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21/03/2026

【OB会です】第6回OB会総会開催御礼

3/14(土)第6回OB会総会にご出席いただき誠にありがとうございました!
総勢43名(内Zoom出席9名)で世代の幅が広く、懇親会も20名弱の傘下と大変盛り上がりました。
約10年振りとなる総会開催について、協力してくれた学生部員から、
マジでヤバいですね、、、
と感想をもらったのが印象的でした。

解散総選挙の煽りをうけて2月からの開催延期、通常起きえない各種問題への対応、延期によって直前に会場調整となったこと等々、準備不足はじめ至らない部分があったことお詫び申し上げます。

当初予定の議案内容に何も到ることはできませんでしたが、活発に紛糾を呈したことで、世代毎の熱量が交錯して火花とともに弾けたことで、転機を迎えようとする機会になったのかなと感じます。

選出された北田議長のご尽力と差配により、現行体制で1年後の総会開催を準備することになりました。

必要な報告事項は順次してまいります。

引き続き皆様のご協力とご参加をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

・出席概要
総勢43名(内Zoom出席9名)
第1期 1名
第3期 1名
第4期 2名
第5期 2名
第6期 1名
第7期 2名
第10期 5名
第18期 2名
第20期 1名
第21期 2名
第22期 3名
第23期 1名
第24期 2名
第26期 1名
第28期 1名
第34期 1名
第35期 2名
第36期 1名
第37期 1名
第38期 1名
第40期 1名
第42期 2名
第43期 1名
第45期 2名
第52期 1名
第53期 2名

明日3/14(土)は、立命館大学探検部OB会の第6回OB会総会です。受付13:00 開会13:30今回は採決があるので、事前お申し込みとさせていただいており、当日の受付で確認をさせていただきます。もし事前のお申し込み無く、飛び込みでご参加さ...
13/03/2026

明日3/14(土)は、
立命館大学探検部OB会の第6回OB会総会です。
受付13:00 開会13:30

今回は採決があるので、事前お申し込みとさせていただいており、当日の受付で確認をさせていただきます。
もし事前のお申し込み無く、飛び込みでご参加される方がおられる場合は、確認とご入場が後回しになりますので、ご容赦ください。

会場案内および議案書の事前おしらせは、一通り済んでおります。
議案書は発送またはメーリングリストでお知らせしており、
メーリングリストでは決定稿までお知らせしています。

もし、メールが見当たらないという場合は、迷惑メールなどに振り分けられていないかご確認ください。

当日にZoomでご出席の方は、別途メーリングリストで参加URLお知らせいたします。直前までご案内はございません。

皆様にご協力をいただき大変ありがたく存じます。

大地に夢を 大きな夢を - Ritsumeikan University Explorers Club since 1960. 立命館大学探検部は、地域・方法・分野において先駆者たる活動を目的とする、立命館大学公認の学術部所属の学生組織。

第6回OB会総会は解散総選挙ショックで3月に延期新日程のお知らせをお待ちください
19/01/2026

第6回OB会総会は解散総選挙ショックで3月に延期
新日程のお知らせをお待ちください

大地に夢を 大きな夢を - Ritsumeikan University Explorers Club since 1960. 立命館大学探検部は、地域・方法・分野において先駆者たる活動を目的とする、立命館大学公認の学術部所属の学生組織。

あけましておめでとうございます【重要なお知らせ】2月14日(土)開催の第6回OB会総会は3月へ延期することを決めました。3月の新たな開催日を早急に調整してお知らせできるよう取り組んでおります。延期の理由は、1/10の報道で解散総選挙が突如立...
16/01/2026

あけましておめでとうございます

【重要なお知らせ】
2月14日(土)開催の第6回OB会総会は3月へ延期することを決めました。
3月の新たな開催日を早急に調整してお知らせできるよう取り組んでおります。

延期の理由は、1/10の報道で解散総選挙が突如立ち上がったことにあります。
報道に出ているどの日程においても、OB会の主要な執行部メンバーと運営側の人員が集まれない、且つオンライン参加すらも難しい状況となったためです。
メディアや行政に従事、または近い立場の方は今回の影響の大きさを実感しておられると思いますが、OB会も同様です。
今回の総会は重要議案があるにも関わらず、運営ができないと言える状態になってしまうため、然るべき対処と判断しました。

すでにご予定いただいている方には申し訳ありませんが、3月の開催日お知らせをお待ちくださいますようよろしくお願いいたします。

何卒皆様のご理解と引き続きのご支援ご協力をお願いいたします。

それでは、今年最初のサプライズご挨拶でした。

高市はんぱないって もぉー
早苗はんぱないって!
OB総会にあわせてめっちゃ解散総選挙するもん!
そんなんできひんやん普通!

15/12/2025

【速報】

第6回OB総会(臨時総会)の日程が決定しました!

2026年2月14日(土) 午後より❤️
於:立命館大学衣笠キャンパス内
※会場調整中につき詳報あらためます

今回の総会は、OB会を立て直すため、会則を刷新する重要議案がありますので(会費制に戻す、代表制へ移行等の全面刷新)、各位スケジュールご調整の上ご参加のほどよろしくお願いします。

現行OB会は残念ながらカンパ制(寄附制)であり、現在は通信費をまかなうことままなりません。
カンパご協力のお願いと合わせて、総会ご案内の効率化(住所確認の協力お願いや、ネットを使った省力化)および場合によっては着払い等のご負担が発生するかもしれないことご容赦ください。

何卒よろしくお願いいたします。

先日、送り火の日以来で探検部現役主要メンバーたちと、そして顧問、OB会長、副会長、カメラマンの中西とで食事会ができ、それは大変盛り上がりました。副会長門田が大学でマスメディアの特別授業(出席をとる)をする出張に兼ねた集いです。出席のとり方に...
24/11/2025

先日、送り火の日以来で探検部現役主要メンバーたちと、そして顧問、OB会長、副会長、カメラマンの中西とで食事会ができ、それは大変盛り上がりました。
副会長門田が大学でマスメディアの特別授業(出席をとる)をする出張に兼ねた集いです。出席のとり方に探検部のPRが含まれていて面白かったです。

現役達が毎度報告してくれる探検部が立ち直っていく様には、驚きと頼もしさがあり、OB会も彼らを支えられるよう立て直さなければと決心をあらためる気持ちになります。

現役の報告では、たくさんの良いことと、残念なことが1つありました。

まず残念なことは、SRT昇降訓練する場を以学館に求めていましたが、それがかなわなかったことです(旧体育館がすでに無い)。
学園と交渉してきて協力姿勢をもらえたようですが、セキュリティを警備会社に委託している都合上、およそ契約内容が理由で実現できなかったと思われます。
引き続き頑張るとすれば、契約更新を待つか別の方法を考えるかだと思いますが、これは探検部をとりまく環境が困難になってきている事象の1つと言えるでしょう。

良いこととしては、女性部員が初めて顔を出してくれたこと。耳に光るO環がステキでした。

また、秋吉台でOGを頼っての研修以降、SRT訓練が自走し始めていることがあります。
つい先日に岡山県阿哲台の訓練合宿に行く予定だったそうですが、合宿メンバー多数がインフルエンザに罹り中止になりました。
自主判断で自制できていることは肝心です。

そして、部員に外国籍の学生が5名入部していたこと。
勧誘活動を継続しているからだと思いますが、インターネットの活用はこういうことにも効いてきます。
1999〜2000年には、ユダヤ系アメリカ人で女性大学院生の部員がいたことがあり、にわかに大騒ぎでしたが、今や留学生部員がスタンダードな時代ではないでしょうか。もしOB総会にも参加してもらえるなら楽しみです。

さらには、現役達が部則を改定して、年間の部費6,000円を復活させてしまったことです。留学生部員もすでに納入していると。正直これには驚きました!
部費の金額は2000年をまたぐ最後の黄金期と同額です。現役達はOB会長副会長らと会う度、黄金期の話を聴きたがり相談してきてくれるので、まあ節度をもって強制にならないよう相談にのってきましたが、部則から消えてしまっていた部費をまさか復活させてしまうとは考えもしませんでした。
およそ部費がなくなってしまった経緯は、探検部の盛衰を重ねて考えると、部員が少なくなってしまって活動頻度が落ちた場合に、自分のこと以外に金がかかると思われるなら新入部員には敷居が高く融通する、それで部費徴収の足並みも揃わなくなるとかの悪循環が原因でしょう。
学生の意識の程度によって物事は変わるでしょうが、部費という組織の根幹を一度見失って起きる悪循環は、後に続く者が断ち切ることは困難です。彼らはそれを途端にやってのけてしまいました。
現主将によると、活動しない部員は辞めていくでしょうと言っていたので、仲良しサークルではやっていけない覚悟があったのだと思います。

今も昔も学生は一様でないですが、その経済的水準は昔より格段に過酷になってしまっています。下宿生の仕送りは約10年前の半額という統計があるくらいで、今の探検部にはまったく仕送りが無い学生もいます。昼夜バイトしなければならず、ちゃんと寝てるか?と心配になりますが、それでも主要メンバーとしてこういった集まりに参加してくれています。これはメシを食わせてやらずにいられません。
合宿費を捻出し、装備も買い、合宿中はバイトもできずの状況で、さらに自分たちで部費を復活させたのには、意識の高さと意欲があります。
1998年にはあった安全対策基金の積立はさらにハードルが高いはずですが(部費と同額だった・海外活動等での緊急事態に備える趣旨で積立てる)、やるにしてもやらないにしても、彼らなりに切磋琢磨して考えたことを継承していけるメンバーが集まっているのだろうと感じます。

探検部の学友会割り当て予算は黄金期の半分以下になってしまっている時代です。そこで彼らは、今の自治会、学園の枠組みの中で、支援金等の獲得を部で取組み、予算の倍額以上を獲得できたとの報告もしてくれました。
昔には見たこともないような細かな書類審査をこなす彼らの組織的な処理能力にも、こりゃたまげた!

こんな彼らを会員として迎えていくOB会こそ探検部を支える組織として、長らく落ち込んでしまった悪循環を断ち切って、必ず立て直さなければならないと強く思います。

もうひとつ、過去の資産である安全対策基金が現役達に役立っていることがあります。
部則から消えてしまっていた基金はちゃんと保管されていました。2020年までにはすでに積立されず宙ぶらりんだったお金ですが、今は現顧問に口座管理していただいています。
そして、OBが出向いて(古くから積み重なった)装備チェックを経て、SRTで使うスタティックロープ等の共同装備購入に活用されています。それでも相当な額は残るので、取り崩さない分には本来の趣旨で生き残っています。
竪穴(SRT)を中心に取り組んでいる現役達ですが、山(SOT)の技術や、安全対策課の取組を取り戻したいと言っていたので、引き続き活用してもらえればと思います。川(SWT)の方も是非お願いできればと思います。

顧問のお話からは、メディカルジェットを飛ばす手配をされた経験談を伺いました。
事例は医療が不足している国でのアウトドアで、日本人を含む命に関わる緊急事態。メディカルジェットサービスがある最寄りの他国から現地へ至急飛ばさなければならず、保険がなくて巨額な費用がかかるだけでなく、前金かつ海外への振込着金のハードルがあり、国やコネ等あらゆる交渉をこなしてとにかく現金送金し、救命を実現したという内容です。
ドキュメンタリー映画のストーリーですか?とか言ってしまいそうな話ですが、これが海外の都市機能がない所で人命がかかった事態の現実です。

探検部は合宿とかする時点で、こういった世界にすでに片脚つっこんでいます。
もしメディカルジェットが保険の範疇にできたにしても、飛ばせば一件落着なんてことはなく、すぐに親族や必要な人間も現地へ向かわせて生活してもらわないといけない。先立つものがあるに越したことはないのです。
こんなことを知った上でも、トラブって自分で尻が拭けないなら探検部なんてやるな、ということにはなりません。ネガティブなあれこれを知っているからこそ日頃の合宿活動や部会運営の水準を高めることができ、人が成長できる組織でいられるのです。これが基盤となって、自分たちで海外探検まで計画し、成果を出す、だから探検部は続いていく意味があるのではないでしょうか。

顧問のリアルなお話からは、こんな大切なことに立ち返る機会を得られたのではないかと思います。

世間一般に大学探検部というと残念な事故のイメージがついてまわっているように感じますが、過去に立命館大学探検部では部会審議が見事に機能していて、残念なニュースになるようなことを公式活動にしてきませんでした(危ういことは実際あった・マス○ミに煽られたこともある)。
現役達はこのことにも気づいていて、それがOBへの探検部戦略会議をしたい!のリクエストになっていると感じています。濃密なコミュニケーションを何度か重ねてきましたが、その中では話し方は変われど、OBが現役達へ話す内容は大概同じことになってきています。現役と接しているOBとしてもジジイと思われたくはないので、普段より踏み込んだ内容の探検部戦略会議はやるべきと思っています。約10年前ではあるけども、戦略会議をやっておいてよかった。
やり方は考えないといけませんが、すでに現役達は準備万端、OBの方こそ、これに集っていただける顔ぶれに期待します。

さて、OBの方は終電が過ぎてしまう二次会でも充実の話題でした。
探検部を支えるためのOB会を立て直すため、久しぶりのOB総会を2月予定で調整させていただこうと思いますので、何卒よろしくお願いします。

漠っと大きなことを言えば、社会と先人達がこれまで若い世代を支援せず、かつ安全を確保したかのような枠組みへ囲おうとしてきた裏にある問題に、探検部のような希望は苦しめられてきていて、いつでも存亡の危機です。
大学探検部が探検部でいられなくなっていく、無くなっていくトレンドに抗ってせめぎ合ってでも、立命館大学探検部が存在し続けることには、他に換えられない価値があります。それが京都の大学にあることで輝きが増すのです。
こんなことが判っていて、現役達が部費のため合宿費のためにパ○活するようなことがあっては元も子もないし、さらには課税対象です(冗談です)。
探検部のような学生団体は、海外探検活動ではなくその衰退の過程で若い命が失われることがあるのは、すでに自明です。そのOBはこれまでの社会や先人達のようでいてはならず、こんな若者たちの背中や肩をおしてやれることが役割です。

長文になりましたが、それでは。
大地に夢を 大きな夢を

どうすんのこれ?そのうち構内でクマさんに出会ったってことになるやも…再来年くらいまでクマ出没を後押しする環境は変わらないそうです。もしもエンカウントした場合、パーティに武井壮がいなければ、とにかくにげる一択です。さらに合宿でテン泊する場合に...
15/11/2025

どうすんのこれ?
そのうち構内でクマさんに出会ったってことになるやも…

再来年くらいまでクマ出没を後押しする環境は変わらないそうです。

もしもエンカウントした場合、パーティに武井壮がいなければ、とにかくにげる一択です。
さらに合宿でテン泊する場合には、最低でもラリホー(Lv7)か、推奨ザラキ(Lv26)のいずれかを習得していないと高確率でぜんめつしてしまうでしょう。

クマが理由で合宿許可おりないとかリアルにあるなら、以前にコロナで合宿できなかったとかウ◯コみたいな話。

京都府内のクマ出没情報マップ
https://g-kyoto.gis.pref.kyoto.lg.jp/g-kyoto-sp/

『玉木ン、チン上げ続けるってよ』なんだか、珍しく政治がおもしろくて草それか、単におかしいだけだったりして、な〜む〜
10/10/2025

『玉木ン、チン上げ続けるってよ』
なんだか、珍しく政治がおもしろくて草
それか、単におかしいだけだったりして、
な〜む〜

08/10/2025

BREAKING NEWS
The Royal Swedish Academy of Sciences has decided to award the 2025 Nobel Prize in Chemistry to Susumu Kitagawa, Richard Robson and Omar M. Yaghi “for the development of metal–organic frameworks.”

The 2025 Nobel Prize laureates in chemistry have created molecular constructions with large spaces through which gases and other chemicals can flow. These constructions, metal–organic frameworks, can be used to harvest water from desert air, capture carbon dioxide, store toxic gases or catalyse chemical reactions.

Kitagawa, Robson and Yaghi have developed a new form of molecular architecture. In their constructions, metal ions function as corner-stones that are linked by long organic (carbon-based) molecules. Together, the metal ions and molecules are organised to form crystals that contain large cavities. These porous materials are called metal–organic frameworks (M*F). By varying the building blocks used in the M*Fs, chemists can design them to capture and store specific substances. M*Fs can also drive chemical reactions or conduct electricity.

“Metal–organic frameworks have enormous potential, bringing previously unforeseen opportunities for custom-made materials with new functions,” says Heiner Linke, Chair of the Nobel Committee for Chemistry.

Learn more
Press release: https://bit.ly/4njXUtg
Popular information: https://bit.ly/42gZLGZ
Advanced information: https://bit.ly/42gZUKx

06/10/2025

BREAKING NEWS
The Nobel Assembly at Karolinska Institutet has decided to award the 2025 Nobel Prize in Physiology or Medicine to Mary E. Brunkow, Fred Ramsdell and Shimon Sakaguchi “for their discoveries concerning peripheral immune tolerance.”

This year’s medicine laureates have discovered how the immune system is kept in check. The body’s powerful immune system must be regulated, or it may attack our own organs. Brunkow, Ramsdell and Sakaguchi have been awarded this year’s medicine prize for their groundbreaking discoveries concerning peripheral immune tolerance that prevents the immune system from harming the body.

The laureates identified the immune system’s security guards, regulatory T cells, which prevent immune cells from attacking our own body.

The laureates’ discoveries launched the field of peripheral tolerance, spurring the development of medical treatments for cancer and autoimmune diseases. This may also lead to more successful transplantations. Several of these treatments are now undergoing clinical trials.

Learn more
Press release: https://bit.ly/46NpqbG
Popular information: https://bit.ly/46LkbsL
Advanced information: https://bit.ly/3IMCMNc

04/10/2025

初の女性総理大臣の誕生ですね。

立命館大学探検部では、約30年前、第4次日中共同洞窟調査計画を日本側の女性隊長で、実施・成功させています。

住所

北区等持院北町56-1 立命館大学衣笠キャンパス学生会館
Kyoto-shi, Kyoto
603-8577

ウェブサイト

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