京都大学 森里海連環学教育研究ユニット

京都大学 森里海連環学教育研究ユニット 京都大学 学際融合教育研究推進センター 森里海連環学教育研究ユニット?

【第6回 京都大学・日本財団 森里海シンポジウムを開催します】    森里海シンポジウムは今年で6回目を迎えます。今回は「高校生と考える未来の風景―守りたいものと変えたいもの―」をテーマに掲げ、多様なステークホルダーが考える「大切にしたい風...
15/01/2021

【第6回 京都大学・日本財団 森里海シンポジウムを開催します】 
  
 森里海シンポジウムは今年で6回目を迎えます。今回は「高校生と考える未来の風景―守りたいものと変えたいもの―」をテーマに掲げ、多様なステークホルダーが考える「大切にしたい風景/今後変えていきたい風景」を起点に、それを実現する際のバリア(障壁)について現在考えうる課題を共有し、新たな連携を模索していきます。
 
 「高校生と考える未来の風景」という今回のテーマには、これからの未来を担う若者とともに多くの方との意見交換の場となるよう期待が込められています。 
  
 オンラインでの開催となりますので、遠方にお住まいの学生、一般の皆さまも奮ってご参加ください。多くの方のご参加をお待ちしています。
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開催日時:2021年3月13日(土)13時00分~17時00分
開催場所:オンライン(Webシステムを使用)
定員:先着100名※ 定員になり次第、締め切ります。
参加費:無料
申込み方法:
下記リンク「参加申込み」フォームよりお申し込みください。
https://forms.gle/SgcNBRAxkUq6BXj66
申込み締切り日:2021年2月26日金曜日
※ 定員になり次第、締切ります。
※ 最新情報はHPにて随時更新いたします。
http://linkagain.kyoto-u.ac.jp/news

【「森里海ラボ」レポート 後編】 10月31日に開催された高大連携イベント「森里海ラボ」のレポート後編です。 -----------------------------------------------------------午前中に高校...
20/11/2020

【「森里海ラボ」レポート 後編】

 
10月31日に開催された高大連携イベント「森里海ラボ」のレポート後編です。 
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午前中に高校紹介や先生方からの基調講演があり、午後からはいよいよグループワークが始まりました。
所属学校も学年もばらばらに、以下のサブテーマを持った6つのグループに分かれて、議論を進めていきます。
 
1「多様性を知る」        
2「人と自然を結いなおす」
3「地域資源をいかす」      
4「地域心理学」
5「ひとをつなぐ」        
6「わくわくの伝播」
 
持ち寄った写真から「なぜこの風景を残したいか」と対話が始まり、サブテーマに沿って、
「人と自然の繋がりはこれからどうなっていくのか」
「何が問題となるのか」 
「どうしたら残せるか」 
等、自分達の地域の事例を交えながら意見交換していました。 
メンバーの意見を聞いてアイデアを重ねていく時間をみんな楽しんでくれたようです。
 
発表では、
 
「未来に豊かな自然を残したいけど個人ができることには限界がある。だから人と繋がることが大事。」
「知ってもらうことが自然環境を守る一歩目になる。自然体験イベントの企画やSNS等を利用して広く発信するのはどうか。」
等の各グループでの気付きやアイディアが話され、また、
「環境保全の鍵となるのは人の思い。けれどそこには利害の対立が発生してしまう。
であれば”相手の意向を汲み取れるような”人を育てる為の教育が必要ではないか」
と本質的な問題に挑戦するグループもありました。

短い時間の中、みんな真剣にワークに取り組みまとめてくれました!

先生方の講評後、zoom画面に映し出された参加高校生と記念撮影をし、「京大森里海ラボ by ONLINE」イベントは終了しました。
 
 
イベント終了後に高校生からは、
「初めは緊張したけれど、話し合いをしていたらどんどん楽しくなった。」
「やっぱり直接会って話したかった!次回は会えるといいな!」
「地域の違いもあるけれど共通点もあって、たくさん話せたのがよかった」
「自分では思い浮かばないような意見が出て、新鮮でいい経験になった」
等、ポジティブな感想がきけました。高校生たちも次回への期待が高まったようでした。
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今後開催されるイベントやその他お知らせについても、こちらのFacebookページやHP(https://linkagain.kyoto-u.ac.jp/)
にて告知します。引き続きご覧いただきますよう、よろしくお願いします。

【「森里海ラボ」レポート前編】『みんながちょっと幸せになれる持続可能な未来』をテーマに実施した「森里海ラボ」のイベントレポート前編です。雲一つない晴天で、すがすがしい気持ちでスタートした「森里海ラボ」。当初は京都大学で開催する予定でしたが、...
16/11/2020

【「森里海ラボ」レポート前編】

『みんながちょっと幸せになれる持続可能な未来』をテーマに実施した「森里海ラボ」のイベントレポート前編です。

雲一つない晴天で、すがすがしい気持ちでスタートした「森里海ラボ」。
当初は京都大学で開催する予定でしたが、新型コロナウイルスの状況から、オンライン開催になりました。
zoom画面で繋がった高校生と「おはよう」「よろしくね」とあいさつを交わしながら和やかにスタートしました。

初めに徳地センター長より開会の挨拶として「森里海ラボ」の開催趣旨、高大連携への期待などの話がありました。
続いて全国から参加してくれた11校の高校紹介でした。
各校それぞれスライドや紙芝居などを用意し、持ち時間が5分しかない中、各校の特徴や魅力をぎゅっと詰め込んで紹介してくれました。(ちょっと緊張しながら、でも楽しんで紹介してくれたと思います!)

午前中の最後は、京都大学こころの未来研究センター前センター長・現京都芸術大学副学長 吉川左紀子フィールド科学教育研究センター特任教授からの基調講演に加え、Panasonicの中田公明マニュファクチャリングソリューションセンター所長からは京都大学及びパナソニック(株)の共同研究として、次世代とのSDGsや森里海連環学に取り組んでいる内容として、前期のILASセミナー(京都大学新入生向けセミナー)の振り返りをしてもらいました。
お二人の専門分野から見た森里海連環学についての考えや、未来を担う若者にかける思いについて話があり、午後から始まるグループワークに向けて高校生たちの心に響いたようです。

午後のグループワークについては次回ご紹介します。
HPにもレポート掲載いたしました。こちらも合わせてご覧ください。
https://linkagain.kyoto-u.ac.jp/news/news-1028/

*写真はグラフィックレコーダーの有賀さんに書いていただいたものです。

【「森里海ラボ」終了しました!】『みんながちょっと幸せになれる持続可能な未来』について考えてきた今回の「森里海ラボ」。今年は新型コロナウィルス感染拡大の状況をみてオンラインでの開催となりましたが、参加高校生同士かなり熱い議論が交わされました...
11/11/2020

【「森里海ラボ」終了しました!】

『みんながちょっと幸せになれる持続可能な未来』について考えてきた今回の「森里海ラボ」。

今年は新型コロナウィルス感染拡大の状況をみてオンラインでの開催となりましたが、参加高校生同士かなり熱い議論が交わされました!みんなとても真剣に取り組んでくれて、我々大人たちもたくさんの気づきと刺激をもらい、充実した一日となりました。
イベントの内容については、こちらのFBページとHP(https://linkagain.kyoto-u.ac.jp/)にUPする予定ですので、引き続きご覧ください!

【「森里海ラボ」グループファシリテーターの先生紹介③】今回の「森里海ラボ」は、参加高校生にサブテーマをもった6つのグループに分かれてアイデアを出し合ってもらいますが、各グループには専門分野も多様な個性豊かな先生がつきます。その先生方から届い...
30/10/2020

【「森里海ラボ」グループファシリテーターの先生紹介③】
今回の「森里海ラボ」は、参加高校生にサブテーマをもった6つのグループに分かれてアイデアを出し合ってもらいますが、各グループには専門分野も多様な個性豊かな先生がつきます。その先生方から届いたメッセージの紹介、本日が最終回となります。是非ご覧ください!
グループ【多様性を知る】担当の赤石大輔先生より。*写真1枚目
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群馬県出身で金沢大学で生態学、里山という人と自然の関わりについて勉強してきました。研究テーマは『里山のきのこと人との関係について』。京都大学では森里海連環学という学問を多様な方々と共有する社会連携事業を実施しています。
*京都大学フィールド研の社会連携についてはこちら https://fserc.kyoto-u.ac.jp/wp/social/Youtube
「この森里海ラボでは、高校生のみなさんが考えてくれた『守りたい風景』について、それぞれの風景の内側、外側にある多様なひと、もの、ことのつながりを意識しながら共有していく対話を楽しみにしています。 」
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グループ【人と自然を結いなおす】担当の福島誠子先生より。*写真2枚目
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岡山出身で大学では森林科学を学び、環境省で自然環境保全に関わる自然系技官(通称、レンジャー)として、国立公園管理の仕事をしてきました。公園計画や開発の許認可、エコツーリズム推進などを通して、自然をいかに保護し、いかに楽しんでもらうか、行政の立場で考えてきました。今は京都大学野生動物研究センターに出向中で、行政とは違う立場で「自然の保護と利用」について考え続けています。
*野生動物研究センターのHP:https://www.wrc.kyoto-u.ac.jp/
「皆さんと一緒に、風景からどんなつながりを紐解いていけるか、楽しみにしています!」
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いよいよ明日、「森里海ラボ」開催です。どんなアイデアが出るのでしょうか?高校生と一緒に楽しみたいと思います!「森里海ラボ」終了後も、こちらのページで報告レポートなど紹介してますので、引き続きよろしくお願いします!

28/10/2020
【「森里海ラボ」グループファシリテーターの先生紹介②】今回の「森里海ラボ」ではメインテーマの他にサブテーマを持った6つのグループを設けており、参加高校生には各グループにわかれて議論してもらいます。各グループにはファシリテーターとして、専門も...
28/10/2020

【「森里海ラボ」グループファシリテーターの先生紹介②】

今回の「森里海ラボ」ではメインテーマの他にサブテーマを持った6つのグループを設けており、参加高校生には各グループにわかれて議論してもらいます。各グループにはファシリテーターとして、専門も多岐にわたる個性豊かな先生がつきます。
高校生と一緒に「森里海ラボ」を盛り上げてくれる先生方を3回にわたって紹介していく、今日はその第二弾です。

【地域資源をいかす】グループを担当される時任先生です。 *写真1枚目
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専門は『地域計画学』です。
持続可能な形で地域を発展させるために、上手な地域資源の使い方を考え、提案する研究をしています。
フィールドワークを通じて,土地利用や生物相の調査、地域の生活・文化の調査などを行い、時々ドローンやGISなどのアイテムも駆使しながら地域資源の実態を紐解いています。
地域計画学の切り口は本当に様々。
たとえば「妖怪」も地域資源のひとつだったりします。

「妖怪」と「GIS」と「森里海」(森里海連環学教育研究ユニット特定研究員 時任美乃理)
https://linkagain.kyoto-u.ac.jp/news/news-445/

「普段は気が付かないところに資源は隠れていることも…
みなさんが暮らす街について,是非いろいろ教えてくださいね♪」
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【地域心理学】グループの法理先生です。*写真2枚目
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いわゆる文系?の心理学をこれまで勉強してきました。いろんな人に色々な話を聞きに行って、自然と人の関係を覗いています。写真は朝5時出港の漁船に乗って聞き取り調査したときの1枚。とっても眠かったけれど、朝焼けは最高でした!
「みなさんは「心理学」と聞いてどんな分野なんだろ?っと感じましたかー??いっしょに色々なお話ができるのを楽しみにしています!」
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次回は先生紹介最終回です。是非ご覧ください!

【「森里海ラボ」グループファシリテーターの先生紹介①】今回の「森里海ラボ」は、参加高校生にサブテーマをもった6つのグループに分かれてアイデアを出し合ってもらいます。各グループには専門分野も多様な個性豊かな先生がファシリテータとして入ります。...
24/10/2020

【「森里海ラボ」グループファシリテーターの先生紹介①】

今回の「森里海ラボ」は、参加高校生にサブテーマをもった6つのグループに分かれてアイデアを出し合ってもらいます。各グループには専門分野も多様な個性豊かな先生がファシリテータとして入ります。高校生と一緒に「森里海ラボ」を盛り上げてくれる先生方から自己紹介メッセージが届きましたので、これから3回にわたって紹介していきたいと思います!

まずは、グループ【ひとをつなぐ】の清水夏樹先生です。*写真1枚目
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私の専門は農村計画学(平たく言えば村おこし)です。農作業を手伝ったり,地域行事に参加したりしながら地元の方に「お困りごとはありませんか?」「一緒に解決方法を探りませんか?」と問いかけるフィールドワークをやってきました。地域に吹き込む「風」として地域を訪ね、「地」の知や想いを記録し継承する方法を考えていくのが私の研究です。
4月からは兵庫県丹波篠山市にある神戸大学のフィールドステーションで,地域づくりの実践にいそしむ毎日です。
「このグループでは、森里海連環に関わる「ひと」をどうやってつないでいったらよいか?を鍵として一緒に考えていきたいと思います。」
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グループ【わくわくの伝播】の武田裕希子先生です。*写真2枚目
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大阪出身、大阪教育大学で自然環境を学びました(自然システム/宇宙圏、大気圏、生物圏、水圏…とそれぞれのシステムとその繋がりについて)。今は京都大学大学院 地球環境学舎 環境教育論に所属して森里海連環学など分野横断的に学び研究しています。が、これまで5年ほど土木資材メーカーに勤めたり、ワーキングホリデーでカナダへ渡り国立公園や小さな島のNPOで活動したりしてきました。そこから森林保全やコミュニティーづくり、市民活動について学び、人生観も大きく変化しました。

「これまで沢山の人に支えられながら、色んな環境の中で、色んな人々に出会って、自分のわくわくする気持ちにできるだけ正直に生きてきたように思っています。皆さんのわくわくは、いつ、どこで、どんな形で湧きおこりますか?他の人とはどんなところが似ていて、どんなオリジナリティーがあるのでしょう?
みんなで刺激を受け合いながら、これからがもっと楽しくなるヒントをお互いに得られたらいいなぁと楽しみにしています。(*´▽`*)」

・地球環境学舎 https://www2.ges.kyoto-u.ac.jp/
教育方面ではESD(Education for Sustainable Development)と呼ばれる、持続可能な社会の担い手を育む教育に、ユースとして関わっています。
・ESD日本ユース https://www.goipeace.or.jp/work/esd/ ---------------------------------------------------------------------

次回もお楽しみに!ぜひご覧くださいね。

【10/31(土)開催「森里海ラボ」 参加高校決定!!】今年の「森里海ラボ」は日本各地から11校が参加していただくことになりました。・福岡県立京都高等学校・福岡県立伝承館高等学校 ・山口県立徳山高等学校 ・島根県立津和野高等学校 ・愛媛県立...
21/10/2020

【10/31(土)開催「森里海ラボ」 参加高校決定!!】

今年の「森里海ラボ」は日本各地から11校が参加していただくことになりました。

・福岡県立京都高等学校
・福岡県立伝承館高等学校 
・山口県立徳山高等学校 
・島根県立津和野高等学校 
・愛媛県立西条高等学校 
・京都府立海洋高等学校 
・京都府立西舞鶴高等学校 
・和歌山県立海南高等学校 
・石川県立七尾高等学校
・神奈川県立生田高等学校 
・東京都立八王子東高等学校 

各高校から集まった粒ぞろいの生徒さんたちが、出身地域、性別/学年もバラバラな6チームに分かれグループワークを進めていきます。様々な視点から多くの意見交換ができるはず。当日どんなアイデアがうまれるか、今から楽しみです!

【今年も日本各地の高校生と協創する「森里海ラボ」を開催します!】今回は“私の残したい風景”を起点に『みんながちょっと幸せになれる持続可能な未来』について考えていきます。昨年は京都大学の芦生研究林にて一泊二日の合宿形式で行いましたが、今年は新...
17/10/2020

【今年も日本各地の高校生と協創する「森里海ラボ」を開催します!】

今回は“私の残したい風景”を起点に『みんながちょっと幸せになれる持続可能な未来』について考えていきます。

昨年は京都大学の芦生研究林にて一泊二日の合宿形式で行いましたが、今年は新型コロナウィルス感染拡大の状況をみてオンラインでの開催となります。とはいえ、オンライン上でも高校生のみなさんが熱い思いをぶつける場になることと期待しています!
*昨年の様子はこちら↓
https://linkagain.kyoto-u.ac.jp/wp-content/uploads/2020/03/95b87d5d851e298eae1b1d2e8d84f530.pdf

「森里海ラボ」は10月31日に開催します。それまでこのイベントについて少しずつ紹介していきますので、どうぞお付き合いください。

12/06/2020

みんなでちょっと幸せになれるCo-designのためのシチズンサイエンス『森里海連環学ビジュアルブック』を刊行しました。
https://linkagain.kyoto-u.ac.jp/news/news-959/
本ユニットLinkAgainProgramで、2年間にわたって取り組んだ社会連携の成果をまとめた、写真とイラスト中心のビジュアルブックです。
ユニットのHPからPDFファイルでもご覧いただけます。是非どうぞ。

本ユニット特定研究員募集のお知らせが、ユニットホームページに掲載されました。勤務場所は本学(京都市左京区)と、滋賀大学(滋賀県彦根市)。いずれも1~2名程度で、適任者が決定次第に応募締め切りとなります。https://linkagain.k...
05/06/2020

本ユニット特定研究員募集のお知らせが、ユニットホームページに掲載されました。勤務場所は本学(京都市左京区)と、滋賀大学(滋賀県彦根市)。いずれも1~2名程度で、適任者が決定次第に応募締め切りとなります。
https://linkagain.kyoto-u.ac.jp/news/news-953/ 勤務地:京都大学
https://linkagain.kyoto-u.ac.jp/news/news-954/ 勤務地:滋賀大学

本ユニットでは、以下のとおり特定研究員を募集します。多くの方の応募をお待ちしています。   募集人員 1~2名程度 勤務場所 森里海連環学教育研究ユニット(京都市左京区) 職務内容 森・里・海における自然と人間...

住所

北白川追分町
Kyoto-shi, Kyoto
606-8502

ウェブサイト

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