追手門学院大学地域創造学部 藤原直樹ゼミ

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追手門学院大学地域創造学部 藤原直樹ゼミ 追手門学院大学地域創造学部 藤原ゼミ
Otemon Gakuin University, Faculty of Regional Development Studies, Fujiwara Class

本日の日経新聞経済教室私見卓見で記事が掲載されました。最近出版した2つの本に関連する内容となっております。①7月21日出版 明石書店「地域の未来と外国人――外国人起業家・高度人材がもたらす変容と課題」https://www.amazon.c...
29/09/2026

本日の日経新聞経済教室私見卓見で記事が掲載されました。
最近出版した2つの本に関連する内容となっております。

①7月21日出版 明石書店「地域の未来と外国人――外国人起業家・高度人材がもたらす変容と課題」https://www.amazon.co.jp/dp/4750361224/
第3章 「外国人起業支援」と地方創生――福岡県福岡市[藤原直樹]
第5章 「二段階の移住プロセス」における外国人起業支援――宮城県仙台市[ジェレミー・ブレーデン、藤原直樹]
第6章 「留学生起業支援」と地方創生――大分県別府市[藤原直樹、ジェレミー・ブレーデン]

②9月29日出版 Internationalization of Education in Japan: Policies, Practices, and Impact (Routledge Studies in Education and Society in Asia) https://www.amazon.co.jp/dp/1041199686/
Chapter10 Japanese Language Schools as Gateways to Internationalization

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD020H40S6A700C2000000/

人口減少社会では、地域間で人口を奪い合う地方創生には限界がある。これからは、国内だけでなく世界から人材や知識、ネットワークを呼び込む視点が欠かせない。地域が世界とどうつながるかが、その将来を大きく左右...

3年生8名が、茨木市議会事務局でインターンシップに参加しました!学生はそれぞれ1週間ごとに市議会事務局で資料作成、議場の準備、行政視察の準備・対応など、議会運営を支えるさまざまな仕事を体験しました。定例会の本会議傍聴や傍聴者への対応、市役所...
17/09/2026

3年生8名が、茨木市議会事務局でインターンシップに参加しました!
学生はそれぞれ1週間ごとに市議会事務局で資料作成、議場の準備、行政視察の準備・対応など、議会運営を支えるさまざまな仕事を体験しました。

定例会の本会議傍聴や傍聴者への対応、市役所や「おにクル」の施設見学、職員の皆さんとの交流などを通じて、普段の大学の授業だけでは見えにくい「地方自治を支える現場」を学ぶ貴重な機会となりました。

参加した学生からは、公務員の仕事への理解が深まり、将来の進路を考えるきっかけになったという声もありました。

茨木市議会事務局の皆さま、学生を受け入れていただき、ありがとうございました!
▼追手門学院大学公式サイトでも紹介されています

2026年7月21日(火)から9月18日(金)にかけて、地域創造学部の3年生8名が「地域創造実践演習(展開)」の一環として、茨木市議会事務局でインターンシップに参加しました。 本インターンシップは、2019年1月に締結された...

この2年間、ゼミで共に学んできた学生たちが、3月17日、晴れて卒業の日を迎えました。大阪国際会議場での学位授与式は天候にも恵まれました。式の後には、記念写真を撮る学生たちと、それを見守るご家族で、会場周辺は祝福の空気に包まれていました。卒業...
18/03/2026

この2年間、ゼミで共に学んできた学生たちが、3月17日、晴れて卒業の日を迎えました。

大阪国際会議場での学位授与式は天候にも恵まれました。式の後には、記念写真を撮る学生たちと、それを見守るご家族で、会場周辺は祝福の空気に包まれていました。

卒業おめでとうございます。皆さんの今後の活躍を願っております。

副首都・大阪 リサーチプレゼンテーション(政策コンテスト)ゼミから参加した2チームが銀賞・銅賞を受賞 🏆▶︎ この取り組みが追手門学院大学 公式HPにも掲載されました
29/12/2025

副首都・大阪 リサーチプレゼンテーション(政策コンテスト)
ゼミから参加した2チームが銀賞・銅賞を受賞 🏆

▶︎ この取り組みが
追手門学院大学 公式HPにも掲載されました

2025年12月20日(土)、マイドームおおさかで開催された「副首都・大阪」大学連携プロジェクト リサーチ・プレゼンテーション事業の成果発表会において、地域創造学部 藤原 直樹 教授のゼミに所属する3年生13名が参加し....

12月20日に開催された大阪府・大阪市主催の「『副首都・大阪』大学連携プロジェクト リサーチ・プレゼンテーション」最終成果発表会において、銀賞および銅賞を受賞しました。本コンテストは、「副首都・大阪」の実現に向けた都市・地域の将来像をテーマ...
21/12/2025

12月20日に開催された大阪府・大阪市主催の「『副首都・大阪』大学連携プロジェクト リサーチ・プレゼンテーション」最終成果発表会において、銀賞および銅賞を受賞しました。

本コンテストは、「副首都・大阪」の実現に向けた都市・地域の将来像をテーマに、大学生が自ら社会課題を設定し、調査・分析を行ったうえで政策提案を行う、大学連携型の研究・プレゼンテーション事業です。

当日は、府内外8大学・12チームが参加し、民間実務経験者や行政関係者による審査が行われました。

本学からは2チームがエントリーし、

Bチーム「安心もおもてなしのひとつです-観光と防災をつなぐインバウンド支援のかたち」

Aチーム「大阪府の中小企業発展に向けてー中小企業の人手不足解消の未来」

が銀賞・銅賞をそれぞれ受賞する成果をあげました。

特に今年度は、昨年度審査員特別賞を受賞した現4年生が、今回参加した3年生に対して継続的に助言を行う機会を多く設けました。
調査設計や構成、プレゼンテーションの観点において学年を越えた知識共有が行われ、ゼミ内での学びの蓄積と発展が実践されました。

05/12/2025

📣 【ご報告】読売新聞(11月22日付)・月刊大学『授業時間拡大 深まる学び』にコメントが掲載されました!

記事では、全国的に広がる「授業100〜105分化」と「休暇の拡大」をめぐって、
学生の学習効果向上、教員の研究時間確保、地域連携活動の充実など、
大学教育の新しい動きが取り上げられています。

追手門学院大学では、105分授業と長期休暇の組み合わせによって、
学生のインターンシップや地域イベント企画がより活発になったこと、
さらに教員にとっても研究に集中する時間が確保され、
海外学会やフィールドワークへの参加が容易になったことが紹介されています。

🔗 記事はこちら

📍 沖縄国際大学 × 追手門学院大学 地域政策系ゼミ交流冬のゼミ交流 in 大阪!9月に私たち3年ゼミがお邪魔した、沖縄国際大学法学部地域行政学科・中川ゼミのみなさんが大阪に来てくれました!今回は、週末に兵庫県養父市で開催される公共政策学会...
05/12/2025

📍 沖縄国際大学 × 追手門学院大学 地域政策系ゼミ交流

冬のゼミ交流 in 大阪!
9月に私たち3年ゼミがお邪魔した、
沖縄国際大学法学部地域行政学科・中川ゼミのみなさんが大阪に来てくれました!
今回は、週末に兵庫県養父市で開催される
公共政策学会・公共政策フォーラムでのご発表にあわせて来阪されたとのことで、
大阪でもフィールドワークに取り組まれていました。
https://www.city.yabu.hyogo.jp/soshiki/kikakusomu/kikaku/koukyouseisakuforum2025/12690.html

地域政策を学ぶ者同士としてとても刺激的な時間となりました。

9月の宜野湾市での交流、そして12月の大阪での再会。
南北をまたぐ実りあるゼミ交流が実現しました。

沖縄の学生のみなさんは大阪の寒さに少し驚かれた様子でしたが(笑)
大阪の電車ネットワークが複雑ということで、お互いにとって貴重な学びの場になりました。

来年度、私たちも公共政策フォーラムへの参加を検討して行きたいと思います。

中川ゼミのみなさん、ありがとうございました!

大学公式HPでゼミ3年生が紹介されました!地域創造学部の学びを日常の行動で体現した素晴らしいエピソードです。ここでも紹介した英国と大阪の地方分権システムのイベントの当日、こんなことがあったのですね。詳しくは
31/10/2025

大学公式HPでゼミ3年生が紹介されました!
地域創造学部の学びを日常の行動で体現した素晴らしいエピソードです。
ここでも紹介した英国と大阪の地方分権システムのイベントの当日、こんなことがあったのですね。
詳しくは

 本学地域創造学部3年の北森慶之さんが、大阪市内で郵送物を運搬していた一般の方を助けた行動に対し、真銅正宏学長より感謝の意が伝えられました。    北森さんは、就職活動中に大阪市内を歩いていた際に、荷物を...

🌏副首都リサーチプロジェクト 中間発表会 in グラングリーン大阪🌿2025年10月18日(土)、グラングリーン大阪・Blooming Campにて「副首都・大阪」大学連携プロジェクトの中間発表会に参加しました!慶應義塾大学、京都産業大学、...
29/10/2025

🌏副首都リサーチプロジェクト 中間発表会 in グラングリーン大阪🌿

2025年10月18日(土)、グラングリーン大阪・Blooming Campにて「副首都・大阪」大学連携プロジェクトの中間発表会に参加しました!

慶應義塾大学、京都産業大学、武庫川女子大学、阪南大学、そして私たち追手門学院大学の2チームを含む7チーム・57名の参加がありました。

追手門グループ1は「大阪の中小企業の持続可能な成長」をテーマに、
「人手不足」「賃金格差」「若者の就業意識」などの課題を整理し、中小企業と若者の双方をつなぐアイディアを提案しました。
審査員からは、
「大阪のブランディングと中小企業の発展を結びつける視点を深めてほしい」
「若者の働き方や就職意識と、企業側の課題をどのようにリンクさせるかがポイント」
などのコメントをいただきました。

追手門グループ2は、「誰もが安心して過ごせるインクルーシブ・シティ大阪」を目指し、外国人観光客の避難行動に焦点を当てた調査を実施。訪日外国人30名へのインタビューや沖縄での行政ヒアリングを通じて、AR避難誘導システムや多言語ガイドブックを提案しました。
審査員からは、
「情報をどう集め、どう更新するかが次の課題」
「防災情報を観光や経済のプラットフォームと連動させると発展性がある」
などの意見をいただきました。

午後のワールドカフェでは、他大学の学生と交流し、それぞれの発表や研究のテーマについて意見交換、学外とのネットワークも広がりました。

これから12月20日の最終発表会に向けて準備を進めていきます。

📸【4年ゼミ 卒業アルバム撮影】本日、ゼミの4年生たちと一緒に卒業アルバム用の写真を撮影しました。場所は、三角形のキャンパス5階にある屋上庭園。秋晴れの青空の下。卒業論文の提出まであと1か月半。いよいよラストスパートの時期です。
29/10/2025

📸【4年ゼミ 卒業アルバム撮影】
本日、ゼミの4年生たちと一緒に卒業アルバム用の写真を撮影しました。
場所は、三角形のキャンパス5階にある屋上庭園。秋晴れの青空の下。
卒業論文の提出まであと1か月半。
いよいよラストスパートの時期です。

住所

Ibaraki-shi, Osaka

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