立命館大学経営学部校友会

立命館大学経営学部校友会 立命館大学経営学部校友会は卒業生の皆様の交流の場です。 立命館大学経営学部校友会は卒業生の皆様の交流の場です。懐かしい仲間とのコミュニケーション、お世話になった先生方のご活躍のお知らせ、
新しい仲間の紹介など大学時代の大切なつながりがより深く、より広く皆様の心に
刻まれますようお手伝いいたします。

【守ゼミ(2007~2025年度卒)同窓会を開催しました】(以下メンバーからのコメント)シンガポールにおいて、守ゼミ卒業生で現地勤務中のOB・OGを囲んだ交流会を開催しました。当日は、「ゼミ研修@シンガポール」に参加した経営学部4回生13名...
21/08/2026

【守ゼミ(2007~2025年度卒)同窓会を開催しました】
(以下メンバーからのコメント)
シンガポールにおいて、守ゼミ卒業生で現地勤務中のOB・OGを囲んだ交流会を開催しました。当日は、「ゼミ研修@シンガポール」に参加した経営学部4回生13名も加わり、世代を越えた交流の機会となりました。
交流会では、海外勤務に至るまでのキャリア選択、シンガポールでの仕事や生活、グローバル企業で求められる姿勢などについて、卒業生から率直な経験談を伺いました。学生からも、就職活動、海外赴任、仕事と生活の両立、将来のキャリア形成などについて多くの質問が寄せられ、和やかな雰囲気のなかで活発な意見交換が行われました。
学生にとって、身近な先輩が海外で活躍する姿に触れ、自らの進路や国際的なキャリアを具体的に考える貴重な機会となりました。また、卒業後もゼミや大学とのつながりを大切にし、後輩の学びを支えてくださる校友の存在を実感する場ともなりました。今回の交流を契機として、シンガポールをはじめ海外で活躍する校友と在学生とのネットワークが、今後さらに広がっていくことを期待しています。

【林永周ゼミ(2025年度卒)同窓会を開催しました】(以下メンバーからのコメント)卒業後に顔を合わせるのは初めてというメンバーも多く、最初は少し緊張もありましたが、すぐに学生時代の和やかな空気に戻りました。会では、イム先生と卒業生で近況報告...
18/08/2026

【林永周ゼミ(2025年度卒)同窓会を開催しました】
(以下メンバーからのコメント)
卒業後に顔を合わせるのは初めてというメンバーも多く、最初は少し緊張もありましたが、すぐに学生時代の和やかな空気に戻りました。
会では、イム先生と卒業生で近況報告を中心に行いました。それぞれの仕事や生活の中で抱えている現状の課題、そしてその解決策について様々な視点から意見交換が行われ、ゼミの延長のような非常に有意義な時間となりました。
また、在学中にゼミで行ったフィールドワークや、皆で楽しんだバーベキューなどの思い出話にも花が咲き、大いに盛り上がりました。

【土橋ゼミ(2024年度卒)同窓会を開催しました】(以下メンバーからのコメント)土橋ゼミ3期生(2024年度卒)の同窓会を茨木で開催しました。一堂に会するのは卒業以来一年半ぶりとなりましたが、とても楽しいひとときを過ごすことができました。大...
14/08/2026

【土橋ゼミ(2024年度卒)同窓会を開催しました】
(以下メンバーからのコメント)
土橋ゼミ3期生(2024年度卒)の同窓会を茨木で開催しました。

一堂に会するのは卒業以来一年半ぶりとなりましたが、とても楽しいひとときを過ごすことができました。大学時代とは異なる新たな環境の中で、慣れない日々に苦労しながらも、それぞれが前向きに頑張っている新社会人の姿がとても印象的でした。またお会いできる日を楽しみにしています。

【Kクラス(1981年度卒)同窓会を開催しました】(以下メンバーからのコメント)毎年恒例になった東京在住の黒田君の帰省にあわせて開催しました。 今年は日程が決まったのが少し遅かったので、すでに予定が入っている同窓生も多く、参加者は4人と少し...
11/08/2026

【Kクラス(1981年度卒)同窓会を開催しました】
(以下メンバーからのコメント)
毎年恒例になった東京在住の黒田君の帰省にあわせて開催しました。
 今年は日程が決まったのが少し遅かったので、すでに予定が入っている同窓生も多く、参加者は4人と少し寂しい同窓会となりました。
学生時代の話やそれぞれ就職してから退職までの話など、いつもながら大いに盛り上がりました。
「次に会うまで皆元気でいよう」と約束し名残惜しい同窓会はお開きとなりました。

【岡本ゼミ(1970年度卒)同窓会を開催しました】(以下メンバーからのコメント)参加者8名、大半が80歳に近いが元気な間にお互い顔を合す。認知方もあり(奥さんご送迎された)今年亡くなられたられた方もある学生時代は学園紛争真っ只中色々なおもい...
07/08/2026

【岡本ゼミ(1970年度卒)同窓会を開催しました】
(以下メンバーからのコメント)
参加者8名、大半が80歳に近いが元気な間にお互い顔を合す。
認知方もあり(奥さんご送迎された)今年亡くなられたられた方もある
学生時代は学園紛争真っ只中色々なおもい、経験をした。
フォークブームもあり、楽しい思い出もあった。
後期試験後信州へスキーに行ったり、旅行に行ったり、余裕のある学生生活

【八重樫ゼミ(2015年度卒)同窓会を開催しました】(以下メンバーからのコメント)約3年ぶりの開催となりました。皆、いい意味で変わらず、各々の道を歩んでおりました。年齢を重ね、環境や境遇が変わりつつも、こうして集まれることを嬉しく思います。
05/08/2026

【八重樫ゼミ(2015年度卒)同窓会を開催しました】
(以下メンバーからのコメント)
約3年ぶりの開催となりました。
皆、いい意味で変わらず、各々の道を歩んでおりました。
年齢を重ね、環境や境遇が変わりつつも、こうして集まれることを嬉しく思います。

【2026年度 立命館大学経営学部校友会 9月セミナー開催のお知らせ】「27歳で負債50億の破綻状態 老舗家業を引き継いだ私の実践経営学~グループ売上200億達成までの再生の道のり~」東京タワー、通天閣、瀬戸大橋、レインボーブリッジ・・・日...
28/07/2026

【2026年度 立命館大学経営学部校友会 9月セミナー開催のお知らせ】

「27歳で負債50億の破綻状態 老舗家業を引き継いだ私の実践経営学~グループ売上200億達成までの再生の道のり~」

東京タワー、通天閣、瀬戸大橋、レインボーブリッジ・・・
日本を代表する名だたる大型建造物の多くに、実は経営学部の校友が関わっているのはご存知でしたか?

今回のセミナー講師は、高度な技術で様々な塗装工事を手掛ける株式会社磯部塗装の4代目社長である磯部武秀氏をお迎えします。
2001年に立命館大学経営学部に入学し、在学中に起業サークルに所属しITベンチャーを起業までした講師が、なぜ老舗塗装会社の後継ぎとして事業継承されたのか?
27歳の若さで負債50億円をたった5年で完済し、グループ売上200億円を達成するまでの回復を成し遂げたその手法とは?
M&Aや海外からの人材も積極的に受け入れ、今も成長を続ける企業の先頭で走り続ける若手経営者のリアルな思いを聞けるまたとない機会です。
皆様お誘いあわせの上、ぜひお越しください!

●講師:磯部 武秀 氏
(2007年経営学部卒・磯部塗装株式会社代表取締役社長)

●日時:2026年9月13日(日)
13:30~ 講演会 (参加無料)
15:30~ 懇親会 (参加費2,000円、20代校友は1,000円 ※1)
※1 在学生および今年度の当会総会(7月11日開催)に参加された方は無料(領収書をご提示ください)

●会場:大阪ステーションホテル
JR大阪駅西口直結 7階までお越しください
アクセス | THE OSAKA STATION HOTEL/大阪ステーションホテル【公式】
https://osakastation-hotel.jp/access/

●お申込み
 以下のWEBフォームよりお願いします
https://forms.cloud.microsoft/r/6ihc64AMDv

【経営学部校友会第22回総会に続いて、講演会・懇親会が開催されました】2026年7月11日(日)大阪いばらきキャンパスC373教室にて、経営学部校友会2026年度総会記念講演会を開催いたしました。今回、講演会および懇親会は大阪校友会との共催...
24/07/2026

【経営学部校友会第22回総会に続いて、講演会・懇親会が開催されました】
2026年7月11日(日)大阪いばらきキャンパスC373教室にて、経営学部校友会2026年度総会記念講演会を開催いたしました。

今回、講演会および懇親会は大阪校友会との共催とさせていただき、講師には垣内俊哉氏(2012年経営学部卒・株式会社ミライロ代表取締役社長)をお迎えし「バリアバリュー~障害を価値に変える」をテーマにお話をいただきました。

ご講演では、生い立ちから、立命館大学入学時のエピソード(入院されていたにもかかわらず周囲の応援もあり無事に受験に挑めたこと、そして合格通知を受け取られた際には病院の方々も含め多くの方に喜んでいただいたこと)、入学後は当時経営学部のあったBKCで朝から晩まで同じ志の仲間と過ごされたこと、在学時に起業され、卒業後も会社の仕事を増やすために奮闘され、2025年3月に東京証券取引所グロース市場に新規上場に至ったことなどをお話しいただきました。どれも聴衆の心に刺さるお話でした。
またご講演テーマである「バリアバリュー」について、日本は古来より障害に対する理解が進んでいる国家であったこと、日本のバリアフリーは世界と比較して高い水準にあるとデータを用いてご説明頂き、地下鉄におけるエレベータを最初に設置したのは大阪であり、地下鉄の駅のエレベータ設置率100%を最初に達成したのも大阪であるとのご紹介があり、大阪は先進性ある土地柄でOICや大阪校友会もまだまだ発展できる可能性を秘めているとのエールも頂きました。更には、これまでの先人の努力でどんどんバリアフリーが進んできていることなどにも触れつつ、しかしまだまだ解決すべきバリアがありそれが新たな価値を生み出すことについて、様々な実例をミライロの取組を通じてご紹介いただきました。
垣内氏のお話はとても迫力と説得力があり、200名近い参加者の皆さんは一様に話に聞き入っていました。

講演会の後は会場をB棟イベントホールに移し懇親会に移りました。

ご来賓の仲谷善雄総長、主催者を代表して太田明弘大阪校友会長がご挨拶された後、挨拶に立たれた西形前会長は玉井新会長を壇上に招き入れ、総会で会長交替したことを会場の皆様に紹介させていただきました。玉井新会長からは西形前会長へこれまでの感謝を込めて花束贈呈を行いました。

講演会と同じく大阪校友会と共催した懇親会には180名を超える校友の皆様やご来賓として関西他府県の校友会長の皆様、仲谷総長はじめ大阪いばらきキャンパスの他学部の学部長や学園役職者も参加され、会場のあちこちで様々なつながりの校友の輪が広がっていました。また校友会未来人材育成基金の支援を受けて活動している学生団体がブースを出して活動紹介をしてくれたり、立命館大学応援団の演舞演奏もあったりと、現役の学生の皆様も会を盛り上げてくださいました。

中締め前のご挨拶には立命館大学校友会名誉校友の村上健治氏がユーモアたっぷりにお話しされた後、最後は森健一大阪校友会副会長のご挨拶と一本締めをもって会は盛会のうちに終了しました。

長い1日となりましたが、ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

【2026年度第22回総会が開催されました】2026年7月11日(土)、大阪いばらきキャンパスC374教室にて、2026年度経営学部校友会総会を開催いたしました。西形方良会長の開会挨拶に続き、ご来賓の山崎文徳 立命館大学経営学部教授にご挨拶...
23/07/2026

【2026年度第22回総会が開催されました】
2026年7月11日(土)、大阪いばらきキャンパスC374教室にて、2026年度経営学部校友会総会を開催いたしました。

西形方良会長の開会挨拶に続き、ご来賓の山崎文徳 立命館大学経営学部教授にご挨拶をいただき、最新の学部の状況や現役学生の様子、そして校友会の同窓会支援事業への謝意をいただきました。

議事では「2025年度事業報告および2024年度収支決算報告」、「2026年度活動方針および2026度予算案」「2026-2027年度役員体制」の審議が行われました。

2025年度の事業報告については久貝副会長から、昨年度総会記念の滝下信夫氏のご講演や定番化してきたキャリア企画やOIC学園祭への出展などについて、報告いただきました。

2026年度の活動方針については、玉井副会長より引き続き2032年の学部創設70周年に向けて、これまでの当会の歴史や伝統も大切にしながら、新たな取り組みにも挑戦し、新しい校友会活動の充実を図り母校経営学部のさらなる飛躍と発展に寄与していくことが提案されました。今年度の今後の予定としては、セミナーを9月13日@大阪、11月15日@東京の2回行うとともに、12月6日に予定されているOIC学園祭への出展や、就活支援企画にも取り組んでいくことになりました。

その後2026ー2027年度役員体制が提案され、前身である経営学振興会時代よりこれまで20年以上当会の先頭に立って牽引されてきた西形会長がご勇退され、新会長に玉井清太郎副会長が就任されることになりました。また、種子田穣氏、西脇宏氏、村上吉胤氏の3名(いずれも現常任幹事)が新たに副会長に就かれるとともに、新たに7名の新幹事をお迎えすることになりました。

総会後の記念講演会及び懇親会については、大阪校友会と合同で開催いたしました。
その模様は後程お伝えいたします。

【西岡ゼミ × トップホールディングス 共同開発キッチンスポンジ『魔法のユニコーン』発売開始】立命館大学経営学部 専門演習 西岡正クラス(以下、西岡ゼミ)の4回生と株式会社トップホールディングス(大阪府吹田市、以下トップHD)は、デザイン性...
26/06/2026

【西岡ゼミ × トップホールディングス 共同開発キッチンスポンジ『魔法のユニコーン』発売開始】

立命館大学経営学部 専門演習 西岡正クラス(以下、西岡ゼミ)の4回生と株式会社トップホールディングス(大阪府吹田市、以下トップHD)は、デザイン性と機能性を兼ね備えたキッチンスポンジ『魔法のユニコーン』を共同開発、2026年6月3日(水)より、日本最大級の組合員数を有する生活協同組合コープこうべにて販売を開始しました。

<価値共創プロジェクト>
西岡ゼミでは、2019年度から企業・自治体との連携を通じて社会課題の解決や新たなビジネス創造に挑む「価値共創プロジェクト」を展開しており、フェムテック関連商品、地域資源を活かしたスイーツやクラフトビール等の商品を生み出してきました。今回のトップHDとの共同開発も、2025年度の同プロジェクトとして、2025年4月にスタートしました。

<開発コンセプト:生活者の“思い”を大切に>
学生とトップHDは、まず「生活から生まれる思いを大事にする」という基本コンセプトを設定。店舗調査・インタビュー・アンケートを通じて、従来のキッチンスポンジに対して、以下の不満が多いことを把握しました。
• 細かい部分まで届かない
• すき間の汚れが落ちにくい
こうした中、学生たちは「スポンジの泡立ちやすさ」と「キッチンブラシの洗浄力」に着目、トップHDの担当者とともに試作と検証を重ねつつ、商品コンセプトとデザインを磨き上げ、今回の商品開発を実現しました。

<『魔法のユニコーン』の3つの特長>
1. 細かなすき間や網が洗いやすい独自形状
2. 手の小さな女性や子どもでも持ちやすく、泡立ちが良い
3. 自立可能で収納場所をとらない

<’学生の声と企業コメント>
開発に参加した学生は、「身近な課題解決がビジネスにつながることを実感できた」「市場調査やメーカーとのやり取りを通じて、商品企画の難しさと、アイデアが形になる楽しさを学べた」「夢中になって取り組めたことが良い経験になった」と述べています。トップHDの松岡康博社長は、 「商品化が決定した『魔法のユニコーン』が実際の売場でどのような成果を上げるのか楽しみにしています」 とコメントしています。
なお、『魔法のユニコーン』は、6月以降、他の生活協同組合等での販売も計画しています。

<販売情報>
• 商品名:キッチンスポンジ『魔法のユニコーン』
• 発売日:2026年6月3日(水)
• 販売場所:生活協同組合コープこうべ宅配カタログ紙面
• 販売価格:448円(5個組)

住所

立命館大学経営学部校友会事務局
Ibaraki-shi, Osaka

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

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