Molecular Biology and Biochemistry, Okayama Univ. (岡山大学・医・分子医化学)

Molecular Biology and Biochemistry, Okayama Univ. (岡山大学・医・分子医化学) 岡山大学・医学部・分子医化学教室公式Facebook 細胞外マトリックス(ECM)は、細胞がつくる細胞外環境の中心的な存在です。ECMはレセプター等を介し細胞の機能を調整し、常に細胞へ作用しています。私たちは分子生物学・形態学・発生学などを駆使し、生命原理の追求から臨床への橋渡し研究を行っています。

MBB Alumni meeting
07/07/2025

MBB Alumni meeting

大学院生のMU Xindiさんが本日の学位審査会で合格しました。論文タイトルはExploring the Regulators of Keratinization: Role of BMP-2 in Oral Mucosaです。写真はそのあ...
02/08/2024

大学院生のMU Xindiさんが本日の学位審査会で合格しました。論文タイトルはExploring the Regulators of Keratinization: Role of BMP-2 in Oral Mucosaです。写真はそのあとの記念写真です。

Graduate student MU Xindi passed her Dissertation Review Board today. The title of her thesis is "Exploring the Regulators of Keratinization: Role of BMP-2 in Oral Mucosa". This photo is a congratulatory photo after the thesis defense session.

岡山大学分子医化学同門会_2024年7月7日開催今年はWang Ziyi先生に“How Bioinformatics Accelerates Breakthroughs in Biomedical Research: Case Studie...
08/07/2024

岡山大学分子医化学同門会_2024年7月7日開催
今年はWang Ziyi先生に“How Bioinformatics Accelerates Breakthroughs in Biomedical Research: Case Studies”と題して講演いただきました。
講演会の後は場所を移動してBBQ。講演もBBQもホットでした。

開催まであと約1か月。われわれ一同準備にいそしんでおります。登録はお早めに!第55回日本結合組織学会学術大会【事前参加登録期間】2023年2月1日(水)正午~6月12日(月)正午※演題・事前参加登録は、すべてオンラインとなります。第55回日...
26/05/2023

開催まであと約1か月。われわれ一同準備にいそしんでおります。登録はお早めに!
第55回日本結合組織学会学術大会
【事前参加登録期間】
2023年2月1日(水)正午~6月12日(月)正午
※演題・事前参加登録は、すべてオンラインとなります。
第55回日本結合組織学会学術大会ホームページよりご登録ください。
https://www.kwcs.jp/jsmbm2023/index.html
5月31日 写真追加
一般ポスター会場、第2会場は古い建物ですが、このようにリノベーションされ、段差やトイレが改善されております。ご高齢の方、脚の不自由な方にも安心してご参加頂けるよう努めてまいります💪。

22/05/2023
本日、研究室のPre-ART配属生の医学科5年野島弘二郎さんが岡山医学会賞(新見賞)を受賞しました。豊岡医学部長より「受賞を心に秘めた自信として引き続き研鑽を積んで頑張って下さい。」とお言葉をいただきました。
04/06/2022

本日、研究室のPre-ART配属生の医学科5年野島弘二郎さんが岡山医学会賞(新見賞)を受賞しました。豊岡医学部長より「受賞を心に秘めた自信として引き続き研鑽を積んで頑張って下さい。」とお言葉をいただきました。

2021年度分子医化学 WEB同門会: たくさんの先生方のご参加ありがとうございました。柳井先生、「遺伝子の異常を「見る」病理診断」の御講演ありがとうございました。来年は是非対面で行いたいものです。
11/07/2021

2021年度分子医化学 WEB同門会: たくさんの先生方のご参加ありがとうございました。柳井先生、「遺伝子の異常を「見る」病理診断」の御講演ありがとうございました。来年は是非対面で行いたいものです。

03/07/2021

【プレスリリース】岡山大学病院で大腸菌発現系由来ヒトBMP-2遺伝子組み換えタンパク質を用いた顎骨再生療法の医師主導治験を7月から開始

 岡山大学学術研究院医歯薬学域(歯)インプラント再生補綴学の窪木拓男教授、分子医化学の大野充昭准教授、株式会社オステオファーマ社らのグループは、共同研究により開発した人工骨を用いた顎骨再生療法の医師主導治験を口腔顎顔面外科学の佐々木朗教授らとともに2021年7月から開始します。
 本治験では、歯を失った部位に歯科インプラント治療を希望する患者さんのうち、何らかの理由で骨量が中等度以上不足している方を対象に、大腸菌発現系由来ヒトBMP-2遺伝子組み換えタンパク質含有β−TCP製人工骨を用いた顎骨再生療法を実施します。この人工骨の開発は、2006年より岡山大学および株式会社オステオファーマ社で行っているもので、口腔領域における応用は世界で初めてとなります。
 このたびの治験は、人工骨の製品化に向けて日本医療研究開発機構(AMED)の「臨床研究・治験推進研究事業」の支援を受けて実施します。

https://www.okayama-u.ac.jp/tp/release/release_id851.html

唐大学院生、米澤助教が中心に分子医化学と耳鼻咽喉科学他の複数教室との共同研究の論文が最近出版されました。非症候性難聴の原因メカニズムを追求する目的のプロジェクトの一環です。
01/05/2021

唐大学院生、米澤助教が中心に分子医化学と耳鼻咽喉科学他の複数教室との共同研究の論文が最近出版されました。
非症候性難聴の原因メカニズムを追求する目的のプロジェクトの一環です。

Congenital hearing loss affects 1 in every 1000 births, with genetic mutations contributing to more than 50% of all cases. X-linked nonsyndromic hereditary hearing loss is associated with six loci (DFNX1-6) and five genes. Recently, the missense mutation (c.1771G>A, p.Gly591Ser) in COL4A6, encoding....

本日から令和3年度が始まります。昨年度は修士1名、博士2名が学位を取られ修了されました。本日から、新しい勤務先でそれぞれご活躍されますことをお祈りしています。
31/03/2021

本日から令和3年度が始まります。昨年度は修士1名、博士2名が学位を取られ修了されました。本日から、新しい勤務先でそれぞれご活躍されますことをお祈りしています。

恩師二宮先生のご命日前にお参りし、近況報告。投稿中の論文通りますように。
21/02/2021

恩師二宮先生のご命日前にお参りし、近況報告。投稿中の論文通りますように。

住所

Okayama-shi, Okayama
7008558

電話番号

086-235-7127

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