九州工業大学steam教育推進室(飯塚)

九州工業大学steam教育推進室(飯塚) 九州工業大学 高大接続センター STEAM教育推進室です。

【第38回九工大わくわく科学教室『micro:bitでプログラミングと電子工作にチャレンジ!』を開催しました。】2026年3月7日(土)、第38回九工大わくわく科学教室『micro:bitでプログラミングと電子工作にチャレンジ!』を開催しま...
25/03/2026

【第38回九工大わくわく科学教室『micro:bitでプログラミングと電子工作にチャレンジ!』を開催しました。】

2026年3月7日(土)、第38回九工大わくわく科学教室『micro:bitでプログラミングと電子工作にチャレンジ!』を開催しました。小学生17名が参加し、micro:bitを使ったプログラミングと電子工作を組み合わせて、便利なアイテムづくりに挑戦しました。

はじめに、カードを使ったアンプラグドプログラミングに取り組み、プログラミング的思考の基礎となる考え方を学びました。

次に、人感センサーやLED、ブレッドボード、ジャンプワイヤーなどの電子部品を使った電子工作に挑戦しました。参加者は「人が近くに来たときに反応する人感センサーを用いて、緑色のLEDを光らせるプログラム」や、「micro:bitの無線機能を使ってペアとなるmicro:bit(宝)を探し出すプログラム『宝さがし』」に取り組みました。

さらに、人の気配を人感センサーで検知し、その情報を無線でリモコン側のmicro:bitのへ送信するプログラミングにも挑戦しました。人の気配を感知すると、離れた場所にあるリモコン側で音が鳴る仕組みを作り、参加者は自分たちのプログラムが実際に動作する様子を楽しそうに確認していました。

終了後のアンケートでは、「もっとプログラミングについて勉強したいと思いました」「家庭や学校ではなかなか学ぶことのできない専門的な内容に触れることができ、子どもの興味が高まりました」「将来の進学先の一つとして大学を考えるきっかけになるかもしれないので、今後も理科や科学に触れられる機会や大学の先生の話を聞ける機会をがあるとうれしい」などの感想が寄せられました。

ご参加の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

講師:冨重 真理 (管理本部 技術部)
補佐:戸野本 みのり (管理本部 技術部)
   青木 俊介 (大学院情報工学研究院 生命化学情報工学研究系  教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
   高大接続センター事務員 1名
   学生TA 10名

【二瀬まちづくり協議会教育部会『プログラミング教室 ~パソコンでゲームをつくろう!~』を実施しました。】2026年2月21日(土)、二瀬まちづくり協議会教育部会より依頼を受け「プログラミング教室~パソコンでゲームをつくろう!~」を実施し、小...
27/02/2026

【二瀬まちづくり協議会教育部会『プログラミング教室 ~パソコンでゲームをつくろう!~』を実施しました。】

2026年2月21日(土)、二瀬まちづくり協議会教育部会より依頼を受け「プログラミング教室~パソコンでゲームをつくろう!~」を実施し、小学生8名が参加しました。

参加者は、九工大の学生TA(ティーチングアシスタント)と一緒に、MakeCode Arcade(Microsoft が作った学習用のゲームエンジン)を使用して「鬼ごっこゲーム」の制作に取り組みました。 ブロックをドラッグ&ドロップで組み合せることでプログラミングを行い、ゲームを完成させました。参加者からは、「楽しかった」「家でもやってみたい」などの感想が寄せられました。

ご参加の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

担当:荒川 等 (管理本部技術部 部長)
補佐:月原 由紀(管理本部技術部 技術四課 係長)
   村上 清人(管理本部技術部 技術四課 技術専門員)
   青木 俊介(大学院情報工学研究院 生命化学情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
   高大接続センター STEAM教育推進室職員 1名
   学生TA 7名

【ジャパンモビリティショー福岡2025 アウトオブキッザニアに出展しました。】2025年12月18日(木)~21日(日)、マリンメッセ福岡A・B館において「ジャパンモビリティショー福岡2025」が開催され、九工大から学生プロジェクトの2団体...
02/02/2026

【ジャパンモビリティショー福岡2025 アウトオブキッザニアに出展しました。】

2025年12月18日(木)~21日(日)、マリンメッセ福岡A・B館において「ジャパンモビリティショー福岡2025」が開催され、九工大から学生プロジェクトの2団体(KIT-formula、Hibikino-Musashi@Home(HMA) )および高大接続センターが出展しました。

「キミが創る、未来のモビリティ」をテーマに、2年ぶりの開催となった本イベントには、総来場者数13万人を超える来場者が訪れ、国内外35ブランドが出展しました。会場では、次世代モビリティの展示や子ども向け体験企画などが行われ、多世代が楽しめる内容となりました。

高大接続センターは、20日(土)のアウトオブキッザニアに出展し、子どもたちが「仕事」を体験する本企画において、学生や職員が専門性を生かした「ものづくり」や「技術」に触れられるワークショップや体験プログラムを行い、会場は終日活気にあふれました。

■ 「プログラマーのお仕事」をテーマとした体験プログラム

小学4年生から中学生を対象に、「プログラマーのお仕事」をテーマとした体験プログラムを実施しました。参加者は、先輩プログラマー役の学生TAの指導を受けながら、ロボットカーが障害物を回避して目的地まで走行するためのプログラム仕様書を作成しました。その後、micro:bitを用いて、試行錯誤を重ねながらプログラミングに取り組みました。完成した仕様書は上司役の九工大職員に提出し、確認印を受けた後、仕事の報酬として、会場内の指定場所で使用できる「モビ」が手渡され、仕事体験を終えました。本プログラムでは、技術部が教育用教材として開発した手作りロボットカーを使用しました。

あわせて体験コーナーを設置し、micro:bit CreateAIを用いた小学生向けの機械学習入門教材を展示しました。手首に装着したmicro:bitに動作パターンを学習させることで、別のmicro:bitのLEDが点灯する仕組みを体験し、楽しみながら機械学習の基礎に触れてもらいました。

出展日​:2025年12月20日(土)
参加者​:小学4年生~中学生 21名
担 当​:荒川 等(管理本部 技術部)
    冨重 真理(管理本部 技術部)
補 佐:青木 俊介(大学院情報工学研究院 生命化学情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
    ソーシャルコミュニケーション課職員 1名
    高大接続センター STEAM教育推進室職員 1名
    生涯学習センター職員 1名
    学生TA  5名

【二瀬交流センター科学実験クラブにおいて『不思議な仕組み「テンセグリティ」を作ってみよう』を実施しました。】2026年1月17日(土)、二瀬交流センターより依頼を受け、科学実験クラブにおいて『不思議な仕組み「テンセグリティ」を作ってみよう』...
27/01/2026

【二瀬交流センター科学実験クラブにおいて『不思議な仕組み「テンセグリティ」を作ってみよう』を実施しました。】

2026年1月17日(土)、二瀬交流センターより依頼を受け、科学実験クラブにおいて『不思議な仕組み「テンセグリティ」を作ってみよう』と題した科学教室を実施し、小学生13名の参加がありました。

参加した小学生は、講師役のロボットから「テンセグリティ」構造の仕組みについて説明を受けた後、TA(ティーチングアシスタント)を務める九工大の学生とともに工作に取り組みました。物体の重さや張力の関係を考えながら作業を進め、手作りの「テンセグリティ」を完成させました。

ご参加の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

講師:石川 正士(管理本部 技術部)
補佐:月原 由紀(管理本部 技術部) 
   青木 俊介(大学院情報工学研究院 生命化学情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
   高大接続センター事務員 1名
   学生TA 5名

【二瀬交流センター科学実験クラブにおいて『不思議な仕組み「テンセグリティ」を作ってみよう』を実施しました。】2025年1月17日(土)、二瀬交流センターより依頼を受け、科学実験クラブにおいて『不思議な仕組み「テンセグリティ」を作ってみよう』...
21/01/2026

【二瀬交流センター科学実験クラブにおいて『不思議な仕組み「テンセグリティ」を作ってみよう』を実施しました。】

2025年1月17日(土)、二瀬交流センターより依頼を受け、科学実験クラブにおいて『不思議な仕組み「テンセグリティ」を作ってみよう』と題した科学教室を実施し、小学生13名の参加がありました。

参加した小学生は、講師役のロボットから「テンセグリティ」構造の仕組みについて説明を受けた後、TA(ティーチングアシスタント)を務める九工大の学生とともに工作に取り組みました。物体の重さや張力の関係を考えながら作業を進め、手作りの「テンセグリティ」を完成させました。

ご参加の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

講師​:石川 正士(管理本部 技術部)
補佐:月原 由紀(管理本部 技術部) 
   青木 俊介(大学院情報工学研究院 生命化学情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
   高大接続センター事務員 1名
   学生TA5名

【第38回九工大わくわく科学教室『micro:bitでプログラミングと電子工作にチャレンジ!』を開催します。】手のひらサイズのマイコンボード「micro:bit」でプログラミングを学び、簡単な電子工作を組み合わせて、便利なアイテムづくりにチ...
16/01/2026

【第38回九工大わくわく科学教室『micro:bitでプログラミングと電子工作にチャレンジ!』を開催します。】

手のひらサイズのマイコンボード「micro:bit」でプログラミングを学び、簡単な電子工作を組み合わせて、便利なアイテムづくりにチャレンジします。

皆さまのご参加をお待ちしております。

日 時​:3月7日(土)13:00~15:00(12:30~受付開始)
場 所​:九州工業大学 飯塚キャンパス
対 象​:小学生20名(2年生以下は保護者同伴)
定 員​:20名 (申込多数の場合は抽選)
参加費​:無料 (交通費は自己負担)
申込締切​:2026年2月23日(祝・月)申込完了
お申込方法:以下のリンクよりお申し込みください。
      https://forms.office.com/r/CkwPZHCtRb
講 師​:冨重 真理 (管理本部 技術部)
備 考​:抽選結果はメールでお知らせします。
    九工大からのメールが受信できるように設定をお願いします。

【嘉麻市稲築地区公民館ときめき学習において科学遊びを行いました。】2025年12月25日、嘉麻市稲築地区公民館より依頼を受け、「ときめき学習」において『たたくことで電気を起こす発電機づくり』と題した科学遊びを行いました。参加者は、振動や圧力...
16/01/2026

【嘉麻市稲築地区公民館ときめき学習において科学遊びを行いました。】

2025年12月25日、嘉麻市稲築地区公民館より依頼を受け、「ときめき学習」において『たたくことで電気を起こす発電機づくり』と題した科学遊びを行いました。

参加者は、振動や圧力などの力が加わると電圧が発生する圧電素子の性質を利用して、圧電素子を叩いて溜めた電気でLEDを光らせたり音が鳴るような回路を作成し、発電の仕組みを勉強しました。

ご参加者の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

表 題​:「たたくことで電気を起こす発電機づくり」
対 象​:小学4~6年生 15名
日 程:2025年12月25日(木)
講 師:村上 清人(管理本部 技術部 技術四課 電子・生化係 技術専門員)
補 佐​:青木 俊介(大学院情報工学研究院生命化学情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
    高大接続センター 事務員 1名
    学生TA 4名

【二瀬交流センター科学実験クラブにおいて『ホバークラフトを作ってボウリングをやってみよう!』を実施しました。】2025年8月9日(土)、二瀬交流センターより依頼を受け、科学実験クラブにおいて『ホバークラフトを作ってボウリングをやってみよう!...
10/09/2025

【二瀬交流センター科学実験クラブにおいて『ホバークラフトを作ってボウリングをやってみよう!』を実施しました。】

2025年8月9日(土)、二瀬交流センターより依頼を受け、科学実験クラブにおいて『ホバークラフトを作ってボウリングをやってみよう!』と題した実験教室を実施し、小学生17名の参加がありました。

はじめに、参加者は講師からホバークラフトの仕組みについて説明を受けました。その後、TAのサポートを受けながら、電気配線をつなぎ、モーターや電子部品を取り付けるなど、制作に取り組みました。完成した船体には、シールを貼ったり絵を描いたりして、自分だけのオリジナルホバークラフトに仕上げました。

参加者は「まっすぐに進むにはどうすればよいか」といった課題に向き合いながら、試行錯誤を重ねて改良を加えました。自らの工夫で完成させたホバークラフトを、楽しそうに走らせていました。

ご参加の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

参加者:小学生17名
講 師:村上 清人(管理本部 技術部 技術四課 電子・生化係 技術専門員)
補 佐:青木 俊介(大学院情報工学研究院生命化学情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
    高大接続センター 事務員 1名
    学生TA 5名

【第36回九工大わくわく科学教室『キラキラ万華鏡を作って学ぶ~光の反射実験~』を開催しました。】2025年8月2日(土)、飯塚キャンパスにおいて、第36回九工大わくわく科学教室『キラキラ万華鏡を作って学ぶ~光の反射実験~』を開催しました。筑...
10/09/2025

【第36回九工大わくわく科学教室『キラキラ万華鏡を作って学ぶ~光の反射実験~』を開催しました。】

2025年8月2日(土)、飯塚キャンパスにおいて、第36回九工大わくわく科学教室『キラキラ万華鏡を作って学ぶ~光の反射実験~』を開催しました。

筑豊地区はじめ福岡県内から小学生21名が参加し、光の反射やミラーの性質について学びながら、「テーパードミラー万華鏡」作りに取り組みました。九工大生のTAのサポートのもと、参加者は、折り紙を貼ったりイラストを描いたりして、自分だけのオリジナル万華鏡を完成させました。

参加者からは「楽しみながら、光の反射について学べました。」「夏休みのいい思い出ができました。」などの感想が寄せられました。

ご参加の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

講 師:藤本 晶子 (大学院情報工学研究院 知能情報工学研究系 教授)
補 佐:青木 俊介 (大学院情報工学研究院生命化学情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
   高大接続センター 事務員 1名
   学生TA 7名

【嘉麻市稲築地区公民館ときめき学習において科学遊びを行いました。】2025年7月25日(金)、8月1日(金)の2日間、嘉麻市稲築地区公民館より依頼を受け、「ときめき学習」において科学遊びを開催しました。1日目は、低学年を対象に「ロケット型ヘ...
10/09/2025

【嘉麻市稲築地区公民館ときめき学習において科学遊びを行いました。】

2025年7月25日(金)、8月1日(金)の2日間、嘉麻市稲築地区公民館より依頼を受け、「ときめき学習」において科学遊びを開催しました。

1日目は、低学年を対象に「ロケット型ヘリコプターを作って飛ばそう!」と題して、ロケット型ヘリコプターの工作に取り組みました。はじめに、ヘリコプターの機体が上昇する仕組みについて説明を受けた後、参加者たちは、職員や学生TAのアドバイスを受けながら、ロケット型ヘリコプターの制作に取り組みました。完成後は、誰が一番高く飛ばせるかを競い合い、会場は盛り上がりました。

2日目は、高学年を対象に「紙コップ力士を作って対戦しよう!」と題して、紙コップ相撲における土俵や力士の動きについて観察しながら、土俵と力士の制作に取り組みました。土俵が完成した後は、紙コップで作った力士にマジックで顔を描いたり、マスキングテープやシールで装飾したりして、個性豊かなオリジナル力士を作成しました。さらに、より強い力士にするために、足となる板バネの部分を工夫したり、力士を思い通りに動かすために、土俵のたたき方を試行錯誤しながら検証しました。最後には、友だち同士で力士を対戦させ、強さを競い合いながら、楽しい時間を過ごしました。

ご参加の皆さま、関係の皆さま、ありがとうございました。

*1日目*
表 題​:「ロケット型ヘリコプターを作って飛ばそう!」
対 象:小学1~3年生 18名
日 程:2025年7月25日(金)
講 師:石川 正士(管理本部 技術部 技術三課 情報一係 技術専門職員)
補 佐:高大接続センター 事務員 1名
学生TA:4名

*2日目*
表 題​:「紙コップ力士を作って対戦しよう!」
対 象:小学4~6年生 16名
日 程:2025年8月1日(金)
講 師:松島 雅寛 (管理本部 技術部 技術四課 電子・生化係 技術専門職員)
補 佐:青木 俊介(大学院情報工学研究院生命化学情報工学研究系 教授、高大接続センターSTEAM教育推進室 室長)
    高大接続センター 事務員 1名
    学生TA 4名

【第37回九工大わくわく科学教室『いろいろな飛行体を飛ばしてみよう -模型グライダーからドローン、そして鳥型ロボットへ-』を開催します。】飛行するために重要な翼について学びながら、模型グライダー・ゴム動力飛行機・竹とんぼ・ドローン・鳥型ロボ...
03/09/2025

【第37回九工大わくわく科学教室『いろいろな飛行体を飛ばしてみよう -模型グライダーからドローン、そして鳥型ロボットへ-』を開催します。】

飛行するために重要な翼について学びながら、模型グライダー・ゴム動力飛行機・竹とんぼ・ドローン・鳥型ロボットを飛ばして飛び方の違いを観察しましょう。

皆さまのご参加をお待ちしております。

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日 時​:2025年10月18日(土)13:00~15:30(12:30~受付開始)
場 所:九州工業大学 飯塚キャンパス
対 象:小学3年生~中学生
定 員:20名(申込多数の場合は抽選)
参加費:無料 (交通費は自己負担)
申込締切:2025年10月8日(水)まで
お申し込み方法:以下のフォームよりお申込みください。 
        https://forms.office.com/r/cZKCkcRUyU
講 師:大竹 博(大学院情報工学研究院 知的システム工学科 准教授)
備 考:抽選結果はメールでお知らせします。
九工大からのメールが受信できるように設定をお願いします。
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住所

川津680/4
Iizuka-shi, Fukuoka
820-8502

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00

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