信州大学農学部

信州大学農学部 信州大学農学部, 南箕輪村8304, Kamiina-gunの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

信州大学農学部【公式】Facebookページです。

信州大学農学部の学内外の行事など、定期的に情報発信いたします。
なお、本ページは情報発信用のため、個別に寄せられたご意見やご質問には返信は行いませんので予めご了承ください。お問い合わせは、本学部HPよりお願いいたします。
www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/ 生命機能科学コースでは、生化学、分子生物学、有機化学、分析化学、食品化学、生命科学についての基礎を学ぶとともに、微生物から高等動植物にいたるあらゆる生物種の多様な生命現象について学修し、それらを基盤とした新しいバイオテクノロジーについての幅広い知識と技術を修得します。

動物資源生命科学コースでは、家畜・家禽から野生動物までを対象とした動物科学に関する教育・研究を、遺伝子・細胞レベルから個体・群レベルにおいて行っています。

植物資源科学

コースでは、植物の機能・構造といった基礎知識から、新品種の開発・高度な生産システム・生産物の利用ならびに科学的評価にいたる応用知識・技術までを講義と実験実習を通じて体系的に学びます。

森林・環境共生学コースでは、信州の豊かな自然環境に恵まれた特色を生かし、山岳・森林域から農山村・居住域に至る自然環境と人との共生関係を科学的に俯瞰し、総合的な教育・研究を行っています。

本学部へのご質問などにつきましては、本学部ホームページのお問い合わせよりご連絡ください。

27/04/2026

🌸伊那キャンパスの桜🌸

前回、伊那キャンパス上空からドローンで撮影した桜景色をご案内いたしましたが、今回は地上から撮影した構内の桜の写真をお届けします。
気候と降雨の関係もあり、例年より早く咲いて早く散ってしまった今年の桜模様ではありましたが、見る者の目を存分に楽しませてくれた農学部の今年の桜をどうぞご覧ください。

ユリノキ並木~食と緑の科学資料館「ゆりの木」前~生協前~県道近く~附属農場

21/04/2026

⌘ドローン映像で観る自然豊かな伊那キャンパス風景🏔🌸

本学で開講している「信州ICT農業人材育成プログラム」を受講してドローンの飛行技術を修得した農学部教員より、伊那キャンパス構内や伊那谷、アルプスの山々をドローンで撮影した映像を提供いただきました。
1~2月撮影の冬景色❄と、桜が咲き誇る今月初旬撮影の春景色🌸を1本の動画にまとめましたので、よろしければご覧ください。

(参考)伊那キャンパスマップ
https://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/overview/campuslife/

31/03/2026

農学部の卒業式が行われました🎓🌸

2026年3月23日(月)、信州大学農学部・大学院学位記授与式が挙行されました。農学部30番講義室にて行われた晴れやかな卒業式の様子をお届けします。
写真撮影にご協力いただいた皆さん、素敵な笑顔をありがとうございました!

卒業生、修了生の皆さんが、在学中に培われた知識と経験を生かしてご活躍することを心より願っております。誠におめでとうございました✨

2025年度より農学部に着任された教員をご紹介します。食料生産システム科学コースフィールドデータサイエンス研究室 助教近藤文哉先生「はじめまして!昨年11月に着任した近藤文哉です。現在所属するフィールドデータサイエンス研究室では、学内の試験...
30/03/2026

2025年度より農学部に着任された教員をご紹介します。

食料生産システム科学コース
フィールドデータサイエンス研究室 助教
近藤文哉先生

「はじめまして!昨年11月に着任した近藤文哉です。現在所属するフィールドデータサイエンス研究室では、学内の試験圃場や国内外の調査地から植物遺伝資源に関する様々なデータを収集し、ラボではそのバイオインフォマティクス解析を行っています。膨大な表現型・遺伝情報を様々なデータ解析手法によって処理し、今後の気候変動に耐えうる作物生産・開発に資する知見をたくさん見出していきます!若さを活かし、フィールドでは体を張ったデータ収集を行い、データ解析では新たな手法を積極的に取り入れ、面白い研究を展開していきたいです!」

★農学部HP教員紹介ページ→
https://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/staff/a-resources2025/post-82.php

2025年度より農学部に着任された教員をご紹介します。生命・食品科学コース天然物化学研究室 助教河村篤先生「2025年4月より農学部に着任しました河村篤です。私は天然物化学という分野を専門としています。生物が体の中で作り出す有機化合物のこと...
30/03/2026

2025年度より農学部に着任された教員をご紹介します。

生命・食品科学コース
天然物化学研究室 助教
河村篤先生

「2025年4月より農学部に着任しました河村篤です。私は天然物化学という分野を専門としています。生物が体の中で作り出す有機化合物のことを天然物と呼びます。私は、これまで誰にも知られていない新規の天然物を見つける研究、また自身で見つけた天然物を人工的に作る(有機合成)研究を行っています。将来的に社会で役立つ、有意義な天然物を探索していきたいと考えています。よろしくお願いします。」

★農学部HP教員紹介ページ→
https://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/staff/l-function2025/post-80.php

2025年度より農学部に着任された教員をご紹介します。食料生産システム科学コース分子生命工学研究室 助教生井楓先生「はじめまして。令和7年4月より、食料生産システム科学コース 分子生命工学研究室に着任しました生井楓です。信州大学農学部の卒業...
30/03/2026

2025年度より農学部に着任された教員をご紹介します。

食料生産システム科学コース
分子生命工学研究室 助教
生井楓先生

「はじめまして。令和7年4月より、食料生産システム科学コース 分子生命工学研究室に着任しました生井楓です。信州大学農学部の卒業生で、2013年に入学、2021年に博士号を取得しました。学生時代は学内にある学生自治寮の中原寮で生活をしていました。現在は、家畜生産を腸内細菌の視点から研究しており、微生物の遺伝子組換え、代謝産物、腸の健康に関心があります。学生たちと一緒に面白い研究ができるように頑張っていきます。どうぞよろしくお願いいたします。」

★農学部HP教員紹介ページ→
https://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/staff/a-resources2025/post-81.php

2025年度より農学部に着任された教員をご紹介します。食料生産システム科学コース農業経済学研究室 准教授若林剛志先生「食料生産システム科学コースの若林剛志です。よろしくお願いします。私の専門は農業経済学です。私は、経済学的な側面から農業者に...
30/03/2026

2025年度より農学部に着任された教員をご紹介します。

食料生産システム科学コース
農業経済学研究室 准教授
若林剛志先生

「食料生産システム科学コースの若林剛志です。よろしくお願いします。私の専門は農業経済学です。私は、経済学的な側面から農業者に寄与する研究を志しています。これまで、私は、主に農業者の意思決定に関する調査研究をしてきました。最近は、農業者を支援する農業関連組織について調査研究を行っています。農業者から見て、それらの組織に求められるしくみや機能を経済学的に解明する研究に取り組んでいます。」

★農学部HP教員紹介ページ→
https://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/staff/a-resources2025/post-79.php

本学教員のわくわくする学問を紹介する夢ナビ講義動画に新着映像が登場!大学教員の専門分野・研究テーマを題材に、約30分のミニ講義で学問の魅力を高校生向けにわかりやすく伝える夢ナビ講義動画。このたび3名の教員が加わり、農学部教員11名の講義動画...
24/03/2026

本学教員のわくわくする学問を紹介する夢ナビ講義動画に新着映像が登場!

大学教員の専門分野・研究テーマを題材に、約30分のミニ講義で学問の魅力を高校生向けにわかりやすく伝える夢ナビ講義動画。このたび3名の教員が加わり、農学部教員11名の講義動画を公開中です。受験生の皆さん、是非ご覧ください!

掲載動画(★新着)
<生命・食品科学コース>
★「新しい天然物を見つけて、そしてそれを作る!」河村篤先生
「安全な食物アレルギー治療法の開発をめざして」片山茂先生
「身近な食材が健康を支える! 食品免疫学の可能性」田中沙智先生
「抗生物質をつくる微生物の生き様を探る!」保坂毅先生

<食料生産システム科学コース>
★「美味しい果物づくりをこれからも続けるためには?」大迫祐太朗先生
「ししとうを不思議だと思ったことはありますか?」松島憲一先生
「細胞の視点から持続的な牛乳生産を目指す!」米倉真一先生

<山岳圏森林・環境共生学コース>
★「野生動物と人間の軋轢を読み解く科学」池田敬先生
「街づくりの医師になるべく科学を実際の空間づくりに活用」上原三知先生
「年輪から木の成長メカニズムを読み解き気候変動に備えよ」安江恒先生
「マツタケはなぜ高級キノコ?人工栽培に向けた挑戦」山田明義先生

夢ナビ講義動画はこちらから→
https://yumenavi.info/portal.aspx?CLGAKOCD=034130&p=shinshu-u_agriculture

学生たちが附属農場で栽培・収穫した農作物を使った2026年産ジャムが大好評販売中です!今年のラインナップは、昨年のかぼちゃジャムに続くお野菜ジャムの第2弾となる青トマトジャムをはじめ、りんご、ブルーベリー、イチゴなど18種類です。実習で原料...
13/03/2026

学生たちが附属農場で栽培・収穫した農作物を使った2026年産ジャムが大好評販売中です!

今年のラインナップは、昨年のかぼちゃジャムに続くお野菜ジャムの第2弾となる青トマトジャムをはじめ、りんご、ブルーベリー、イチゴなど18種類です。
実習で原料の果物や野菜の栽培に携わった植物資源科学コース3年生の学生さんが、取材に来てくださった報道機関の方々から感想を尋ねられ、「自分の携わったものが製品になって、皆様に楽しんでいただけるのが嬉しい」「原材料と砂糖しか使っていないので、素材の味がすごくして、美味しい」「学生の個性が表れたラベルにも注目してもらえたら」とコメントしてくれていました。
新発売の青トマトジャムは、普段は廃棄してしまう未完熟の実を有効活用したもので、ウメやプラムのような爽やかな味わいが好評です。果実や野菜の美味しさがぎゅっと濃縮された今年のジャムをぜひご賞味ください。

農学部の生産品販売所で購入でき、全国発送も承っております。詳しくはこちら⇒
https://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/production/
https://www.instagram.com/afc_hanbai/
※すでに完売した種類もございますので、お買い求めはお早めにどうぞ。

06/03/2026

農学部では外国人留学生向けに日本語補講を提供しており、多くの留学生が、日本での生活、奨学金獲得、就職のために一生懸命学んでいます。
2026年1月末の後期修了式では笑顔で修了証を手にしました🥰

🇯🇵担当講師からのメッセージ🌸
“日本語の勉強が初めての人でも大丈夫です!
オンラインイベントを通して、他学部の留学生とも友達になれますよ。
学期末には国の料理を持ち寄ってランチパーティーをします。
私たちと一緒に楽しく学びましょう!”

こちらのSNSでも紹介されています→
信州大学X(英語)
https://x.com/ShinshuUni/status/2026886869968167400

🌸新2年生歓迎会でのブース出展を募集📢4月3日に新2年生歓迎会を伊那キャンパス(生協の建物内)で開催します。地域課題に取り組まれている方で、大学生と一緒にできる企画をお考えの方や、ご自身の活動をアピールされたい方、この会にブースを出展してみ...
06/03/2026

🌸新2年生歓迎会でのブース出展を募集📢

4月3日に新2年生歓迎会を伊那キャンパス(生協の建物内)で開催します。

地域課題に取り組まれている方で、大学生と一緒にできる企画をお考えの方や、ご自身の活動をアピールされたい方、この会にブースを出展してみませんか?

信州大学農学部では、1年生の間を松本キャンパスで過ごし、2年生から伊那キャンパスに引っ越してきます。そのタイミングで、伊那のことを知ってもらいたいという趣旨で歓迎会を企画しています。毎年、学外の方も多数参加いただいています。

ご興味がある方は以下のフォームからご連絡ください(出展申込締切3/20)。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfuQjMkEQc5EfmGOiwgupw73-sFc5Bh8UglCNvzGav8X3k3oQ/viewform?usp=publish-editor

(注意:アルバイトなど働き手としての大学生募集をお考えの場合はお断りすることがあります)

住所

南箕輪村8304
Kamiina-gun, Nagano
3994598

アラート

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