Center for Middle Eastern and Islamic Studies, Ritsumeikan University

Center for Middle Eastern and Islamic Studies, Ritsumeikan University 立命館大学 中東・イスラーム研究センター(Center for Middle Eastern and Islamic Studies、CMEIS〔シーメイス〕)のページです。

【イベントのご報告】2026年4月16日18時〜19時30分に、立命館大学中東・イスラーム研究センター(CMEIS)・国立民族学博物館共催の、CMEIS Book Launch第30回「イランの今を読む 歴史・儀礼・政治」を予定通り開催いた...
20/04/2026

【イベントのご報告】2026年4月16日18時〜19時30分に、立命館大学中東・イスラーム研究センター(CMEIS)・国立民族学博物館共催の、CMEIS Book Launch第30回「イランの今を読む 歴史・儀礼・政治」を予定通り開催いたしました。みんぱく会場、オンライン参加の双方を合わせると、約100名の方々にご参加頂くことができました。質疑も活発に行われ、非常に充実した会となりました。お忙しい中ご参加頂いた皆さま、そして著者の黒田賢治先生、谷憲一先生、誠にありがとうございました。
(CMEIS事務局)

【イベントのお知らせ】立命館大学中東・イスラーム研究センター(CMEIS)では国立民族学博物館と共催で、Book Launch第30回「イランの今を読む 歴史・儀礼・政治」を開催いたします。著者の黒田賢治先生(国立民族学博物館)、谷憲一先生...
08/04/2026

【イベントのお知らせ】立命館大学中東・イスラーム研究センター(CMEIS)では国立民族学博物館と共催で、Book Launch第30回「イランの今を読む 歴史・儀礼・政治」を開催いたします。
著者の黒田賢治先生(国立民族学博物館)、谷憲一先生(国立民族学博物館)に、それぞれのご著書をご紹介いただきます。

■要・参加登録(2026年4月14日締切)
https://forms.gle/ZzHBhPMqjbzeXHdU9
(ご登録いただいたアドレス宛てにZoom参加用のリンクをお送りいたします)

■日時:2026年4月16日(木) 18:00~19:30
(1時間半程度)参加無料・要事前登録
■会場:ハイブリッド開催(対面会場:みんぱく2F第6セミナー室)

■プログラム:(予定)
 18:00-18:05 開会
 18:05-18:30 谷憲一先生より新刊紹介、質疑応答
 18:30-18:55 黒田賢治先生より新刊紹介、質疑応答
 18:55-19:00 総合討論

■黒田賢治著 『イラン現代史』 (中央公論新社、2025年11月)
1979年にホメイニー師を中心とした革命で発足したイラン・イスラーム共和国。シーア派の理論に基づいた体制を敷き、中東でも反アメリカ、反イスラエルの急先鋒として存在感を示す。国際的に孤立しようとも核開発を進めて独自の道を歩むが、ここに至るには東西冷戦や中東での覇権争いなど複雑な歴史があった。本書は革命以後の軌跡を政治・経済・社会の側面から迫る。混迷する国際情勢の中、イランはどこへ向かうのか。(中央公論新社HPより)

■Kenichi Tani “Ashura as Submission and Rebellion” (BRILL, December, 2025)
This book offers an ethnographic account of Shia mourning rituals in contemporary Iran, focusing on practices such as processions, chest-beating, pilgrimage, and self-flagellation. Drawing on fieldwork and theoretical reflection, it examines how these embodied rituals intersect with state power, modern governance, and religious discourse. At its core is the oscillation between instrumentalist appropriations of ritual by the state and the enduring logic of the Shia discursive tradition—a historically grounded framework shaping norms, authority, and practice. Through this lens, the book contributes to debates on ritual, resistance, and authority, revealing the limits of state control over religious affect and meaning. (BRILL HPより)

質疑応答の時間も設けておりますので、良い意見交換の場になれば幸いです。
皆さまのご参加をお待ちしております。

■問合先 s-nino38 @ fr.ritsumei.ac.jp 担当・二宮
■HP https://www.cmeis-ritsumei.net
■共催:立命館大学中東・イスラーム研究センター(CMEIS)、国立民族学博物館「民族と宗教――もつれ合う排他性と包摂性(2025.4-2028.3)」、23H00043 基A(代表:末近浩太)、25K03604 基C(代表:黒田賢治)

【イベント開催】CMEISも主催の一員となっている、下記のイベントについてご案内いたします。現代中東研究コロキアムContemporary Middle Eastern Studies Colloquium<日時>2026年2月22日(日)...
27/01/2026

【イベント開催】CMEISも主催の一員となっている、下記のイベントについてご案内いたします。

現代中東研究コロキアム
Contemporary Middle Eastern Studies Colloquium
<日時>2026年2月22日(日) 13:00~17:30頃まで
<場所>東京外国語大学本郷サテライト3階セミナールーム および Zoomミーティングによるハイブリット開催

◾️参加無料:要事前登録◾️
Googleフォームよりご登録ください。
https://x.gd/mA3gD(登録締切:2026年2月21日)

13:00 開会
13:10~14:30 <報告1>
法島香月(早稲田大学大学院文学研究科)
「トルコの政党」と「クルド民族政党」の間で:AKP政権下の親クルド政党による「トルコ市民化」路線の分析」

14:40~16:00 <報告2>
松下知史(JETROアジア経済研究所)
「イランの抗議運動と選挙をめぐる相互作用の連鎖:立候補増加と投票率低下の逆説に注目して」

16:10~17:30 <報告3>
濱中新吾(龍谷大学)・今井宏平(JETROアジア経済研究所)・山尾大(九州大学)
「横断的アイデンティティと民主主義体制への選好:中東4カ国におけるサーベイ実験から」

オンラインで参加される方には2月22日午前中にZoomミーティングの情報をお送りする予定です。

◾️問合先:[email protected]

<主催>
現代中東政治研究ネットワーク(CMEPS-J)
立命館大学中東・イスラーム研究センター(CMEIS)

<共催>
科研費基盤研究(A)「歴史的シリアにおける国家変容の研究:混合的手法による新たな中東地域研究の開発」(研究代表者:末近浩太 課題番号:23H00043)
科研費基盤研究(B)「現代中東における「政治の宗教化」と「宗教の政治化」:ムスリム同胞団の比較事例研究」(研究代表者:横田貴之 課題番号:23H03629)
科研基盤研究(B)「現代外交における軍事力の効用:通時的・共時的アプローチによる中範囲理論の構築」(研究代表者:溝渕正季 課題番号:23H00791)
科研費基盤研究(A)「中東諸国民の政策選好と統治の正統性」(研究代表者 浜中新吾 課題番号:22H00055)
国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B))「危機下の東アラブ諸国における社会的レジリエンスの実証研究:ヨルダンの事例から」(研究代表者:末近浩太 課題番号:22KK0018)
パレスチナ/イスラエル研究会
中東・イスラーム地域研究院生研究会(Graduate Student Society for Middle Eastern and Islamic Area Studies:GSMEIAS)

https://cmeps-j.net/ja/archives/9353

【公開しました】2026年1月8日付けで、CMEISメンバーによる記事をアップ致しました!エジプトでのフィールドワークの報告です。ぜひお読み頂けますと幸いです。(英語版)https://www.cmeis-ritsumei.net/achi...
08/01/2026

【公開しました】2026年1月8日付けで、CMEISメンバーによる記事をアップ致しました!エジプトでのフィールドワークの報告です。ぜひお読み頂けますと幸いです。(英語版)

https://www.cmeis-ritsumei.net/achievements-publications

No.16 "Al-Azhar as a Political Mediatorin Post-Revolutionary Egypt --Fieldwork Insights"(Mohamed Ettawy 著)

【イベントのお知らせ】2025年11月12日(水)17時より、下記のイベントを開催いたします。<AJI・CMEIS共催>Book Launch第24回「イスラームの事前の論理と社会福祉 現代インドネシアにおけるザカートの革新と地域の主体」(...
11/11/2025

【イベントのお知らせ】2025年11月12日(水)17時より、下記のイベントを開催いたします。
<AJI・CMEIS共催>Book Launch第24回
「イスラームの事前の論理と社会福祉 現代インドネシアにおけるザカートの革新と地域の主体」(明石書店、2025年3月)
報告者:足立真理(学振RPD、立命館大学 専門研究員 )
司会:川本佳苗(慶應義塾大学 訪問研究員)

<要登録>
https://zoom.us/meeting/register/5cgr0AhWRUOKLSOy91dTiA

遅ればせのお知らせで恐縮ですが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
(CMEIS事務局)

【イベント参加のご報告】2025年10月18日、京都国際会館で開催された、立命館創始155年、立命館学園創設125周年記念式典の記念イベントとして開催された「立命館TANQパーク」に中東・イスラーム研究センターとして参加いたしました。htt...
04/11/2025

【イベント参加のご報告】2025年10月18日、京都国際会館で開催された、立命館創始155年、立命館学園創設125周年記念式典の記念イベントとして開催された「立命館TANQパーク」に中東・イスラーム研究センターとして参加いたしました。
https://www.ritsumei.ac.jp/125th-events/
https://rara.ritsumei.ac.jp/updates/12141/

当ブースには主に、幅広い年代の卒業生の方々に来訪頂きました。一般の方々からいろいろな質問を頂きお答えすることで、確かなアウトリーチ活動の機会にもなりました。ご来場頂いた皆様には感謝申し上げます。

非常に大掛かりなイベントでしたが、当ブースもRARAオフィスはじめスタッフの方々に大変お世話になり、誠にありがとうございました。

余談ながら京都国際会館の建築物としての立派さに驚きました。丹下健三門下の大谷幸夫の設計で1966年竣工とのこと。
https://www.icckyoto.or.jp/architecture-art/architecture/episode_1/

(CMEIS事務局)

【講演のお知らせ】2025年11月6日(木)13:10-14:45"Feeling for the Stones From Curiosity to Discovery"張希西(Xixi ZHANG)先生(大阪大学特任助教)於:立命館大学衣...
21/10/2025

【講演のお知らせ】2025年11月6日(木)13:10-14:45
"Feeling for the Stones From Curiosity to Discovery"
張希西(Xixi ZHANG)先生(大阪大学特任助教)
於:立命館大学衣笠キャンパス 恒心館306
使用言語:英語 English

【公開しました】2025年9月8日付けで、CMEISメンバーによる下記2件の記事をアップ致しました!ぜひお読み頂けますと幸いです。https://www.cmeis-ritsumei.net/achievements-publication...
08/09/2025

【公開しました】2025年9月8日付けで、CMEISメンバーによる下記2件の記事をアップ致しました!ぜひお読み頂けますと幸いです。

https://www.cmeis-ritsumei.net/achievements-publications

No.14「大エチオピア・ルネサンスダム(GERD)をめぐるエジプトとエチオピアの対立ー水資源紛争のスピルオーバーー」(上野祥著)

No.15「トルコの今を探る 国民/社会統合の視点から」(鈴木慶孝著)

立命館大学中東・イスラーム研究センター(CMEIS)ならびにJICA(国際協力機構)「紛争における開発支援」研究会は、オンラインにて「Book Launch」第29回を開催いたします。2025年6月、明石書店より刊行されました、『エリアスタ...
25/07/2025

立命館大学中東・イスラーム研究センター(CMEIS)ならびにJICA(国際協力機構)「紛争における開発支援」研究会は、オンラインにて「Book Launch」第29回を開催いたします。

2025年6月、明石書店より刊行されました、『エリアスタディーズ215 イエメンを知るための63章』につきまして、編著者の佐藤寛先生、馬場多聞先生、執筆者の川嶋淳司氏、草野むつみ氏、槌谷恒孝氏より紹介いただきます。

質疑応答の時間も設けておりますので、良い意見交換の場になれば幸いです。
皆さまのご参加をお待ちしております。

■要・参加登録(2025年7月29日締切)

https://forms.gle/FQEKfMS2HBAermEt5
(ご登録いただいたアドレス宛てにZoom参加用のリンクをお送りいたします)

■本の概要

【イベント開催のお知らせ】「アラビア半島南西端のイエメンは、悠久の歴史を有しながらも、近代化の遅れや冷戦下の国家分断を経験し、2015年には内戦状態に。かつて「幸福のアラビア」と称され、今も「貧しいけれど由緒正しきアラブ」との誇りを抱く国イエメンの本当の姿を知ってほしいという執筆陣が、平和への願いを込めて語り上げる。」

■日時とプログラム
日時:2025年7月31日(木) 18:00-19:30
プログラム:
 18:00-18:05 開会挨拶
 18:05-19:10 著者らによる新刊紹介
 19:10-19:30 質疑応答

■会場
Zoomにてオンライン開催

■ポスター
https://www.facebook.com/CMEIS.Ritsumei

■共催
立命館大学中東・イスラーム研究センター(CMEIS)、JICA(国際協力機構)「紛争における開発支援」研究会

■問合先 s-nino38 @ fc.ritsumei.ac.jp 担当・二宮
■HP https://www.cmeis-ritsumei.net

【イベント開催のおしらせ】下記の日程で、現代中東研究コロキアム第11回研究会を開催いたします。日時:2025年7月19日(土)14:00〜17:00頃場所:明治大学和泉キャンパスLS301教室・Zoom(ハイブリッド開催)<参加無料・要事前...
30/06/2025

【イベント開催のおしらせ】下記の日程で、現代中東研究コロキアム第11回研究会を開催いたします。

日時:2025年7月19日(土)14:00〜17:00頃
場所:明治大学和泉キャンパスLS301教室・Zoom(ハイブリッド開催)
<参加無料・要事前登録> 締切:7月18日
https://x.gd/mA3gD

14:00 開会
14:10〜15:30 報告1 仇真(慶應義塾大学大学院)
「サウジアラビアにおける労働力自国民化政策と企業の適応戦略:中国系企業を事例に」
15:40〜17:00 報告2 牟禮拓朗(国際宗教研究所)
「チュニジアの権威主義化にみる「サイード的手法」の検討」

主催:現代中東政治研究ネットワーク、立命館大学中東・イスラーム研究センター、科研費基盤(B)「現代中東における「政治の宗教化」と「宗教の政治化」:ムスリム同胞団の比較事例研究」(代表:横田貴之)

問合先: biladalsham @ tufs.ac.jp

【イベント開催のお知らせ】このたび、2025年7月6日(日)に、特別集会「イエメン内戦の傍観者?:ハドラマウトほか東部諸地域の歴史的今日的ダイナミクス」(2025年7月6日)を対面とZoomのハイブリッドで開催いたします。皆さまのご参加をお...
12/06/2025

【イベント開催のお知らせ】
このたび、2025年7月6日(日)に、特別集会「イエメン内戦の傍観者?:ハドラマウトほか東部諸地域の歴史的今日的ダイナミクス」(2025年7月6日)を対面とZoomのハイブリッドで開催いたします。皆さまのご参加をお待ちしております。

■概要
アラビア半島南部に位置し、サウジアラビアとオマーンに隣接するハドラマウト地方は、現在内戦中のイエメンにあるばかりでなく、一時はアラビア半島のアルカーイダ(AQAP)に沿岸部を制圧されたり、日常生活のインフラ維持が困難になったりするなど、人々の暮らしは不安定な状態が続いている。その一方、他の地域と比較すると治安は安定しており、東南アジアのムスリムがイスラーム諸学を学ぶために留学してくるなど、外部とのつながりも維持されている。2025年5月11日に開催されたイエメン特別集会の第二弾として、今回は日本で報告されることの少ない、山岳部イエメンより東にあたるハドラマウトを中心とした諸地域の歴史的な背景と現状を考える機会を持ちたい。

■日時とプログラム
日時:2025年7月6日(日)14:00-17:10
プログラム:
・司会 佐藤寛(開発社会学舎)
・14:00-14:10 開会挨拶
・14:10-15:10 報告① 新井和広(慶應義塾大学)
「近代ハドラマウトの歴史的展開:域外との「つながり」の変遷」
・15:20-16:20 報告② 𠮷田智聡(防衛省防衛研究所)
「イエメン東方と内戦:「見落とされたアリーナ」の地政学的意義」
・16:20-17:00 全体討論
ディスカッサント 松尾昌樹(宇都宮大学)
質疑応答
・17:00-17:10 閉会挨拶

■会場
東京大学駒場キャンパス18号館4階コラボレーションルーム1

■言語
日本語/Japanese

■共催
東京大学中東地域研究センター(UTCMES)、立命館大学中東・イスラーム研究センター(CMEIS)、現代中東政治研究ネットワーク(CMEPS-J.net)、JICA(国際協力機構)「紛争における開発支援」研究会、JSPS科研費JP23K00887

■要・参加登録 ※ハイブリッド開催、参加無料
https://forms.gle/H2DS6T2Kx3QTUeTR9
・対面参加でもオンライン参加でも、事前に登録をお願いいたします。
・登録締切は2025年7月3日(木)です。

■問い合わせ先
s-nino38 @ fc.ritsumei.ac.jp 担当・二宮

■HP
https://www.cmeis-ritsumei.net

【実施報告】2025年5月8日に、前半はクローズド、後半は公開という形で、院生を中心とした国際WSを開催いたしました。後半は東京外国語大学より、Dr. Hasan Deniz Pekşen(イスタンブール オカン大学)が登壇されました。In...
12/05/2025

【実施報告】2025年5月8日に、前半はクローズド、後半は公開という形で、院生を中心とした国際WSを開催いたしました。後半は東京外国語大学より、Dr. Hasan Deniz Pekşen(イスタンブール オカン大学)が登壇されました。

International Workshop
"Exploring Transnational Intellectuals and Non-State Actors in the Middle East"

Date & Time:
Thursday, May 8, 2025, 12:40 PM – 4:30 PM
Venue:
Research Room, 5th Floor, Kōshin-kan, Kinugasa Campus, Ritsumeikan University

<Closed format>
12:40–12:45 Opening Remarks (Kota SUECHIKA, Ritsumeikan University)
12:45–12:55 "Post-Conflict State Building in Syria: Focusing on the HTS Government Initiative and the People’s Reaction" (Rin FUJINAGA)
12:55–13:10 "Yemeniness in the Ideology of the Huthi Movement (Anṣār Allāh): Between 'Local Movement' and 'Iran’s Militia'" (Kento INOUE)
13:10–13:20 Short Break
13:20–13:35 "Al-Azhar as a Mediator in MENA Conflicts: Religious Authority and Political Engagement" (Mohamed ETTAWY)
13:35–13:50 "From ‘Little Syria’ to Global Bookshelves: The Birth of Arab-American Literature" (Sakura WELLS)

<Open format>
15:00–16:00 Keynote Speech:
"Armed Non-State Actors in Syria and Turkiye: How the Interaction Shaped the Civil War?" (Dr. Hasan Deniz Pekşen)
16:00–16:30 General Discussion

Hosted by:
Ritsumeikan Center for Middle Eastern and Islamic Studies (CMEIS)
科研費基盤B「中東地域の武装非国家主体:越境的ネットワークがもたらす紛争継続のメカニズム」
科研費基盤A「歴史的シリアにおける国家変容の研究」

住所

56-1 Tojiin Kitamachi Kitaku
Kyoto-shi, Kyoto
6038577

電話番号

+81754663335

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