東京大学 生産技術研究所

東京大学 生産技術研究所 東京大学 生産技術研究所が取り組むさまざまな活動やイベントの情報、キ 運用方針は以下URLからご覧いただけます。
https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/social_media/

\オンライン参加もできます!/6月5日(金)13:00-13:50  生研講演会:白樫 了 教授◆「食品加工の蒸し・乾燥 ~酒造と製茶について~」酒造で蒸米を「外硬内軟」の状態にしたり、製茶で茶葉を有効成分を保ちつつ効率よく乾燥したりするに...
05/06/2026

\オンライン参加もできます!/
6月5日(金)13:00-13:50 生研講演会:白樫 了 教授
◆「食品加工の蒸し・乾燥 ~酒造と製茶について~」
酒造で蒸米を「外硬内軟」の状態にしたり、製茶で茶葉を有効成分を保ちつつ効率よく乾燥したりするには、米や茶葉の中の水の移動を把握することが重要です。本講演では、米や茶葉の中の水の動きを測定・予測する研究について紹介します。

開催場所:An棟-2階 コンベンションホール (オンライン配信あり)
詳細:https://komaba-oh.jp/event/?_event=event-334

白樫研究室:https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/~aa21150/

講演前の予習にどうぞ
ウェブマガジン記事「生体内のミクロな水のふるまいを測って農業に役立てる」
https://magazine.iis.u-tokyo.ac.jp/article/p_7145

東大 #駒場リサーチキャンパス公開2026 は6/5(金)・6(土)に開催!
特設ウェブサイト https://komaba-oh.jp

\当日の登録でも参加可能!/東大  #駒場リサーチキャンパス公開2026 いよいよ始まります!6月5日(金)、6日(土)10:00〜17:00様々なイベントを準備して、みなさまのご来場を待ちしております。年に1度の 東大  #駒場リサーチキ...
05/06/2026

\当日の登録でも参加可能!/
東大 #駒場リサーチキャンパス公開2026 いよいよ始まります!
6月5日(金)、6日(土)10:00〜17:00

様々なイベントを準備して、みなさまのご来場を待ちしております。
年に1度の 東大 #駒場リサーチキャンパス公開2026 をぜひお楽しみください!

来場事前登録:https://www.ocans.jp/u-tokyo?fid=52f6e2Nl

東大 #駒場リサーチキャンパス公開2026 
https://komaba-oh.jp/

東大  #駒場リサーチキャンパス公開2026 は6/5(金)・6(土)に開催!どなたでもご参加いただける  #東大生研 のイベントをご紹介します。\イチョウのオブジェが新しくなります!お楽しみに!/◆願いと実りのイチョウ研究者たちが思い描く...
04/06/2026

東大 #駒場リサーチキャンパス公開2026 は6/5(金)・6(土)に開催!
どなたでもご参加いただける #東大生研 のイベントをご紹介します。

\イチョウのオブジェが新しくなります!お楽しみに!/
◆願いと実りのイチョウ
研究者たちが思い描く「もしかする未来」と、来場者が願う「もしかする未来」が、樹木のようなオブジェ上で交錯する、参加型展示です。
イチョウの葉を模した紙片に、皆さんが願う「もしかする未来」を書いていただき、オブジェに吊り下げてください。研究者や参加者の描く未来像が七夕の短冊のようにたなびき、願いと実りのイチョウを形づくっていきます。

日時:6月5日(金)、6日(土) 10:00-17:00
開催場所:生産技術研究所 C棟ピロティ
詳細:https://komaba-oh.jp/event/?_section=experience&_event=event-308

東大 #駒場リサーチキャンパス公開2026 特設ウェブサイト
https://komaba-oh.jp

(写真:新しいイチョウのオブジェを制作した武藤 宝 講師)

【記者発表】南海トラフ沿いの固着は時間的に 「変化する場所」と「変化しない場所」がある――プレート境界の固着状態の時空間変動を観測から把握――:  #東大生研 の横田 裕輔 准教授と、海上保安庁海洋情報部の渡邉 俊一 主任海洋防災調査官、気...
04/06/2026

【記者発表】南海トラフ沿いの固着は時間的に 「変化する場所」と「変化しない場所」がある――プレート境界の固着状態の時空間変動を観測から把握――: #東大生研 の横田 裕輔 准教授と、海上保安庁海洋情報部の渡邉 俊一 主任海洋防災調査官、気象庁気象研究所の野田 朱美 調査官(現・産業技術総合研究所)、海上保安大学校の石川 直史 教授らによる研究グループは、海上保安庁による11年間の精密な海底地殻変動観測データを解析し、プレート境界のくっつき具合(固着状態)が変化するパターンを初めて明らかにしました。
震源域の中でも、巨大地震のエネルギーを溜め込み続けている「安定した固着域」が主に日本列島南岸に近い海底下に存在し、「固着が時間変動する領域」がその南側に存在することを突き止めました。
海底下の固着の時間変動を観測データから把握できるようになったことで、将来の地震の規模や性質をより正確に見極め、国や地域の防災対策に活かされることが期待されます。

#東大生研 の横田 裕輔 准教授と、海上保安庁海洋情報部の渡邉 俊一 主任海洋防災調査官、気象庁気象研究所の野田 朱美 調査官(現・産業技術総合研究所)、海上保安大学校の石川 直史 教授らによる研究グループは、海.....

東大  #駒場リサーチキャンパス公開2026 は6/5(金)・6(土)に開催!\飲食も充実しています!持ち込みもOK!/キャンパス内には、生協購買部のほか、食堂・レストラン・カフェがあります。キャンパス中央のユニバーシティ広場周辺ではキッチ...
04/06/2026

東大 #駒場リサーチキャンパス公開2026 は6/5(金)・6(土)に開催!
\飲食も充実しています!持ち込みもOK!/
キャンパス内には、生協購買部のほか、食堂・レストラン・カフェがあります。キャンパス中央のユニバーシティ広場周辺ではキッチンカーも出店予定です。
また、飲食の持ち込みは可能ですので、キャンパス内の休憩スペースをご利用ください。

東大 #駒場リサーチキャンパス公開2026
https://komaba-oh.jp/

\ご来場をお待ちしております!/いよいよ6月5日(金)、6日(土)10:00〜17:00、東大  #駒場リサーチキャンパス公開2026 開催!普段は立ち入ることのできない研究室内部の見学や、第一線で活躍する研究者による最新の研究成果などに触...
04/06/2026

\ご来場をお待ちしております!/
いよいよ6月5日(金)、6日(土)10:00〜17:00、東大 #駒場リサーチキャンパス公開2026 開催!

普段は立ち入ることのできない研究室内部の見学や、第一線で活躍する研究者による最新の研究成果などに触れられる機会となっています。企業や他研究機関の研究者はもちろん、近隣住民や小中高生も数多くご来場いただいています。ぜひお越しください。

ウェブサイトから「来場事前登録」を行っていただき、当日受付にて「参加証」のご提示をお願いします。スムーズなご来場のため、 事前登録へのご協力をお願いいたします。

来場事前登録:https://www.ocans.jp/u-tokyo?fid=52f6e2Nl

東大 #駒場リサーチキャンパス公開2026
https://komaba-oh.jp/

【記者発表】南海トラフ沿いの固着は時間的に 「変化する場所」と「変化しない場所」がある――プレート境界の固着状態の時空間変動を観測から把握―― #東大生研 の横田 裕輔 准教授と、海上保安庁海洋情報部の渡邉 俊一 主任海洋防災調査官、気象庁...
04/06/2026

【記者発表】南海トラフ沿いの固着は時間的に 「変化する場所」と「変化しない場所」がある――プレート境界の固着状態の時空間変動を観測から把握――

#東大生研 の横田 裕輔 准教授と、海上保安庁海洋情報部の渡邉 俊一 主任海洋防災調査官、気象庁気象研究所の野田 朱美 調査官(現・産業技術総合研究所)、海上保安大学校の石川 直史 教授らによる研究グループは、海上保安庁による11年間の精密な海底地殻変動観測データを解析し、プレート境界のくっつき具合(固着状態)が変化するパターンを初めて明らかにしました。
震源域の中でも、巨大地震のエネルギーを溜め込み続けている「安定した固着域」が主に日本列島南岸に近い海底下に存在し、「固着が時間変動する領域」がその南側に存在することを突き止めました。
海底下の固着の時間変動を観測データから把握できるようになったことで、将来の地震の規模や性質をより正確に見極め、国や地域の防災対策に活かされることが期待されます。
https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/news/5081/

Unlocking a new frontier in earthquake preparation: new seafloor data reveals ‘locking state’ variability: Researchers  ...
04/06/2026

Unlocking a new frontier in earthquake preparation: new seafloor data reveals ‘locking state’ variability: Researchers analyzed Nankai Trough seafloor displacement data, detecting previously unknown variations in the locking strength between tectonic plates

Researchers analyzed Nankai Trough seafloor displacement data, detecting previously unknown variations in the locking strength between tectonic plates

東大  #駒場リサーチキャンパス公開2026 は6/5(金)・6(土)に開催!どなたでもご参加いただける  #東大生研 のイベントをご紹介します。◆AIが描く「もしかする未来」にあなたから一言! #東大生研 の研究成果をもとに、AIが描き出...
03/06/2026

東大 #駒場リサーチキャンパス公開2026 は6/5(金)・6(土)に開催!
どなたでもご参加いただける #東大生研 のイベントをご紹介します。

◆AIが描く「もしかする未来」にあなたから一言!
#東大生研 の研究成果をもとに、AIが描き出した「2050年の未来像」と、生研研究者のコメントを展示します。
会場では、来場者の皆さまから、「2050年の未来像」に対する自由なコメントを募集しますので、是非感じたことや、あなたの思い描いた未来をコメントに残してください。お寄せいただいたご意見は、今後の取り組みの参考とさせていただきます。

日時:6月5日(金)、6日(土) 10:00-17:00
開催場所:生産技術研究所 C棟ピロティ
詳細:https://komaba-oh.jp/event/?_section=experience&_event=event-309

東大 #駒場リサーチキャンパス公開2026 特設ウェブサイト
https://komaba-oh.jp

02/06/2026

\第一火曜日は「もしかする未来」を楽しもう/
今月は、「市民の記録が野生動物対策を支える」未来。

「リモートセンシングで予測する『クマと人間の遭遇リスク』——野生動物との共生を社会全体の課題として考える——」
https://magazine.iis.u-tokyo.ac.jp/article/p_6142

2025年以降、クマと人間との遭遇による被害が各地で相次ぎ、特に北東北の秋田・岩手を中心に、市街地へのクマの出没が大きな問題になりました。なぜ今、遭遇リスクが高まっているのか。そして将来、どこで危険が増すのか。本記事では、リモートセンシングと機械学習を融合させ、クマの出没確率や将来のリスク変動を明らかにした、 #東大生研 の竹内 渉 教授の研究を紹介します。

生研の研究者が描く「もしかする未来」への期待や不安、自由コメントの投稿もお待ちしております!
#東大生研 ウェブマガジン もしかする未来 Case
https://magazine.iis.u-tokyo.ac.jp/

住所

目黒区駒場4-6/1
Meguro-ku, Tokyo
153-8505

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