・中間発表会が開催され、内田研究室からは所属学生10名よる10件の発表を行いました。
09/08/2023

本日(2023年8月9日)、2023年度東海大学情報理工学部情報科学科卒業研究発表会・中間発表会が開催され、内田研究室からは所属学生10名よる10件の発表を行いました。

2023年3月7日~10日に芝浦工業大学大宮キャンパスで開催された2023年電子情報通信学会総合大会で、学部4年生の荒井久範君が研究成果を発表しました。・荒井 久範, 内田 理, "災害時の避難行動に関する知識取得を目的としたゲームの開発"
10/03/2023

2023年3月7日~10日に芝浦工業大学大宮キャンパスで開催された2023年電子情報通信学会総合大会で、学部4年生の荒井久範君が研究成果を発表しました。

・荒井 久範, 内田 理, "災害時の避難行動に関する知識取得を目的としたゲームの開発"

大学院生が第50回画像電子学会年次大会で研究成果を発表しました。
07/09/2022

大学院生が第50回画像電子学会年次大会で研究成果を発表しました。

01/08/2022

本日(2022年8月1日)、2022年度東海大学情報理工学部情報科学科卒業研究中間発表会がオンラインで開催され、内田研究室からは所属学生12名よる12件の発表を行いました。

25/06/2022

多様性を尊重する社会へとむかう過程にある今、異なる考え方や価値観を持った個人が、それぞれの自由を認め合い共存していくために、公共心に基づいた新しい規範(Code)が生まれています。……

30/05/2022

【内田教授が電子情報通信学会ICTSSL研究会で研究成果を発表】

5月27日(金)に富山大学・オンラインでのハイブリッド開催された 電子情報通信学会 安全・安心な生活とICT研究会(ICTSSL)において、情報メディア学科の内田教授が「災害情報の共有を目的とした画像登録システム」の題目で研究成果を発表しました。

#東海大学

#情報メディア学科

19/04/2022

【情報メディア学科・教員紹介 No.2】

東海大学情報理工学部情報メディア学科では、11名の教員が学生のみなさんの学修・研究・キャリアを親身にサポートします❗

メディアコミュニケーション分野(情報の流通技術に関する分野)の5名の教員です✨

ソーシャルメディア、インターネット、情報システム、ネットモラル、色彩などの分野で,特徴のある授業・研究を展開しています✍

#東海大学

#情報メディア学科


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13/12/2021

【通信ネットワーク工学科の宇津准教授らが国際会議の最優秀論文賞を受賞】

 情報通信学部 通信ネットワーク工学科の宇津圭祐准教授らが、国際会議 ITDRR2021(減災のための情報技術に関する国際会議)において、最優秀論文賞(Best Paper Award)を受賞しました。

 宇津准教授らは、災害やパンデミックに関する情報の共有のために、ソーシャルメディアをより有効的に活用することについて検討しています。今回の発表では、新型コロナウイルス感染症に関連する都道府県知事のツイッターへの情報発信に対するユーザの反応について分析し、その傾向について明らかにしました。本研究には、情報理工学部 情報科学科の内田理教授、情報通信学部 通信ネットワーク工学科4年の八木菜摘さん、福島愛梨さん、竹守悠真さん、そして同学科卒業生の岡崎充志さんが共同研究者として参加しました。宇津准教授は「この度は名誉ある賞をいただき、大変光栄に存じます。皆様、ご支援をいただきありがとうございました。災害やパンデミックへの対応については、情報を迅速に共有することが重要となっており、ソーシャルメディアを活用することについての議論が、今後さらに活発になると思います。これからも当該分野の研究・教育に尽力したいと考えております。」と述べています。

住所

北金目4-1/1
Hiratsuka-shi, Kanagawa
259-1292

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