東海大学山本義郎研究室

東海大学山本義郎研究室 東海大学理学部数学科山本ゼミ
研究分野:計算機統計学、統計情報の可視化、データマイニング 東海大学理学部数学科の山本研究室。統計学のゼミです。
山本研究室からの研究、在学生、卒業生に関する情報を発信していきます。

大学院生の山田くん、船山君、今田君、鈴木くんが国際会議ICT-KE2017で発表しました。
23/11/2017

大学院生の山田くん、船山君、今田君、鈴木くんが国際会議ICT-KE2017で発表しました。

大学院生の船山くんが国際会議で発表しました。
20/07/2017

大学院生の船山くんが国際会議で発表しました。

08/03/2016

日本分類学会第34回大会が東海大学高輪キャンパスで開催され、山本ゼミからも3件の報告を行いました。
http://stat.sm.u-tokai.ac.jp/jcs34/

・亀岡 瑶・山本義郎「SOMの出力ユニットの隣接関係を考慮した階層型クラスター分析法の比較」
・山田実俊・山本義郎「医療データに対するアソシエーションプロットを用いた分析」
・河野克哉・山本義郎「店舗ごとの商品の売り上げの傾向の分類方法の考察」

JCS34, 日本分類学会第34回大会

08/03/2016

平成27年度データ解析コンペティション日本計算機統計学会部会の最終報告会があり、山本ゼミから出場した2チームも発表を行いました。今年は残念ながら受賞ならず。
http://jscs.jp/dac/index.php/meeting/H27meeting

平成27年度CS-DAS部門報告会

08/03/2016

大学院理学研究科数理科学専攻の修士中間発表会が開催され、山本ゼミの河野君と日比君が発表を行いました。

08/03/2016

大学院理学研究科数理科学専攻の修士論文公聴会が開催され、山本ゼミの亀岡君が修士論文の発表を行いました。

科研費シンポジウム「空間データと災害の統計モデル」http://www.indsys.chuo-u.ac.jp/~kmlab/sympo2015/program.htmlで本研究室から2件の発表をしました。・オープンデータと地域活動データの...
31/12/2015

科研費シンポジウム
「空間データと災害の統計モデル」
http://www.indsys.chuo-u.ac.jp/~kmlab/sympo2015/program.html
で本研究室から2件の発表をしました。

・オープンデータと地域活動データの可視化への試み
 日比颯・河野克哉・船山貴光・梶田佳孝(工学部土木工学科)・山本義郎
・WebサービスとSNS情報を活用した減災支援システムの開発
 船山貴光・山本義郎・富田誠(教養学部)・梶田佳孝(工学部)・田島祥(チャレンジセンター)・宇津圭祐(情報通神学部)・内田理(情報理工学部)

科研費シンポジウム「空間データと災害の統計モデル」を2015年12月24日~25日の日程で開催いたします.本シンポジウムでは空間データのモデリングを中心に,統計モデリング及びその推測について議論します.特に,地震,集中豪雨,ゲリラ豪雨,土砂崩れ,津波等の災害の数理モデルの基礎的となるデータの特徴,構成,共通性について話題にする予定です.

31/12/2015

第5回スポーツデータ解析コンペティション
http://estat.sci.kagoshima-u.ac.jp/sports/sdc2015.pdf
全部門で審査対象に選ばれ発表することができました。
【野球部門】
 新しい得点期待値計算方法の提案
  今田一希・山本義郎
【野球トラッキング部門】
 審判と投手の特徴の解析と可視化
  亀岡瑶・河野克哉・船山貴光・山田実俊・山本義郎
【サッカートラッキング部門】
 選手の動きによるチーム戦略と試合の流れの可視化
  船山貴光・山田実俊・内山秀一・山本義郎
【サッカー部門】
 サッカーにおける敵エリアへの侵入に関する可視化とそれに至るプレーの要因分析
  日比颯・亀岡瑶・内山秀一(体育学部)・山本義郎
【ポスター発表】
 凸包と楕円を用いた野球の守備範囲の評価と改良
  河野克哉・山本義郎

KMITLでセミナー。大学院生の船山くん、山田くん、亀岡くん、河野くん、日比くんがICT-KE2015で発表する内容を発表しました。パッキーニ先生ありがとうございました、全体写真が暗いのはちょっと残念ですが、後で処理しましょう。セミナー後、...
18/11/2015

KMITLでセミナー。大学院生の船山くん、山田くん、亀岡くん、河野くん、日比くんがICT-KE2015で発表する内容を発表しました。パッキーニ先生ありがとうございました、全体写真が暗いのはちょっと残念ですが、後で処理しましょう。
セミナー後、Fonさん、Orさん、Oilさんと夕食に行きました。
3人は学年も学部も違うので、これを機に仲良くなっており、面白い関係ができていて嬉しいですね。
一ヶ月弱の短期留学の受け入れですが、その後の関係も繋がっており、うちの研究室にとてもよい刺激を与えてくれています。
学生同士も仲良くなっており、とてもよい機会を得たと思います。

本研究室の船山くんが気象情報の可視化、伝達担当としてソーラーカーチームの後方支援部隊として参加しました。頑張りました!
25/10/2015

本研究室の船山くんが気象情報の可視化、伝達担当としてソーラーカーチームの後方支援部隊として参加しました。頑張りました!

ここには一緒に写っていませんが、今回は山本ゼミからも大学院生の船山くんが、気象情報提供の後方支援メンバーとして参加することになっています。
27/08/2015

ここには一緒に写っていませんが、今回は山本ゼミからも大学院生の船山くんが、気象情報提供の後方支援メンバーとして参加することになっています。

今年度よりCREST「分散協調型エネルギー管理システム構築のための理論及び基盤技術の創出と融合展開」(研究総括:藤田政之)の東海大学 中島孝教授が研究代表者である「分散協調型EMSにおける地球科学情報の可用性向上とエネルギー需要モデルの開発...
25/06/2015

今年度よりCREST「分散協調型エネルギー管理システム構築のための理論及び基盤技術の創出と融合展開」(研究総括:藤田政之)の東海大学 中島孝教授が研究代表者である「分散協調型EMSにおける地球科学情報の可用性向上とエネルギー需要モデルの開発」のチームに加わり、本研究室も分散協調型EMSに尽力することとなりました。

http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/project/36/36-04.html

本チームは、エネルギーに関する地球情報、そしてエネルギー需要の状態や変動をそれぞれ理論で説明できる科学要素として捉え、これらの学理基盤の確立を通じてエネルギーマネジメントシステム(EMS)に貢献することを目的とします。特に、EMSの重要項目である地球科学に関する研究と需要に関する研究をチーム全体で推進することで、以下の問いに対する解を得ることを目指しています。  • 現況、短時間予測、将来の地球科学データの推定精度はどの程度か  • エネルギー需要を規定する要因は何か。分散協調EMSにおける需要家の調整能力はどのようなものがあり、どのように働くのか  • 地球科学データによって需要は如何に影響…

住所

北金目4-1/1
Hiratsuka-shi, Kanagawa
259-1292

電話番号

0463-58-1211 (Ex.3613)

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