九州工業大学steam教育推進室(飯塚)

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九州工業大学steam教育推進室(飯塚) 九州工業大学 高大接続センター STEAM教育推進室です。

【テック×デザイン ファミリーワークショップを開催します】デザイン思考とプログラミング思考を楽しく学べるワークショップを開催します。自分のアイデアをチームで考え、実際に試作品(プロトタイプ)を作ってみることで、問題を解決する力や創造力を育て...
02/10/2026

【テック×デザイン ファミリーワークショップを開催します】

デザイン思考とプログラミング思考を楽しく学べるワークショップを開催します。
自分のアイデアをチームで考え、実際に試作品(プロトタイプ)を作ってみることで、問題を解決する力や創造力を育てます。

プログラミングが初めてでも安心して参加できます!

身近なテーマでアイデアを形にし、考える力や新しい発想を学ぶことができるワークショップです。
楽しく学びながら、自分のアイデアを形にする体験をしてみましょう。

また、特別企画『「好き!」や「ワクワク」は、未来のトビラ!大学教授と一緒に探す、ワクワクの「その先」』を本ワークショップ内で開催します。

「パソコンが好き」「作るのが楽しい!」その気持ち、実は未来の大発見に繋がっているかも!?
九工大の先生と一緒に、大学の先生のリアルなお仕事や、自分の「好き」を研究や将来の夢に変えていくヒミツを覗いてみよう!

皆さまのご参加をお待ちしております。

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日 時:2026年12月13日(日) 13:00~17:30(12:45~受付開始)
会 場:ゆめタウン飯塚2階 つなぐカフェ@飯塚(ゆめホール)
    (飯塚市菰田西3丁目6-1)
対 象:小学校5年・6年生、中学生、高校1年生とその保護者
定 員:親子ペア15組(計30名) / 子どものみの参加も可
    ※最新のSTEAM教育を知る機会として、初めての方もぜひ親子でご参加ください。
参加費:無料(パソコンは会場で準備します)
申込締切:2026年12月4日(金)
     ※定員になり次第、受付終了
申込方法:下記フォームよりお申込みください。
     https://forms.gle/tevaGJ4XQ8CA3Pm87
講 師:青木 俊介 (大学院情報工学研究院 生命情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
特別企画登壇者:藤本 晶子 (大学院情報工学研究院 知能情報工学研究系 教授、副学長補佐(MDA・情報教育担当))
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【「こども体験フェスティバルふくおか2026」に出展しました】2026年8月19日、福岡国際センターにおいて「こども体験フェスティバルふくおか2026」が開催され、九工大は「テレビ画面の原理「光の三原色」を観察しよう!」の体験ブースを出展し...
01/09/2026

【「こども体験フェスティバルふくおか2026」に出展しました】

2026年8月19日、福岡国際センターにおいて「こども体験フェスティバルふくおか2026」が開催され、九工大は「テレビ画面の原理「光の三原色」を観察しよう!」の体験ブースを出展しました。

事前予約制の体験ブースでは、まず参加者たちは、LEDの部品を取り付ける簡単な電子工作を行いました。その後、LEDの光を紙に投影して、赤色光・青色光・緑色光と合成光を観察しながら、テレビ画面の発色の原理を学びました。

また、予約なしでも体験可能なゲームコーナー(LEDディスプレイを用いたマイコン・プログラミングによる的追いゲーム)を設置し、多くの方に体験していただきました。

ご参加の皆さま、関係者の皆さま、ありがとうございました。

参加者:【体験ブース】未就学児、小学生183名
    【ゲームコーナー】221名
担 当:冨重 真理(管理本部 技術部 課長)
補 佐:荒川 等(管理本部 技術部 部長)
    高大接続センター 事務職員 1名
    生涯学習センター 事務職員 1名
    学生TA 9名

【二瀬交流センター『夏休み科学実験クラブ』において「頭がだまされる?─錯覚とグラフィクス─」を開催しました】2026年8月10日、飯塚市二瀬地区青少年健全育成会より依頼を受け、『夏休み科学実験クラブ』において、「頭がだまされる?─錯覚とグラ...
01/09/2026

【二瀬交流センター『夏休み科学実験クラブ』において「頭がだまされる?─錯覚とグラフィクス─」を開催しました】

2026年8月10日、飯塚市二瀬地区青少年健全育成会より依頼を受け、『夏休み科学実験クラブ』において、「頭がだまされる?─錯覚とグラフィクス─」と題した科学教室を開催し、小学生22名の参加がありました。

はじめに、錯覚の体験を通して目のはたらきや、錯覚が日常生活の中でどのように活用されているかについて学びました。続いて、ミラーシートを組み合わせて作る立体万華鏡づくりに取り組みました。

参加者は、立方体の内側となる面に、目打ちなどの先の尖った道具で引っかくように模様を描き、立方体を組み立ててオリジナルの万華鏡を完成させました。万華鏡をのぞき込み、無限に広がるように見える空間や模様の変化を楽しみました。

ご参加の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

担 当:木村 智志(高大接続センター アドミッションオフィス 准教授)
補 佐:青木 俊介 (大学院情報工学研究院 生命情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
    高大接続センター 事務職員 1名
    学生TA 5名

【第39回九工大わくわく科学教室『ビスケットであそぼう!』を開催しました】2026年8月9日、第39回九工大わくわく科学教室『ビスケットであそぼう!』を開催しました。年長児から小学3年生までの21名が参加し、ビジュアルプログラミング言語「ビ...
31/08/2026

【第39回九工大わくわく科学教室『ビスケットであそぼう!』を開催しました】

2026年8月9日、第39回九工大わくわく科学教室『ビスケットであそぼう!』を開催しました。年長児から小学3年生までの21名が参加し、ビジュアルプログラミング言語「ビスケット」を使ったプログラミングに挑戦しました。

参加者は、「めがね」というツールを使ってアニメーションやゲームの制作に取り組み、自分で描いた絵が動く様子を全員の前で披露しました。最後は、親子で「不思議な模様」づくりに取り組み、プログラミングを楽しみました。

終了後のアンケートでは、「学校のプログラミングでもやったことのある内容だったようですが、さらに専門的なことが学べ楽しかったようでした。」「先生の教え方がさすがで、興味を惹きつけるもので、期待以上の楽しさでした。また是非参加したいです。」「先生のわかりやすいお話と楽しい雰囲気のおかげで、プログラミングに興味を持ってくれました。」などの感想が寄せられました。

ご参加の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

講 師:平川 善之(九州工業大学 情報教育支援士/ICT支援員)
補 佐:青木 俊介(大学院情報工学研究院 生命情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
    高大接続センター 事務職員 1名
    学生TA 5名

【嘉麻市稲築地区公民館「ときめき学習」において科学遊びを開催しました】2026年8月5日、嘉麻市稲築地区公民館より依頼を受け、「ときめき学習」において『風船ロケットを作って飛ばそう!』と題した科学遊びを開催し、小学生27名の参加がありました...
31/08/2026

【嘉麻市稲築地区公民館「ときめき学習」において科学遊びを開催しました】

2026年8月5日、嘉麻市稲築地区公民館より依頼を受け、「ときめき学習」において『風船ロケットを作って飛ばそう!』と題した科学遊びを開催し、小学生27名の参加がありました。

参加者は、風船ロケットをまっすぐ飛ばすにはどうしたらよいかを考え、試行錯誤しながら制作に取り組みました。

完成後は、制作したロケットを思い思いに飛ばしたり、設置した輪にロケットをまっすぐくぐらせることができるかを競ったりするなど、大いに盛り上がりました。

ご参加の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

担 当:村上 清人(管理本部 技術部 技術専門員)
補 佐:月原 由紀(管理本部 技術部 係長)
    村山 賢次(管理本部 技術部 技術職員)
    青木 俊介(大学院情報工学研究院 生命情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
    高大接続センター 事務職員 1名
    学生TA 4名

【二日市東コミュニティセンターにおいて「出張!わくわく科学教室」を開催しました】2026年7月31日、二日市東コミュニティセンター(筑紫野市)より依頼を受け、「出張!わくわく科学教室『キラキラ万華鏡を作って学ぶ、光の反射実験』」を開催し、小...
31/08/2026

【二日市東コミュニティセンターにおいて「出張!わくわく科学教室」を開催しました
】

2026年7月31日、二日市東コミュニティセンター(筑紫野市)より依頼を受け、「出張!わくわく科学教室『キラキラ万華鏡を作って学ぶ、光の反射実験』」を開催し、小学3~6年生の21名の参加がありました。

当日は、万華鏡づくりを通して、ものづくりの楽しさを体験するとともに、鏡による光の反射について学びました。完成後は、さまざまな方向から万華鏡をのぞき込み、模様の変化を楽しんでいました。

終了後のアンケートでは、「すごく勉強になったし、自分だけの物を作れてすごくおもしろくてたのしかった」「万華鏡のこと、光の反射のことが学べて楽しかった」などの感想が寄せられました。

ご参加の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

講 師:藤本 晶子(大学院情報工学研究院知能情報工学研究系 教授)
補 佐:青木 俊介(大学院情報工学研究院 生命情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
    高大接続センター 事務職員 1名
    学生TA 8名

【第39回九工大わくわく科学教室『ビスケットであそぼう!』を開催します】お絵描きが好きなみんな集まれ!九工大のおにいさんやおねえさんと一緒にパソコンで描いた絵を自由に動かそう!皆さまのご参加をお待ちしております。--------------...
15/06/2026

【第39回九工大わくわく科学教室『ビスケットであそぼう!』を開催します】

お絵描きが好きなみんな集まれ!
九工大のおにいさんやおねえさんと一緒にパソコンで描いた絵を自由に動かそう!

皆さまのご参加をお待ちしております。

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日 時:8月9日(日)13:00~15:00(12:30~受付開始)
場 所​:九州工業大学 飯塚キャンパス
対 象:年長児~小学3年生(年長児は保護者同伴)
定 員​:20名 (申込多数の場合は抽選)
参加費​:無料 (交通費は自己負担)
申込締切:2026年7月26日(日)申込完了
お申込方法:以下のリンクよりお申し込みください。
      https://forms.cloud.microsoft/r/HhgHVqiTGa
講 師:平川 善之 (情報教育支援士/ICT支援員)
備 考​:抽選結果はメールでお知らせします。
    九工大からのメールが受信できるように設定をお願いします。
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*ビスケット(Viscuit)とは*
「とっても簡単なプログラミング言語」です。
覚えるべき難しいルールは一切ありません。使うのは「メガネ」という、たった一つのシンプルな仕組みだけ。
自分で描いた絵を動かして、アニメーションやゲーム、絵本などを感覚的に作ることができます。
仕組みは簡単ですが、組み合わせ次第で無限の表現が可能です。子どもたちは難しいお勉強としてではなく、まるで粘土遊びのように、夢中になってプログラミングの楽しさと自分の可能性を広げていきます。
ぜひ、一緒に新しいクリエイティブの世界を体験してみませんか?

【第38回九工大わくわく科学教室『micro:bitでプログラミングと電子工作にチャレンジ!』を開催しました。】2026年3月7日(土)、第38回九工大わくわく科学教室『micro:bitでプログラミングと電子工作にチャレンジ!』を開催しま...
25/03/2026

【第38回九工大わくわく科学教室『micro:bitでプログラミングと電子工作にチャレンジ!』を開催しました。】

2026年3月7日(土)、第38回九工大わくわく科学教室『micro:bitでプログラミングと電子工作にチャレンジ!』を開催しました。小学生17名が参加し、micro:bitを使ったプログラミングと電子工作を組み合わせて、便利なアイテムづくりに挑戦しました。

はじめに、カードを使ったアンプラグドプログラミングに取り組み、プログラミング的思考の基礎となる考え方を学びました。

次に、人感センサーやLED、ブレッドボード、ジャンプワイヤーなどの電子部品を使った電子工作に挑戦しました。参加者は「人が近くに来たときに反応する人感センサーを用いて、緑色のLEDを光らせるプログラム」や、「micro:bitの無線機能を使ってペアとなるmicro:bit(宝)を探し出すプログラム『宝さがし』」に取り組みました。

さらに、人の気配を人感センサーで検知し、その情報を無線でリモコン側のmicro:bitのへ送信するプログラミングにも挑戦しました。人の気配を感知すると、離れた場所にあるリモコン側で音が鳴る仕組みを作り、参加者は自分たちのプログラムが実際に動作する様子を楽しそうに確認していました。

終了後のアンケートでは、「もっとプログラミングについて勉強したいと思いました」「家庭や学校ではなかなか学ぶことのできない専門的な内容に触れることができ、子どもの興味が高まりました」「将来の進学先の一つとして大学を考えるきっかけになるかもしれないので、今後も理科や科学に触れられる機会や大学の先生の話を聞ける機会をがあるとうれしい」などの感想が寄せられました。

ご参加の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

講師:冨重 真理 (管理本部 技術部)
補佐:戸野本 みのり (管理本部 技術部)
   青木 俊介 (大学院情報工学研究院 生命化学情報工学研究系  教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
   高大接続センター事務員 1名
   学生TA 10名

【二瀬まちづくり協議会教育部会『プログラミング教室 ~パソコンでゲームをつくろう!~』を実施しました。】2026年2月21日(土)、二瀬まちづくり協議会教育部会より依頼を受け「プログラミング教室~パソコンでゲームをつくろう!~」を実施し、小...
27/02/2026

【二瀬まちづくり協議会教育部会『プログラミング教室 ~パソコンでゲームをつくろう!~』を実施しました。】

2026年2月21日(土)、二瀬まちづくり協議会教育部会より依頼を受け「プログラミング教室~パソコンでゲームをつくろう!~」を実施し、小学生8名が参加しました。

参加者は、九工大の学生TA(ティーチングアシスタント)と一緒に、MakeCode Arcade(Microsoft が作った学習用のゲームエンジン)を使用して「鬼ごっこゲーム」の制作に取り組みました。 ブロックをドラッグ&ドロップで組み合せることでプログラミングを行い、ゲームを完成させました。参加者からは、「楽しかった」「家でもやってみたい」などの感想が寄せられました。

ご参加の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

担当:荒川 等 (管理本部技術部 部長)
補佐:月原 由紀(管理本部技術部 技術四課 係長)
   村上 清人(管理本部技術部 技術四課 技術専門員)
   青木 俊介(大学院情報工学研究院 生命化学情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
   高大接続センター STEAM教育推進室職員 1名
   学生TA 7名

【ジャパンモビリティショー福岡2025 アウトオブキッザニアに出展しました。】2025年12月18日(木)~21日(日)、マリンメッセ福岡A・B館において「ジャパンモビリティショー福岡2025」が開催され、九工大から学生プロジェクトの2団体...
02/02/2026

【ジャパンモビリティショー福岡2025 アウトオブキッザニアに出展しました。】

2025年12月18日(木)~21日(日)、マリンメッセ福岡A・B館において「ジャパンモビリティショー福岡2025」が開催され、九工大から学生プロジェクトの2団体(KIT-formula、Hibikino-Musashi@Home(HMA) )および高大接続センターが出展しました。

「キミが創る、未来のモビリティ」をテーマに、2年ぶりの開催となった本イベントには、総来場者数13万人を超える来場者が訪れ、国内外35ブランドが出展しました。会場では、次世代モビリティの展示や子ども向け体験企画などが行われ、多世代が楽しめる内容となりました。

高大接続センターは、20日(土)のアウトオブキッザニアに出展し、子どもたちが「仕事」を体験する本企画において、学生や職員が専門性を生かした「ものづくり」や「技術」に触れられるワークショップや体験プログラムを行い、会場は終日活気にあふれました。

■ 「プログラマーのお仕事」をテーマとした体験プログラム

小学4年生から中学生を対象に、「プログラマーのお仕事」をテーマとした体験プログラムを実施しました。参加者は、先輩プログラマー役の学生TAの指導を受けながら、ロボットカーが障害物を回避して目的地まで走行するためのプログラム仕様書を作成しました。その後、micro:bitを用いて、試行錯誤を重ねながらプログラミングに取り組みました。完成した仕様書は上司役の九工大職員に提出し、確認印を受けた後、仕事の報酬として、会場内の指定場所で使用できる「モビ」が手渡され、仕事体験を終えました。本プログラムでは、技術部が教育用教材として開発した手作りロボットカーを使用しました。

あわせて体験コーナーを設置し、micro:bit CreateAIを用いた小学生向けの機械学習入門教材を展示しました。手首に装着したmicro:bitに動作パターンを学習させることで、別のmicro:bitのLEDが点灯する仕組みを体験し、楽しみながら機械学習の基礎に触れてもらいました。

出展日​:2025年12月20日(土)
参加者​:小学4年生~中学生 21名
担 当​:荒川 等(管理本部 技術部)
    冨重 真理(管理本部 技術部)
補 佐:青木 俊介(大学院情報工学研究院 生命化学情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
    ソーシャルコミュニケーション課職員 1名
    高大接続センター STEAM教育推進室職員 1名
    生涯学習センター職員 1名
    学生TA  5名

住所

川津680/4
Iizuka-shi, Fukuoka
820-8502

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00

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