杏林大学 Kyorin University

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【外国語学部の学生が交通安全啓発ポスターを制作】三鷹市との連携事業として全6作品を制作※今回の取り組みは、三鷹市が発行する「広報みたか」(2026年8月16日号)に掲載されています。
02/09/2026

【外国語学部の学生が交通安全啓発ポスターを制作】

三鷹市との連携事業として全6作品を制作
※今回の取り組みは、三鷹市が発行する「広報みたか」(2026年8月16日号)に掲載されています。

【公開講演会のお知らせ】10月8日(木)に講演会「スマートウォッチ、スマートデバイスを活用した生活習慣病・心疾患の管理」を実施します。会場 | 杏林大学付属杉並病院 講堂参加費 | 無料申込 | 不要/直接会場へお越しください
01/09/2026

【公開講演会のお知らせ】
10月8日(木)に講演会「スマートウォッチ、スマートデバイスを活用した生活習慣病・心疾患の管理」を実施します。

会場 | 杏林大学付属杉並病院 講堂
参加費 | 無料
申込 | 不要/直接会場へお越しください

講演会「世界の要人たちは、なぜ葡萄酒で乾杯してきたのか?」長い「ワインの旅」をたどりながら、文明の発展との関わりを覗いてみませんか?9/29(火) 10:30~12:00会場:三鷹ネットワーク大学要事前申込(コメント欄記載のURLから)皆さ...
27/08/2026

講演会「世界の要人たちは、なぜ葡萄酒で乾杯してきたのか?」

長い「ワインの旅」をたどりながら、文明の発展との関わりを覗いてみませんか?

9/29(火) 10:30~12:00
会場:三鷹ネットワーク大学
要事前申込(コメント欄記載のURLから)

皆さまのご参加をお待ちしております。

#講演会 #三鷹 #ワイン #葡萄酒 #歴史 #文明

10/10(土)杏林医学会市民公開講演会「認知症の新時代」1 #認知症 の予防・新しい  #認知症治療2 認知症を画像で見る   #認知症画像検査3 認知症とともに生きるまちをめざして-三鷹市の条例と  #認知症施策認知症の診断、最新治療に...
21/08/2026

10/10(土)杏林医学会市民公開講演会
「認知症の新時代」
1 #認知症 の予防・新しい #認知症治療
2 認知症を画像で見る #認知症画像検査
3 認知症とともに生きるまちをめざして-三鷹市の条例と #認知症施策

認知症の診断、最新治療に加え、地域で安心して暮らし続けられる施策について、三鷹市の取り組みをご紹介しながら解説いたします。
三鷹市以外にお住まいの方のご参加もお待ちしております。

お申込み・詳細:
https://www.kyorin-u.ac.jp/univ/user/kyorinms/lecture/

公開講演会のお知らせ8月21日(金)、三鷹ネットワーク大学で、「生活習慣病・糖尿病を怖がりすぎず、あなどらない――健康寿命をのばす生活のコツ」を開催します。糖尿病を中心に、生活習慣病の基本から、健康寿命をのばすための【食事・運動・日常生活の...
20/08/2026

公開講演会のお知らせ

8月21日(金)、三鷹ネットワーク大学で、
「生活習慣病・糖尿病を怖がりすぎず、あなどらない――健康寿命をのばす生活のコツ」を開催します。

糖尿病を中心に、生活習慣病の基本から、
健康寿命をのばすための【食事・運動・日常生活のコツ】まで、わかりやすく解説します。

自覚症状が少ないうちから体に影響を及ぼすこともある生活習慣病。
だからこそ、正しく知って、日々の生活の中でできることを考えてみませんか?

申込は本日8/20(木)21時まで
https://www.kyorin-u.ac.jp/univ/area/opened/list/index.html #0821

【医学部オープンキャンパスを開催 高校生・保護者ら624人が来場】7月25日、医学部オープンキャンパスを開催し、高校生や保護者など624人が来場しました。学部紹介や入試説明、在学生・卒業生によるメッセージのほか、校舎見学や体験型イベントなど...
29/07/2026

【医学部オープンキャンパスを開催 高校生・保護者ら624人が来場】

7月25日、医学部オープンキャンパスを開催し、高校生や保護者など624人が来場しました。学部紹介や入試説明、在学生・卒業生によるメッセージのほか、校舎見学や体験型イベントなどを実施し、多くの参加者でキャンパスは賑わいました。

医学部の学びや魅力を紹介
 第1部は松田進勇記念アリーナで行われ、学部紹介、卒業生・在学生からのメッセージ、入試説明を実施しました。 
 学部紹介では、柴原純二医学部長が、教室を出て地域で実施する体験学習や多職種連携教育、国際性を育む留学プログラムなど医学部の特色ある取り組みを紹介しました。そのうえで、「杏林大学医学部には、知識だけではなく、人として成長できる環境が整っています。意欲的に学ぼうとする方々を歓迎します」と来場者へメッセージを送りました。
 続いて、医学部卒業生で杏林大学医学部付属病院小児科の医師である細井健一郎准教授が登壇し、チーム医療の重要性について講演しました。学生時代のテニス部での活動で培った仲間との信頼関係を例に挙げながら、「医療は多くの専門職が協力して患者さんを支える仕事であり、患者さんの未来の時間をつくるやりがいのある職業です」と語りかけました。
 また、医学部2年生と4年生の学生が、自身の経験をもとに志望理由や受験勉強の方法、医学生としての日常生活などを紹介し、参加者は熱心に耳を傾けていました。

見学や体験型イベントに多くの参加者
 第2部では会場を講義棟へ移し、校舎見学、海外研修説明会、各種体験イベント、個別相談などを自由参加形式で実施しました。
 参加者は学生食堂やラーニングコモンズ、自習室などの施設を見学したほか、VR教材や外科手技体験にも挑戦しました。特に体験型イベントは長い列ができるほどの人気を集め、「初めてVRを体験したが、手術関係の映像の臨場感に緊張した」「外科手技を丁寧に教えてもらい、初めてでもうまくできた」といった感想が聞かれました。
 来場者は、施設や学習環境に加え、在学生や教職員との交流を通じて、医学部での学びや大学生活への理解を深める機会となりました。

高大接続協定校の生徒を対象に特別講義を実施
 高大接続協定校9校から、医学部進学に興味のある高校生26人と引率教員5人を迎え、医学教育学教室の三枝七都子助教による特別講義「医学部で学ぶのは『医学』だけ?」を実施しました。
 講義では、現在の医療においては医学的知識や技術だけでなく、患者さん一人ひとりの生活や価値観に寄り添い、答えのない問いに向き合う姿勢が求められていることを伝えました。参加した高校生たちは、実際の医学部教育の一端を体験するとともに、医療人に求められる資質や本学の教育の特色について理解を深めました。

今後のオープンキャンパス開催予定
※いずれも事前予約制
保健学部 8月1日(土)、2日(日)(学科により開催日時が異なります)
総合政策学部 8月22日(土)
外国語学部 8月22日(土)

硬式野球部 春季リーグ報告         硬式野球部は6月17日、松田剛明理事長と渡邊卓学長に春季リーグ戦の報告をしました。訪問したのは、溝口智成監督、主将の岡田昂大選手(保健学部4年)、主務の藤野侑真さん(同4年)、内野大翔選手(同2年...
29/06/2026

硬式野球部 春季リーグ報告
        
 硬式野球部は6月17日、松田剛明理事長と渡邊卓学長に春季リーグ戦の報告をしました。訪問したのは、溝口智成監督、主将の岡田昂大選手(保健学部4年)、主務の藤野侑真さん(同4年)、内野大翔選手(同2年)、萬代壮祐選手(同2年)、トレーナーで杏林大学医学部付属病院 理学療法士 若林俊夫さんです。

 溝口監督から、今季の成績(6勝7敗 勝点3)が報告され、表彰選手として、最多勝利、最優秀防御率、ベストナイン(投手)を獲得した内野大翔選手(4勝1敗、防御率1.22)とベストナイン(捕手)を獲得した萬代壮祐選手が紹介されました。

 松田剛明理事長は、「飯能球場での試合を観戦しましたが、よく頑張っていました。何事も途中であきらめてしまえば、失敗になりますが、成功するまでやり続ければ、失敗はありません。野球を通して多くのことを学んでほしい」と激励しました。渡邊学長は、「これから暑い時期になりますが、体調に気をつけて秋季リーグにむけて練習に励んでください。期待しています」と言葉を送りました。

【春季リーグ戦を終えて】

溝口智成監督
昨シーズンまでとは違い、メンバーが大きく変わったので、当初、春季リーグは順調に勝ち星を重ねるのは難しいと予想していました。ただ、期待以上の活躍をした選手もいるなど、成長しながら戦ったリーグでした。秋季リーグにむけて、まず個々のレベルをあげ、練習試合や実戦形式の試合をこなすことでチームの実力を引き上げていきたい。

主将 岡田昂大選手
リーグ優勝、全国1勝を掲げて挑んだ春季リーグでしたので、満足のいく結果ではありませんでした。秋季リーグでは目標を達成できるようチーム一丸となって頑張ります。

主務 藤野侑真さん
チームの目標が達成できるような環境をつくるなどして、秋季リーグはいい報告ができるよう全力を尽くします。

内野大翔選手
春季リーグで明らかになった課題に取り組んで、一つ一つの力を上げていきたい。自分のピッチングでチームを引っ張れるよう実力をつけたい。

萬代壮祐選手
全試合に出させてもらい、いい経験が積めました。バッテリーを組んだ内野選手とベストナインが取れて嬉しかったです。反省点を克服して、秋季リーグも頑張りたい。

   
写真:左から若林トレーナー、藤野主務、岡田主将、渡邊学長、松田理事長、萬代選手、内野選手、溝口監督

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12/06/2026

【入試情報】
年内入試に迷っているあなたへ。
杏林大学外国語学部では、学びへの姿勢や探究心を評価する
**総合型選抜〈探究型〉**を実施します。
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21/05/2026

【保健学部 理学療法学専攻 夏休み企画】
運動すると、からだはどう変わるのか、大学でからだのふしぎを体験してみよう!
夏休みの自由研究にもおすすめです。
対象:小中学生
日程:2026年8月10日(月)
申込み開始:6月26日(金)
詳細はこちら:https://www.kyorin-u.ac.jp/univ/news/3804/

【5/17(日)、世界IBDデーの啓発イベントとして東京タワーが紫色にライトアップ。久松教授が企画参加・イベントに登壇】消化器内科学 久松理一教授は、日本炎症性腸疾患学会副理事長、厚生労働科学研究費補助金の難治性炎症性腸管障害の研究班長(R...
21/05/2026

【5/17(日)、世界IBDデーの啓発イベントとして東京タワーが紫色にライトアップ。久松教授が企画参加・イベントに登壇】

消化器内科学 久松理一教授は、日本炎症性腸疾患学会副理事長、厚生労働科学研究費補助金の難治性炎症性腸管障害の研究班長(R7年度終了)として、IBDデーイベントに企画段階から携わりました。
当日は日中からトークイベントを含めた各種イベントが行われ、開催に尽力された国会議員野田聖子氏を含め、ミスグランドジャパン2024の重光ルマ・ナオミさんなどが参加し、産官学一体の企画は盛り上がりを見せました。

久松教授のコメント*****
「炎症性腸疾患(IBD)は世界で患者数が増え続けており、日本も例外ではありません。若い人に多い病気でもあり、就学や就労、結婚や出産といったライフイベントに大きく影響するため社会全体としても大きな問題です。しかし、病気の認知度は低く、社会サポート体制もまだ十分とはいえません。病気でない人にもぜひIBDを知ってもらいたい、という目的で東京、日本、そして世界のシンボルである東京タワーをライトアップすることを計画しました。一般社団法人 健康へとつづくみち(小柴大世 理事長)や野田聖子先生の強力なサポートがあり実現したことは感無量です。
これがきっかけに少しでもIBDを取りまく環境が変わればと思います。サポートしていただいた企業を含めて関係者の皆様に心から感謝いたします」
(主催:一般社団法人 健康へとつづくみち、共 催:一般社団法人 日本炎症性腸疾患学会、後 援:厚生労働省、文部科学省、等)。

住所

新川6-20/2
Mitaka, Tokyo
181-8611

営業時間

月曜日 09:00 - 17:15
火曜日 09:00 - 17:15
水曜日 09:00 - 17:15
木曜日 09:00 - 17:15
金曜日 09:00 - 17:15
土曜日 09:00 - 13:00

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