帝京大学|Teikyo University

帝京大学|Teikyo University 帝京大学の公式facebookです。一人ひとりの"自分流"が見つかる10学部31学科
▼SNSで大学の情報を発信中!
https://lit.link/Teikyo_University

帝京大学本部広報課が運用する公式Facebookページです。

帝京大学が行う各種取り組みやイベント情報等を学生、保護者、卒業生、教職員など本学のステークホルダーおよび受験生、一般の方々に広く発信していきます。原則として、平日午前9時~午後5時に、適宜投稿いたします。なお、この時間帯以外にも必要に応じて投稿する場合があります。また、本ページに掲載しております情報(文章、写真、イラストなど)の著作権は帝京大学に帰属します。

【国際交流】八王子キャンパスで30-Minutes Englishを開始しました2026年5月より、帝京大学八王子キャンパスの外国語学習支援スペース「Telaco(Teikyo language commons)」にて30-Minutes ...
11/06/2026

【国際交流】八王子キャンパスで30-Minutes Englishを開始しました

2026年5月より、帝京大学八王子キャンパスの外国語学習支援スペース「Telaco(Teikyo language commons)」にて30-Minutes Englishを開始しました。本企画は、学生が日常の空き時間を活用しながら、気軽に英語に触れられるよう設計された30分間の英会話プログラムで、月曜日から金曜日まで1日3回実施しています。プログラムではUniversity、Shopping、Smart-phoneなど日替わりでテーマを設定しており、どの回からでも参加できるため、英語学習の経験やレベルにかかわらず学生が自分のペースで参加できます。「空き時間を有効に活用したい」「まずは気軽に英語の勉強を始めたい」「外国人スタッフと話してみたい」など、さまざまなきっかけで学生が参加しています。
30-Minutes English は2026年度を通年で実施する予定です。継続的に英語に触れられる環境を提供することで、学生の語学力向上と国際的なコミュニケーション能力のさらなる育成に取り組んでいきます。

板橋キャンパスで警視庁板橋警察署などとのテロ対処合同訓練を行いました‼︎訓練では、警備犬🐕による爆発物の検索や爆発物処理部隊による爆発物の移動などが行われ、本学救急救命士コースの学生が見学させていただきました。訓練後には、署員の方より本学職...
09/06/2026

板橋キャンパスで警視庁板橋警察署などとのテロ対処合同訓練を行いました‼︎
訓練では、警備犬🐕による爆発物の検索や爆発物処理部隊による爆発物の移動などが行われ、本学救急救命士コースの学生が見学させていただきました。
訓練後には、署員の方より本学職員へ刺股を使用した制圧訓練が行われ、職員や学生にとっても有意義な訓練となりました。

#帝京大学
#大学
#学生

【クラブ・サークル】硬式野球部の中山鳳さんが首位打者・ベストナインに輝きました2026年5月30日(土)、新日本物流スタジアム多摩(東京都多摩市)で首都大学野球連盟春季リーグ戦の閉会式が行われ、帝京大学硬式野球部の中山鳳さん(医療技術学部3...
09/06/2026

【クラブ・サークル】硬式野球部の中山鳳さんが首位打者・ベストナインに輝きました

2026年5月30日(土)、新日本物流スタジアム多摩(東京都多摩市)で首都大学野球連盟春季リーグ戦の閉会式が行われ、帝京大学硬式野球部の中山鳳さん(医療技術学部3年)が、首位打者およびベストナインに輝きました。

中山さんは打率.431を記録し、リーグ唯一の4割打者として圧倒的な打撃力を発揮、チームの攻撃の中心として活躍し、今回の受賞につながりました。中山さんは「今シーズン、たくさんのご声援ありがとうございました。2季連続でベストナインを受賞できたことを嬉しく思います。また、首位打者も初めて獲得することができ、とても良かったです」と喜びを語りました。さらに「来シーズンは必ず優勝できるよう頑張ります。引き続き応援よろしくお願いします」と、次季への力強い意気込みを述べました。

本学硬式野球部は、中山さんの活躍もありリーグ優勝争いに加わりましたが、惜しくも優勝には届かず、春季リーグを4位で終えました。しかし、主将である山田一晴さん(医療技術学部4年)率いる部のチーム力は高く、秋季リーグでのさらなる飛躍が期待されます。
引き続き、本学硬式野球部への温かい応援をよろしくお願いします。

◆表彰内容
首位打者
中山 鳳(医療技術学部3年)打率.431
※リーグ唯一の打率4割超え

ベストナイン
外野手:中山 鳳(医療技術学部3年)

6月6日(土)に板橋キャンパスでオープンキャンパスを行いました!!😊当日は996人の方にご来校いただきました。次回の板橋キャンパスでのOCは、7月11日(土)となります📢次のOCもぜひお待ちしています〜✨ #帝京大学    #大学
08/06/2026

6月6日(土)に板橋キャンパスでオープンキャンパスを行いました!!😊
当日は996人の方にご来校いただきました。
次回の板橋キャンパスでのOCは、7月11日(土)となります📢
次のOCもぜひお待ちしています〜✨

#帝京大学

#大学

【入試情報】八王子キャンパスにてミニオープンキャンパスを実施しました2026年5月23日(土)、帝京大学八王子キャンパスにてミニオープンキャンパスを実施しました。当日は大学説明のほか、キャンパスライフチューターによるキャンパスツアーを実施し...
08/06/2026

【入試情報】八王子キャンパスにてミニオープンキャンパスを実施しました

2026年5月23日(土)、帝京大学八王子キャンパスにてミニオープンキャンパスを実施しました。当日は大学説明のほか、キャンパスライフチューターによるキャンパスツアーを実施し、在学生がよく利用する自習室や図書館、総合博物館などの施設を見学いただきました。またトークショーでは「帝京の中身、想像以上です。」をテーマに、八王子キャンパスに設置されている経済学部、法学部、文学部、外国語学部、教育学部、医療技術学部の6学部の学生が登壇し、帝京大学を選んだ理由や所属学部での学び、おすすめの学内施設などについて、ガイドブックを用いながら紹介しました。また、トークショーの間に参加者に質問を投稿していただき、登壇した学生が答える時間も設けました。最後に希望者を対象に個別相談会を実施し、多くの方にご参加いただきました。

次の八王子オープンキャンパスは6月13日(土)に実施します。ぜひご参加ください。

【社会・地域連携】福岡キャンパスにて大牟田市立御木中学校の職場体験学習を受け入れました2026年5月28日(木)、帝京大学福岡キャンパスにて、大牟田市立御木中学校の中学2年生5人の職場体験学習を受け入れました。今回は「帝京大学を知る」「大学...
08/06/2026

【社会・地域連携】福岡キャンパスにて大牟田市立御木中学校の職場体験学習を受け入れました

2026年5月28日(木)、帝京大学福岡キャンパスにて、大牟田市立御木中学校の中学2年生5人の職場体験学習を受け入れました。
今回は「帝京大学を知る」「大学で働く人たちの仕事を知る(事務職員編・教員編)」をテーマに、担当教職員による座学・見学・体験の3つを組み合わせたプログラムを実施しました。
はじめに、福岡医療技術学部医療技術学科臨床工学コース講師 輪内敬三、同コース助手 林春菜による、輪内ゼミの活動紹介や臨床工学技士の職業体験が行われました。生徒は実際の医療機器を操作する難しさに苦戦しつつも、同コース学生5人の協力のもと、楽しんで取り組んでいる様子でした。
次に、担当職員によるプレゼンテーションを行い、大学事務職員の仕事内容について理解を深めてもらいました。また、オリジナル名刺を用いた名刺交換の実践も行われ、ビジネスマナーの基礎についても学んでもらいました。
さらに、学内会議の受付業務や図書館での業務体験を行い、生徒が積極的に教職員に声かけをする場面もあり、緊張もあるようでしたが、充実している様子が感じられました。
最後は、福岡キャンパス事務長 梶原克彦からのメッセージをいただき、プログラムを締めくくりました。
参加した生徒からは「大学へのイメージがガラッと変わった」「将来の視野が広がり、とてもいい経験になった」などの感想があり、今回の職場体験学習を通して、大牟田市の中学生と交流を深めるとともに、中学生に仕事をするうえで大切なことについても考えてもらうことができ、本学としても有意義な時間となりました。

福岡キャンパスでは、今後も地域とのかかわりを重視した積極的な地域連携に取り組んでいきます。

【その他】福岡キャンパスにて2026年度スポーツ大会を実施しました2026年5月30日(土)、帝京大学福岡キャンパスアリーナにてスポーツ大会を実施しました。このイベントは、福岡キャンパスの学友会運営部が中心となって企画・運営を行い、スポーツ...
04/06/2026

【その他】福岡キャンパスにて2026年度スポーツ大会を実施しました

2026年5月30日(土)、帝京大学福岡キャンパスアリーナにてスポーツ大会を実施しました。
このイベントは、福岡キャンパスの学友会運営部が中心となって企画・運営を行い、スポーツを通して学年・学科・コースの垣根を越えて交流し、つながりをより深めるために毎年実施しています。また、日頃勉学に励む仲間達と一緒に汗を流すことで学生間の団結を強めることや、学生生活をより充実させることも目的としています。

今大会では昨年度に引き続きバレーボールが行われました。大会当日は1年生から4年生までの9チーム、約70人が参加し、会場は歓声と熱気に包まれ、思い出に残る大会となりました。
試合の幕が上がると、各チームが全力でプレーに臨み、ポイントが決まるたびに歓喜の声を上げる学生たちや、ミスがあっても互いに励まし合いながら笑顔を絶やさない様子、さらには観客席からの力強い応援が重なり、会場は終始明るく活気に満ちた空気に包まれていました。また、試合の合間には、チーム同士で自然に言葉を交わす姿や応援に回った学生たちが他チームの好プレーに惜しみなく拍手を送る様子も多く見られ、和やかな交流が広がっていました。

チーム全員で共通の目的に向かって協力することで、将来医療の現場で活躍するために必要なコミュニケーション能力やチームワークを高めるよい機会となりました。

【クラブ・サークル】本学ラグビー部が田谷漆器店より輪島塗作品を寄贈いただきました2026年4月8日(水)、帝京大学ラグビー部が輪島塗漆器の老舗である株式会社田谷漆器店より、輪島塗のパネル作品を寄贈いただきました。本学ラグビー部は、2025年...
04/06/2026

【クラブ・サークル】
本学ラグビー部が田谷漆器店より輪島塗作品を寄贈いただきました

2026年4月8日(水)、帝京大学ラグビー部が輪島塗漆器の老舗である株式会社田谷漆器店より、輪島塗のパネル作品を寄贈いただきました。
本学ラグビー部は、2025年11月より、能登復興への思いを込めたロゴ「のととも - Friendship with Noto - 」をユニフォームに掲出しています。この取り組みは、本学が、能登半島地震からの復興に貢献したいとの思いからご縁のあった田谷漆器店に相談し、ロゴ制作およびユニフォームへの掲載にご協力いただいたものです。
このたび、同社より、本学ラグビー部のこれまでの活動に対する謝意とともに、輪島塗の伝統技法である蒔絵を用いて、本学ラグビー部のロゴをあしらった作品を寄贈いただきました。本作品は、繊細な伝統の技と輪島塗の美しさを感じられるものとなっています。

本学は、このたびのご厚意に深く感謝するとともに、「のととも」ロゴに込められた思いのもと、スポーツがもつ「共感」と「つながり」の力を通して、能登の復興支援に努めていきます。

株式会社田谷漆器店についてはこちら
https://www.wajimanuri.co.jp/
帝京大学ラグビー部についてはこちら
https://www.teikyo-sports.jp/rugby/

04/06/2026

【教育・研究】
帝京大学は文部科学省より「 #登録実践研修機関」および「 #登録日本語教員養成機関」に登録されました

2026年4月30日(木)、帝京大学は文部科学省より、国家資格である日本語教員の資格取得にかかわる「登録実践研修機関」および「登録日本語教員養成機関」として正式に登録されました。

日本語教員は、日本語を母語としない留学生やビジネスパーソン、外国人就労者、地域で生活する外国人住民などに対し、日本語の4技能を指導するとともに、コミュニケーション能力の育成や日本の文化・社会への理解を促し、多様な背景を持つ人びとの社会参加を支援する専門職です。現在は「国家資格( #登録日本語教員)」として位置づけられており、資格取得者は日本語学校や大学、国際交流機関、海外の教育機関などを中心に、国内外で活躍の場を広げています。

本国家資格の取得には、「基礎試験」「応用試験」の合格および「実践研修(実習)」の修了が必要です。このたび本学は、教育機関としての高い質が認められ、両機関の登録を同時に受けました。これにより、本学の「日本語教員養成課程」を履修・修了することで、「基礎試験」が免除されるとともに、資格取得に必須となる「実習」をすべて課程内で完結できるようになります。
本学の日本語教員養成課程では、実績のある講師陣が担当し、学生の理解を深めるための工夫がなされています。また、教職員組織の連携により、実習を学内で計画的に実施できる体制が整っています。こうした点が文部科学省からも高く評価されており、今後は外部からの実践研修生の受け入れにも積極的に取り組む予定です。

帝京大学は、「将来、グローバルな環境で働きたい」「教育の仕事に興味がある」「語学や異文化コミュニケーションが好き」という皆さんの期待に応える学びの場を展開していきます。

概要
研修事務および養成業務の開始日
2026年9月1日(火)

対象課程名
日本語教員養成課程

設置キャンパス
八王子キャンパス

対象学部

経済学部(経済学科・経営学科・観光経営学科・国際経済学科)
法学部
文学部
外国語学部
教育学部

#帝京大学 #八王子キャンパス #日本語教員

【社会・地域連携】埼玉県川口市職員による行政の最前線から「公務員のリアル」を学ぶ特別講義を実施しました2026年5月26日(火)、帝京大学八王子キャンパスにて、「行政学Ⅰ」および「演習Ⅰ・Ⅲ」の授業で、埼玉県川口市の職員をゲストスピーカーに...
03/06/2026

【社会・地域連携】埼玉県川口市職員による行政の最前線から「公務員のリアル」を学ぶ特別講義を実施しました

2026年5月26日(火)、帝京大学八王子キャンパスにて、「行政学Ⅰ」および「演習Ⅰ・Ⅲ」の授業で、埼玉県川口市の職員をゲストスピーカーに迎え特別講義を実施しました。本講義は、地方自治を専門とする法学部政治学科准教授 朴井晃准が担当し、地方行政の制度や政策について、理論と実践の両面から学ぶことを目的としています。
「行政学Ⅰ」では、川口市企画財政部企画経営課行革推進係の沼口絵里氏を講師に迎え、「自治体職場の最前線―市役所職員の実際―」をテーマに講義を行いました。沼口氏が登壇するのは今回で3回目となります。講義では、川口市役所でのキャリアの歩みや複数部署での実務経験、「内示」に象徴される人事異動、市役所職員に求められる姿勢などについて、具体的なエピソードを交えた解説がありました。受講した高野あおいさん(法学部2年)は、「自治体職員の仕事は異動が多く、大変な面があることを知りました。一方で、新しい経験を重ねる中で自分らしい働き方を見つけていけるのだと感じました。『誰かのために』という言葉が印象に残り、公務員として働くことは、行政を通して社会に貢献していくことなのだと考えるきっかけになりました」と感想を述べました。
続いて「演習Ⅰ・Ⅲ」では、同市企画財政部企画経営課企画係の藤木純子氏をゲストスピーカーに迎え、「自治体職場の最前線―新総合計画に基づくまちづくりの視点から―」をテーマに講義を実施しました。川口市の新総合計画の策定過程を題材に、素案作成から審議会、パブリックコメント、庁内調整、議決、計画書の作成に至るまで、自治体の最上位計画がどのように作られていくのかが詳細に語られました。また、本講義には川口市消防局予防課予防係の田中和磨氏も参加しました。受講した仲村嘉騎さん(法学部3年)は、「総合計画は市の将来を方向づける重要な計画であり、策定には市民や委員、議員、各部局の職員など多くの方が携わっていることを学びました。また、分かりやすい言葉で表現する力も求められることが分かりました。夏に参加予定の川口市でのインターンシップでは、現場で市役所の仕事を学び、自身の進路について考える機会にしたいです」と意気込みを語りました。

朴井ゼミでは、2023年度より川口市のキャリア教育(インターンシップ)にゼミ生が参加しており、同市との継続的な連携が生まれています。今年度も夏季期間中にゼミ生の参加が予定されており、今回の講義はその導入的な学びとしても位置づけられています。
今後も朴井准教授の授業では、地域社会の第一線で活躍する実務家をゲストスピーカーに迎え、行政の現場に根差した学びを通して、地方自治への理解を深める教育を進めていきます。

#帝京大学 #八王子キャンパス #川口市役所 #帝京

住所

加賀2-11/1
Itabashi-ku, Tokyo
173-8605

電話番号

03-3964-1211

ウェブサイト

アラート

帝京大学|Teikyo Universityがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

帝京大学|Teikyo Universityにメッセージを送信:

共有する