名古屋学院大学

アクセス ウェブサイト 大学に問い合わせる

名古屋学院大学 名古屋学院大学の公式Facebookページ 
大学の公式サイトはこちら→http://www.ngu.jp/
※お問い合わせは公式サイトにお願いします。Facebookではご質問やご意見等には対応しておりません。

名古屋学院大学は名古屋市熱田区と瀬戸市に2つのキャンパスをもつキリスト教主義の大学。
名古屋の都心部にありアクセス抜群の「名古屋キャンパス」と豊かな緑に囲まれ、スポーツ・医療設備が充実した「瀬戸キャンパス」で約6,000人の学生が学んでいます。

【名古屋キャンパス】
経済学部   経済学科
現代社会学部 現代社会学科
商学部    商学科/経営情報学科
法学部    法学科
外国語学部  英米語学科
国際文化学部 国際文化学科/国際協力学科
リハビリテーション学部 理学療法学科

【瀬戸キャンパス】
スポーツ健康学部 スポーツ健康学科

【外国語学部】春学期の学びを振り返る「登校日」を開催しました2026年9月16日(水)、外国語学部では基礎セミナーの有志5クラスが参加し、春学期の学びを振り返り秋学期へ向けて準備を整える企画「登校日」を実施しました。 当日は雨にもかかわらず...
24/09/2026

【外国語学部】春学期の学びを振り返る「登校日」を開催しました

2026年9月16日(水)、外国語学部では基礎セミナーの有志5クラスが参加し、春学期の学びを振り返り秋学期へ向けて準備を整える企画「登校日」を実施しました。 当日は雨にもかかわらず多くの1年生が元気に登校し、前向きな姿勢で活動に取り組みました。
本企画は、学生が自らの英語学習の「現在地」を把握し、春学期の成果を確認するとともに、秋学期以降の学修目標を主体的に設定することを目的としています。

はじめに、DP(ディプロマ・ポリシー)およびポートフォリオの意義について説明を行い、その後、春学期の成績やTOEICの結果、夏季休暇中の学習支援ツール「My English Trainer」を活用した取り組みをもとに、個々の学習状況を振り返りました。
活動の後半では、気分転換として「NGUに関するクイズ」を実施し、どのクラスも大いに盛り上がりました。お菓子とジュースの配布もあり、学生同士の交流が和やかに進みました。
さらに、留学経験のある2名の学生が、留学生活や準備段階での英語学習について体験談を紹介しました。参加した1年生は熱心に耳を傾け、今後の学びや進路を考えるうえで大きな刺激を受けていました。                                         

「登校日」は、学生が主体的に学びを振り返り、新学期へ向けて意欲を高める貴重な機会となりました。

「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)」の聖火リレーで、名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が自治体PRランナーを務めました。大島選手は、2026年8月29日(土)に愛知県瀬戸市を...
24/09/2026

「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)」の聖火リレーで、名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)が自治体PRランナーを務めました。
大島選手は、2026年8月29日(土)に愛知県瀬戸市を走りました。

■大島選手のコメント
聖火リレーを終えて・・・「地元で走ることができ、楽しかったです。」
アジアパラ大会に向けて意気込み・・・「いい結果を報告できるように頑張ります!」

「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)」の聖火リレーに、本学学生(スポーツ健康学部3年・陸上競技部)が聖火ランナーとして参加しました。学生は、2026年8月29日(土)に愛知県瀬戸市を走りました。■学生のコメント「私は名古屋学院...
24/09/2026

「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)」の聖火リレーに、本学学生(スポーツ健康学部3年・陸上競技部)が聖火ランナーとして参加しました。学生は、2026年8月29日(土)に愛知県瀬戸市を走りました。

■学生のコメント
「私は名古屋学院大学スポーツ健康学部に所属しており、瀬戸キャンパスでスポーツを学びながら陸上競技部で400mの選手として活動しています。
今回の聖火リレーでは、人とのご縁や挑戦できる機会を求めて参加を希望しました。
当日は雨予報でしたが、雨も降ることなく、一生に一度あるかないかの素敵な体験をすることができました!ご来場の方々の温かい拍手や声援に囲まれて楽しんで走ることができました。
聖火ランナーに選んでいただき光栄です。ありがとうございました。」

また同日、名古屋学院大学AC(アスリートクラブ)所属の大島健吾選手(法学部2022年3月卒業)も自治体PRランナーを務めました。

【リハビリテーション学部】2026年度 実習施設派遣祝福式を執り行いました2026年9月11日(金)に、しろとりキャンパスのチャペルで、臨床評価実習に臨むリハビリテーション学部生の実習施設派遣祝福式が開かれました。祝福式では神山美奈子宗教部...
23/09/2026

【リハビリテーション学部】2026年度 実習施設派遣祝福式を執り行いました

2026年9月11日(金)に、しろとりキャンパスのチャペルで、臨床評価実習に臨むリハビリテーション学部生の実習施設派遣祝福式が開かれました。

祝福式では神山美奈子宗教部長からの祈祷の後、学生にエンブレムが授与されました。
その後、城由起子学部長からの温かい励ましの言葉を受け、学生たちの表情も引き締まり、実習へのモチベーションが高まったようです。
学生たちは祝福式の翌週から、5週間にわたる臨床評価実習に励んでいます。
これまでの学びを活かして、現場で多くのことを学び、実りある実習期間となることが期待されます。

【現代社会学部】2025年度村上寿来ゼミ(2年)の活動「あつまれ!熱田のアツぃメシ!」のご紹介現代社会学部 村上寿来2年ゼミは、2025年度のゼミ活動としてプロジェクト「あつまれ!熱田のアツぃメシ!」に取り組みました。学生をはじめとした大学...
23/09/2026

【現代社会学部】2025年度村上寿来ゼミ(2年)の活動「あつまれ!熱田のアツぃメシ!」のご紹介

現代社会学部 村上寿来2年ゼミは、2025年度のゼミ活動としてプロジェクト「あつまれ!熱田のアツぃメシ!」に取り組みました。

学生をはじめとした大学の関係者が、もっと地域へと足を運び、大学と地域との交流を活性化することを目指して、飲食店を中心に大学周辺地域の「アツぃ」お店をゼミ生が自ら足を運んで体験し、そのアツさを紹介するサイトを作成しました。
この熱田区には、熱田神宮をはじめ、全国、世界から人々が集いますが、そうしたスポットだけでなく、地元を回らなければなかなか気づかないようなお店を紹介することで、熱田区をもっとアツくもりあげたいと考えています。存在を初めて知ったお店や、知っていたけどなかなか入りづらかったお店など、さまざまなお店を紹介しております。

詳細は大学HPからご覧いただけます。

【商学部】2026年度 林淳一ゼミの活動商学部 林淳一教授より2026年度ゼミの様子が届きました。林ゼミでは、学外研修、海外留学報告会、ゼミ販売促進プラン研究発表会、工場見学会など、研究の幅を広げるための多彩な取り組みを行っています。詳細は...
23/09/2026

【商学部】2026年度 林淳一ゼミの活動

商学部 林淳一教授より2026年度ゼミの様子が届きました。
林ゼミでは、学外研修、海外留学報告会、ゼミ販売促進プラン研究発表会、工場見学会など、研究の幅を広げるための多彩な取り組みを行っています。

詳細は大学HPからご覧いただけます。

【経営学部】社会課題解決型商品(アプリ)「キャリシー拡大計画」を検討「ソーシャルマーケティング」(担当:杉浦礼子教授)において、社会課題解決型商品『キャリシー(アプリ)』を検討対象とするディスカッションを行いました。2026年6月24(水)...
23/09/2026

【経営学部】社会課題解決型商品(アプリ)「キャリシー拡大計画」を検討

「ソーシャルマーケティング」(担当:杉浦礼子教授)において、社会課題解決型商品『キャリシー(アプリ)』を検討対象とするディスカッションを行いました。
2026年6月24(水)2時間目の講義には、このアプリの開発・運営者である株式会社musbun代表取締役の鈴村萌芽様と担当者様のお二人が参加くださり、社会課題の改善に取り組む企業を創業しようと思ったきっかけやアプリ開発に込めた思いについてお話しいただきました。
学生は限られた時間の中で、アプリの特徴や課題を仲間と検討し多くの意見を発表し共有しました。
今後、本科目を通して学んだ知識を生かしながら、このアプリをより普及させ社会課題の改善に寄与することを目標に、「キャリシー拡大計画(マーケティング戦略)」を検討し、企業の皆様に提言する予定です。

【経営学部】永田守男ゼミ 名古屋証券取引所へ訪問2026年6月12日(火)にビジネス価値創造実践Ⅰ(担当:永田守男教授)の活動の一環として、永田ゼミは名古屋証券取引所に伺い、証券市場について理解を深めてきました。証券取引所を通じて資金調達を...
22/09/2026

【経営学部】永田守男ゼミ 名古屋証券取引所へ訪問

2026年6月12日(火)にビジネス価値創造実践Ⅰ(担当:永田守男教授)の活動の一環として、永田ゼミは名古屋証券取引所に伺い、証券市場について理解を深めてきました。
証券取引所を通じて資金調達をする会社は数としては非常に限られていますが、経済活動全体に占める影響は非常に大きく、市場が有効かつ健全に機能することの重要性を再認識してきました。合わせて、市場の監視や情報管理への取り組みについても案内をいただき、市場の公正性・健全性への絶え間ない取り組みが市場機能を維持するのに重要であることがよくわかりました。
永田ゼミでは、企業が公表する財務諸表等をもとに当該企業の状況と将来について分析する活動に取り組んでいます。会計情報は証券市場において重要な役割を果たしていることを証券市場の現場で直接知ることができました。今後の会計情報の理解・分析の深化に向けてさらに取り組みを続けていきます。

【NGU教養スタンダード】産業観光の講演を実施「自動車部品メーカーから地域イノベーションのハブへ」経営学部 杉浦礼子教授から授業の様子が届きました。2026年6月8日(月)NGU教養スタンダード科目「まちづくり学」において、株式会社イクシー...
22/09/2026

【NGU教養スタンダード】産業観光の講演を実施「自動車部品メーカーから地域イノベーションのハブへ」

経営学部 杉浦礼子教授から授業の様子が届きました。

2026年6月8日(月)NGU教養スタンダード科目「まちづくり学」において、株式会社イクシー代表取締役・エイベックス株式会社副社長の生駒健二様にご講演いただきました。
講演テーマは、「自動車部品メーカーから地域イノベーションのハブへ」。

エイベックス株式会社のグループ企業である株式会社イクシーは、3つの事業を軸に愛知県名古屋市瑞穂区に本社を構える企業です。3つの事業とは、教育研修事業(産業観光、新人・定着・改善研修)、業務請負事業(多様性人材の活躍推進、総務・経理受託)、地域活性化事業(KUWANAまちHR、企業ブランディング、イベント運営)で、その中でも力を入れて有料事業として取り組んでいる「産業観光」について、同社の取り組み内容や、そのことによるまちづくりへの貢献・成果についてご講演いただきました。
旅行業者が企画する観光事業とは異なり、五感で感じるものづくり産業のニッチな現場を産業観光の資源化することの価値や魅力についても紹介いただきました。
同社が手掛ける産業観光事業は、メインターゲットを海外経営層・管理者層に設定しており、コロナ禍を乗り超えて、現在は、年間60か国ほどから約8,100人を誘致、参加企業直接収入額5,000万円、地域消費総額約3億円までに成長しています。
当初は、エイベックス株式会社のみを受け入れ先として事業化したことに始まり、その過程で同社の社員に生じた意識の変化、工場環境の浄化による災害の減少、従業員の同社への圧倒的な誇りの芽生えなど、見えない価値を可視化できたそうです。講師の生駒社長は、「『産業観光=鏡』自社の良さを映し他社に伝えることができる。」と話されていました。
その後、同社のみならず、イオンモールのバックヤード、小学校の掃除と給食、駅前の郵便局などを資源化し外貨を稼ぐことに成功した「桑名モデル」は、現在、産官学金連携エコシステムを構築しつつ三重県全域へスケールアウトし、広域エコシステムとなっています。

学生からは、「産業観光について学び、企業が単に自社をPRする場としてではなく、地域や働く人々の価値を発信する場として活用していることが印象に残った」「産業観光の経済的・社会的効果を理解し、講師の方の会社がどのような取り組みをしているのかを知ることができた」「産業観光はただ自分の企業をアピールする見学ではなく、海外の方を誘致し自社の強みを再認識でき地元の施設を利用し、お金を使ってもらう仕組みは素晴らしいと感じました」といった感想が寄せられました。

【国際文化学部】中国語授業への中国語圏留学生招聘(2026年度 春学期)2026年6月11日(木)・15(月)・16(火)に国際文化学部の各種中国語科目(担当:樋口勇夫教授)に、中国語圏から留学生別科に留学に来ている留学生を招き、中国語会話...
22/09/2026

【国際文化学部】中国語授業への中国語圏留学生招聘(2026年度 春学期)
2026年6月11日(木)・15(月)・16(火)に国際文化学部の各種中国語科目(担当:樋口勇夫教授)に、中国語圏から留学生別科に留学に来ている留学生を招き、中国語会話の練習相手をしてもらったり、お互いに異文化交流をしたりしました。
今回も、学生・留学生とも「とても楽しかった!またやりたい!」という声が多く、学生たちは今後の中国語学習に対するモチベーションが上がったようです。

◇学生の感想(一部抜粋)
・最初のうちは中国語でスムーズに会話できませんでしたが、繰り返し練習するうちに最後の方は中国語をスムーズに言えるようになりました。9月から台湾に留学するので、留学生と毎週時間を決めてお互いに日本語・中国語を教え合う約束をしました。
・初めて留学生と中国語で会話し、習った中国語が通じて感動しました!留学生の発音は本当にきれいだったので、自分ももっときれいに発音したいと思いました。
・留学生の本場の『そり舌音』は、ハッキリ『そり舌』の音色が聞こえたので、自分ももっとしっかり舌をそらせないといけないと思い、とても勉強になりました。

◇留学生の感想(一部抜粋)
・中国語学習1年目の学生は、みんな明るく、中国語学習に対する熱意も感じました。2年目の学生は、昨年度秋学期に会った時よりみんな発音が上手くなっていて、成長を感じました。今学期で留学期間が終わるので、樋口教授の中国語授業に留学生SAとして参加する最後の機会でしたが、学生たちの中国語学習の手助けができて嬉しかったです。
・たくさんの日本人学生と中国語で会話しただけでなく、お互いに異文化交流ができ、とても充実した時間を過ごせました。今後またこのような機会があったら、是非参加したいです!
・日本人学生は皆とても積極的に会話練習してくれて、とても楽しかったです。

詳しくはこちらからご覧いただけます。
https://www.ngu.jp/attempt/w_20260611/

住所

愛知県名古屋市熱田区熱田西町1/25
Nagoya-shi, Aichi
456-8612

ウェブサイト

アラート

名古屋学院大学が新しいニュースやキャンペーンを投稿したら、いち早くメールでお知らせします。メールアドレスが他の目的に使われることはなく、いつでも配信を停止できます。

大学に問い合わせる

名古屋学院大学にメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー