立命館大学理工学部ロボティクス学科

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立命館大学理工学部ロボティクス学科 ロボティクスの研究と教育を目的として日本初のロボティクス学科が19?

国際会議UR 2026にて加古川研究室D3のSun, Zhongkai君がBest Application Paper Award を受賞しました!加古川研D3のSun, Zhongkai君が立命館大学大阪いばらきキャンパスで開催された T...
27/07/2026

国際会議UR 2026にて加古川研究室D3のSun, Zhongkai君がBest Application Paper Award を受賞しました!

加古川研D3のSun, Zhongkai君が立命館大学大阪いばらきキャンパスで開催された The 23rd International Conference on Ubiquitous Robots (UR 2026)にて研究発表を行い,Best Application Paper Awardを受賞しました!おめでとうございます!

加古川研D3のSun, Zhongkai君が立命館大学大阪いばらきキャンパスで開催された The 23rd International Conference on Ubiquitous Robots (UR 2026)にて研究発表を行い,Best Application Paper Awardを受賞しました!おめでとうございます!

ロボティクス学科 2026年度低回生研究室体験各研究室に申し込んでください.申し込み先のアドレスの (at) を @ に置き換え,.ritsumei.ac.jpを追加して送信してください. ◆研究室名: スマートロボティクス研究室(植村・袴...
18/07/2026

ロボティクス学科 2026年度低回生研究室体験

各研究室に申し込んでください.申し込み先のアドレスの (at) を @ に置き換え,.ritsumei.ac.jpを追加して送信してください. ◆研究室名: スマートロボティクス研究室(植村・袴田研) テーマ:ロボットハンドを一体成型で作って動かして見よう。時期:夏休み期間中の1日実施場所:スマートロボティクス研究室実施人数:最小2名(最大5名)申し込み期限:2026年8月8日申し込み先:uemura-m(at)fc” ◆研究室名: 生体工学研究室(岡田・瀧研) テーマ:BMI(Brain Machine Interface)でロボットサッカーをしてみよう内容(概要):生体の電気活動である脳波や筋電図を用いて簡単なロボットコントロールをするシステムの一部製作を行います.BMIについて、簡単なソフト、ハードの作成方法については院生さんが優しくレクチャーしますので、興味さえあれば特に何の知識や準備がなくても大丈夫!何回生の学生さんでも参加できます。昨年度、人数未達で開催できなかったので申し込んでくださった学生さんよろしければぜひ再度お申込みお願いします。実施時期:9月の2~4週目のどこかで参加者と相談して日時を決定実施場所:生体工学第2研究室(エクセル3 2階)定員:1日 5名程度申し込み期限:8月中に連絡ください申し込み先:s-okada(at)fc *件名を【低回生研究室体験希望】としてください ◆研究室名: ヒューマノイドシステム研究室(玄・織田研) テーマ:各種ロボットの運動制御内容(下記から選べます):A. 人型ロボットに動きを学習させようB. 水中ロボットを遠隔操作してみようC. 大型重機をマイコンで制御しよう時期:夏休み期間中の1日実施場所:ヒューマノイドシステム研究室実施人数:最小2名(最大は要相談)申し込み期限:2026年8月8日申し込み先:gen(at)fc ◆研究室名:センサ知能統合研究室(下ノ村・Paul研) テーマ:ロボットの視覚内容(概要):ロボットの眼となるカメラやLiDARの原理と,これらを用いた対象物の位置・姿勢計測実験を体験する.実施時期:2026年8月上旬の1日実施場所:センサ知能統合研究室(イーストウィング7階)定員:最大5名程度申し込み期限:2026年7月31日(金)申し込み先:skazu(at)fc ◆研究室名:生活支援メカトロニクス研究室(野方研) テーマ:若者・障碍者の運動支援体験内容(概要):配属された学部生に対して、研究室で実施しているプロジェクトを行っている.内容は、1)暑熱順化や疲労回復の健康運動体験、2)Project Guidline(ブラインドランナーランニング支援)実施時期:話し合いの上,決める実施場所:生活支援メカトロニクス研究室(EW6階)定員:3名(最少実施人数1名)申し込み期限:各実施日の2日前まで申し込み先:nokata(at)se ◆研究室名: ソフトロボティクス研究室(平井・佐竹研) テーマ: ソフトグリッパーの試作と制御内容(概要): 三次元プリンタを用いて空気圧駆動のソフトグリッパーを試作し,マイコンで制御する.初日に,基本的な構造をアレンジしてソフトグリッパーを設計し,試作する.二日目に,マイコンと空気圧弁を接続し,試作したソフトグリッパーを駆動する.実施時期:教員と相談の上決定実施場所:ソフトロボティクス第1,第2研究室(イーストウイング7階)定員:教員と相談の上決定申し込み先:hirai(at)se ◆研究室:アグリフードロボティクス研究室(王研) テーマ:ロボットシステムによる物体把持と運搬内容(概要):協働ロボット(UR)とロボットハンドを用いた物体のPick-and-Place作業を行う.ROSを用いたシステムの構築、カメラを用いた物体認識、市販されたロボットハンドや開発中のロボットハンドなどを体験してもらう。実施時期:夏季休暇中の1日間実施場所:アグリフードロボティクス第1研究室(イーストウイング 7階)定員:最大5名程度(最少実施人数2名)申し込み期限:2026年7月31日(金)申し込み先: wangzk(at)fc *件名を【低回生研究室体験希望】としてください ◆研究室:アクチュエーション研究室(加古川研) テーマ:小型モータ駆動回路基板と遠隔制御システムの自作と実践内容(概要):DCモータを駆動したりセンサ計測したりするための電子回路基板の設計方法や要素部品に関する知識を学ぶとともに,実際に組込マイコンにプログラムを書き込み,自作のグラフィカルユーザーインターフェース(GUI)を用いて動作確認を行う.既製品だけを購入するのではなく,自作することの重要性を学ぶ.実施時期:2026年の夏季休暇中の2日間(相談の上決定)実施場所:アクチュエーション研究室(イーストウイング 5階)定員:最大5名程度(最少実施人数2名)申し込み期限:2026年7月31日(金)申し込み先: kakogawa(at)fc *件名を【低回生研究室体験希望】としてください ◆研究室:マルチスケール・階層的生物物理応用研究室(上杉研) テーマ:生き物の力学的特性を評価してみよう内容(概要):生物機能を模倣して工学に応用する際,生物の力学的特性が重要になってきます.例えば,昆虫模倣ロボットや昆虫サイボーグの開発では,昆虫の脚力や脚の曲げ剛性等の情報が重要になります.昆虫の力学的特性はどのように評価すれば良いのでしょうか? また,昆虫に限らず様々な生物の工学的応用が注目されており,その力学的特性評価が求められています.本研究室では皆さんに,生き物の力学的特性評価を体験してもらおうと思います.実施時期:8月中旬から9月中旬ごろ(参加者と相談して日時を決定)実施場所:マルチスケール・階層的生物物理応用研究室(エクセル3 1階)定員: 1~5名程度申し込み期限:2026年8月8日申し込み先:k-uesugi(at) *件名を【低回生研究室体験希望】としてください.

各研究室に申し込んでください.申し込み先のアドレスの (at) を @ に置き換え,.ritsumei.ac.jpを追加して送信してください.◆研究室名: スマートロボティクス研究室(植村・袴田研)テーマ:ロボットハンドを一体成型で.....

加古川研究室の伊勢千真君が第26回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会(SI 2025)で優秀講演賞を受賞しました!加古川研究室の伊勢千真君が第26回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会(SI 2025)...
24/03/2026

加古川研究室の伊勢千真君が第26回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会(SI 2025)で優秀講演賞を受賞しました!

加古川研究室の伊勢千真君が第26回計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会(SI 2025)で優秀講演賞を受賞しました! 講演題目:「粘体・粉体運搬用バケット型エンドエフェクタ『Rolling Hand Ⅱ』のセンサレス重量計測評価」著者:〇伊勢 千真/加古川 篤/清水 悠太/川村 貞夫※〇は発表者 本研究では,粘性物質や粉体の運搬に特化したバケット型エンドエフェクタ「Rolling Hand Ⅱ」における,はかりなどのセンサを用いない重量推定手法の有効性について評価を行いました.製造業や食品加工など,多様な分野に応用可能な技術として期待されています. なお,本成果は川村貞夫教授(立命館グローバル・イノベーション研究機構)との共同研究の結果,生まれたものです.また,本研究で使用したエンドエフェクタ(ロボットハンド)の一部には住友重機械工業株式会社が開発中の減速機が含まれています.この場を借りて御礼申し上げます.

国際シンポジウムSII 2026にて加古川研究室M2の廣本翔太君がSIYA-SII2026 Paper Award を受賞しました!加古川研M2の廣本翔太君がメキシコのカンクンで開催されたIEEE/SICE International Sy...
27/01/2026

国際シンポジウムSII 2026にて加古川研究室M2の廣本翔太君がSIYA-SII2026 Paper Award を受賞しました!

加古川研M2の廣本翔太君がメキシコのカンクンで開催されたIEEE/SICE International Symposium on System Integrations (SII 2026)にて研究発表を行い,SICE International Young Authors Awards(SIYA-SII2026 Paper Award)を受賞しました!おめでとうございます!

加古川研M2の廣本翔太君がメキシコのカンクンで開催されたIEEE/SICE International Symposium on System Integrations (SII 2026)にて研究発表を行い,SICE International Young Authors Awards(SIYA-SII2026 Paper Award)を受賞しました!おめでとうございます...

ロボットがバスケします.パスします.シュートします.ドリブルします.目に見えない超高速ドリブル,バスケ選手のような鮮やかなブロックで立命館大学ロボット技術研究会がSMC賞を受賞しました!勝敗につきましては7/21日のNHKの放送でご確認くだ...
18/06/2025

ロボットがバスケします.パスします.シュートします.ドリブルします.目に見えない超高速ドリブル,バスケ選手のような鮮やかなブロックで立命館大学ロボット技術研究会がSMC賞を受賞しました!勝敗につきましては7/21日のNHKの放送でご確認ください.

ロボットがバスケします.パスします.シュートします.ドリブルします.目に見えない超高速ドリブル,バスケ選手のような鮮やかなブロックで立命館大学ロボット技術研究会がSMC賞を受賞しました!勝敗につきましては...

一般社団法人日本食品機械工業会が主催するFOOMA JAPAN 2025 〜世界最大級の食品製造総合展〜が6月10~13日の間,東京ビッグサイトにて開催され,加古川研がアカデミックプラザのブース出展および口頭発表を行った結果,「AP賞 出展...
18/06/2025

一般社団法人日本食品機械工業会が主催するFOOMA JAPAN 2025 〜世界最大級の食品製造総合展〜が6月10~13日の間,東京ビッグサイトにて開催され,加古川研がアカデミックプラザのブース出展および口頭発表を行った結果,「AP賞 出展社評価部門」を受賞いたしました!

一般社団法人日本食品機械工業会が主催するFOOMA JAPAN 2025 〜世界最大級の食品製造総合展〜が6月10~13日の間,東京ビッグサイトにて開催され,加古川研がアカデミックプラザのブース出展および口頭発表を行った結果,「AP...

岡田研M2の林秀斗君がアメリカのラスベガスで2025年1月11日~14日に開催された国際会議 The 43rd IEEE International Conference on Consumer Electronics (ICCE 2025...
18/06/2025

岡田研M2の林秀斗君がアメリカのラスベガスで2025年1月11日~14日に開催された国際会議 The 43rd IEEE International Conference on Consumer Electronics (ICCE 2025)にて,Best Regional Paper Awardに選ばれました!発表内容は,「Non-Contact Sleep Stage Estimation in Adult and Infant Sleep Using Millimeter Wave Sensor」です.

岡田研M2の林秀斗君がアメリカのラスベガスで2025年1月11日~14日に開催された国際会議 The 43rd IEEE International Conference on Consumer Electronics (ICCE 2025)にて,Best Regional Paper Awardに選ばれました!発表内容は,「Non-Contact Sleep Stage Estima...

6月5~7日に福井県フェニックスプラザで開催された第64回生体医工学会にて,岡田研M1の伊藤雅広君がYoung Innovation Awardの最優秀賞に選ばれました.発表内容は,「駆動方法に冗長性を持たせた四指独立義手の開発」です. ま...
18/06/2025

6月5~7日に福井県フェニックスプラザで開催された第64回生体医工学会にて,岡田研M1の伊藤雅広君がYoung Innovation Awardの最優秀賞に選ばれました.発表内容は,「駆動方法に冗長性を持たせた四指独立義手の開発」です. また,平井研M1宮寺大樹君がコニカミノルタ科学技術振興財団 日本生体医工学会大会奨励賞に選ばれました.発表内容は,「近赤外線を用いた非侵襲的な血糖値相対変化検出方法の開発」です.

6月5~7日に福井県フェニックスプラザで開催された第64回生体医工学会にて,岡田研M1の伊藤雅広君がYoung Innovation Awardの最優秀賞に選ばれました.発表内容は,「駆動方法に冗長性を持たせた四指独立義手の開発」です.ま....

下ノ村研究室M2の石田 大貴君が、日本機械学会若手優秀講演フェロー賞、日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス部門分野融合研究優秀表彰をダブル受賞しました。写真は、日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス部門長の北海道大学・田中先生(右)、...
09/06/2025

下ノ村研究室M2の石田 大貴君が、日本機械学会若手優秀講演フェロー賞、日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス部門分野融合研究優秀表彰をダブル受賞しました。写真は、日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス部門長の北海道大学・田中先生(右)、石田君(真ん中)、下ノ村先生(左)。 受賞論文:石田大貴,下ノ村和弘, "ひずみセンシングポリマーを用いた触覚画像センサによるロボットハンドの把持制御," 日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス講演会2024.

下ノ村研究室M2の石田 大貴君が、日本機械学会若手優秀講演フェロー賞、日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス部門分野融合研究優秀表彰をダブル受賞しました。写真は、日本機械学会ロボティクス・メカトロニクス...

各研究室に申し込んでください.申し込み先のアドレスの (at) を @ に置き換え,.ritsumei.ac.jpを追加して送信してください. ◆研究室名: スマートロボティクス研究室(植村研) テーマ: ロボット制御のシミュレーションと実...
19/05/2025

各研究室に申し込んでください.申し込み先のアドレスの (at) を @ に置き換え,.ritsumei.ac.jpを追加して送信してください. ◆研究室名: スマートロボティクス研究室(植村研) テーマ: ロボット制御のシミュレーションと実験内容(概要):様々なロボットの制御法を用い,シミュレーション上でロボットを動かしてその効果を確認する.研究室にある稼働できるロボットがあれば,実機実験も行う.実施時期:夏休み中の2日間(8月の上旬を予定)実施場所:スマートロボティクス研究室(イーストウィング 7階)定員:5名程度申し込み期限:2025年7月10日まで申し込み先:uemura-m(at)fc ◆研究室名: 生体工学研究室(岡田研) テーマ:BMI(Brain Machine Interface)でロボットサッカーをしてみよう内容(概要):生体の電気活動である脳波や筋電図を用いて簡単なロボットコントロールをするシステムの一部製作を行います.BMIについて、簡単なソフト、ハードの作成方法については院生さんが優しくレクチャーしますので、興味さえあれば特に何の知識や準備がなくても大丈夫!何回生の学生さんでも参加できます。実施時期:6~7月実施場所:生体工学第2研究室(エクセル3 2階)定員:1日 10名以内申し込み期限:前期中に実施、生体機能論とバイオメカニクスの講義を通じて募集する申し込み先:s-okada(at)fc *件名を【低回生研究室体験希望】としてください" ◆研究室名: ヒューマノイドシステム研究室(玄研) テーマ:各種ロボットの運動制御内容(下記から選べます):A. 人型ロボットに動きを学習させようB. 水中ロボットを遠隔操作してみようC. 大型重機をマイコンで制御しよう時期:夏休み期間中の1日(意欲に応じて延長も可能)実施場所:ヒューマノイドシステム研究室実施人数:最小2名(最大は要相談)申し込み期限:2025年6月30日申し込み先:gen(at)fc" ◆研究室名:センサ知能統合研究室(下ノ村研) テーマ:ロボットの視覚内容(概要):ロボットの眼となるカメラやLiDARの原理と,これらを用いた対象物の位置・姿勢計測を学ぶ.また,移動ロボット制御への応用を体験する.実施時期:2025年6月~8月上旬の間の1日実施場所:センサ知能統合研究室(イーストウィング7階)定員:最大5名程度申し込み期限:2025年7月15日(火)申し込み先:skazu(at)fc ◆研究室名:福祉工学研究室(手嶋研) テーマ:市販機器体験に基づく福祉理解内容(概要):研究室に新しく配属された学部生に対して、研究室で所有している市販の福祉機器を体験するゼミを毎年行っているが、そこに4回生と一緒になって体験する。内容は、1)車いす、2)移乗用機器、3)高齢者模擬装具・体験用義肢の3週とする。実施時期:5月ごろの特定の日時。一週のみの参加も可とします。実施場所:福祉工学第一研究室(エクセル3 1階)定員:3名(最少実施人数1名)申し込み期限:各実施日の2日前まで申し込み先:tejima(at)se ◆研究室名:生活支援メカトロニクス研究室(野方研) テーマ:若者・障碍者支援体験に基づくウェルビーイング理解内容(概要):配属された学部生に対して、研究室で実施しているプロジェクトを行っている.内容は、1)若者同士のピアカウンセリング、2)Project Guidline実施時期:話し合いの上,決める実施場所:生活支援メカトロニクス研究室(EW6階)定員:3名(最少実施人数1名)申し込み期限:各実施日の2日前まで申し込み先:nokata(at)se ◆研究室名: ソフトロボティクス研究室(平井研) テーマ: ソフトグリッパーの試作と制御内容(概要): 三次元プリンタを用いて空気圧駆動のソフトグリッパーを試作し,マイコンで制御する.初日に,基本的な構造をアレンジしてソフトグリッパーを設計し,試作する.二日目に,マイコンと空気圧弁を接続し,試作したソフトグリッパーを駆動する.実施時期:夏休み中の2日間実施場所:ソフトロボティクス第1,第2研究室(イーストウイング7階)定員:最大5名程度申し込み期限:2025年7月18日(金)まで申し込み先:hirai(at)se ◆研究室:クラウドロボティクス研究室(王研) テーマ:ロボットシステムによる物体把持と運搬内容(概要):工場自動化を模擬して、ロボットマニプレーター、ロボットハンド、ベルトコンベアで構成されるシステムを用いて物体のPick-and-Place作業を行う.具体的に、距離センサを利用してコンベアから流れてくる物体を検知し、ロボットマニプレーターのIOを用いてセンサの情報を読み込んで、ロボットハンドを制御して、物体を把持し、指定した場所に運搬させることを行う。この体験を通して、ロボットマニプレーターの制御、距離センサとロボットIOの使い方を学ぶことができる。実施時期:2024年の夏季休暇中の2日間実施場所:クラウドロボティクス第1研究室(イーストウイング 7階)実施内容の様子確認: wangzk(at)fc *件名を【低回生研究室体験希望】としてください ◆研究室:アクチュエーション研究室(加古川研) テーマ:小型モータ駆動回路基板と遠隔制御システムの自作と実践内容(概要):DCモータを駆動したりセンサ計測したりするための電子回路基板の設計方法や要素部品に関する知識を学ぶとともに,実際に組込マイコンにプログラムを書き込み,自作のグラフィカルユーザーインターフェース(GUI)を用いて動作確認を行う.既製品だけを購入するのではなく,自作することの重要性を学ぶ.実施時期:2025年の夏季休暇中の2日間実施場所:アクチュエーション研究室(イーストウイング 5階)定員:最大5名程度(最少実施人数2名申し込み期限:2025年6月30日(日)申し込み先: kakogawa(at)fc *件名を【低回生研究室体験希望】としてください

各研究室に申し込んでください.申し込み先のアドレスの (at) を @ に置き換え,.ritsumei.ac.jpを追加して送信してください.◆研究室名: スマートロボティクス研究室(植村研)テーマ: ロボット制御のシミュレーションと....

住所

野路東1-1/1
Kusatsu-shi, Shiga
525-8577

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