Socialwork Studio ボララボ

Socialwork Studio ボララボ 2013〜15年度に沖国大福祉ボランティア支援室を拠点に有志で行っていた自?

沖縄国際大学福祉・ボランティア支援室を拠点を置く、社会活動をしたい人による社会活動をしたい人のためのスタジオです。
学生とプロスタッフ、社会人プロボノが協働して「現場学」自主講座やフィールドでの社会的課題の掘り下げ、ニーズ理解と解決のための行動を、当事者とともに行っています。
月1回、FMよみたんのスタジオを移設して、社会貢献活動を行っている学生や障がいのある学生が公開生放送で取り組みを発信します。ノートテイクを行っているパートナー学生たちが字幕も付けています。


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今年度テーマにしたい内容を募集しております^^
昨年度からの継続予定テーマ
来年度継続テーマ
・ひとり親中学生の学習応援
・まちづくり調査隊Universal Designテニスコート・プロジェクト
 ~障がい学生もスポーツを楽しめる場づくり~
・性的少数者の生き方を尊重する社会づくり
・病気と生きる子どもたちとお

母さんをサポート
~交流クリスマス会企画とクラフトづくり~
・災害時の情報ユニバーサルデザイン・防災福祉コミュニティ研究会
~防災英語を学んで自助・共助力を身につけよう!~
・クバオージ・プロジェクト
~持続可能な環境保全とエネルギーを考える~

・ノートテイク、パソコンテイク
・手話講座、手話ソング(予定・施設や自治会で出演)

――過去テーマ―――
(第10回~ラジオ1ヶ月以内ユーストリーム閲覧可能)
○2013年度
第1回
ノートテイカー・代筆サポーター&利用学生の集い
第2回
おいしいチョコレートの真実~フェアトレード入門~
第3回
NPOによる遺骨収集と新しい社会循環づくり
第4回
視覚障がいの世界~見えないということは、どういうことなのか~
第5回
福島・南相馬について学ぼう
第6回
沖縄の生活困窮者とホームレス支援の今
第7回
タイの子どもたちの現状と国際協力を学ぼう
第8回
ユニバーサルデザイン入門Ⅰ
第9回
福島で見たこと・聞いたこと・考えたこと
第10回
聴覚障がい学生が伝えたい「聞こえないということ。」
第11回
病気と闘う児童とお母さんの今
第12回
「思いつき」を実現・成功させるには?
第13回
災害時のユニバーサルデザイン
第14回
「しまくとぅば」によるソーシャルワーク~福祉・介護現場での方言を考える~
第15回
学生がつなぐ 被災地・復興地と沖縄

○2014年度
第16回
ノートテイク~学びの楽しさを共有する~
第17回
社会的排除を知る(精神障がいの世界を知る)
第18回
震災と「心の復興(震災のPTSDを考える)」
第19回
マチグヮーと食文化
第20回
ひとり親家庭と共に(ひとり親中学生の学習応援)
第21回
エレベーター乗せて!(学内ユニバーサルデザインプロジェクト)
第22回
新しい平和教育
第23回
情緒障がい児童短期治療施設が沖縄にも
第24回
歌のチカラ 人のチカラ
第25回
ガールズ防災 まちを行く
第26回
「もしも」に生きる島野菜
第27回
ひとり親家庭の中学生の学習応援

○2015年度
第28回
災害時のユニバーサルデザインを考える

おはようございます!又吉です。卒論のために帰沖していましたが、これから東京に帰ります。ページがまだ編集中で申し訳ございません。これまで大学として投稿した記事を整理する必要があり、少々お時間をいただきたいです。ページの基本情報は先月訂正してお...
13/10/2018

おはようございます!又吉です。
卒論のために帰沖していましたが、これから東京に帰ります。
ページがまだ編集中で申し訳ございません。
これまで大学として投稿した記事を整理する必要があり、少々お時間をいただきたいです。

ページの基本情報は先月訂正しておりますので、ご覧下さいませ。
これまでの活動は、Our story に記載してあります。

私はまた12月?、2月と帰ってくる予定です。
3月卒業後はまだ未定ですが、沖縄の社会問題改善や、学んで能力を高めてから沖縄に還元したい、という気持ちは変わっていません。
これからも、みなさんと活動できることを楽しみにしております(^-^)
今後とも宜しくお願い致します。

感謝
又吉麻菜美

15/09/2018

2013〜15年度に沖国大福祉・ボランティア支援室で有志により行ってきた自主ゼミ(通称「ボララボ」)が、大学での任期終了や卒業・転学により2016年4月から活動拠点を「なは市民活動支援センター」支援ブースに変わりました。
メンバーも学校や所属を問わず高校生・大学生(本土学生含む)・若手社会人に変わったので、このページは新しい仕様に向け改装中です。

フォローしてくださっているみなさま、長らくお待たせしました。
ページ名称や活動環境が大きく変わっていますが、どうぞよろしくお願いいたします。

稲垣 暁 (Satoru Inagaki) ・ 又吉 麻菜美 (Manami Matayoshi)

メディアや福祉を学んでいる学生、全国の学生と交流したい方、沖縄のことをもっと知りたい方へお知らせです。お久しぶりです(^-^)又吉です市民メディア全国交流集会が今日から始まっています。昨年までボラ室で行っていた稲垣自主ゼミは、昨年の京都メデ...
22/09/2016

メディアや福祉を学んでいる学生、全国の学生と交流したい方、沖縄のことをもっと知りたい方へお知らせです。

お久しぶりです(^-^)又吉です
市民メディア全国交流集会が今日から始まっています。
昨年までボラ室で行っていた稲垣自主ゼミは、昨年の京都メディフェスに参加しました。
そして今年の開催地は沖縄(読谷と那覇)です!
24,25日が本番で、今日、明日はオプション企画です。
ボラ室で活動していた学生たちがラジオに出演し、沖国でノートテイクをしている学生が字幕テイクを担当します。
ボラ室でのラジオ放送と同じく、ネット配信もあるので、目が見えなくても、音が聞こえなくても、現地に行けなくても、誰でも参加できるものとなっています。
沖縄でまた開催があるのは何十年もあとになるので、ぜひこの機会にご参加ください。

沖国から移動になった稲垣さんにも会えますよ\(^o^)/(私も会場にいます)

今月の「おきこく発!ソーシャルラジオ」は3月25日(金)16~17時、ボランティア支援室から生放送です。ラジオはFMよみたん、ウエブはFMよみたんのホームページから動画で視聴できます。 テーマは「社会が動く発信とは 〜『声なき声』になりかわ...
24/03/2016

今月の「おきこく発!ソーシャルラジオ」は3月25日(金)16~17時、ボランティア支援室から生放送です。
ラジオはFMよみたん、ウエブはFMよみたんのホームページから動画で視聴できます。
 
テーマは「社会が動く発信とは 〜『声なき声』になりかわる」。
SNSで誰もが発信できる時代、保育園にはねられ窮乏状況に追い込まれた母親が匿名ブログで上げた精一杯のうめき「保育園落ちた日本死ね!!!」。ある議員に拾われ国会で取り上げられ、テレビなどで伝えられました。同様の苦しみにあえぐ母親らが国会前に集まってアピール行動を起こしたため、政治家はそれまでの冷淡な態度を一転、社会が動きました。

ツイッターやブログ、フェイスブックなどウエブの発展で公に声を上げやすくなり、社会を変えるチャンスが広がる一方で、社会的弱者や困難状況にある人が実名入りで訴えるには、大きなリスクが伴います。そもそも、声を上げる方法を持たないこともあります。
先日、ひとり親家庭の中学生の学習環境づくりに関わる学生たちが中学生や大学生になりかわって、貧困児童・生徒の状況やそれを支えているのが貧困学生である現状を大臣や県に訴えました。
ソーシャルラジオ最終回は、こうしたひとり親家庭中学生の学習環境づくりや障がい者の情報保障に関わる学生と、ボラ室での実践を通じた「声なき声」を伝える意義を話します。

***
2013年11月から2年5か月、FMよみたんの献身的協力を得て毎月放送してきた「おきこく発!Social Radio」は、立ち上げから担当してきた私・稲垣が3月末で沖縄国際大学での仕事が期間満了するため、29回目の今回で終了します。
私たちの社会貢献活動に対する哲学を200%以上理解していただいたFMよみたんのスタッフ、ナビゲーター、技術をはじめとするスタッフのみなさん、放送を支えてくださった学生やリスナーのみなさん、本当にありがとうございました。

稲垣 暁

今月の「おきこく発!ソーシャルラジオ」は2月26日(金)16~17時、ラジオはFMよみたん、ウエブはFMよみたんのホームページから動画で視聴できます。*今月は公開生放送ではありませんので、ご注意ください。今月のテーマは「東京の大学生と沖縄的...
24/02/2016

今月の「おきこく発!ソーシャルラジオ」は2月26日(金)16~17時、ラジオはFMよみたん、ウエブはFMよみたんのホームページから動画で視聴できます。
*今月は公開生放送ではありませんので、ご注意ください。

今月のテーマは「東京の大学生と沖縄的平和観を考える」。
18日から桜美林大学の現場演習「沖縄学入門」(10日間)で来沖した5人の学生を、沖国大福祉・ボランティア支援室で開講する自主ゼミのひとつ「社会情報力」のメンバー11人が迎え、3日間合同ゼミを行いました。

合同ゼミでは、普段わたしたちが暮らしている沖縄のまちなかを東京の学生と歩くことで、沖縄県民が伝統的に希求する平和観は何か、基地返還などが進むにあたりまちづくりにどのように反映すべきなのかをテーマに、まちあるきとまちなかでの議論を軸に考えました。

合同自主ゼミは牧志公設市場で組合長の粟国さんから話を聞くことからはじめ、沖国自主ゼミ生にとっては「重箱プロジェクト」などですっかりホームタウンとなったマチグヮーと商店街界隈、戦後復興を支えた壺屋あたり、商店街や古い家が密集する中をついたてのように巨大ホテルがそびえる牧志界隈、ライトアップされた夜の首里城下、基地返還地と住宅密集地がそれぞれ再開発され、全国どこにでもある「ミニ東京」化した那覇・真嘉比新都心、その中で米軍基地時代から残された「天久の杜」やがじゅまるの巨木など、さまざまな表情を見せる那覇のまちを歩き倒してディスカッションを行いました。

放送では、桜美林大学のみなさんが沖縄3日目に収録。東京での事前学習で考えた沖縄や、2日間のまちあるきおよび討議で見えてきた沖縄の空間と複雑で構造的な社会課題などについて、ラジオ・ディスカッションを行います。

【ina-sato】

今月の「おきこく発!ソーシャルラジオ」は1月29日(金)16~17時、ボランティア支援室から生放送です。ラジオはFMよみたん、ウエブはFMよみたんのホームページから動画で視聴できます。 今月のテーマは「いつもそばにいます~被災地と共に歩み、...
27/01/2016

今月の「おきこく発!ソーシャルラジオ」は1月29日(金)16~17時、ボランティア支援室から生放送です。
ラジオはFMよみたん、ウエブはFMよみたんのホームページから動画で視聴できます。
 
今月のテーマは「いつもそばにいます~被災地と共に歩み、学ぶ」です。

本番組のボラ室ナビ・稲垣は、東日本大震災四十九日後に沖縄大学生と共に岩手県大槌町を訪れた後、被災されたみなさんと継続して交流を続け、これまで沖大生・沖国生などと共に11回の訪問を行ってきました。

直近の3回は、沖国大の女子学生が仮設住宅など訪問、寄り添い活動を続けながら地域防災も学び、沖縄の地域実践を行っています。町民のみなさんが身を持って得られた教訓を遠く離れた地域でも生かし続けることが寄り添いの大きなひとつになる、と考えているからです。

番組では、関西福祉科学大学で「災害ソーシャルワーク」の
研究と実践を重ねている学生5人をゲストに、沖国で大槌町の
みなさんに寄り添っているメンバーと「被災地で困難な生活を
されている人々とどう共に生きるか」をテーマに討論します。

関西福祉科学大学は、将来の福祉専門職として専門的立場で活動中です。
両校の学生それぞれの実践から、「関わり続ける意味」を問います。

 
なお、2月末に12回目の大槌町訪問交流を行います。
沖国大エイサー「琉球風車」35人を引率し、震災直後から大規模避難所となり町民の多くが避難した中央公民館や地域での演舞を予定しています。

大槌町中央公民館は、震災当初から沖縄県医師会が常駐して町民のみなさんを手当てし、私たちもみなさんと1週間という短い期間ですが町のみなさんとご一緒させていただいたことでその後の交流につながっている、大槌と沖縄の接点となった場所です。

今月の「おきこく発!ソーシャルラジオ」は12月25日(金)16~17時にボランティア支援室から生放送です。ラジオはFMよみたん、ウエブはFMよみたんのホームページから動画で視聴できます。 今月のテーマは「サッカーが教えてくれた ノーマライゼ...
24/12/2015

今月の「おきこく発!ソーシャルラジオ」は12月25日(金)16~17時にボランティア支援室から生放送です。ラジオはFMよみたん、ウエブはFMよみたんのホームページから動画で視聴できます。
 
今月のテーマは「サッカーが教えてくれた ノーマライゼーション」。
12月13日に障がいを抱える学生のうち車イス利用者など7人と健常の学生7人で行った車イスサッカーと、障がいを持つ学生たちが車イスサッカーを通じて社会参画するための今後の組織づくりについて話します。

    
試合開催は日曜日のため、普段は通学を親の自動車による送迎に頼る学生は交通手段がないため参加が危ぶまれるなど、開催にあたりさまざまな困難がありました。運営を買ってでた学生の使命感と強い情熱が、実現に大きな役割を果たしました。
 
また、専用車イス(転倒しにくい)7台とボールは沖縄県車イスサッカー協会にお借りしました。その際、学生たちが車で往復して運びこみました。
車イス利用学生は、電動車イスも含めいつも使っているもので参加しました。
 
 
試合は、全員が熱中・熱狂するほど魅力的なものでした。
車イスでフィールドに立てば、障がいの程度や男女、年齢はまったく関係なく、同じ立場になりました。
ボールは手で「キック」するのですが、手が不自由な学生は車イスそのものを使ってボールを操ります。左サイドからMF比嘉隼人(社文2年)が出したクロスに、ゴール前に飛び込んだ電動車イスのFW上間祥之介(社文2年)学生が車イス前方のガード部分を使ってボレーシュートを決めるという、渋い得点シーンもありました。
すべての人が同じ立場でプレーできる車イスサッカーに、あらゆる世界をつなぐスポーツの意味を実感しました。
 
 
車イスサッカーをやることになったのは、11月の沖国祭で障がいを持つ学生と仲間たちが苦労を重ねながら2つの店を出したことがきっかけでした。移動やトイレなど困難を抱える学生にとって、多くは人生初の主体的社会参画であり、途中で何度も逃げ出しながらもサポート学生の応援で少しづつ進め、出店にこぎつけました。その仕上げとして、サッカー試合が開催されました。
 
学祭出店とサッカーの試合を通じ、障がいを抱えるメンバーの社会的意欲は飛躍的に向上したといえます。新しく同好会を作り、来秋には県外大学に呼び掛けて交流戦、いや「全国大会」をやろうと意気込んでいます。
 
実は、車イスサッカーは沖縄県浦添市が発祥の地です。来年9月は、FMよみたんや沖国生が中心となってソーシャルマイノリティの発信をテーマに「市民メディフェス@沖縄」(毎年全国各地で持ち回りで開催)を行う予定です。これに合わせて車イスサッカー交流戦、いや「全国大会」を行い、全国の障がいを持つ学生に車イスサッカーの聖地・沖縄に来ていただこうという、なかなか壮大な企画についてもラジオで話します。

【inagaki satoru】

今月の「おきこく発!ソーシャルラジオ」は11月27日(金)16~17時に、FMよみたんスタジオから生放送です。今月はボランティア支援室からの放送ではないので、ご注意ください。 テーマは「『知る』『知らせる』権利と市民ジャーナリズム」。私たち...
26/11/2015

今月の「おきこく発!ソーシャルラジオ」は11月27日(金)16~17時に、FMよみたんスタジオから生放送です。
今月はボランティア支援室からの放送ではないので、ご注意ください。

 
テーマは「『知る』『知らせる』権利と市民ジャーナリズム」。
私たち福祉・ボランティア支援室では、誰もがメディアを通じて自分の考えを公に対して自由に表明できる「パブリック・アクセス社会」の実現を目指し、社会的弱者や彼らを取り巻く社会課題に向き合っている学生たちが、FMよみたんの電波を使っての本番組などで社会に語りかける活動を行ってきました。
これはコミュニティラジオだからこそできることで、県域局である商業放送では難しいのが現状です。
 

市民メディアだけでなく、県域の放送局や地元新聞にも場を広げ、意識的にマスメディアを通じて特に障がいを抱える学生の訴えや活動を発信しています。
 

最近では琉球新報と協働し、一般市民はもとより障がいを抱える人や高齢者にとって沖縄の公共交通の使い辛さについて時間をかけながら記者と一緒に紙面づくりを行うなど、新聞社として市民と共に沖縄の社会課題を考える動きができてきました。
沖縄タイムスは、地域の命とまちを大切にする防災福祉コミュニティ活動に関わる学生チームや地域住民の姿を、数年にわたって継続的に追い続けてくれています。一昨年からは、毎月11日を防災紙面日として1〜2ページをまるごとさいてくれています。
このことは、「沖縄の新聞が今まであまり書けなかった社会の課題について、市民と記者が共に調べながら新聞を作ろう」という私たちの訴えに共鳴してくれているものと理解しています。
 

しかしながら、日本の社会では公共の言論空間に誰もが自分の意見や考えを自由に発信することがまだまだ難しいのが現状です。特に公共財である電波は、商業放送や「プロ」のメディアが独占しています。
一般市民はもちろん、「声をあげることが難しい」社会的弱者が
自由に意見を伝え、自由に知ることができる社会が必要です。
 

一方で、ウエブ社会の進展は、今まで一方的に「受け手」だった市民にブログやSNSでの自由な発信を可能にしました。同時に、根拠のない情報や人権を侵害する情報も社会に氾濫するようになりました。
 

これまでプロの領域だった「ジャーナリズム」を、ウエブや地域放送に関わる市民がどう学び、実践していくべきか。
12月19・20日に、学生と関係する市民や研究者が京都に集い、市民とメディアの関わりを考える「市民メディフェス」が行われます。
メディフェスには、本放送で沖縄の構造的な社会課題を発信してきて、今後も新たなスタイルの市民メディアを目指す沖国生9人も参加します。チームのキャプテンである男子学生と、本放送の創設時から現場発信を続けてきた女子学生が、沖縄のメディアの現状も踏まえながら活動について語ります。
 

ラジオはFMよみたん、ウエブはFMよみたんのホームページからUstream(アーカイブはYoutube)による動画配信で視聴できます。

【inagaki satoru】

  

住所

那覇市銘苅2-3-1 なは市民活動支援センター
Naha-shi, Okinawa
900-0013

営業時間

月曜日 08:30 - 19:00
火曜日 08:30 - 19:00
水曜日 08:30 - 19:00
木曜日 08:30 - 19:00
金曜日 08:30 - 19:00

電話番号

098-893-0069

ウェブサイト

アラート

Socialwork Studio ボララボがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

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