鹿児島国際大学国際文化学部

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鹿児島国際大学国際文化学部 鹿児島国際大学国際文化学部(国際文化学科・音楽学科)のFacebookページ? 学部および学科(国際文化学科・音楽学科)が学内外で催す各種のイベントや講座、所属する学生や教員の活動について、積極的に情報発信します。

◇音楽学科「学生定期演奏会」開催のお知らせ「音楽学科 2026年度 学生定期演奏会」が10月30日(金)18:00、谷山サザンホールで開催されます。この演奏会は、「学生の自主性を尊重し、学生自身が主体的に創り上げるアンサンブル演奏会」として...
22/09/2026

◇音楽学科「学生定期演奏会」開催のお知らせ
「音楽学科 2026年度 学生定期演奏会」が10月30日(金)18:00、谷山サザンホールで開催されます。この演奏会は、「学生の自主性を尊重し、学生自身が主体的に創り上げるアンサンブル演奏会」として位置づけられており、編成、演目、構成、渉外、運営に至るまで、全て学生自身の手で作り上げることによる就業力育成を目的としています。今年度はピアノ重奏、重唱、様々な室内楽、そして合唱など八つの演目を通して、日頃の研鑽の成果を披露します。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。
昨今の世界情勢や気候変動、それに伴う相次ぐ紛争や災害に心痛める日が続いています。今年度は、学生一同から「被災地に対する義援金を募りたい」との申し出がありました。音楽を専門に学び、音楽とともに生きていく自分たちにとって、社会に貢献する一つの在り方として考えに至った結果なのだと思います。確かな運用体制のもと、全額を被災地に寄付し、報告義務についても怠らないことを約束しています。ご理解とご協力のほど、よろしくお願い致します。
日 時:10月30日(金)18:00開演(17:30開場)
会 場:谷山サザンホール
入場料:無料
<お問い合わせ>099-263-0733(鹿児島国際大学 総務課 8号館 事務室)

「教養特講Ⅱ」(担当:中尾真央 特任助教)の教室から―錦江台小学校へ行こう!6月10日・11日に教養特講Ⅱ(担当:中尾真央 特任助教)を受講している留学生11名が鹿児島市立錦江台小学校を訪問しました。5・6年生の子供たちは,この日のために英...
20/09/2026

「教養特講Ⅱ」(担当:中尾真央 特任助教)の教室から―錦江台小学校へ行こう!
6月10日・11日に教養特講Ⅱ(担当:中尾真央 特任助教)を受講している留学生11名が鹿児島市立錦江台小学校を訪問しました。5・6年生の子供たちは,この日のために英語を使った自己紹介(5年生),日本の季節や行事の紹介(6年生)を準備し,練習を重ねてきたそうです。グループの仲間と助け合いながらすばらしい発表をしてくれました。
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6月10日・11日に教養特講Ⅱ(担当:中尾真央 特任助教)を受講している留学生11名が鹿児島市立錦江台小学校を訪問しました。5・6年生の子供たちは,この日のために英語を使った自己...

◇国際文化学科村瀬ゼミ、かごしま近代文学館との共催企画を開催7月12日、国際文化学科の村瀬ゼミは、かごしま近代文学館メルヘンホールで、本学とかごしま近代文学館の共催企画として、「戦後81年 残したい体験、伝えたい意志 朗読とトーク・セッショ...
23/08/2026

◇国際文化学科村瀬ゼミ、かごしま近代文学館との共催企画を開催
7月12日、国際文化学科の村瀬ゼミは、かごしま近代文学館メルヘンホールで、本学とかごしま近代文学館の共催企画として、「戦後81年 残したい体験、伝えたい意志 朗読とトーク・セッション 米倉斉加年『おとなになれなかった弟たちに・・・・・』を読む」を開催しました。
ゼミ生による作品の時代背景と作品構造についての研究発表、作者の長男で斉加年氏の仕事を後世に伝える活動をしている米倉日呂登氏による作品の朗読、米倉氏と学生との対談、小林潤司学長と村瀬教授を加えた座談を行い、戦争を体験した世代から、今まさに教科書でこの作品を授業で読んでいる中学生まで、定員の60名を超える来場者がありました。
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https://www.iuk.ac.jp/news/archives/5216

音楽学科「選抜者演奏会」開催のお知らせ「音楽学科 2026年度 選抜者演奏会」が9月20日(日)18:00、谷山サザンホールで開催されます。この演奏会は、25年度の各種コンクールで優秀な成績を収めた者や、本学「インターナショナル・ミュージッ...
18/08/2026

音楽学科「選抜者演奏会」開催のお知らせ
「音楽学科 2026年度 選抜者演奏会」が9月20日(日)18:00、谷山サザンホールで開催されます。
この演奏会は、25年度の各種コンクールで優秀な成績を収めた者や、本学「インターナショナル・ミュージック・プロジェクト」で海外へ派遣された者が出演するもので、木原悠翔(2年・ユーフォニアム)、村本蘭(同・サキソフォン)、岡村ゆら(3年・クラリネット)、川島のどか(4年・クラリネット):園田眞歩(同・ユーフォニアム)、濱田果秀(同・打楽器)の6名が日ごろの研鑽の成果を披露いたします。皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。
なお、開演時間が変更となりました。お詫びして訂正いたします。開演18:00(開場:17:30)となりますので、お間違えのないようお気を付けください。

日 時:9月20日(日)18:00開演(17:30開場)
会 場:谷山サザンホール
入場料:無料
<お問い合わせ>099-263-0733(鹿児島国際大学 総務課 8号館 事務室)

マクマレイゼミ、英語俳句の出張講義を実施国際文化学科のマクマレイゼミは7月16日、クラーク記念国際高等学校鹿児島キャンパスで出張講義「教室で国際俳句と写真俳句ワークショップ」を実施し、同校1・2・3年生の計85名が参加しました。はじめに、マ...
06/08/2026

マクマレイゼミ、英語俳句の出張講義を実施
国際文化学科のマクマレイゼミは7月16日、クラーク記念国際高等学校鹿児島キャンパスで出張講義「教室で国際俳句と写真俳句ワークショップ」を実施し、同校1・2・3年生の計85名が参加しました。
はじめに、マクマレイ教授から英語俳句作成の概要や、同行したゼミ生3名、ゼミの卒業生の活動内容について英語で紹介を行い、その後生徒の皆さんと英語俳句に関するクイズや7月から本学で実施されている英語俳句コンテスト用の英語俳句作成を一緒に行いました。
(続きはこちらから↓)
https://www.iuk.ac.jp/news/archives/4575

マクマレイゼミ活動報告 卒業論文の完成と産学官連携イベントへの準備7月8日のマクマレイゼミでは、7月16日にクラーク記念国際高等学校で実施する出張講義「英語俳句ワークショップ」に向けた準備を行いました。4年生の平峰優太郎さんは、ワークショッ...
29/07/2026

マクマレイゼミ活動報告 卒業論文の完成と産学官連携イベントへの準備
7月8日のマクマレイゼミでは、7月16日にクラーク記念国際高等学校で実施する出張講義「英語俳句ワークショップ」に向けた準備を行いました。
4年生の平峰優太郎さんは、ワークショップ内で実施する「HaiQuiz」の作成・準備を進めました。また、4年生のリ・ユンジェンさんが卒業論文の最終発表を行いました。テーマは “From Tang Poetry to Haiku: The Influence of Chinese Classical Literature on the Japanese Haiku”(『唐詩から俳句へ―中国古典文学が日本の俳句に与えた影響』) です。
本研究では、中国古典文学である唐詩の壮大な詩的表現が、日本の俳句において簡潔さや余韻を重視する表現へとどのように変容したのかを考察しています。発表では、研究の背景や目的、分析内容、研究成果が報告され、教員やゼミ生との質疑応答では活発な意見交換が行われました。今回の最終発表を無事に終えたことで、李さんは卒業論文に関するすべての発表を終え、卒業要件を満たすこととなりました。
(続きはこちらから↓)
https://www.iuk.ac.jp/news/archives/4570

「マクマレイゼミの大学院生が創価大学を訪問」6月9日、鹿児島国際大学のマクマレイ教授と大学院生2名が創価大学を訪問しました。創価大学ではマクマレイ教授による講演が行われました。講演の主なテーマは「英語俳句」と「お茶(茶道)」の関係性であり、...
29/07/2026

「マクマレイゼミの大学院生が創価大学を訪問」
6月9日、鹿児島国際大学のマクマレイ教授と大学院生2名が創価大学を訪問しました。創価大学ではマクマレイ教授による講演が行われました。
講演の主なテーマは「英語俳句」と「お茶(茶道)」の関係性であり、日本文化を世界へ発信する方法について深く考えさせられる内容でした。マクマレイ教授は、俳句が単なる短い詩ではなく、自然や季節、人間の感情を凝縮して表現する芸術であることを説明し、特に英語俳句は、日本の伝統文化を海外の人々に伝える有効な手段であり、異なる文化や言語をつなぐ架け橋になると述べました。
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https://www.iuk.ac.jp/news/archives/4561

知覧中学校「芸術鑑賞教室」に音楽学科「吹奏楽」受講学生が出演知覧中学校「令和8年度 芸術鑑賞教室」が6月25日(木)に同校体育館で開催され、音楽学科専門教育科目「吹奏楽」を受講している学生たちが招待演奏してきました。鑑賞教室は90分間行われ...
16/07/2026

知覧中学校「芸術鑑賞教室」に音楽学科「吹奏楽」受講学生が出演
知覧中学校「令和8年度 芸術鑑賞教室」が6月25日(木)に同校体育館で開催され、音楽学科専門教育科目「吹奏楽」を受講している学生たちが招待演奏してきました。鑑賞教室は90分間行われ、J. ロースト《アルセナール》やH. ウォルターズ《インスタント・コンサート》などが披露されたほか、楽器紹介や指揮者体験コーナーも組み込まれ、生徒たちにとっては音楽文化に直接触れ合うことのできる有意義な機会となりました。また、学生たちにとっても、教育現場で生徒たちと向き合い、学び合う大切な時間になりました。
(続きはこちらから↓)
https://www.iuk.ac.jp/news/archives/4358

「親子で楽しむキャンパスコンサート」に音楽学科学生が出演「親子で楽しむキャンパスコンサート」が5月31日(日)、鹿児島市北部親子集いの広場「なかよしの」で開催され、園田眞歩(4年/ユーフォニアム)、木原悠翔(2年/同)、米森美羽(3年/ピア...
30/06/2026

「親子で楽しむキャンパスコンサート」に音楽学科学生が出演
「親子で楽しむキャンパスコンサート」が5月31日(日)、鹿児島市北部親子集いの広場「なかよしの」で開催され、園田眞歩(4年/ユーフォニアム)、木原悠翔(2年/同)、米森美羽(3年/ピアノ) 、宮本桃伽(2年/同)の皆さんが出演しました。 また、構成・進行・歌唱を清水一護さん(2年/トランペット)が担当しました。このコンサートは「なかよしの」が主催するもので、「小さな子供連れではなかなか鑑賞できない生演奏を、日頃子育てを頑張っているママやパパに」提供しよう、というコンセプトのもとに企画されているものです。今回はユーフォニアムとピアノによるアンサンブルで、子どもたちになじみの深い音楽から本格的な作品までを届けました。
(続きはこちらから↓)
https://www.iuk.ac.jp/news/archives/4016

マクマレイゼミ 英語俳句ツアー・ワークショップで鹿児島市教委と協議5月27日、地域学習および国際発信に関する取り組みについて協議するため、国際文化学科のマクマレイゼミ生2名が鹿児島市教育委員会を訪問し、担当者と面談を行いました。面談では、鹿...
17/06/2026

マクマレイゼミ 英語俳句ツアー・ワークショップで鹿児島市教委と協議
5月27日、地域学習および国際発信に関する取り組みについて協議するため、国際文化学科のマクマレイゼミ生2名が鹿児島市教育委員会を訪問し、担当者と面談を行いました。
面談では、鹿児島の観光振興においては単なる商品販売や観光消費にとどまらず、来訪者が地域の自然・歴史・文化への理解を深める「学びの観光」の視点が重要であることが共有されました。
今回提案した活動は、桜島に所在する句碑等を起点として、鹿児島の自然環境、文学、歴史、地域文化について学びながら現地を歩き、その学びを英語で表現・発信する教育型ツアー・ワークショップ。参加者は実際に地域を訪れ、観察や対話を通して理解を深めるとともに、英語による発信活動を行うことで、地域理解と国際的なコミュニケーション能力の向上を目指します。
(続きはこちらから↓)

鹿児島国際大学の公式ウェブサイトです。学生一人ひとりが「国際的視野でものを考え、地域社会に貢献する人材」へと成長するために、基礎教育・専門教育グローバル教育・地域人材育成教育を4つの柱とし人材を育成し.....

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