信州大学農学部 森林・環境共生学コース 森林政策学研究室

信州大学農学部 森林・環境共生学コース 森林政策学研究室 森林と人間との関わりについて研究する信州大学農学部 森林・環境共生学コース 森林政策学研究室の活動を紹介します。(書いている人:助教 三木敦朗)

『東アジアのグローバル地域経済学:日韓台中の農村と都市』(加藤光一・大泉英次編、大月書店、2022)が発刊されました。当研究室の三木が一部執筆しています。
10/03/2022

『東アジアのグローバル地域経済学:日韓台中の農村と都市』(加藤光一・大泉英次編、大月書店、2022)が発刊されました。当研究室の三木が一部執筆しています。

大月書店は1946年創業の出版社です。社会科学の古典・理論書に始まり、歴史・教育・社会からYA・児童書まで幅広い分野の書籍を出版しています。

16/02/2022

森林・環境共生学コースの修論・卒論発表会が開催されました(2022年2月15~16日)。
森林政策学研究室の卒論は、
「林業労働災害統計で不可視化される事故の件数と性質」
「市街地における樹木保護制度の法社会学的考察」
「「森林サービス産業」展開への自治体支援の比較」
「自然保育を通じた保育園維持・移住進展の要因」
の4報告です。調査にご協力いただいた方々に感謝いたします。

16/09/2021

図書紹介に、『海がやってくる』『気候崩壊』『年輪で読む世界史』『Savoir & Faire 木』を追加しました。

信州大学農学部 森林・環境共生学コース 1年次生むけに書いた記事です。書いている人:三木敦朗(信州大学農学部 助教)

19/04/2021

図書(ではないですが)紹介に、松本市森林再生検討会議「松本市の森林再生に関する提言」(2021)を追加しました。
http://astatel.net/book/b034.html

30/03/2021

図書紹介に
森林を活かす自治体戦略:市町村森林行政の挑戦(柿澤宏昭編、日本林業調査会、2021)
地域の再生と多元的経済:イギリスのサードセクターと社会的企業に学ぶ(早尻正宏・守友裕一編、北海学園大学出版会、2021)
を追加しました。
https://astatel.net/book/b032.html

22/03/2021

図書紹介に『誰のための熱帯林保全か:現場から考えるこれからの「熱帯林ガバナンス」』(笹岡正俊・藤原敬大編、新泉社、2021)を追加しました。

18/03/2021

森林・環境共生学コースの学生(1年次生)むけに書いている、本の紹介をwebで公開しました。
#春から信州大学 #春から信大 農学部というみなさんもどうぞ。

信州大学農学部 森林・環境共生学コース 1年次生むけに書いた記事です。書いている人:三木敦朗(信州大学農学部 助教)

17/02/2021

卒論・修論発表会が開催されました。当研究室からの発表は、
小嶋宏亮「森に関わる住民団体における政策形成力の発達:伊那市ミドリナ委員会を対象として」
です。

25/09/2020

『木材情報』2020年9月号に、「林業大学校の多様性と意義」という記事が掲載されました(三木)。

住所

Kamiina-gun, Nagano
399-4598

電話番号

+81265771539

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