慶應義塾ミュージアム・コモンズ / Keio Museum Commons

慶應義塾ミュージアム・コモンズ / Keio Museum Commons 三田通り沿いに立つ慶應義塾のミュージアム。活動のキーワードは「コモンズ」。大学のコレクションやアートや文化をめぐる活動を、様々なコミュニティに開き、共有していくための方法を考え、実践しています。

【モノたちの眼 今週土曜は特別開館🐱📢】開催中の展覧会「モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ」 は、今週末の5月9日(土)に土曜特別開館を行います⌒⭐会期中最後の土曜特別開館です。 平日はお仕事や授業で来られない方は、こ...
07/05/2026

【モノたちの眼 今週土曜は特別開館🐱📢】

開催中の展覧会「モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ」 は、今週末の5月9日(土)に土曜特別開館を行います⌒⭐

会期中最後の土曜特別開館です。
平日はお仕事や授業で来られない方は、この機会にどうぞお越しください。

【展覧会情報】
モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ
https://kemco.keio.ac.jp/all-post/20260309/

日付|2026年3月9日(月)-5月15日(金)11:00–18:00
休館日|土日祝
土曜特別開館|5月9日(土)
場所| 慶應義塾ミュージアム・コモンズ(三田キャンパス東別館)
対象| どなたでもご覧いただけます
費用| 無料
主催|慶應義塾ミュージアム・コモンズ、慶應義塾大学文学部民族学考古学研究室
協賛|「海域アジア・オセアニア研究プロジェクト」(人間文化研究機構グローバル地域研究プログラム)東京都立大学拠点
協力|文部科学省科学研究費助成事業 学術変革領域研究(A)「マテリアマインド:物心共創人類史学の構築」、慶應義塾大学グローバルリサーチインスティチュート(KGRI)未来共生デザインセンター
共同企画|山口徹(文学部 教授)、臺浩亮(KGRI共同研究員)

慶應義塾ミュージアム・コモンズ(KeMCo)では、文学部民族学考古学研究室と共同で、同研究室管理のメラネシア造形物を手がかりに、モノと人間の関係性を見つめ直す展覧会を開催いたします。民族学・考古学の研究領域....

【👀ギャラリートークのアーカイヴ公開開始しました👀】3月から開催している「モノたちの眼」展も気づけば残り僅か・・5月15日(金)までの開催です🚶‍➡️ 本日より、先日行われたギャラリートークのアーカイヴ公開をスタート!GW中、KeMCoは閉...
01/05/2026

【👀ギャラリートークのアーカイヴ公開開始しました👀】3月から開催している「モノたちの眼」展も気づけば残り僅か・・5月15日(金)までの開催です🚶‍➡️ 本日より、先日行われたギャラリートークのアーカイヴ公開をスタート!GW中、KeMCoは閉館していますが、ぜひ、オンラインで「モノたちの眼」展を楽しんでみてくださいね👩‍💻
アーカイヴはKeMCoの公式YouTubeよりご覧ください🫱

「モノたちの眼:メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ」展|ギャラリートーク

【4月29日(水)~5月6日(水)はお休みです🙂‍↕️】ゴールデンウィーク期間は、KeMCoはお休みです。連休明けにまた、お会いしましょう🐱🐾【開催中の展覧会】モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィhttps://kemc...
24/04/2026

【4月29日(水)~5月6日(水)はお休みです🙂‍↕️】
ゴールデンウィーク期間は、KeMCoはお休みです。
連休明けにまた、お会いしましょう🐱🐾

【開催中の展覧会】
モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ
https://kemco.keio.ac.jp/all-post/20260309/
日付|2026年3月9日(月)-5月15日(金)11:00–18:00
休館日|土日祝、4月29日(水)–5月6日(水)
土曜特別開館|5月9日(土)
場所| 慶應義塾ミュージアム・コモンズ(三田キャンパス東別館)
対象| どなたでもご覧いただけます
費用| 無料
主催|慶應義塾ミュージアム・コモンズ、慶應義塾大学文学部民族学考古学研究室
協賛|「海域アジア・オセアニア研究プロジェクト」(人間文化研究機構グローバル地域研究プログラム)東京都立大学拠点
協力|文部科学省科学研究費助成事業 学術変革領域研究(A)「マテリアマインド:物心共創人類史学の構築」、慶應義塾大学グローバルリサーチインスティチュート(KGRI)未来共生デザインセンター
共同企画|山口徹(文学部 教授)、臺浩亮(KGRI共同研究員)

【 #モノたちの眼 今週土曜は特別開館🏃】開催中の展覧会「 #モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ」 は、明日4月18日(土)に土曜特別開館を行います💪1枚目の写真に写っているのは「トコベイ人形」。か、可愛い~~~!!!...
16/04/2026

【 #モノたちの眼 今週土曜は特別開館🏃】

開催中の展覧会「 #モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ」 は、明日4月18日(土)に土曜特別開館を行います💪

1枚目の写真に写っているのは「トコベイ人形」。か、可愛い~~~!!!
でもこの二人にはしっかりと役割があるんですよ😦「どんな役割?」その答えは会場の音声解説で!🦻

【展覧会情報】
#モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ
https://kemco.keio.ac.jp/all-post/20260309/

日付|2026年3月9日(月)-5月15日(金)11:00–18:00
休館日|土日祝、4月29日(水)–5月6日(水)
土曜特別開館|4月18日(土)、5月9日(土)
場所| 慶應義塾ミュージアム・コモンズ(三田キャンパス東別館)
対象| どなたでもご覧いただけます
費用| 無料
主催|慶應義塾ミュージアム・コモンズ、慶應義塾大学文学部民族学考古学研究室
協賛|「海域アジア・オセアニア研究プロジェクト」(人間文化研究機構グローバル地域研究プログラム)東京都立大学拠点
協力|文部科学省科学研究費助成事業 学術変革領域研究(A)「マテリアマインド:物心共創人類史学の構築」、慶應義塾大学グローバルリサーチインスティチュート(KGRI)未来共生デザインセンター
共同企画|山口徹(文学部 教授)、臺浩亮(KGRI共同研究員)

【次回展のお知らせ】『ガリヴァー旅行記』300年ガリヴァーと奇想天外!ワンダーランド-18世紀イギリスのはじける好奇心(キュリオシティ)https://kemco.keio.ac.jp/all-post/20260601/300年にわたって...
08/04/2026

【次回展のお知らせ】
『ガリヴァー旅行記』300年
ガリヴァーと奇想天外!ワンダーランド-18世紀イギリスのはじける好奇心(キュリオシティ)
https://kemco.keio.ac.jp/all-post/20260601/

300年にわたって世界中の読者の心をざざめかせてきた『ガリヴァー旅行記』。ユーモラスかつ強烈にシニカルなガリヴァーの、変幻自在な視点、あらゆるものを多義的に、あらゆる角度から見てみようとする好奇心、そこから出ずる想像と創造の大きな広がり—『ガリヴァー旅行記』の旅の面白さはこうした点にあります。鎖国中の日本にも来てしまう主人公の奇想天外な冒険と、そこに秘められた作者スウィフトのメッセージを、近代を歩み始めたばかりの人間社会の相貌とともにご覧ください。

【展覧会情報】
『ガリヴァー旅行記』300年
ガリヴァーと奇想天外!ワンダーランド-18世紀イギリスのはじける好奇心(キュリオシティ)
https://kemco.keio.ac.jp/all-post/20260601/

日付|2026年6月1日(月)-7月30日(木) 11:00–18:00 土日祝
特別開館|6月13日(土)、7月11日(土)
臨時休館|6月15日(月)、7月13日(月)
場所| 慶應義塾ミュージアム・コモンズ(三田キャンパス東別館)
対象| どなたでもご覧いただけます
費用| 無料
主催|慶應義塾ミュージアム・コモンズ
協力|慶應義塾大学三田メディアセンター、慶應義塾大学日吉メディアセンター

【「モノたちの眼」展覧会カタログ配布中🐱📖】開催中の展覧会「モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ」 では、展覧会カタログを配布しています❣️豊富なビジュアルとともに、セクション解説、モノたちの履歴書、関連エッセイなどを掲...
27/03/2026

【「モノたちの眼」展覧会カタログ配布中🐱📖】

開催中の展覧会「モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ」 では、展覧会カタログを配布しています❣️
豊富なビジュアルとともに、セクション解説、モノたちの履歴書、関連エッセイなどを掲載。

なんと、今回も無料で配布しています!
ご希望の方は、展示室Room1のスタッフにお声掛けください⭐
(数には限りがございます。)

【展覧会情報】
モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ
https://kemco.keio.ac.jp/all-post/20260309/

日付|2026年3月9日(月)-5月15日(金)11:00–18:00
休館日|土日祝、3月23日(月)・4月29日(水)–5月6日(水)
土曜特別開館|3月28日(土)、4月18日(土)、5月9日(土)
場所| 慶應義塾ミュージアム・コモンズ(三田キャンパス東別館)
対象| どなたでもご覧いただけます
費用| 無料
主催|慶應義塾ミュージアム・コモンズ、慶應義塾大学文学部民族学考古学研究室
協賛|「海域アジア・オセアニア研究プロジェクト」(人間文化研究機構グローバル地域研究プログラム)東京都立大学拠点
協力|文部科学省科学研究費助成事業 学術変革領域研究(A)「マテリアマインド:物心共創人類史学の構築」、慶應義塾大学グローバルリサーチインスティチュート(KGRI)未来共生デザインセンター
共同企画|山口徹(文学部 教授)、臺浩亮(KGRI共同研究員)

【「KeMCo講座 ミュージアムとコモンズ」ガイダンス公開⭐】https://kemco.keio.ac.jp/learning-and-research/course-and-lecture/※ 本設置講座は、慶應義塾大学の正規在籍者のみ...
26/03/2026

【「KeMCo講座 ミュージアムとコモンズ」ガイダンス公開⭐】
https://kemco.keio.ac.jp/learning-and-research/course-and-lecture/

※ 本設置講座は、慶應義塾大学の正規在籍者のみを対象としています。

「ミュージアムとコモンズ」
「ものとプロセスの複雑性を探求する:ミュージアムにおけるものづくり実習」

本講座では、プログラミングやデジタル・ファブリケーションなど現代の技術を用い、タンジブル/インタンジブルを往還したものづくりを行います。その実践を通じて、大量の完成品が流通する現代社会において、完成までの過程/プロセスが持つ複雑さと豊かさを再発見することを狙いとしています。

私たちを取り巻く「モノ(Objects)」、とりわけ美術館・博物館等のミュージアムが所蔵する文化財は、そのモノが作られた時代の、また人から人へと継承されてきたそれぞれの時代の技術や社会状況、価値観が重層する複雑な存在です。さらに、モノが作られるプロセスには、完成品と接しているだけでは見えづらい、多様でゆらぎをもった選択肢や価値判断といった、人間の知的活動の豊かさと可能性が内包されています。
本講座では、慶應義塾ミュージアム・コモンズの展覧会や慶應義塾大学の文化コレクションを活用し、現代の技術を使った「ものづくり」を通じて、このプロセスの豊かな複雑性を見いだすことを目指します。
プログラミングやものづくりについて初歩から丁寧に講義を行うので、初めての方も安心して受講することができます。

● 本講義は、対面での開講となります。希望者多数の場合は抽選を行う予定です。

講座キーワード: #デジタル・ファブリケーション #ものづくり #プログラミング #ミュージアム -based Learning #現代アート #デザイン

【各学部での単位の取り扱い】

文学部:専門教育科目
経済学部:自主選択科目 ※PEARL生は日本語開講科目は全て自由科目として履修になります
商学部:総合教育科目Ⅲ類または自由科目Ⅰ
医学部:人文科学科目
看護医療学部:自主選択科目

詳細は講座のページをご覧ください。
https://kemco.keio.ac.jp/learning-and-research/course-and-lecture/

本講座では、プログラミングやデジタル・ファブリケーションなど現代の技術を用い、タンジブル/インタンジブルを往還したものづくりを行います。その実践を通じて、大量の完成品が流通する現代社会において、完成ま...

【モノたちの眼 今週土曜は特別開館🐱📢】開催中の展覧会「モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ」 は、今週末の3月28日(土)に土曜特別開館を行います⌒⭐平日はお仕事や授業で来られない方は、この機会にどうぞお越しください。...
26/03/2026

【モノたちの眼 今週土曜は特別開館🐱📢】

開催中の展覧会「モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ」 は、今週末の3月28日(土)に土曜特別開館を行います⌒⭐

平日はお仕事や授業で来られない方は、この機会にどうぞお越しください。

【展覧会情報】
モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ
https://kemco.keio.ac.jp/all-post/20260309/

日付|2026年3月9日(月)-5月15日(金)11:00–18:00
休館日|土日祝、3月23日(月)・4月29日(水)–5月6日(水)
土曜特別開館|3月28日(土)、4月18日(土)、5月9日(土)
場所| 慶應義塾ミュージアム・コモンズ(三田キャンパス東別館)
対象| どなたでもご覧いただけます
費用| 無料
主催|慶應義塾ミュージアム・コモンズ、慶應義塾大学文学部民族学考古学研究室
協賛|「海域アジア・オセアニア研究プロジェクト」(人間文化研究機構グローバル地域研究プログラム)東京都立大学拠点
協力|文部科学省科学研究費助成事業 学術変革領域研究(A)「マテリアマインド:物心共創人類史学の構築」、慶應義塾大学グローバルリサーチインスティチュート(KGRI)未来共生デザインセンター
共同企画|山口徹(文学部 教授)、臺浩亮(KGRI共同研究員)

慶應義塾ミュージアム・コモンズ(KeMCo)では、文学部民族学考古学研究室と共同で、同研究室管理のメラネシア造形物を手がかりに、モノと人間の関係性を見つめ直す展覧会を開催いたします。民族学・考古学の研究領域....

【「モノたちの眼」ギャラリートーク申し込み受付開始🐱📢】開催中の展覧会「モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ」 のギャラリートーク申し込み受付を開始しました❣️日時|4月18日(土)14〜15時話者|山口徹(文学部 教授...
18/03/2026

【「モノたちの眼」ギャラリートーク申し込み受付開始🐱📢】

開催中の展覧会「モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ」 のギャラリートーク申し込み受付を開始しました❣️

日時|4月18日(土)14〜15時
話者|山口徹(文学部 教授)、KeMCo学芸員
お申込みはウェブサイトから👉
https://buff.ly/Z347wul

【展覧会情報】
#モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ
https://kemco.keio.ac.jp/all-post/20260309/

日付|2026年3月9日(月)-5月15日(金)11:00–18:00
休館日|土日祝、3月23日(月)・4月29日(水)–5月6日(水)
土曜特別開館|3月28日(土)、4月18日(土)、5月9日(土)
場所| 慶應義塾ミュージアム・コモンズ(三田キャンパス東別館)
対象| どなたでもご覧いただけます
費用| 無料
主催|慶應義塾ミュージアム・コモンズ、慶應義塾大学文学部民族学考古学研究室
協賛|「海域アジア・オセアニア研究プロジェクト」(人間文化研究機構グローバル地域研究プログラム)東京都立大学拠点
協力|文部科学省科学研究費助成事業 学術変革領域研究(A)「マテリアマインド:物心共創人類史学の構築」、慶應義塾大学グローバルリサーチインスティチュート(KGRI)未来共生デザインセンター
共同企画|山口徹(文学部 教授)、臺浩亮(KGRI共同研究員)

ミュージアムやアートの現場には、学芸員をはじめ、さまざまな人々が関わりはたらいています。一方で、それぞれの現場でどのような仕事が展開しているのか、またどのようなファースト・ステップとその後のキャリアパスがあるのかは、外からはなかなか見えづら...
16/03/2026

ミュージアムやアートの現場には、学芸員をはじめ、さまざまな人々が関わりはたらいています。一方で、それぞれの現場でどのような仕事が展開しているのか、またどのようなファースト・ステップとその後のキャリアパスがあるのかは、外からはなかなか見えづらい領域でもあります。
そこで、今回のKeMCo Proactive Learning Clubでは、慶應義塾大学アート・センターとコラボレーションして、「ミュージアムで/とはたらく」をテーマに連続トーク・イベントを開催します。ミュージアムやアートの現場ではたらく慶應義塾の先輩がたをお招きして、仕事のエピソードやアドバイスを共有しながら、参加者同士が気軽に話し合える場ともしたいと思います。

ミュージアムやアートの現場で働くことに関心がある慶應義塾生ならどなたでも参加することができます。

第4回(3/25)東 詩優 さん(石橋財団アーティゾン美術館 学芸課司書)トーク

【プロフィール】
石橋財団アーティゾン美術館学芸課司書。
慶應義塾大学文学研究科前期博士課程修了後、東京都美術館美術情報室での勤務を経て2022年より現職。

日付|2026年3月25日(水) 18:30〜20:00
場所|三田キャンパス 南校舎 412番教室

塾生ならどなたでもご参加いただけます。
ウェブサイトのフォームから、当日開始時間前までに登録してください。
https://kemco.keio.ac.jp/all-post/20260325/

当日の飛び込み参加も歓迎です。ぜひ関心のあるご友人などをお誘いください。

【ギャラリートーク開催❣️】開催中の「モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ」展では、以下の日時でギャラリートークを開催します🐱📢日時|4/18(土)14:00〜15:00話者|山口徹(文学部 教授)、当館学芸員3/18(...
13/03/2026

【ギャラリートーク開催❣️】
開催中の「モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ」展では、以下の日時でギャラリートークを開催します🐱📢

日時|4/18(土)14:00〜15:00
話者|山口徹(文学部 教授)、当館学芸員

3/18(水)よりウェブサイトにてお申し込み受付を開始します。
ぜひご参加ください⌒⭐

【展覧会情報】
モノたちの眼――メラネシア造形物と密やかなバイオグラフィ
https://kemco.keio.ac.jp/all-post/20260309/

日付|2026年3月9日(月)-5月15日(金)11:00–18:00
休館日|土日祝、3月23日(月)・4月29日(水)–5月6日(水)
土曜特別開館|3月28日(土)、4月18日(土)、5月9日(土)
場所| 慶應義塾ミュージアム・コモンズ(三田キャンパス東別館)
対象| どなたでもご覧いただけます
費用| 無料
主催|慶應義塾ミュージアム・コモンズ、慶應義塾大学文学部民族学考古学研究室
協賛|「海域アジア・オセアニア研究プロジェクト」(人間文化研究機構グローバル地域研究プログラム)東京都立大学拠点
協力|文部科学省科学研究費助成事業 学術変革領域研究(A)「マテリアマインド:物心共創人類史学の構築」、慶應義塾大学グローバルリサーチインスティチュート(KGRI)未来共生デザインセンター
共同企画|山口徹(文学部 教授)、臺浩亮(KGRI共同研究員)

慶應義塾ミュージアム・コモンズ(KeMCo)では、文学部民族学考古学研究室と共同で、同研究室管理のメラネシア造形物を手がかりに、モノと人間の関係性を見つめ直す展覧会を開催いたします。民族学・考古学の研究領域....

住所

三田2-14/6
Minato, Tokyo
108-0073

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00

電話番号

+81354272021

ウェブサイト

アラート

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