慶應義塾 福澤諭吉記念文明塾

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【福澤諭吉記念文明塾終了のお知らせ】2008年にスタートした福澤諭吉記念文明塾は、今年度をもって終了します。なお、2019年度開講する「慶應義塾三田オープンカレッジ」の中に、文明塾の趣旨 を生かした講座を開講します。「三田オープンカレッジ」...
23/01/2019

【福澤諭吉記念文明塾終了のお知らせ】
2008年にスタートした福澤諭吉記念文明塾は、今年度をもって終了します。なお、2019年度開講する「慶應義塾三田オープンカレッジ」の中に、文明塾の趣旨 を生かした講座を開講します。「三田オープンカレッジ」の講座申込開始は、3月1日(金)を予定しています。詳細は、公式ホームページ(https://www.moc.keio.ac.jp/)でご確認ください。※現在、公式ホームページには予告版が掲載されています。

慶應義塾 三田オープンカレッジ公式サイトです。

2018年秋学期の福澤文明塾は、開塾10周年記念の特別プログラム。「高校生プログラム」は、年末年始で計4日間。クリスマス前日の三田キャンパスで終日「対話と議論」を体験学習中です。5グループにはそれぞれ「修了生プログラム」で準備したファシリテ...
24/12/2018

2018年秋学期の福澤文明塾は、開塾10周年記念の特別プログラム。
「高校生プログラム」は、年末年始で計4日間。
クリスマス前日の三田キャンパスで終日「対話と議論」を体験学習中です。
5グループにはそれぞれ「修了生プログラム」で準備したファシリテータも加わっています。

【特別セッション:甲野善紀さん~意識的修練の反復では不可能な武術の技とは】こんにちは!19期アシスタントの味村です。今回は、19期最後のセッションである武術研究家でいらっしゃいます甲野善紀さんによる「意識的修練の反復では不可能な武術の技とは...
07/07/2018

【特別セッション:甲野善紀さん~意識的修練の反復では不可能な武術の技とは】

こんにちは!19期アシスタントの味村です。今回は、19期最後のセッションである武術研究家でいらっしゃいます甲野善紀さんによる「意識的修練の反復では不可能な武術の技とは」についてお届けいたします。

セッションは不思議な雰囲気で始まりました。サッカーやバスケにありがちな競り合いの中で、簡単に相手を通過する方法を先生が実演してみせたのです。しかし何が不思議かと言うと、見ているだけでは何が起きているのか、講師の方がどんな特別な事を行なったのか分からないのです。従って、この技だけに限りませんが、文字に書き起こすのが極めて困難なセッションでした。とにかく競り合いの技では、相手と真正面から対峙するのではなく相手の横を通るといった感じでした。

次に、縄を使って身体の健康について御講義をいただきました。何故か平紐ではなく丸紐を、キツくない程度に腰に巻く。すると腰痛が軽減されるのです。また鎖状になった紐を上半身に一定の規則で巻き付けると、肩こりが軽減されるのです。膝に丸紐を緩めに巻き付けると、脚力が増幅するのです。これは甲野さん曰く「普段意識しない部分にも紐がついている事で、意識が向き筋力が増幅される」ということでした。なお、理由ははっきりとは分からないけれども平紐ではどれも全く効果がなくて、丸紐でなければならないそうです。鎖状の紐も、あまりに鎖にしすぎると効果が薄れていく様です。ちなみに甲野さんは、武術を用いての健康法、福祉への活用法などを題材に動画や本を出していらっしゃいます。興味のある方はぜひ読んでみてください。

また質疑応答では、「守破離」についての質問を受け、「一から全て丁寧に教わるのは独自性を奪ってしまう」という持論を展開されました。例えば近年では、お寿司の職人になる為の専門学校の、全てを三ヶ月程度で教え込むプログラムを引き合いに出されました。それについて甲野さんは、「もしかしたら三ヶ月で全て教える事は出来るかもしれない。しかし全て教え込んでしまうと、本人が試行錯誤する事無く、教わった事に頼りきってしまう。よく職人が技を見て盗めというのは、本人が技を習得する過程で試行錯誤を繰り返す事によってそこにオリジナリティが生まれる」とおっしゃっておりました。効率性と時間の観点から近年よく批判される職人の”教えないから見て盗め”。実はそこにこそ進歩、イノベーションの鍵があるとご説明いただきました。

さて、今回を持ちまして19期のセッションは全て終わりとなりました。本稿を書いている7/7(土)に最終発表がございます。多くの修了生の方のご参加をお待ちしております。またお知らせが合った通り、秋は今までと全く違う新しい形の文明塾プログラムが始動します。今までの文明塾を修了された方が交渉学を更に深いレベルで習得し、最終的にはそれを現役高校生に還元するという形。御興味があれば、ぜひご参加ください。願書の提出は7/27(金)必着でございます。

今期も修了生の皆様には、19期を支えていただき、またたくさんのセッションへのご参加をしていただきました。ご協力、ありがとうございました。

【第5回ベーシック・ナレッジ:川上宗雪さん~茶道の体験会】こんにちは!アシスタントの田幡です。上野の地と本郷の地のちょうど交わる根津、江戸千家をお訪ねしました!不忍池があるのも、その勾配のためなんだそうですね。今回は第5回ベーシック・ナレッ...
03/07/2018

【第5回ベーシック・ナレッジ:川上宗雪さん~茶道の体験会】

こんにちは!アシスタントの田幡です。上野の地と本郷の地のちょうど交わる根津、江戸千家をお訪ねしました!不忍池があるのも、その勾配のためなんだそうですね。今回は第5回ベーシック・ナレッジ、お茶会の日を振り返ります!

「よいと思わなければならないわけではない。」お茶について最初にそのようにおっしゃいました。客のどのような感じ方も受けてくださる、お家元の「もてなし」を味わうことができましたね。都会にあるとは思えない静かな庵は江戸末期の文化財で、明治6年ごろに移築したそうです。

庭:「市中の山居」“市(まち)の中にある山中の庵”を感じられるよう、どこから入ってきたのかわからなくなる山道を模した庭の造りになっているそうです。

茶室:躙り口から視線を下にして入り、ぱっと頭をあげるとそこは別世界、というしかけだとのお話でした。私も秘密基地にきたかのようなきもちになりました!定員5~6名のひろさ、自然の光をあつめる仕組みの茶室は、いるだけでほっと落ち着く時間だったのではないでしょうか。

お茶と体操:正座は筋が固まってしまいやすい姿勢ですね。しびれる、いたい、はそのままにしない方が良いそうです。ストレッチによって筋が通る、スローで歩くことで筋を通す。普段わたしたちは身体の筋にまで気を配っているでしょうか?

茶席について:お茶の席は我慢して静かにするのではない。いきなりお点前ではなく、ワインとおつまみ、会話で場をあたためる。「対称のものを組み合わせる、するといい時間ができる」お茶とお酒はともすると対称的なもののようにに思われますが、理由のあることだったのですね。茶の湯はなんでも取り入れられられるから膨らんでいく。その世界観は自由でありうる。

お酒の時間のあとは、お茶席で静かな時間を頂戴しました。茶席というのは、互いに本心を引き出す場だとのこと。喋りすぎたな、言いすぎたなという反省の時間も含めて、すこし静かな時間をとる、と仰っていました。お茶は私のイメージしていたものよりも、ずっと身近に実践できるものだと思い改める機会となりました。「でかけるもんじゃあない、自分の家でやるものですよ」というお言葉も新鮮でした。家族を相手に、気心知れた友人を相手に、自分のために、テーブルの上をちょっと片付けて、お茶をすることはできるはず。「それぞれ家庭、人生は違う。本当に心地が良い、また行きたいというのが豊かなことではないか。」「楽しい時間」、「豊かな時間」をつくるいとなみが、もっと日常のものになったらよいですね!

文明塾は「対話と議論」を手段とし、「躬行実践」を目標とする場です。体操で味わうすっきりとした感じ、ご自宅での「茶の湯」、ぜひ自分なりに実践していきましょう。泣いても笑ってもあと4日程で資料提出、7日には最終発表と修了式ですね!最後まで諦めずやりきりましょう!

【第4回ベーシック・ナレッジ:上田宗冏さん~人間は無限に成長する―日本文化から見えてくるもの―】皆さん、こんにちは!アシスタントの木村駿です。 今回は第4回ベーシック・ナレッジの振り返りをしていきます!今回は茶道、上田宗箇流家元の上田宗冏さ...
29/06/2018

【第4回ベーシック・ナレッジ:上田宗冏さん~人間は無限に成長する―日本文化から見えてくるもの―】

皆さん、こんにちは!アシスタントの木村駿です。 今回は第4回ベーシック・ナレッジの振り返りをしていきます!

今回は茶道、上田宗箇流家元の上田宗冏さんにご登壇頂く貴重なセッションとなりました。 テーマは「人間は無限に成長する」。茶道を中心とした日本文化は時間と共に独特な存在となっていき、今私たちが簡単に学べるものではありません。しかし、今回お話頂いた、日本文化の根底にある概念や美しさ、人間の成長などは現代の社会に通ずるところも多く感じられたのではないでしょうか。

 それでは、簡単に本セッションの内容についてまとめていきます。歴史人の言葉に大きな学びが感じられるセッションでしたので箇条書きにて記させて頂きます。少しでも皆さんの理解に役立てれば幸いです。

・「日本文化は二つの心の有様が融合して存在する」
 新しいものを喜ぶ心 と 古きを尊ぶ心
・「道元の曹洞宗 型の文化」
 繰り返しの中に無限の成長がある
 汗を流して、無我夢中になっている人の姿にこそ仏の姿があり、美しいものである
・「花は今ひとつあれと思うほどに」
 客に出す花に完璧を求めてはいけない
 未完成なものに無限の創造性がある
 今ひとつあれ、と思う花の方が客の心に残るものである。
・世阿弥 花鏡
 「是非の初心忘れるべからず」
 「時時の初心忘れるべからず」
 「老の初心忘れるべからず」
・榮久庵さん 「美しさと深み」
 ずっと目に止まる美しさではなく、その感動が心に刻まれ消えないのが美しさであり深みである

 最後に、現代社会に持つべき日本文化の精神についてお話頂きました。自然を征服するという西洋文化に対して、人間だけでなく木、草、土が仏性を持ち自然と共存する日本文化が今の社会に求められているという哲学者梅原氏の言葉です。茶室にはお花が飾られ、土曜日に伺う江戸千家も自然に囲まれ文化財に指定されている大変貴重な空間です。この精神を心にとめて、足を踏み入れましょう。また、19期は合氣道と茶道のセッションを両方体験できる貴重な期です。上の言葉を聞いたときに、合氣道の氣とは「水の中で両手で包んだ時の両手の中にある水が氣である」というお話を思い出しました。同じ日本文化同士、今回上田さんとお話頂いた内容となんら無関係というわけではないはずです。折角皆さんだけが得られた知見ですので、考えてみてはどうでしょうか。

 今週は皆さん待ちわびた茶道ウィークとなります。今回の内容にも、薄茶、茶碗、茶杓、大福茶、掛物、花、正客、用意、卒意などの専門用語が出てきましたが、当日これらを含めた茶道の言葉や作法を調べて背景を知っているかどうかで感じることも違うと思います。今日金曜日は土曜日の実践に備えましょう!

【第3回ベーシック・ナレッジ:前野隆司さん~日本の心-幸せな組織・コミュニティの形とは?-】こんにちは!アシスタントの常石です。今回は、ベーシックナレッジ第3回の振り返りをしていきます。ベーシックナレッジのコーディネーターである、慶應義塾大...
26/06/2018

【第3回ベーシック・ナレッジ:前野隆司さん~日本の心-幸せな組織・コミュニティの形とは?-】

こんにちは!アシスタントの常石です。今回は、ベーシックナレッジ第3回の振り返りをしていきます。ベーシックナレッジのコーディネーターである、慶應義塾大学大学院システムデザインマネジメント研究科委員長、前野隆司さんにお越しいただき、「日本の心〜幸せな組織・コミュニティの形とは?〜」というテーマでお話しいただきました。ベーシック・ナレッジでは、「正解のない」ことについてみんなで考えます。毎回セッションの終了後には、「もやもやし〜!」との声が聞こえてきます笑

今回も、正解のない、「日本の心とは」「幸せとは」について考えるセッションでしたね。個人としても印象に残ったキーワードをいくつか紹介すると、
◯文化的多様性 
-日本は個人主義?集団主義?
◯幸福学の基礎
-地位財VS非地位財 他人と比べられない財(=非地位財)のほうが幸せが長続き!
◯幸せな心の状態=幸福の4因子(自己実現と成長「やってみよう」・つながりと感謝「ありがとう」・前向きと楽観「なんとかなる」・独立と自分らしさ「ありのままに」
◯幸せだと生産性も創造性も大幅に伸びる!
◯幸せな組織/人/社会とは?
-コマンド&コントロール(指示命令)型組織VSコミュニケーション&コクリエーション型組織
-会社の歯車としての人間VSつながり自己実現する人間
-弱肉強食の競争社会VSみんなが支え合う共生社会
-20世紀型競争社会VS21世紀型調和社会・グローバルネットワーク社会
などなど、幸せとは何かについて深く考えるための材料を沢山学びました。

前野さんからは、「日本は、中心に無常・無我・無私がある、あらゆるものを受け入れ、自分ごと化し、常に進化することのできる、世界一サステナブルな調和・平和の国。日本から世界に、みんなが楽観的で前向きに、自分らしく生きる幸せ社会を広めていきましょう」とのメッセージもいただきました。みなさんも、未来貢献を果たすべく集った文明塾生として、襟を正す思いで聞いていたことでしょう。

来週は、茶道ウィークです!木曜は、上田宗箇流家元の上田さんにお越しいただき、土曜日は江戸千家家元の川上さんの元へお邪魔します。みなさん、「用意」と「卒意」を意識してみましょう〜!

【特別セッション:林正彦さん(元国立天文台長)~現代天文学の最前線】皆さん こんにちは アシスタントの西尾です。宇宙の果てはあるの? 地球外生命体はいるの? 宇宙人のような知的生物は存在するの?皆さんはこのような宇宙についての疑問を頭に浮か...
25/06/2018

【特別セッション:林正彦さん(元国立天文台長)~現代天文学の最前線】

皆さん こんにちは アシスタントの西尾です。

宇宙の果てはあるの? 地球外生命体はいるの? 宇宙人のような知的生物は存在するの?皆さんはこのような宇宙についての疑問を頭に浮かべたことはありませんか。宇宙には私たちの日常からは想像つかないことが色々とありますよね。

今回のセッション、冒頭にはハワイ島のすばる天体望遠鏡で撮影された星の誕生や死滅の画像を見せていただきました。その星が実存する神秘と美しさに引き込まれ、その上で技術の進歩にも驚きます。ちなみに宇宙の一番遠い場所から今地球に届く光は135億光年前のものだそうです。現在地球から観ることができる宇宙の果て、宇宙の始まりしかしながら、まさに時空を超えた遥か彼方の事象、天文学はド文系の私には難解極まりなく。話が進めば進むほど分からないことばかり、塾生からの質疑、林さんからの応答を聞いても益々謎が深まります。(笑)

「ダークマター」と「ダークエネルギー」という言葉も初めて聞きました。その存在について、可視や計測ができない状態(仮説)から考えられているにも拘わらず、それでも林さんは宇宙に「ダークマター」や「ダークエネルギー」が存在しないといけない証拠があると言います。そして最近は逆にその存在を裏付ける間接的な観測事実も少しずつ出てきているそうです。

天文学の解明進歩は、高性能機器の開発を伴いながら基本的に観測したり計算したりと、その結果による事実の積み重ねで成り立つものと考えますが、遥か彼方直接的に到達できない場所にある断片的な事実を新たな事実の解明に繋げるためには、研究に携わる人々がそれぞれその常識に囚われず逞しい想像力を持って取り組まれているのではないかと思いました。「研究は分からないことが嬉しい」「こんな役に立たない学問(=天文学)は楽しむことしかない」という林さんの言葉にも繋がるように思います。

最後になりましたが、福澤文明塾19期は奇しくも7月7日の七夕が最終日です。残すところ2週間弱となり、塾生の皆さんは提言最終発表に向けたグループワークがいよいよ追い込みに入ってきていることでしょう。体調管理など大変な時期だと思いますが、皆さんが笑顔で最終日を迎えられますよう心より願っております!

【第3回ベーシック・リーディング:平野隆さん~尚商立国と独立自尊】こんにちは!アシスタントの松尾です。本日のベーシックナレッジ「尚商立国と独立自尊」では、慶應義塾大学商学部から平野隆さんにお越し頂きました。福澤諭吉の「尚商立国論」を基にお話...
25/06/2018

【第3回ベーシック・リーディング:平野隆さん~尚商立国と独立自尊】

こんにちは!アシスタントの松尾です。本日のベーシックナレッジ「尚商立国と独立自尊」では、慶應義塾大学商学部から平野隆さんにお越し頂きました。福澤諭吉の「尚商立国論」を基にお話をして下さいました。福澤諭吉は武人や武道を尊ぶ「尚武」を基に「尚商」という言葉を作り、商業を尊び商業を盛んにすることを主張しました。商業により国を豊かにすることが国の独立に繋がると考えたからです。しかし当時の日本では商業が盛んとは言い難い状況だったそうです。官尊民卑の風潮があり、民間の商業も卑しいと捉えられていました。この結果優秀な人材が商業に集まらず、商業は当然発展しないと福澤は考えました。「士尊民卑」から由来して日本人の骨の髄に染み付いた「官尊民卑」を打破することが課題だと福澤諭吉は述べました。そのために官尊民卑に従った風習(官吏というだけで上座に座るなど)を廃止するべきだと主張しました。「官尊民卑」は一見突飛な主張に見えるが、10年も経てば当たり前のように受け入れられるだろうと考えました。

今回の議論で一番印象に残ったことは、現代に官尊民卑はまだあるかという議論の中で、優秀な学生はどちらを志望しているかというトピックです。その中で、「志向性の似た人たちで群れてコミュニティを形成しているため、自分のいる組織によって違うのではないか」という意見が出ました。人は自分に似た人と自然とコミュニティを形成します。そしてコミュニティの構成員と長い時間を過ごす中で、強い影響を受けているということを再認識するきっかけになりました。反対に「こうなりたくない」と思う人やコミュニティとの付き合いでも、知らず知らずのうちに影響を受けてしまいます。今日のセッションを受けて、①自分の行動はコミュニティに良い影響をもたらすか ②自分の所属するコミュニティには「こうなりたい人」がいるか ③たまには自分の属するコミュニティを出て刺激を受ける の3点を時々振り返ろうと思いました。

最終発表まで残り3週間となり、本日は体調不良の方が多かったように思います。梅雨特有の体調管理の難しさに最終発表の追い込みで大変かと思いますが、悔いを残さないようやり切りましょう!アシスタント一同応援しています。

住所

港区三田2-15/45
Minato-ku, Tokyo
108-8345

電話番号

+81354271316

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