京都精華大学ギャラリーTerra-S

京都精華大学ギャラリーTerra-S 京都精華大学ギャラリーTerra-S(旧ギャラリーフロール)の公式アカウント。ギャラリーの展覧会やイベントの情報を発信します。

新ギャラリーの情報のほか、京都精華大学展示コミュニケーションセンターが企画する展覧会&イベントや京都精華大学サテライトギャラリーDemachi(出町柳駅ビル2階)で開催する展覧会の情報を発信します。

【2026年度後期(11月~2027年3月実施分):ギャラリーTerra-S申請展 募集開始!】京都精華大学ギャラリーTerra-S運営委員会は在学生および卒業生、教職員を対象とした2026年度後期(11月~2027年3月)の申請展の募集を...
01/06/2026

【2026年度後期(11月~2027年3月実施分):ギャラリーTerra-S申請展 募集開始!】
京都精華大学ギャラリーTerra-S運営委員会は在学生および卒業生、教職員を対象とした2026年度後期(11月~2027年3月)の申請展の募集を開始します。
ギャラリーTerra-Sの開放的な空間を生かした意欲的な企画の応募をお待ちしています!
詳細は、ギャラリーのウェブサイトもしくはセイカポータルに掲載の「募集要項」をご確認ください。
◎募集要項URL:
https://gallery.kyoto-seika.ac.jp/exhibi.../application.html
▽募集期間
2026年6月1日(月)~6月30日(火)17:00まで
※7月17日(金)までに採否を決定し、申請者に結果を通知します。
▽応募資格
本学在学生・卒業生・教職員
▽会場
京都精華大学ギャラリーTerra-S
(京都精華大学 明窓館3F)
▽支援内容
1)補助金 A・B区画利用上限6万円、全区画利用上限12万円(対象経費:広報費、運搬費、受付看視アルバイト費等)
※卒業生特別枠:A・B区画利用上限7.5万円、全区画利用上限15万円、受付看視当番の免除
2)ギャラリースタッフによる展覧会実施に向けたアドバイスや設営、搬入・搬出等サポート
3)広報協力(WEBへの情報掲載、SNS配信等)
▽審査・選考
ギャラリーTerra-S運営委員会が下記の基準に基づいて企画を審査・選考します。
1)本学の理念やギャラリーのコンセプトやビジョンに照らし合わせて意義のある企画であるか。
2)独創性や表現力、新規性を感じられる内容であるか。
3)企画した展覧会を確実に開催できる体制か。
4)申請書類(申請書、企画書、展示プラン、作品資料、予算書)を過不足なくしっかり記載できているか。
5)出品者と鑑賞者との交流及び普及を促進するための試みがなされているか。
ギャラリーのコンセプトやビジョンは�https://gallery.kyoto-seika.ac.jp/data/terraS_panf.pdf

.【申請展開催のお知らせ】===============神頭優太 個展「また終わるために」===============会期:2026年6月5日(金)–6月13日(土)開場時間:11:00–18:00会場:京都精華大学ギャラリーTerra-...
26/05/2026

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【申請展開催のお知らせ】
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神頭優太 個展「また終わるために」
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会期:2026年6月5日(金)–6月13日(土)
開場時間:11:00–18:00
会場:京都精華大学ギャラリーTerra-S(京都市左京区岩倉木野町137京都精華大学明窓館3F)
休場日:なし
入場料:無料
出品作家:神頭優太
主催:神頭優太

展覧会概要:
黒やグレーを基調とした濁色の非形象絵画を手がける神頭優太は、モダニズムにおける形式主義(フォーマリズム)を参照点に、線や色彩といった絵画の構成要素を即物的に扱いながら、画面が成立する条件を探求してきました。

特定の画題やイメージを描くことを留保し、意味の手前にとどまることで、絵画は表象に回収されることなく、思考の場として立ち現れます。

本展では、神頭が大学3年時に制作したドローイングの連作(100点組)を起点に、初期作品から新作までを展示します。

展覧会タイトル「また終わるために」は、サミュエル・ベケット(1906–1989)の散文からの引用です。極限まで切り詰められた後期ベケットの語りにみられる自己言及性は、何かを描くことを放棄した抽象絵画の思索のあり方を想起させます。

絵画とは何か。なぜ描くのか。

幾度となく繰り返されてきた切実な問いへの応答として本展を位置づけ、その可能性を展望します。

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寄稿文「絵画の終わり方」(平田剛志)@ takeshirata

絵画の終わり方

絵画に「終わり」はあるのだろうか。19世紀以来、写真や映画、コンセプチュアル・アート、インスタレーションの登場などによって「絵画の死」や「絵画の終焉」が幾度も語られてきた。
具体的なテーマやモチーフをもたず、線や色彩を即興的、衝動的に描く抽象絵画を制作する神頭優太の個展「また終わるために」は、「絵画の死」に対する「諦念と足掻き」なのだろうか。だが、神頭は絵画の「終わり」ではなく、「終わり方」を探究してきたと見える。かつて神頭はステイトメントにおいて、絵画制作の「過程において到達点が想定できない」ため、「つねに制作を連続した状態」におくと述べた。その成果は、在学中に手がけた100点組のドローイング連作に見てとれる。つまり神頭にとって絵画とは、「終わり」の高揚感やスペクタクルではなく、連続、持続という「時間」や深度のなかにある。
そもそも絵画には「終わり」がない。小説やマンガ、ゲーム、音楽や映像のように、物語や時間を伴った表現形式は終点が定められている。対して、絵画をいつ見終えるのかは鑑賞者に委ねられている。作者もまた1日で描き終えることはなく、「『絵にする』と『絵になる』の間をさまよい続け」る。
では、絵画制作における「さまよい」は無駄なのだろうか。神頭は、終点への到達を前提とした計画的、経済的な制作方法をとらない。初期には余白や彩度、ストロークの痕跡が確認できた画面は、2024年頃から透明色を塗り重ねて画面全体が黒く、不明瞭になっていく。過去作のシリーズ名「暗順応」のように、混濁した画面には不透明な光が潜在している。
アテンション(関心、注意)を引くコンテンツが次々に流れる現代、静止した絵画は退屈で「終わった」と見えるかもしれない。だが、神頭の絵画には、描く行為と思考、情動が流れるのではなく、深く積み重なっている。その画面の奥に何が見えるのかは、私たちが絵画を前にさまよい、順応する時間のなかで現れてくるだろう。絵画を見ることに「終わり」はない。



平田剛志(岐阜現代美術館学芸員)

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*展覧会詳細・参加作家についてはギャラリーウェブサイトにて
*申請展は本学在学生・卒業生・教職員が主催者となり、企画・実施する展覧会です。


.本日23日(土)をもって京都精華大学ギャラリーTerra-S 2026年度前期企画展「三重野龍「龘|TOU」展 母校編」展は閉幕しました。ご来場いただいた多くの皆様、誠にありがとうございました。次回の展覧会は、6月5日(金)から開催します...
23/05/2026

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本日23日(土)をもって京都精華大学ギャラリーTerra-S 2026年度前期企画展「三重野龍「龘|TOU」展 母校編」展は閉幕しました。ご来場いただいた多くの皆様、誠にありがとうございました。

次回の展覧会は、6月5日(金)から開催します。皆様のご来場をお待ちしております。

撮影:松見拓也

🎥5/16(土)に実施した仲村健太郎さんとのゲストトークをYouTubeに掲載しました。プロフィール のリンクからご覧いただけます。

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次回展覧会のお知らせ

神頭優太 個展「また終わるために」
2026年6月5日(金) - 6月13日(土)
https://gallery.kyoto-seika.ac.jp/exhibition/260605/

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***展覧会は5/23(土)まで***【Installation Views】京都精華大学ギャラリーTerra-S 前期企画展三重野龍「龘|TOU」展 母校編会期:2026年4月17日(金)-5月23日(土)出品作家:三重野龍 開場時間:1...
19/05/2026

***展覧会は5/23(土)まで***
【Installation Views】

京都精華大学ギャラリーTerra-S 前期企画展
三重野龍「龘|TOU」展 母校編

会期:2026年4月17日(金)-5月23日(土)
出品作家:三重野龍
開場時間:11:00-18:00
会場:京都精華大学ギャラリーTerra-S
(京都市左京区岩倉木野町137京都精華大学明窓館3F)
休場日:日・祝日(ただし、4/19・4/29は開場)
料金:入場無料

撮影:松見拓也

Mieno Ryu “龘 | TOU” Exhibition
at Kyoto Seika University Gallery Terra-S

17 April - 23 May 2026
Artists: MIENO Ryu
Hours: 11:00-18:00
Venue: Kyoto Seika University Gallery Terra-S, Kyoto, Japan
Closed: Sundays and public holidays (however, open on Sunday, April 19 for Open Campus, and open on Wednesday, April 29 — a public holiday — due to classes).
Admission: Free

Photo: Matsumi Takuya


.【三重野龍「龘|TOU 」展 母校編 |関連イベントレポート:<ゲストトーク>(5/16)】5/16(土)に三重野龍さんと、ブックデザイナーの仲村健太郎さん(Studio Kentaro Nakamura)をお迎えし、ゲストトークを開催し...
19/05/2026

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【三重野龍「龘|TOU 」展 母校編 |関連イベントレポート:<ゲストトーク>(5/16)】

5/16(土)に三重野龍さんと、ブックデザイナーの仲村健太郎さん(Studio Kentaro Nakamura)をお迎えし、ゲストトークを開催しました!
今回はゲストである仲村さんの司会で進行。 仲村さんの「グラフィックデザイナーやタイポグラフィという仕事は、文字に魔法をかけることなんですね」という素敵な一言からトークがスタートしました。
お二人の日常や仕事環境、三重野さんが文字を扱うようになったきっかけなど、貴重なお話がたくさん。終始なごやかな雰囲気のなか、デザイナーを志す学生の皆さんにとっても、かなりリアルで刺激になる内容だったのではないでしょうか。
トーク終了後にはサイン会も行い、大盛況のうちに終了しました。
ご参加くださった皆様、そして三重野さん、仲村さん、本当にありがとうございました。
最後の画像は、左から、本展企画担当の伊藤まゆみ(ギャラリーTerra-S学芸員)、三重野龍さん、仲村健太郎さん、Studio Kentaro Nakamuraの小林加代子さんです。後ろのターポリン幕は作品集の表紙をイメージしています、ぜひフォトスポットとしてもご利用ください!(N.M)

📓展覧会は5/23(土)まで!

🎥仲村健太郎さんとのトークも YouTubeに近日中に掲載予定です。前回の卒業生トークもプロフィール のリンクからご覧いただけます。

👕オリジナルグッズ販売中!
会場では、三重野さんのカタログ『TOU』をはじめ、Tシャツ、トートバッグ、手ぬぐい、VOUのカタログなども販売しています。サイズによって完売しているグッズもありますので、お早めにお買い求めください!


-s

19/05/2026

〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137 Tel:075-702-5197 Fax:075-702-5352 E-mail:[email protected] ※取材いただく際は、事前に広報グループまでご連絡ください。

***展覧会は5/23(土)まで***【Installation Views】京都精華大学ギャラリーTerra-S 前期企画展三重野龍「龘|TOU」展 母校編会期:2026年4月17日(金)-5月23日(土)出品作家:三重野龍 開場時間:1...
18/05/2026

***展覧会は5/23(土)まで***
【Installation Views】

京都精華大学ギャラリーTerra-S 前期企画展
三重野龍「龘|TOU」展 母校編

会期:2026年4月17日(金)-5月23日(土)
出品作家:三重野龍
開場時間:11:00-18:00
会場:京都精華大学ギャラリーTerra-S
(京都市左京区岩倉木野町137京都精華大学明窓館3F)
休場日:日・祝日(ただし、4/19・4/29は開場)
料金:入場無料

撮影:松見拓也

本展では、三重野さんとともに活動してきたギャラリー兼ショップ「VOU」 が出張展示を行い、活動10周年を記念した過去のアーカイブを公開しています。

Mieno Ryu “龘 | TOU” Exhibition
at Kyoto Seika University Gallery Terra-S

17 April - 23 May 2026
Artists: MIENO Ryu
Hours: 11:00-18:00
Venue: Kyoto Seika University Gallery Terra-S, Kyoto, Japan
Closed: Sundays and public holidays (however, open on Sunday, April 19 for Open Campus, and open on Wednesday, April 29 — a public holiday — due to classes).
Admission: Free

Photo: Matsumi Takuya


***展覧会は5/23(土)まで***【Installation Views】京都精華大学ギャラリーTerra-S 前期企画展三重野龍「龘|TOU」展 母校編会期:2026年4月17日(金)-5月23日(土)出品作家:三重野龍 開場時間:1...
17/05/2026

***展覧会は5/23(土)まで***
【Installation Views】

京都精華大学ギャラリーTerra-S 前期企画展
三重野龍「龘|TOU」展 母校編

会期:2026年4月17日(金)-5月23日(土)
出品作家:三重野龍
開場時間:11:00-18:00
会場:京都精華大学ギャラリーTerra-S
(京都市左京区岩倉木野町137京都精華大学明窓館3F)
休場日:日・祝日(ただし、4/19・4/29は開場)
料金:入場無料

撮影:松見拓也

本展では、京都精華大学が所蔵する書や拓本など文字に関連する所蔵品のなかから、三重野さんが選んだ作品で構成する展示室を設けています。

画像三枚目中央・四枚目:《開通褒斜道刻石》 刻年:63年
画像六枚目:富山妙子《皇民化教育・忠の絵文字(「20世紀へのレクイエム・ハルビン駅」から)》 1995年
画像七枚目:河鍋暁斎《暁斎画談》内篇 巻之1,2・外篇 巻之1,2 1887年

Mieno Ryu “龘 | TOU” Exhibition
at Kyoto Seika University Gallery Terra-S

17 April - 23 May 2026
Artists: MIENO Ryu
Hours: 11:00-18:00
Venue: Kyoto Seika University Gallery Terra-S, Kyoto, Japan
Closed: Sundays and public holidays (however, open on Sunday, April 19 for Open Campus, and open on Wednesday, April 29 — a public holiday — due to classes).
Admission: Free

Photo: Matsumi Takuya


【1/23(金)より開催!】ギャラリーTerra-Sが加盟する京都・大学ミュージアム連携と京都伝統産業ミュージアムとの共催・企画による合同展『京都の大学ミュージアム特集6「おくりもの」』が、1/23(金)から3/1(日)まで、みやこめっせ地...
20/01/2026

【1/23(金)より開催!】
ギャラリーTerra-Sが加盟する京都・大学ミュージアム連携と京都伝統産業ミュージアムとの共催・企画による合同展『京都の大学ミュージアム特集6「おくりもの」』が、1/23(金)から3/1(日)まで、みやこめっせ地下1階中央西側『WEST SQUARE Window Gallery』で開催されます。(観覧無料)
本学からは展覧会のテーマ「おくりもの」に合わせて、岡崎和郎のマルチプル作品を出品します。ぜひご覧ください。
https://gallery.kyoto-seika.ac.jp/information/2960/
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京都の大学ミュージアム特集6「おくりもの」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
京都には30を超える大学があり、「大学の街」と呼ばれています。
ミュージアムを持つ大学も数多くあり、その歴史の中でさまざまなコレクションが形成されてきました。それらは調査研究の対象となり、展示活動で一般にも公開され、各大学からの学びの中心となっています。今回の京都・大学ミュージアム連携合同展は、「おくりもの」をテーマに9館のコレクションを紹介します。人から人へギフトとして贈られるものだけでなく、宇宙からの贈りもの、過去からの贈りもの、出土物のような土地からの贈りもの、自然界の素材を活かして制作された作品(自然からの贈りもの)、作家から大学への寄贈品など、異なる切り口で京都の大学ミュージアムが所蔵する「おくりもの」をお楽しみください。

展覧会名:京都の大学ミュージアム特集6「おくりもの」
開催期間:2026年1月23日(金)~3月1日(日)
開催時間:10:00~18:00(入場は17:30まで)
休館日:1/26(月)、2/15(日)、2/24(火)
会場:みやこめっせ地下1階中央西側『WEST SQUARE Window Gallery』
(〒606-8343 京都市左京区岡崎成勝寺町9番地の1)
観覧料:無料
主催:京都伝統産業ミュージアム(株式会社京都産業振興センター) https://kmtc.jp/
共催・企画:
京都芸術大学芸術館
京都産業大学ギャラリー
京都産業大学神山天文台
京都市立芸術大学芸術資料館
京都精華大学ギャラリーTerra-S
京都大学総合博物館
同志社大学歴史資料館
佛教大学宗教文化ミュージアム
龍谷大学 龍谷ミュージアム
京都・大学ミュージアム連携 https://univ-museum-kyoto.com/

2026年1月9日(金)より、京都精華大学ギャラリーTerra-Sにて、グループ展「具□抽○」が始まります。ぜひお気軽にお立ち寄りください「具□抽○」2026年1月9日(金)~17日(土)11:00–18:00休場日:11日(日)、12日(...
22/12/2025

2026年1月9日(金)より、京都精華大学ギャラリーTerra-Sにて、グループ展「具□抽○」が始まります。ぜひお気軽にお立ち寄りください
「具□抽○」
2026年1月9日(金)~17日(土)11:00–18:00
休場日:11日(日)、12日(月・祝)
入場料:無料
会場:京都精華大学ギャラリーTerra-S(明窓館3階)
出品作家:林田花菜、細井晴太、堀晴歌、山中優奈、山本良太
主催:具口抽〇実行委員
展覧会詳細
https://gallery.kyoto-seika.ac.jp/exhibition/260109/

住所

左京区岩倉木野町137 京都精華大学 明窓館3F
Kyoto-shi, Kyoto
606-8588

電話番号

075-702-5263

アラート

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