立命館大学 国際関係学部/ College of International Relations, Ritsumeikan University

立命館大学 国際関係学部/ College of International Relations, Ritsumeikan University 立命館大学国際関係学部が試験的に運用しています。

立命館大学国際関係学部が試験的に運用しています。立命館の学生や教職員の活躍、そしてイベント情報などを発信していきます。個別に寄せられたご意見やご質問にお答えできないこともありますが、あらかじめご了承ください。 
在学生・受験生の皆さんへ 履修や成績、入学試験に関するお問い合わせは、直接関連する窓口に頂きますよう、お願いいたします。

2026年8月4日から8日にかけて嶋田晴行先生のゼミがラオスでの海外フィールドワークを実施しました。国際協力・開発問題をテーマとするゼミとして、JICAラオス事務所、ラオス・日本センター、JICA協力隊を訪問しました。ラオス国立大学の学生と...
07/09/2026

2026年8月4日から8日にかけて嶋田晴行先生のゼミがラオスでの海外フィールドワークを実施しました。国際協力・開発問題をテーマとするゼミとして、JICAラオス事務所、ラオス・日本センター、JICA協力隊を訪問しました。
ラオス国立大学の学生との交流や現地のお宅に訪問するといった活動も行い、ラオスの「今」を感じると共に、途上国支援の実際と課題について理解を深めることができました。
今回のフィールドワークで得た貴重な学びや経験を卒業研究やオープンゼミナール大会での研究発表に繋げていきます。

8月5日(水)から8日(土)にかけて、広島で平和を学ぶ Peace Studies Seminar(本学部の英語開講科目)を実施しました。 この研修プログラムは多様な国から集まった国際関係学部の学生が広島を訪問し、太平洋戦争や原爆の歴史を学...
04/09/2026

8月5日(水)から8日(土)にかけて、広島で平和を学ぶ Peace Studies Seminar(本学部の英語開講科目)を実施しました。
この研修プログラムは多様な国から集まった国際関係学部の学生が広島を訪問し、太平洋戦争や原爆の歴史を学び、平和構築への貢献方法を探ることを目的としています。
今年は小林 主茂先生が研修をコーディネートし、広島平和記念資料館の見学、原爆死没者慰霊祭への参列、国連訓練調査研究所(UNITAR)主催のシンポジウムに参加。これらの経験を通じて核兵器の脅威を改めて実感し、平和への理解を深めました。
また、UNITARの職員の方々との交流を通じて、国際機関での平和構築活動の現場に触れ、自身のキャリアについても考える貴重な機会となりました。
本研修は、大学の中では得られない、過去の悲惨な歴史から学び平和について深く考える機会として、参加した学生にとって印象深い経験となったに違いありません。
本学部は今後もこのような研修を通じて、過去の歴史にしっかりと向き合いながら、未来を見据えた考え方を持つ学生の育成に力を入れていきます。

学生インタビュー記事のご紹介です。「Taking Every Opportunity: How a Semester in Korea Expanded My Horizons and Inspired My Journey Toward ...
02/09/2026

学生インタビュー記事のご紹介です。
「Taking Every Opportunity: How a Semester in Korea Expanded My Horizons and Inspired My Journey Toward Research and Global Understanding」
OZGONUL Ruzgar Cinar
Second-year Global Studies Major / International Student from Türkiye

We interviewed Ruzgar, a Global Studies major, to learn more about his studies in the College of International Relations, his student life at Ritsumeikan University, and his exchange experience in South Korea.

Please access the article from the “TOPICS” section on the top page of the College of International Relations website.
記事は国際関係学部HPトップページ「TOPICS」よりご確認ください。

インタビュー記事のご紹介です。「Studying in Japan Taught Me to Look Beyond First Impressions and Understand the World from Diverse Persp...
31/08/2026

インタビュー記事のご紹介です。
「Studying in Japan Taught Me to Look Beyond First Impressions and Understand the World from Diverse Perspectives」

ARIAS Coralie De Jesus
Second-year American University - Ritsumeikan University Joint Degree Program (AU-home)

We interviewed ARIAS Coralie De Jesus, a student in the American University-Ritsumeikan University Joint Degree Program, about her academic experiences and student life in Japan.

Please access the article from the “TOPICS” section on the top page of the College of International Relations website.
記事は国際関係学部HPトップページ「TOPICS」よりご確認ください。

学生インタビュー記事のご紹介です。「1回生から取り組む国際機関でのインターンシップ。学部の授業で得た知識を実際の活動と結び付けながら理解を深め、平和や国際協力について積極的に学んでいきたい」福島 ななか さんアメリカン大学・立命館大学国際連...
28/08/2026

学生インタビュー記事のご紹介です。
「1回生から取り組む国際機関でのインターンシップ。学部の授業で得た知識を実際の活動と結び付けながら理解を深め、平和や国際協力について積極的に学んでいきたい」

福島 ななか さん
アメリカン大学・立命館大学国際連携学科 1回生

入学前から国際機関でのインターンシップを継続している1回生の福島さんに、インターンシップで取り組まれている活動や学びについてお話を伺いました。
記事は国際関係学部HPトップページ「TOPICS」よりご確認ください。

学生インタビュー記事のご紹介です。「明確な正解がない国際関係の問題について考える中で、さまざまな視点から物事を捉え、自分なりに試行錯誤しながら答えを導く力が身につきました」岩田 愛生さんグローバル・スタディーズ専攻 4回生4回生の岩田さんに...
26/08/2026

学生インタビュー記事のご紹介です。
「明確な正解がない国際関係の問題について考える中で、さまざまな視点から物事を捉え、自分なりに試行錯誤しながら答えを導く力が身につきました」

岩田 愛生さん
グローバル・スタディーズ専攻 4回生

4回生の岩田さんに国際関係学部の特徴や授業を通じて身についたこと、外国語学習への取り組みや将来の目標についてお話を伺いました。
記事は国際関係学部HPトップページ「TOPICS」よりご確認ください。

学生インタビュー記事のご紹介です。「IB・帰国生の進学先としてのリアル|在学生に聞く、日米2大学で学ぶ国際関係」小林優さん(アメリカン大学・立命館大学国際連携学科4回生)IBDP出身の小林さんに、進学の経緯から日米2か国での学びと暮らし、そ...
24/08/2026

学生インタビュー記事のご紹介です。
「IB・帰国生の進学先としてのリアル|在学生に聞く、日米2大学で学ぶ国際関係」
小林優さん(アメリカン大学・立命館大学国際連携学科4回生)
IBDP出身の小林さんに、進学の経緯から日米2か国での学びと暮らし、そしてこれからのビジョンまで語っていただきました。
記事は国際関係学部HP「TOPICS」よりご確認ください。

越智 萌先生とゼミ生4名がタイを訪問。7月31日に立命館大学・タマサート大学・チュラロンコン大学の3大学の教員と学生が参加する研究セミナー「現代国際法・公法における諸課題」を開催しました。セミナーは、チュラロンコン大学Papawadee T...
21/08/2026

越智 萌先生とゼミ生4名がタイを訪問。7月31日に立命館大学・タマサート大学・チュラロンコン大学の3大学の教員と学生が参加する研究セミナー「現代国際法・公法における諸課題」を開催しました。
セミナーは、チュラロンコン大学Papawadee Tanodomdej教授による開会挨拶の後、3大学の教員による学術交流セッションを実施。越智先生は「Technology, Information and Justice: Contemporary Issues in International Law and Public Law」をテーマに講演を行いました。
午後からは越智ゼミの3名の学生による1人15分の研究発表が行われ、参加者との討論が行われました。
①THET Htar San
テーマ:Accountability under International Law: People's Tribunals as Alternative Way to Pursue Justice
②FAY Noah Weston
テーマ: Sociological Victomology Aproach to the Office of the Prosecutor's Ecocide Draft
③BASKIN Miles Burch
テーマ:Viability of Clarifying an Obligation to Refugee Status Determination Procedures Through Contentious Litigation at the International Court of Justice

今回のセミナーは、Papawadee Tanodomdej先生 (Assistant Professor, Faculty of Law, Chulalongkorn University)、Lasse Schuldt 先生(Assistant Professor, Faculty of Law, Thammasat University)のご協力で開催することができました。
今回のタイ訪問で得た貴重な経験と学びを個々の卒業研究やオープンゼミナール大会での研究発表に繋げていきます。

学生インタビュー記事のご紹介です。「挑戦する力と自分の可能性を大きく広げることができたJDPでの4年間。2か国で学んだ経験を活かして日本と世界をつなぐ存在として成長し続けていきたい」田尻 大貴 さんアメリカン大学・立命館大学国際連携学科 4...
18/08/2026

学生インタビュー記事のご紹介です。
「挑戦する力と自分の可能性を大きく広げることができたJDPでの4年間。2か国で学んだ経験を活かして日本と世界をつなぐ存在として成長し続けていきたい」
田尻 大貴 さん
アメリカン大学・立命館大学国際連携学科 4回生
https://www.ritsumei.ac.jp/ir/students/interview/vol133.html/

6月に実施した「グローバル・シミュレーション・ゲーミング」当日の様子をまとめた動画を公開しました。学年全体で国際交渉に取り組む様子をご覧ください。
04/08/2026

6月に実施した「グローバル・シミュレーション・ゲーミング」当日の様子をまとめた動画を公開しました。学年全体で国際交渉に取り組む様子をご覧ください。

Enjoy the videos and music you love, upload original content, and share it all with friends, family, and the world on YouTube.

住所

京都市北区等持院北町56/1
Kyoto-shi, Kyoto
603-8577

アラート

立命館大学 国際関係学部/ College of International Relations, Ritsumeikan Universityがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する