京都芸術大学通信教育部リベラルアーツセンター

京都芸術大学通信教育部リベラルアーツセンター 京都芸術大学 通信教育部 リベラルアーツセンター(総合教育科目+学?

22/11/2025

京都芸術大学附属康耀堂美術館では、開館20周年を記念して、これからの日本そしてアジアの美術を担う作家を応援するため、特別公募を行います。
まもなくエントリー期間がはじまります(2025年12月1日〜2026年1月31日)。ふるってご応募ください。
https://www.kyoto-art.ac.jp/info/facility/koyodo/competition/

東京藝術学舎、夏の特別イヴェントのお知らせ東京藝術学舎ではこれからのアーティストを育成するアートファクトリー講座を毎年開講しています。来週末(2025年8月24日)、そのプレイヴェントとして、講師を務める松任谷正隆・伊藤桂司の両教授による即...
16/08/2025

東京藝術学舎、夏の特別イヴェントのお知らせ

東京藝術学舎ではこれからのアーティストを育成するアートファクトリー講座を毎年開講しています。来週末(2025年8月24日)、そのプレイヴェントとして、講師を務める松任谷正隆・伊藤桂司の両教授による即興パフォーマンスと講座修了生による成果発表を行います。
昨年も同様の催しを「はみだしてゆくアート」というテーマで行いましたが、今年のテーマは「さらにはみだしてゆくアート」。昨今、世代も性別も地域も超え、芸術のジャンルやスタイルも超えて、さらには職業や人生をはみだしてゆくアーティストたちが活躍をはじめています。その「はみだし」について、実際の受講生の事例紹介かたがた、講師たちのパフォーマンスとトークを通じて考察します。参加者のみなさんの制作の刺激になれば幸いです。
本講座を受講される予定のない方も教職員のかたも大歓迎です。夏の終わりのひとときを、ぜひ東京・外苑キャンパスで涼しくお過ごしください。
(写真は昨年の即興ドローイング成果物)

日時:8月24日(日)15:30~17:00
会場:京都芸術大学東京外苑キャンパス(東京都港区北青山1-7-15)
*遠隔での参加可
講師:松任谷正隆、伊藤桂司

15:30~16:10 「さらにはみだしてゆくアートファクトリー」
アートファクトリー講座紹介と修了生(原田安久、廣田比呂子)による活動プレゼンテーション
16:20~16:50 「はみだしてゆくドローイング、ふたたび」
松任谷正隆による即興演奏・伊藤桂司と当日参加者によるライヴドローイング
16:50~17:00 感想・意見交換、質疑応答

申込・参加費:不要

外苑キャンパスに直接お越しいただき、エントランスの掲示で教室をご確認ください。

遠隔参加方法:以下のZOOMミーティングからご視聴ください。
トピック: 東京藝術学舎アートファクトリー2025プレイヴェント
時刻: 2025年8月24日 03:30 PM
https://us06web.zoom.us/j/86380256060?pwd=011LfXOdGHWffjeaVbbzbl4qyQJp1a.1
ミーティング ID: 863 8025 6060
パスコード: jv4dz8

大学院で地域アートプロジェクトを実践的に研究する保科ラボの展覧会・公開講評会が明日(3月29日〜)行われます。
28/03/2025

大学院で地域アートプロジェクトを実践的に研究する保科ラボの展覧会・公開講評会が明日(3月29日〜)行われます。

このたび京都芸術大学大学院(芸術環境専攻)超域制作学 保科豊巳ラボでは、2024年度の修了制作を東京・外苑キャンパスで展示するとともに、講評会を公開で実施します。保科ラボは長野県安曇野での地域アートプロジェクトを通じて実践的な制作研究を行っており、今回の出品者も現地でのワークショップや展示を経て修了制作を行っております。本学大学院また地域でのアート活動にご関心のあるかたはぜひこの機会に作品をご観覧のうえ、合評会もご聴講ください。

展示:2025年3月29日(土)11時〜17時、3月30日(日)9時〜17時
講評会:3月29日(土)14時〜15時30分
会場:京都芸術大学東京・外苑キャンパス(東京都港区北青山1-7-15)
参加無料・申込不要

15/10/2024

【社会人に向けた大学院修士課程芸術環境専攻説明会開催】

芸術やデザインの研究で修士号取得を考えているものの、仕事や家事が忙しく、通学の時間があまりとれない…そういう方もいらっしゃるのではないでしょうか。
京都芸術大学大学院には多くの社会人学生や東京在住の学生が在籍しています。完全遠隔の芸術専攻(通信制)に加え、通学課程でも、芸術環境専攻のいくつかの領域・分野では、東京都港区にある外苑キャンパスでの週末の対面指導と遠隔授業により修士研究を進めることが可能です。
このたび当大学院では、東京方面でも研究指導が受けられる領域/分野についての説明会を、以下の通り、対面とオンライン(ZOOM)併用で開催します。ご関心のあるかたはぜひご参加ください。
【後藤・鬼頭ラボ 公開授業/相談会詳細】
日時:2024年10月19日(土)17:00-18:30
担当教員:後藤繁雄、北桂樹、上村博
開催形式:対面、オンライン
ラボ紹介:本ラボでは、コンテンポラリーアートのモノグラフ(個別研究)執筆を通じ、芸術修士号の取得を目指します。今回の説明会では、第一線でアートプロデュースを手掛ける後藤繁雄教授による指導のもとで研究を積んだ大学院、修了生の研究発表と講評の様子を実際にごらんいただくこともできます。
後藤・鬼頭ラボ 申込フォーム
https://entry.s-axol.jp/kyoto-art/?f=464
【保科ラボ 公開授業/相談会詳細】
日時:2024年10月20日(日)17:00-18:30
担当教員:保科豊巳、大橋文男、松本理沙
開催形式:対面、オンライン
ラボ紹介:本ラボでは、地域でのアートプロジェクトを実践的に研究します。保科ラボでは、長野県安曇野市と提携して、安曇野という土地の特性を活かしたアートプロジェクトや中高生たちとのコラボレーションを行っています。今回の説明会では、実際に現地でプロジェクトに関わった院生・修了生のプレゼンテーションと講評の様子をご覧いただくことができます。
保科ラボ 申込フォーム
https://entry.s-axol.jp/kyoto-art/?f=465
【建築・環境デザイン領域 相談会詳細】
日時:2024年10月26日(土)12:30-14:00
担当教員:小杉宰子
開催形式:対面、オンライン
ラボ紹介:建築・環境デザイン領域では、都市や生態、地域性といった「私たちが生きる環境」を構想できる建築家やランドスケープデザイナー、あるいは都市や地域のスペシャリストの育成をめざしています。建築デザイン、インテリアデザイン、ランドスケープデザイン、都市・地域デザイン、日本庭園〈設計、保全、活用〉に関するスタジオを4つ選択することで研究を進めますが、スタジオの選択によっては、東京での受講も可能です。説明会では、入学してから修士号取得に至るまでの実際のプロセスをご紹介します。
建築・環境デザイン領域 申込フォーム 
https://entry.s-axol.jp/kyoto-art/?f=466
【文化デザイン・芸術教育領域(文化創生分野)相談会詳細】
日時:2024年10月27日(日)18:00-19:00
担当教員:上村博
開催形式:対面、オンライン
ラボ紹介:文化創生分野では、芸術・デザインの力を通じ、ひと・モノ・風土を育てることを目指しています。芸術の教育普及や地域文化資源の開発者、地域コミュニティで働くデザイナーなど、アートプロジェクトやデザインの実践を通じて、地域文化や成熟をサポートする人材が集まっています。今回の説明会では、これまでの院生・修了生の研究テーマを紹介しつつ、研究の進め方についてご説明します。
文化デザイン・芸術教育領域(文化創生分野)申込フォーム
https://entry.s-axol.jp/kyoto-art/?f=467
申込後に参加方法の変更を希望される方はご連絡をお願いいたします。
▽文化デザイン・芸術教育領域紹介ページ
https://www.kyoto-art.ac.jp/graduate/configuration/cultural/
▽建築・環境デザイン領域紹介ページ
https://www.kyoto-art.ac.jp/.../art.../architecture/
▽2025年度大学院芸術専攻・芸術環境専攻 募集概要
https://www.kyoto-art.ac.jp/graduate/admission/outline/
ご不明な点がございましたら以下までお問い合わせください。
………………………………………
〈お問合せ先〉
京都芸術大学 アドミッション・オフィス
電話番号:0120-591-200
メール:[email protected]
〈会場〉
京都芸術大学東京外苑キャンパス
(東京都港区北青山1丁目7−15)
………………………………………

京都芸術大学 通信教育部 リベラルアーツセンター(総合教育科目+学?

東京藝術学舎(https://air-u.kyoto-art.ac.jp/gakusha/top)ライヴパフォーマンスのお知らせ「東京藝術学舎アートファクトリー2024」で講師を務める3人のアーティストが東京・外苑キャンパスでライヴ・イヴェ...
16/08/2024

東京藝術学舎(https://air-u.kyoto-art.ac.jp/gakusha/top)ライヴパフォーマンスのお知らせ

「東京藝術学舎アートファクトリー2024」で講師を務める3人のアーティストが東京・外苑キャンパスでライヴ・イヴェント(遠隔配信つき)を行います。テーマは「はみだしていくアート」。今日、世代も性別も超えて、芸術のジャンルやスタイル、職業や人生をはみだしていくアーティストたちが活躍をはじめています。その「はみだし」について、講師たちのパフォーマンスとトークを通じて考察します。参加者のみなさんの制作の刺激になれば幸いです。

・講師:松任谷正隆、榎本了壱、伊藤桂司
・会場:京都芸術大学東京外苑キャンパス(教室は当日掲示)
・日時:2024年8月24日(土)15:45〜17:15
・参加無料、申込不要(当日直接会場にお越しください)

(下記タイムスケジュールはおおよその目安です)
15:45〜16:15 伊藤桂司によるライヴ・ドローイングとそれにあわせた松任谷正隆による即興演奏、そして榎本了壱のアート・カリグラフィー
16:15〜16:45 3人の講師によるトーク「はみだしていくアート」
16:45〜17:15 質疑応答

ZOOM参加のかたは以下のミーティングにアクセスしてください。

「東京藝術学舎アートファクトリー2024プレイヴェント」
2024年8月24日 03:30 PM
大阪、札幌、東京
https://us06web.zoom.us/j/88413245393?pwd=Y177P2PMaJmgQONBmY8MsKPasbdL4N.1
ミーティング ID: 884 1324 5393
パスコード: y0ZxF9

*当日のパフォーマンスでは、参加者のみなさんがお持ちくださったものを素材として用いることも予定しています。素材となりそうなものをご提供いただけるかたは、何か音の出るものや、塗料が付着しても良い立体物をお持ちください(ただし、使わない場合もあります)。

13/11/2023

【超域制作学プログラム 保科ラボ 入学説明会】
社会人が地域アートプロジェクトを学ぶことのできる大学院修士課程の説明会です。土曜・日曜を中心とした東京でのゼミと安曇野でのプロジェクト実習とを組み合わせた実践的なプログラムの説明と、実際にそこで学んでいる学生からの活動報告です。

日時|2023年11月26日(日)18:00〜19:00(予定)
担当教員|保科豊巳、大橋文男、上村博
開催形式|対面、オンライン
対面会場|京都芸術大学東京外苑キャンパス 206教室(東京都港区北青山1丁目7-15)

https://www.kyoto-art.ac.jp/news/graduate/1114

京都芸術大学 通信教育部 リベラルアーツセンター(総合教育科目+学?

12/08/2023

■東京藝術学舎特別講義
「アートのこれから、これからのアーティスト」のお知らせ

今年になって、ようやく街中の人出も増え、また同時に展示・上演活動も賑わいを取り戻してきたように見えます。しかし感染症の影響下にあった3年間を経て、あきらかに芸術の制作や受容の仕方には変化が見られます。
そこで本特別講義では「アートのこれから、これからのアーティスト」と題して、松任谷正隆・榎本了壱両教授の対談と、おふたりの担当する「東京藝術学舎アートファクトリー」講座の修了生たちの活動報告を通じて、これから芸術家やデザイナーたちがどのような情況下で仕事をしてゆくのかまた、そこにどのような可能性があるのかを考えます。
これからのアーティストのありかたに興味のある方は、どなたでもふるってご参加ください。

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講師:松任谷正隆、榎本了壱(いずれも本学客員教授)
活動報告:廣田比呂子、阿部野晃久、下村麻美、大川博

[日 時]2023/8/26(土)14:00〜16:00
[会 場]京都芸術大学東京外苑キャンパス(東京都港区北青山1-7-15)*遠隔での参加可
[参加費]無料

※会場で参加されるかたはお申し込み不要です。直接外苑キャンパスにお越しください。
※遠隔での参加を希望される者は以下のフォームからお申し込みください。Zoomのミーティング情報をお知らせします。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScKTxXrqh5zLML-cnKchBxufcaVE9RKdZMYSTimRQk6WETeLw/viewform

池内先生の展覧会。
05/07/2023

池内先生の展覧会。

Officinet / Udstilling “Resonans” af tekstilkunstnerne Akiko Ikeuchi og Ingrid Kæseler Hvordan forbinder man sig til verden? Med japansk og dansk samtidskunst retter udstillingen “Resonans” fokus mod vores forbundethed - vores forbindelse til naturen og vores forbindelse til hinanden gennem...

京都芸術大学大学院(通信教育)工芸デザイン分野特別講義(座談会)のおしらせ題目:「生き方のデザインとしての工芸」開催日時:12/17(土)18:00-19:00登壇者:八幡はるみ(染色作家)、伊達伸明(美術家)、野村春花(haru nomu...
22/11/2022

京都芸術大学大学院(通信教育)工芸デザイン分野特別講義(座談会)のおしらせ

題目:「生き方のデザインとしての工芸」
開催日時:12/17(土)18:00-19:00
登壇者:八幡はるみ(染色作家)、伊達伸明(美術家)、野村春花(haru nomura主宰、草木染作家)、上村博(芸術学)

※Zoom(webinar)および京都芸術大学大阪サテライトキャンパス(大阪市北区小松原町2−4 大阪富国生命ビル5階)での対面開催

2023年度、京都芸術大学大学院(通信制)工芸デザイン分野開設を記念して、座談会「生き方のデザインとしての工芸」を開催します。工芸は単に用の美のあるスグレモノを作るというだけではありません。身体的な技によってみずからの暮らしを作るという生活構築の術でもありますし、さらにはそれを通じて、自然環境や社会との自分の関わり方をあらためて見つめ直す思考術でもあります。
今回の座談会では、工芸的なバックグラウンドを持ちつつ、それぞれに特定のジャンルにとどまることなく新鮮な取り組みをされている3人の作家(そして本学大学院工芸デザイン分野担当教員)とともに「工芸」が今後どのように私たちの生活スタイルを変えることができるのか、また工芸にとって通信制の大学院という場にどのような可能性があるのかを語り合います。会場およびZOOM参加の方からのご質問も受けつけます。
参加ご希望のかたは以下のURLよりお申し込みください。
https://onl.la/2etx9DJ

京都芸術大学大学院「文化デザイン・芸術教育領域文化創生分野」説明会このたび、京都芸術大学大学院では、芸術環境専攻文化デザイン・芸術教育領域の説明会をオンライン開催します。同分野は2023年度から新たなカリキュラムに改編され、遠隔授業と集中授...
09/11/2022

京都芸術大学大学院「文化デザイン・芸術教育領域文化創生分野」説明会

このたび、京都芸術大学大学院では、芸術環境専攻文化デザイン・芸術教育領域の説明会をオンライン開催します。同分野は2023年度から新たなカリキュラムに改編され、遠隔授業と集中授業とを併用した、社会人にとって学びやすい授業形態となります。
芸術は単に個人の表現のためにあるのではなく、人々の福祉や生きがい、また土地の文化や自然と調和した生活環境を作るものでもあります。本分野では、デザインや芸術を通じて、ひと、モノ、風土を育てる人材を輩出することを目指しています。
今回の説明会では、特に「文化創生分野」(地域文化デザインおよび芸術教育)でどのようなテーマの修士研究をどのように進めるのかということを、授業に携わる教員からご説明するとともに、参加者からのご質問も受けつけます。

日時:2022年11月20日(日)17:30〜18:30(予定)
担当教員:松井利夫(陶芸・美術家)、奥山理子(みずのき美術館キュレーター)、上村博(芸術学研究者)

ZOOMミーティングによる開催です。申込みは以下のフォームからお願いします。

大学院入学説明会(文化創生分野)
https://entry.s-axol.jp/kyoto-art/?f=317

参考:文化デザイン・芸術教育領域紹介ページ
https://www.kyoto-art.ac.jp/graduate/configuration/cultural/

京都芸術大学大学院芸術環境専攻超域制作学プログラム(アートプロジェクト)保科豊巳ラボ 入学説明会日時:2022年11月27日(日)17:30〜19:00会場:京都芸術大学東京外苑キャンパス 211教室(東京都港区北青山1丁目7−15)*オン...
09/11/2022

京都芸術大学大学院芸術環境専攻
超域制作学プログラム(アートプロジェクト)
保科豊巳ラボ 入学説明会

日時:2022年11月27日(日)17:30〜19:00
会場:京都芸術大学東京外苑キャンパス 211教室
(東京都港区北青山1丁目7−15)
*オンライン参加可

保科ラボは、社会人学生の受講を前提に、東京での年間6回の対面ゼミ、長野ほかでの年間2回の現地フィールドワーク、それにオンラインでの遠隔指導を併用した修士課程です。本説明会では、保科ラボでの教育目標や年間の授業進行のあらましをお伝えするともに、本ラボで遂行可能な研究テーマについて、参加者と指導担当の保科豊巳教授とで質疑応答を行います。

保科ラボ ― 超越したアートの感触を生み出す
現代芸術作品のありかたは、アトリエ内での個人制作にとどまりません。自然に息づく生命体、風土のもたらす民俗学的造形、共同体における産業文化の記憶などは今日的な表現課題です。本ラボでは人間と環境との関わりを芸術制作という手段によって探究し、地域の現実を明確なコンセプトと的確な技術によってアートに昇華することのできる人材や、さらに地域の芸術、文化をプロデュースできる人材を育成します。

大学院入学説明会(保科ラボ)申込フォーム
https://entry.s-axol.jp/kyoto-art/?f=316

ICA京都の国際シンポジウムのお知らせです。8月11日、京都芸術センターにて。
26/07/2022

ICA京都の国際シンポジウムのお知らせです。8月11日、京都芸術センターにて。

いまや現代アートはグローバルに繋がる壮大なコミュニティを形成しています。 そのなかで京都は、日本の伝統文化の中心地であるだけでなく、多くの芸...

住所

Kyoto-shi, Kyoto
6068271

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