大東文化大学経済学部

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大東文化大学経済学部の公式Facebookページです。経済学部広報委員会が運営・管理しています。経済学部の関連情報を広く発信していきます。また、在学生、卒業生(OB・OG)、教職員、関係各位の「交流の場」としても使用できます。ただし、投稿が不適切と判断された場合には予告なく削除する場合がありますので、あらかじめご承知おき下さい。なお、経済学部は2012年、創設50周年を迎えます。

2027(令和 9)年度 経済学部奨学金派遣留学生募集のお知らせ。以下を参照してください。
16/03/2026

2027(令和 9)年度 経済学部奨学金派遣留学生募集のお知らせ。
以下を参照してください。

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大東文化大学経済学会2025年度学生懸賞論文等(懸賞論文部門・研究ノート部門)について、経済学会編集委員会にて慎重に審査した結果、以下の表の通りとなりました。なお、今年度の応募本数は懸賞論文部門8篇・研究ノート部門2篇の合計10篇でした。大...
17/02/2026

大東文化大学経済学会2025年度学生懸賞論文等(懸賞論文部門・研究ノート部門)について、経済学会編集委員会にて慎重に審査した結果、以下の表の通りとなりました。なお、今年度の応募本数は懸賞論文部門8篇・研究ノート部門2篇の合計10篇でした。大東関係者は本文も読めますので、是非に。

大東文化大学経済学会 2025年度学生懸賞論文等審査結果および学生懸賞論文集の発行

郡司先生のインタビュー記事(週刊東洋経済1/24号)が掲載されました。「話題の本・著者に聞く」という2ページの記事です。タイトルは以下です。黒田バズーカから利上げまで 金融政策効果の「定説」を問い直す/『金融政策の効果測定』郡司大志氏に聞く...
19/01/2026

郡司先生のインタビュー記事(週刊東洋経済1/24号)が掲載されました。「話題の本・著者に聞く」という2ページの記事です。タイトルは以下です。
黒田バズーカから利上げまで 金融政策効果の「定説」を問い直す/『金融政策の効果測定』郡司大志氏に聞く

 郡司先生の近刊「金融政策の効果測定-銀行理論と因果推論による再検証-」(慶應義塾大学出版会)の内容を元にした、インタビューです。
 この本の内容や研究についての郡司先生の主張が、色々と書かれています。是非に。
※ 大東文化大学の教職員や学生ならば、図書館の東洋経済デジタルコンテンツライブラリーも利用できます。

──金融政策の実証研究はこれまでにも行われています。本書の独自性はどのような点にありますか。因果推論による実証を選んだ点だ。マクロ経済分析の最大のツールであるVAR(ベクトル自己回帰)モデルには、結果…

郡司先生のインタビュー記事(LC Asset Design合同会社)が掲載されました。リンクは以下です。全文読めますので、是非に。
07/01/2026

郡司先生のインタビュー記事(LC Asset Design合同会社)が掲載されました。リンクは以下です。全文読めますので、是非に。

金利の引き上げや据え置きといったニュースは頻繁に報じられる一方で、「金融政策とは何か」を正確に理解している人は多くありません。 金融政策は、中央銀行が金利を通じて物価や景気に働きかける、経済運営の中核.....

2025年12月6日(土)、板橋校舎にて「2025年度 経済学部演習成果発表会」が行われました。口頭発表18チーム、ポスター発表14チームが参加し、今年度も盛大に開催されました。審査結果や当日の写真などは、以下のリンクへ 
21/12/2025

2025年12月6日(土)、板橋校舎にて「2025年度 経済学部演習成果発表会」が行われました。口頭発表18チーム、ポスター発表14チームが参加し、今年度も盛大に開催されました。審査結果や当日の写真などは、以下のリンクへ 

2025年12月6日(土)、板橋校舎にて「2025年度 経済学部演習成果発表会」が行われました。

経済学部特任教授の山下東子先生が北海道新聞紙上でスルメイカの漁獲可能量(TAC)についてコメントされました。記事は2025年12月19日の北海道新聞朝刊「「休業補償なし」北海道内漁業者に憤り」です。 山下先生は「TACを考える契機に」という...
20/12/2025

経済学部特任教授の山下東子先生が北海道新聞紙上でスルメイカの漁獲可能量(TAC)についてコメントされました。記事は2025年12月19日の北海道新聞朝刊「「休業補償なし」北海道内漁業者に憤り」です。
 山下先生は「TACを考える契機に」という小見出しのもと、小型スルメイカ釣り漁の漁業者は、TACを大幅にオーバーしてしまったため、今年度中は漁が禁止され、補償金ももらえないことについてコメントしています。リンクは以下のページで。コメント部分は、要会員登録。

小型船(5トン以上30トン未満)によるスルメイカ釣り漁への採捕停止命令の継続で、水産庁が特別な休業補償をしないことが波紋を呼んでいる。水産庁は、漁獲可能量(TAC)を超える漁獲をした同漁に補償すれば、...

2025年度外務省「外交講座」(経済学部主催)が12月9日(火)、東松山校舎でおこなわれ、大谷壮矢氏(外務省アフリカ部アフリカ第一課課長補佐)が「縁の下の力持ち:日本外交を支える外交官という仕事」と題して講演されました。参加者数は学生・教職...
12/12/2025

2025年度外務省「外交講座」(経済学部主催)が12月9日(火)、東松山校舎でおこなわれ、大谷壮矢氏(外務省アフリカ部アフリカ第一課課長補佐)が「縁の下の力持ち:日本外交を支える外交官という仕事」と題して講演されました。参加者数は学生・教職員を合わせて約280名でした。詳しくはこちらのページで。

 2025年度外務省「外交講座」(経済学部主催)が12月9日(火)、東松山校舎でおこなわれました。

23/11/2025

今年も演習成果発表会が板橋校舎にて開催されます。口頭19グループ・ポスター14グループと盛りだくさんです。学生たちの成果や生の声に触れていただければ幸いです。
日時・場所 2025年12月6日(土)・板橋キャンパス(多目的ホール・3号館1階) 詳しくはリンクPDFで

郡司大志先生による専門書『金融政策の効果測定:銀行理論と因果推論による再検証』が、慶應義塾大学出版会から発売されました。 6章「黒田バズーカが家計の借り入れ意思に与えた影響」など、過去25年ほどの日本の金融政策を再評価しようとする、意欲的な...
22/10/2025

郡司大志先生による専門書『金融政策の効果測定:銀行理論と因果推論による再検証』が、慶應義塾大学出版会から発売されました。
 6章「黒田バズーカが家計の借り入れ意思に与えた影響」など、過去25年ほどの日本の金融政策を再評価しようとする、意欲的な本です。章ごとに様々な方法の実証分析を行っているので、例題つきの計量経済学の副読本として読むことができます。 また、各章は独立しているので、興味のある章から読むことができます。そのため、ページ数や内容の深さにもかかわらず、かなり読みやすいものになっています。是非に。

金融政策の効果測定 ・1999年2月に始まった長い金融緩和の期間に講じられた非伝統的金融政策、特に2013年4月から執行された大規模緩和政策は、どれほど効果的だったのか。

郡司先生のインタビュー記事(合同会社IFA)が掲載されました。銀行の役割や今後の展望などについて、色々と答えられています。こちらのページで記事全文を読むことができます。勉強になりますので、是非に。
14/10/2025

郡司先生のインタビュー記事(合同会社IFA)が掲載されました。銀行の役割や今後の展望などについて、色々と答えられています。こちらのページで記事全文を読むことができます。勉強になりますので、是非に。

インタビューを受けていただいた方 大東文化大学 経済学部 郡司大志教授 金融論・マクロ経済学が専門で、特に金融政策の効果測定と銀行行動の実証分析に強みを持つ。日本銀行のマイナス金利政策やETF購入政策の効果、.....

郡司先生のインタビュー記事(カードローンの窓口合同会社)が掲載されました。記事の題名は「金融政策と私たちの暮らし|日銀の動きが生活に与える影響とは」です。こちらで全文を読むことができます。 
04/08/2025

郡司先生のインタビュー記事(カードローンの窓口合同会社)が掲載されました。記事の題名は「金融政策と私たちの暮らし|日銀の動きが生活に与える影響とは」です。
こちらで全文を読むことができます。 

政策金利は私たちの暮らしと一体どのような関係を持っているのでしょうか?今回は、大東文化大学の郡司大志教授に、日銀の動きが生活に与える影響について、独自取材を通じてお話を伺いました。

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高島平1-9-1 
Itabashi-ku, Tokyo
175-8571

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