順天堂大学スポーツ健康科学部

電話する アクセス ウェブサイト

順天堂大学スポーツ健康科学部 順天堂大学スポーツ健康科学部の公式Facebookページです。
学生・キャンパ?

Juntendo University Faculty of Health and sports Science
順天堂大学スポーツ健康科学部では、「スポーツ」と「健康」について学ぶ大学ならではの多彩な講義と、数多くの実習により、豊富な知識と教養、技術を身につけることができます。

【順天堂大学スポーツ健康科学部とトライアスロンジャパンが包括連携協定の締結式を開催しました】順天堂大学スポーツ健康科学部と公益社団法人トライアスロンジャパンは、2026年9月9日(水)、順天堂大学さくらキャンパスにおいて、包括連携協定の締結...
25/09/2026

【順天堂大学スポーツ健康科学部とトライアスロンジャパンが包括連携協定の締結式を開催しました】
順天堂大学スポーツ健康科学部と公益社団法人トライアスロンジャパンは、2026年9月9日(水)、順天堂大学さくらキャンパスにおいて、包括連携協定の締結式を開催しました。

本協定は、日本におけるトライアスロン競技のさらなる発展と競技力向上、人材育成を目的とするもので、双方が有する知見・人的資源・施設などを活用し、競技力向上に向けた強化体制の充実、スポーツ医科学分野における研究・測定・分析、選手・指導者・研究者等の人材育成など、幅広い分野で連携を進めていくものです。

締結式には、スポーツ健康科学部から和氣秀文学部長、長岡知トライアスロン競技部部長、トライアスロンジャパンから岩城光英会長、山根英紀理事、上田藍理事が出席しました。また、順天堂大学トライアスロン競技部の部員も参加し、両機関の新たな連携のスタートを見届けました。

はじめに、トライアスロンジャパン山根理事から、今回の協定の趣旨と今後の取り組みについて説明がありました。
山根理事は、順天堂大学スポーツ健康科学部が有するスポーツ医科学や教育・研究に関する専門的な知見と、トライアスロンジャパンが培ってきた競技力強化や選手育成のノウハウを掛け合わせることで、日本のトライアスロンにおける競技力向上と、競技を支える人材の育成につなげていきたいと説明しました。

続いて、トライアスロンジャパン岩城会長から挨拶がありました。
岩城会長は、世界の競技レベルが年々高まる中、日本の選手が世界の舞台で戦い続けるためには、選手や指導者の経験に加え、スポーツ医科学分野の研究によって得られた知見を競技現場へ還元することが重要であると述べ、長年にわたりスポーツ・健康科学の教育・研究やアスリートの育成に取り組んできた順天堂大学との連携への期待を語りました。

和氣学部長は、本学が有するスポーツ科学・医学分野の知見やトレーニング環境を活用し、選手のパフォーマンス向上やコンディショニング、障害予防に向けた科学的なサポート体制の構築に協力するとともに、トップアスリートや指導者との交流を通じて、次代のスポーツ界やスポーツ医科学分野を担う人材の育成にもつなげていく考えを示しました。

さらに、順天堂大学トライアスロン競技部の長岡部長からも、本連携への期待についてコメントがありました。

また、順天堂大学トライアスロン競技部でランニングコーチを務めるトライアスロンジャパンの上田藍理事からも、本連携への期待が寄せられました。

上田理事は、北京・ロンドン・リオデジャネイロの3大会連続でオリンピックに出場した自身の経験にも触れながら、選手が世界で戦っていくためには、日々のトレーニングだけでなく、指導者やスタッフによる支援、スポーツ医科学など、さまざまな側面からのサポートが重要であると述べました。

その後、岩城会長と和氣学部長が協定書を交換し、両機関の連携を正式に確認しました。
締結式の最後には、出席者と順天堂大学トライアスロン競技部員が一緒に記念撮影を行い、新たな連携のスタートを共有しました。

今回の協定締結を契機に、順天堂大学スポーツ健康科学部とトライアスロンジャパンは、それぞれが有する強みを生かしながら、競技力向上、スポーツ医科学、教育・人材育成、地域との連携など、さまざまな分野で連携・協力を深め、世界で活躍するトップアスリートの育成と、日本トライアスロン界のさらなる発展、国際競争力の向上を目指してまいります。

【アジア競技大会体操男子団体で日本が「銀」 2年角皆選手、OB橋本選手が活躍】アジア競技大会の体操男子団体が9月23日、名古屋市総合体育館で開催され、本学2年の角皆友晴選手、2024年卒の橋本大輝選手(日本生命・セントラルスポーツ)を擁する...
25/09/2026

【アジア競技大会体操男子団体で日本が「銀」 2年角皆選手、OB橋本選手が活躍】
アジア競技大会の体操男子団体が9月23日、名古屋市総合体育館で開催され、本学2年の角皆友晴選手、2024年卒の橋本大輝選手(日本生命・セントラルスポーツ)を擁する日本は合計254.026点で銀メダルでした。

日本は、5種目を終えた時点で、トップの中国と1.934点差。最終種目の鉄棒で橋本選手が15.233点という圧巻のパフォーマンスを披露しました。日本は最後まで粘りを見せましたが、中国にあと一歩及ばず、2024年パリ五輪の最終種目の鉄棒で3.267点差を逆転した再現とはなりませんでした。

橋本選手は全6種目に出場。鉄棒と跳馬で個人1位、ゆかとあん馬で同2位になるなど、すべての種目で高いレベルの演技を見せ、日本チームを牽引しました。角皆選手は平行棒と鉄棒の2種目に登場。平行棒で同4位、鉄棒で同6位にまとめ、自身の役割を全うしました。

男子団体に先立って9月21日に行われた男子個人総合では、橋本選手が合計83.865点を獲得し、銅メダルに輝きました。

2026年9月19日(土)から10月4日(日)まで「第20回 アジア競技大会(愛知・名古屋2026)」が開催されます。本学在学生から、角皆友晴選手(スポーツ健康科学部2年)が出場。本学卒業生・修了生から、9名の選手が出場します。アジアの頂点...
18/09/2026

2026年9月19日(土)から10月4日(日)まで「第20回 アジア競技大会(愛知・名古屋2026)」が開催されます。

本学在学生から、角皆友晴選手(スポーツ健康科学部2年)が出場。本学卒業生・修了生から、9名の選手が出場します。

アジアの頂点を目指す選手たちに温かいご声援をよろしくお願いいたします!

【本学在学生】
体操競技(男子)
・角皆 友晴(スポーツ健康科学部 2年)

【本学卒業生・修了生】
体操競技(男子)
・橋本 大輝(2024年卒 / 日本生命・セントラルスポーツ)

陸上競技
・泉谷 駿介(男子110mH / 2022年卒 / 住友電工)
・村竹 ラシッド(男子110mH / 2024年卒 / JAL)
・三浦 龍司(男子3000m障害 / 2024年卒 / SUBARU)
・梅野 倖子(女子マラソン競歩 / 2025年卒 / LOCOK)

バレーボール(男子)
・高橋 和幸(2022年卒 / ジェイテクトSTINGS愛知)

スカッシュ
・机 龍之介(男子シングルス・男子団体 / 2020年卒 / ダイナム)
・杉本 梨沙(混合ダブルス・女子団体 / 2017年卒・2019年院修 / StandOut KYOTO)

射撃
・小島 有加(女子クレー射撃 / 2025年院修 / 小島建築企画・東京都クレー射撃協会)

🤾‍♀️女子ハンドボールチーム「香川銀行GiraSol kagawa」(リーグH所属)が、さくらキャンパスで合宿を実施!本学女子ハンドボール部との合同練習・トレーニングマッチに加え、他大学との強化活動や、トップチームのトレーナーによる学生向...
18/09/2026

🤾‍♀️女子ハンドボールチーム「香川銀行GiraSol kagawa」(リーグH所属)が、さくらキャンパスで合宿を実施!

本学女子ハンドボール部との合同練習・トレーニングマッチに加え、他大学との強化活動や、トップチームのトレーナーによる学生向け講演会も行われました🔥

競技力向上と貴重な学びの場となりました✨

【国際鍼灸専門学校の学生がさくらキャンパスを見学しました】国際鍼灸専門学校(東京都葛飾区)の2年生36名が、外部施設見学実習の一環として順天堂大学さくらキャンパスを訪れました。今回の見学は、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師を目指す学...
17/09/2026

【国際鍼灸専門学校の学生がさくらキャンパスを見学しました】
国際鍼灸専門学校(東京都葛飾区)の2年生36名が、外部施設見学実習の一環として順天堂大学さくらキャンパスを訪れました。

今回の見学は、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師を目指す学生が、医療・スポーツの現場における専門職の役割や、医療・スポーツ分野における多職種の連携について理解を深めることを目的として実施されました。

当日は、はじめに本学のスポーツ健康科学部や研究活動について講義を行った後、2グループに分かれてキャンパスツアーとラボ体験を実施しました。

キャンパスツアーでは、体育館や陸上競技場、サッカー場、ラグビー場など、さくらキャンパス内のスポーツ施設に加え、診療所やアスレティックトレーニングルーム(ATR)、スポーツ健康医科学研究所などを見学しました。

ラボ体験では、大学院生やRA(リサーチ・アシスタント)の指導のもと、スポーツ健康医科学研究所の実験室において、超音波画像診断装置(エコー)による筋の観察、フォースプレートを用いたジャンプ動作の測定、体組成測定などを体験しました。

参加した学生たちは、説明を聞きながら熱心にメモを取るなど、スポーツ科学における身体の評価やデータ活用について理解を深めました。

今回の施設見学は、将来、スポーツ現場での活躍を目指す学生が、スポーツ科学や研究活動への理解を深めるとともに、現場で求められる専門性や多職種連携について考える貴重な機会となりました。

🤾‍♂️男子ハンドボール部がデフハンドボール日本代表と合同練習を行いました✨2026年8月23日(日)、男子ハンドボール部は、味の素ナショナルトレーニングセンターにて行われたデフハンドボール日本代表の強化合宿にトレーニングパートナーとして参...
16/09/2026

🤾‍♂️男子ハンドボール部がデフハンドボール日本代表と合同練習を行いました✨
2026年8月23日(日)、男子ハンドボール部は、味の素ナショナルトレーニングセンターにて行われたデフハンドボール日本代表の強化合宿にトレーニングパートナーとして参加し、合同練習を実施しました。

デフハンドボール日本代表は、8月21日(金)から23日(日)まで同施設で強化合宿を実施しており、本学男子ハンドボール部は、合宿最終日に行われた実践的な攻防トレーニングのパートナーを務めました。

今回の合同練習では、デフハンドボールの競技特性についての説明を受けたほか、手話を教えていただくなど、デフハンドボールへの理解を深める機会にもなりました。選手たちは、デフハンドボール日本代表の選手・スタッフの皆さまと交流しながら、楽しんでトレーニングに取り組みました。

普段なかなか体験することのできないデフハンドボールに触れ、日本代表の強化活動に参加するとともに、味の素ナショナルトレーニングセンターという国内トップレベルの競技環境でトレーニングを行えたことは、選手たちにとって大変貴重な経験となりました。

また、今回のトレーニングパートナーとしての参加は、本学卒業生の活躍がきっかけとなり実現しました。デフハンドボール日本代表では、本学卒業生の山形佳冬氏(2023年卒)、吉田岳央氏(2024年卒)がスタッフとして活動しています。

デフハンドボール日本代表総括の中村有紀氏からは、今回のトレーニングパートナーとしての参加について感謝の言葉をいただくとともに、本学学生がデフハンドボールに関心を持ち、真摯にトレーニングに取り組んでいたことについても評価いただきました。

今回の活動を通じて、本学男子ハンドボール部の選手たちにとって、デフハンドボールへの理解を深めるとともに、スポーツを通じて多様な人々と交流することの意義を学ぶ貴重な機会となりました。

スポーツ健康科学部は今後も、競技を通じた学びや交流を大切にしながら、スポーツを通じた社会貢献や競技のさらなる発展に取り組んでまいります。

【OBの阿部竜希選手と村竹ラシッド選手がW入賞 世界最高峰の陸上大会「世界アルティメット選手権」】世界最高峰の陸上競技の大会「第1回世界アルティメット選手権大会」が9月11~13日にハンガリー・ブダペストで開催され、男子110mHで、本学2...
15/09/2026

【OBの阿部竜希選手と村竹ラシッド選手がW入賞 世界最高峰の陸上大会「世界アルティメット選手権」】
世界最高峰の陸上競技の大会「第1回世界アルティメット選手権大会」が9月11~13日にハンガリー・ブダペストで開催され、男子110mHで、本学2026年卒の阿部竜希選手(エターナルホスピタリティグループ)が5位、同2024年卒の村竹ラシッド選手(JAL)が6位入賞を果たしました。

2人はともに準決勝を組4着で通過し、8人で競う決勝の舞台に立ちました。阿部選手が2レーン、村竹選手が9レーン。スイスの選手がフライングで失格となり、米国の5選手と、7人で争うこととなりました。

阿部選手は号砲とともに鋭く飛び出すと、先行する米国勢に食らいつき、13秒24でフィニッシュ。堂々のシニア世界大会デビューを飾りました。一方、村竹選手は2台目から5台目のハードルを倒すなど本調子ではありませんでしたが、見事に決勝の舞台に立ち、6位入賞を果たしました。

世界アルティメット選手権は、世界陸連が主催する大会で、2年に一度、世界陸上を開催しない年に開催されます。各国から最大3人が出場できる五輪や世界陸上と異なり、世界ランキング上位者等しか出場できません。今大会の110mHには、強豪国の米国から6選手が出場するなど、文字通り「究極」のレースとなりました。その中で、阿部選手と村竹選手が入賞を果たしたことは、大きな価値があります。

また今大会には本学2022年卒の泉谷駿介選手(住友電工)も出場。準決勝で敗退しましたが、最高峰の国際大会に、本学OB3選手がそろい踏みしました。

村竹選手と泉谷選手は9月19日に開幕するアジア競技大会(愛知)にも出場します。引き続き本学OB選手に温かいご声援をよろしくお願いいたします。

【結果一覧】
阿部 竜希(2026年卒/エターナルホスピタリティグループ)
準決勝:1組4着 13秒28(+0.7)
決勝:5位入賞 13秒24(-0.6)

村竹 ラシッド(2024年卒/JAL)
準決勝:2組4着 13秒31(+0.6)
決勝:6位入賞 13秒71(-0.6)

泉谷 駿介(2022年卒/住友電工)
準決勝:2組8着 13秒85(+0.6)

【女性スポーツ研究センター】女性スポーツ研究センターは、2026年7月16日、世界で最初の女性スポーツ研究機関である Tucker Center for Research on Girls & Women in Sport at the U...
15/09/2026

【女性スポーツ研究センター】
女性スポーツ研究センターは、2026年7月16日、世界で最初の女性スポーツ研究機関である Tucker Center for Research on Girls & Women in Sport at the University of Minnesotaと、MOUを締結しました🤝✨

本MOUは、今年4月、鯉川なつえ副センター長がTucker CenterのVisiting Scholarに着任したことを契機に、相互の信頼に基づき研究協力を実施するという意思を正式に確認するものです。

今後、女性スポーツ研究センターは、双方の活動協力を通じて、共同研究、研究者・学生の交流、ならびに知見および情報の共有など、女性スポーツに関する調査・研究の推進に貢献してまいります。

【2026年全日本学生室内テニス選手権大会で男子ダブルスがベスト8進出!】2026年8月7日(金)から22日(土)にかけて、有明テニスの森公園にて「2026年全日本学生室内テニス選手権大会」が開催され、本学硬式庭球部の選手が出場しました。男...
11/09/2026

【2026年全日本学生室内テニス選手権大会で男子ダブルスがベスト8進出!】
2026年8月7日(金)から22日(土)にかけて、有明テニスの森公園にて「2026年全日本学生室内テニス選手権大会」が開催され、本学硬式庭球部の選手が出場しました。

男子ダブルスでは、上方拓真選手・宮崎颯人選手(ともに4年)ペアが見事ベスト8に進出しました。
準々決勝では、2-6、5-7で惜しくも敗れましたが、両選手とも180cmを超える長身を生かした強力なサーブと力強いストロークで相手を苦しめ、最後まで粘り強いプレーを見せました。
また、今大会では、2部所属校の中で唯一ベスト8に進出するという素晴らしい結果を収めました。

この経験を糧に、チーム一丸となって9月1日から開幕するリーグ戦に向け、さらなる成長を目指してまいります。

引き続き、本学硬式庭球部への温かいご声援をよろしくお願いいたします。

≪その他の結果≫
・平手信之介選手(1年):男子シングルス ベスト64
・上坂真菜選手(2年):女子シングルス 初戦敗退
・大澤琴葉選手(4年):女子シングルス ベスト64
・太田選手・山崎選手(ともに4年):女子ダブルス 初戦敗退

【男子ハンドボール部・赤澤磨於選手・高見勢一真選手がゴールデンウルヴス福岡に短期移籍し、チェコでの国際大会に出場しました】8月5日(火)から18日(月)まで、本学男子ハンドボール部に所属する赤澤磨於選手(スポーツ健康科学部・4年)と高見勢一...
11/09/2026

【男子ハンドボール部・赤澤磨於選手・高見勢一真選手がゴールデンウルヴス福岡に短期移籍し、チェコでの国際大会に出場しました】
8月5日(火)から18日(月)まで、本学男子ハンドボール部に所属する赤澤磨於選手(スポーツ健康科学部・4年)と高見勢一真選手(同・4年)が、国内トップリーグ(リーグH)に所属するゴールデンウルヴス福岡に短期移籍し、チェコで開催された国際大会および国際親善強化トレーニングマッチに出場いたしました。

8月は秋季リーグ戦に向けたチームの強化間中ではありましたが、ゴールデンウルヴス福岡からの派遣オファーを受け、海外のトップレベルに触れることが両選手のさらなる成長につながる貴重な機会になると考え、今回の派遣を決定しました。

現地では欧州の強豪チームと実際に対戦し、プレースピードやフィジカルの強さ、戦術、判断の速さなど、欧州のハンドボールを肌で感じました。国内での活動だけでは得ることのできない、貴重な経験となりました。

両選手が今回のチェコ遠征で得た経験を今後の競技活動に生かすとともに、その学びを本学ハンドボール部に還元することで、チーム全体のさらなる競技力向上につながることが期待されます。
順天堂大学ハンドボール部は、今後も国内外のさまざまな環境で競技を学ぶ機会を大切にし、選手一人ひとりの成長と競技力向上を目指して活動していきます。
引き続き、男子ハンドボール部への温かいご声援をよろしくお願いいたします。

ホームページに選手のコメントを掲載しています。
是非、ご覧ください。

住所

平賀学園台1/1
Inzai-shi, Chiba
270-1695

電話番号

+81476980245

ウェブサイト

アラート

順天堂大学スポーツ健康科学部が新しいニュースやキャンペーンを投稿したら、いち早くメールでお知らせします。メールアドレスが他の目的に使われることはなく、いつでも配信を停止できます。

ショートカット

共有する