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大東文化大学経済学部の公式Facebookページです。経済学部広報委員会が運営・管理しています。経済学部の関連情報を広く発信していきます。また、在学生、卒業生(OB・OG)、教職員、関係各位の「交流の場」としても使用できます。ただし、投稿が不適切と判断された場合には予告なく削除する場合がありますので、あらかじめご承知おき下さい。なお、経済学部は2012年、創設50周年を迎えます。

去る9月12、13日、日本経済学会2026年度秋季大会が大東文化大学東京板橋校舎で開催され、盛会のうちに終了しました。 また、日本経済学会会長、石川城太先生および、副会長、澤田康幸先生より本学での開催についてのお礼状を頂戴しました。
17/09/2026

去る9月12、13日、日本経済学会2026年度秋季大会が大東文化大学東京板橋校舎で開催され、盛会のうちに終了しました。
 また、日本経済学会会長、石川城太先生および、副会長、澤田康幸先生より本学での開催についてのお礼状を頂戴しました。

現代経済学科・山下先生の漁業廃棄物有効利用に関する論考(和文)は、笹川平和財団・海洋政策研究所の発行するOcean Newsletter No.605 (20206年5月20日刊)に掲載されていました。このたび所内選考を経て英文でも発信され...
14/09/2026

現代経済学科・山下先生の漁業廃棄物有効利用に関する論考(和文)は、笹川平和財団・海洋政策研究所の発行するOcean Newsletter No.605 (20206年5月20日刊)に掲載されていました。
このたび所内選考を経て英文でも発信されましたので、合わせてお知らせいたします。
(和文)海の恵みを活かしきる~漁業系廃棄物の行方~
https://www.spf.org/opri/newsletter/605_1.html
(英文)Making the Most of the Bounty of the Sea: The Fate of Fishery Waste
https://www.spf.org/opri/en/newsletter/605_1.html

We are developing research and think-tank activities from the perspectives of both policy and science, aiming at comprehensive management and sustainable development of the ocean.

高安雄一先生の論説が、日本経済新聞朝刊「経済教室」に掲載されました。日韓関係の展望㊦として、「経済協力強化が安定装置に」という題名で詳しく論じています。より詳しくは9/3朝刊の本文をご覧下さい。URL: 
03/09/2026

高安雄一先生の論説が、日本経済新聞朝刊「経済教室」に掲載されました。
日韓関係の展望㊦として、「経済協力強化が安定装置に」という題名で詳しく論じています。
より詳しくは9/3朝刊の本文をご覧下さい。
URL: 

ポイント○日韓関係改善の背景には経済環境の変化○コロナ禍や地政学リスクが共通の脅威に○良好な関係の維持が日韓両国の共通利益日韓関係は、1997年のアジア通貨危機以降の約30年間、改善と悪化を繰り返してきた。小...

現代経済学科の山下東子先生(専門:水産経済学)が2026年1月、外務省講師派遣事業によりアフリカ3か国に赴き、ブルーエコノミーについて講演されました。 派遣国はケニア・モーリシャス・カーボベルデで、海洋と水産開発について英語で講演されたのち...
30/08/2026

現代経済学科の山下東子先生(専門:水産経済学)が2026年1月、外務省講師派遣事業によりアフリカ3か国に赴き、ブルーエコノミーについて講演されました。
 派遣国はケニア・モーリシャス・カーボベルデで、海洋と水産開発について英語で講演されたのち、現地の専門家とのディスカッションと現地メディアの取材を受けられました。写真は、ケニアでの、講演終了後の記念品贈呈式の様子です。

27/08/2026

本学経済学部特任教授 山下東子先生がクロマグロ漁獲枠拡大の影響についての取材を受け、
 その要点が8月18日(火)TBSテレビ「Nスタ」においてフリップで紹介されました。
  山下先生は日本の漁獲枠が1万トンを超え、価格は1~2割下がり、養殖マグロ業界が打撃を受けるだろうと予想されました。

2027(令和 9)年度 経済学部奨学金派遣留学生募集のお知らせ。以下を参照してください。
16/03/2026

2027(令和 9)年度 経済学部奨学金派遣留学生募集のお知らせ。
以下を参照してください。

大東文化大学公式サイト。大学概要、学部・大学院、入試、就職、学生生活、国際交流、留学、地域連携、スポーツ、書道、社会貢献などに関する情報をご覧いただけます。

大東文化大学経済学会2025年度学生懸賞論文等(懸賞論文部門・研究ノート部門)について、経済学会編集委員会にて慎重に審査した結果、以下の表の通りとなりました。なお、今年度の応募本数は懸賞論文部門8篇・研究ノート部門2篇の合計10篇でした。大...
17/02/2026

大東文化大学経済学会2025年度学生懸賞論文等(懸賞論文部門・研究ノート部門)について、経済学会編集委員会にて慎重に審査した結果、以下の表の通りとなりました。なお、今年度の応募本数は懸賞論文部門8篇・研究ノート部門2篇の合計10篇でした。大東関係者は本文も読めますので、是非に。

大東文化大学経済学会 2025年度学生懸賞論文等審査結果および学生懸賞論文集の発行

郡司先生のインタビュー記事(週刊東洋経済1/24号)が掲載されました。「話題の本・著者に聞く」という2ページの記事です。タイトルは以下です。黒田バズーカから利上げまで 金融政策効果の「定説」を問い直す/『金融政策の効果測定』郡司大志氏に聞く...
19/01/2026

郡司先生のインタビュー記事(週刊東洋経済1/24号)が掲載されました。「話題の本・著者に聞く」という2ページの記事です。タイトルは以下です。
黒田バズーカから利上げまで 金融政策効果の「定説」を問い直す/『金融政策の効果測定』郡司大志氏に聞く

 郡司先生の近刊「金融政策の効果測定-銀行理論と因果推論による再検証-」(慶應義塾大学出版会)の内容を元にした、インタビューです。
 この本の内容や研究についての郡司先生の主張が、色々と書かれています。是非に。
※ 大東文化大学の教職員や学生ならば、図書館の東洋経済デジタルコンテンツライブラリーも利用できます。

──金融政策の実証研究はこれまでにも行われています。本書の独自性はどのような点にありますか。因果推論による実証を選んだ点だ。マクロ経済分析の最大のツールであるVAR(ベクトル自己回帰)モデルには、結果…

郡司先生のインタビュー記事(LC Asset Design合同会社)が掲載されました。リンクは以下です。全文読めますので、是非に。
07/01/2026

郡司先生のインタビュー記事(LC Asset Design合同会社)が掲載されました。リンクは以下です。全文読めますので、是非に。

金利の引き上げや据え置きといったニュースは頻繁に報じられる一方で、「金融政策とは何か」を正確に理解している人は多くありません。 金融政策は、中央銀行が金利を通じて物価や景気に働きかける、経済運営の中核.....

2025年12月6日(土)、板橋校舎にて「2025年度 経済学部演習成果発表会」が行われました。口頭発表18チーム、ポスター発表14チームが参加し、今年度も盛大に開催されました。審査結果や当日の写真などは、以下のリンクへ 
21/12/2025

2025年12月6日(土)、板橋校舎にて「2025年度 経済学部演習成果発表会」が行われました。口頭発表18チーム、ポスター発表14チームが参加し、今年度も盛大に開催されました。審査結果や当日の写真などは、以下のリンクへ 

2025年12月6日(土)、板橋校舎にて「2025年度 経済学部演習成果発表会」が行われました。

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