早稲田大学京都校友会-早稲田大学校友会京都府支部

早稲田大学京都校友会-早稲田大学校友会京都府支部 早稲田大学 京都校友会 のページです。たくさんの校友にご参加いただき?

早稲田大学京都校友会役員会でもご活躍の藤田勝巳さん!写真集ご出版の好評に続いて展覧会とテレビご出演です!展覧会で鑑賞してまいりました!写真集は持っていますが、立体的な空間に置かれた写真を横並びで見るのはまた印象が変わります。レシートとは思え...
06/05/2026

早稲田大学京都校友会役員会でもご活躍の藤田勝巳さん!写真集ご出版の好評に続いて展覧会とテレビご出演です!
展覧会で鑑賞してまいりました!写真集は持っていますが、立体的な空間に置かれた写真を横並びで見るのはまた印象が変わります。レシートとは思えないユニークな表情に思わずニンマリ😁
10日までです。ぜひ!
テレビはKBS京都、5月9日。今週土曜日です。大好きなキヨピーに勝巳さんがどう料理されているか興味津々です。
消費の象徴でもあるレシートを、物欲という名のモンスターとして捉え、写真で表現。�くしゃっと丸めてできたシワや折り目、そしてそれらが作り出す影を活写し、偶然の美へと昇華させ、見慣れたものに対する感覚を揺さぶる。
Art Spot Korin
〒605-0089 京都府京都市東山区元町367−5
Open: 4.28 Tue.–5.10 Sun.�Closed: 5.4
15:00 - 19:00
*最終日は18:00まで | Until 18:00 on the last day��入場無料 | Free
テレビ番組「谷口流々(KBS京都)」出演のお知らせ】
タレント・ディスクジョッキーの谷口キヨコさん(キヨピーさん)。彼女が司会をつとめる『谷口流々』(KBS京都)」のゲストに、写真作家・フジタカツミが出演します。
【放送日】5/9(土)朝9:30~
流派によるそれぞれのやり方。流儀。物事は種々様々であること。京都を中心に活躍する人々のが潜入!今、京都で輝く人物の流儀!それぞれが歩んできた十人十色の人生哲学を紐解く番組です!
谷口キヨコがゲストを表す言葉を披露します!

早同定期野球戦復活第13戦は、3月23日(月)に安部磯雄記念野球場(通称:安部球場)で開催された。安部球場は、東伏見キャンパスにある明治神宮野球場と同じ仕様に作られた全面人工芝の球場で、昭和62年12月、安部球場(現在早稲田大学総合学術情報...
29/03/2026

早同定期野球戦復活第13戦は、3月23日(月)に安部磯雄記念野球場(通称:安部球場)で開催された。安部球場は、東伏見キャンパスにある明治神宮野球場と同じ仕様に作られた全面人工芝の球場で、昭和62年12月、安部球場(現在早稲田大学総合学術情報センター[中央図書館及び国際会議場])より移転した。バックネット裏には、安部磯雄先生の像も設置されている。
 試合に先立って行われたセレモニーでは、早稲田大学野球部の日野愛郎部長、同志社大学野球部の岡田幸宏部長それぞれからのご挨拶、両校の校歌斉唱、早稲田大学の香西一希(九州国際大付属・4年)主将と同志社大学の山岸廉尊(静岡・4年)主将がペナントを交換して、ベンチ入り選手全員がマウンド付近で記念撮影を行った。
 試合は13時プレーボール。試合は1回裏、早稲田が同志社先発の内山璃力(仙台育英・2年)に襲い掛かり、岡西佑弥(智辯和歌山・3年)のレフト前タイムリーヒットで1点を先制。髙橋海(山梨学院・4年)のライト前タイムリーヒットで2点目、さらに二死満塁から永田陽向(早稲田佐賀・4年)のファースト強襲のヒットと相手のエラーで2点を追加した。2回裏、早稲田は4番の寺尾拳聖(佐久長聖・4年)のレフト前ヒットと髙橋の内野安打で2点を追加した。3回裏、永田のスリーベースヒット、大内碧真(浦和学院・4年)の四球で1・3塁として、井櫻悠人(高松商業・4年)のレフト前ヒットで1点、さらに満塁から寺尾が四球押し出しで1点、徳丸快晴(大阪桐蔭・2年)のライト前ヒットで1点と計3点を追加して、序盤で9対0と大きくリードを広げた。
 早稲田先発の宮城誇南(浦和学院・4年)は4回表に齊藤佑征(報徳学園・2年)の左中間へのタイムリーツーベースヒットで1点を失うが、5回を1失点と安定したピッチングを見せた。試合は早稲田が6回裏に押し出し、犠牲フライなどで3点、7回裏に1点を追加して13点と大量リードを奪った。早稲田は6回から小松龍一(花巻東・2年)、7回を佐宗翼(星稜・2年)、8回以降を越井颯一郎(木更津総合・4年)が無失点と投手陣が踏ん張り、同志社の反撃を封じて復活第13戦は13対1で早稲田大学が同志社大学に勝利を収めた。
 試合後、早稲田キャンパスに移動して、17時30分より大隈講堂を見下ろす大隈記念タワー15階「森の風」で「早同OB校友交流会」が開催された。東伏見キャンパスがある西東京稲門会の緒方章会長より開会のご挨拶、続いて早稲田大学稲門倶楽部(OB会)の関口一行会長、同志社大学硬式野球部OB会の片岡篤史会長からのご挨拶と続いた。同志社東京校友会横山徹会長による乾杯発声後、交流会では定期戦の余韻に浸りながら、応援に集った両校OBOG・校友が杯を交わしながら親睦を図った。また同志社野球部の竹川智之監督及び早稲田野球部の小宮山悟監督のスピーチでは、それぞれがリーグ戦で優勝して明治神宮大会での再会を誓い合った。
 最後は、同志社大学側は応援団関東OB会の藤田昇良会長のリードによる、第一応援歌「Doshisha Heroes」、カレッジソング「One Purpose」の斉唱・エール交換が行われた。早稲田大学側は応援部OB会のお二人のリードによる応援歌・校歌の斉唱が行われた。応援歌は静岡県支部遠州稲門会の青島秀樹副会長のリードによる第一応援歌「紺碧の空」斉唱、校歌は群馬県支部舘林稲門会の金井弘文副会長のリードによる「都の西北」斉唱・エール交換で交流会は幕を閉じた。
 次回、早期定期野球戦第14戦は京都での開催となるので、京都校友会としても野球部・校友会と連携を図りながら実現の向けて協力ができればと思う。

早同定期野球戦復活第13戦は、3月23日(月)に安部磯雄記念野球場(通称:安部球場)で開催された。安部球場は、東伏見キャンパスにある明治神宮野球場と同じ仕様に作られた全面人工芝の球場で、昭和62年12月、安部球場(現在早稲田大学総合学術情報...
29/03/2026

早同定期野球戦復活第13戦は、3月23日(月)に安部磯雄記念野球場(通称:安部球場)で開催された。安部球場は、東伏見キャンパスにある明治神宮野球場と同じ仕様に作られた全面人工芝の球場で、昭和62年12月、安部球場(現在早稲田大学総合学術情報センター[中央図書館及び国際会議場])より移転した。バックネット裏には、安倍磯雄先生の像も設置されている。
 試合に先立って行われたセレモニーでは、早稲田大学野球部の日野愛郎部長、同志社大学野球部の岡田幸宏部長それぞれからのご挨拶、両校の校歌斉唱、早稲田大学の香西一希(九州国際大付属・4年)主将と同志社大学の山岸廉尊(静岡・4年)主将がペナントを交換して、ベンチ入り選手全員がマウンド付近で記念撮影を行った。
 試合は13時プレーボール。試合は1回裏、早稲田が同志社先発の内山璃力(仙台育英・2年)に襲い掛かり、岡西佑弥(智辯和歌山・3年)のレフト前タイムリーヒットで1点を先制。髙橋海(山梨学院・4年)のライト前タイムリーヒットで2点目、さらに二死満塁から永田陽向(早稲田佐賀・4年)のファースト強襲のヒットと相手のエラーで2点を追加した。2回裏、早稲田は4番の寺尾拳聖(佐久長聖・4年)のレフト前ヒットと髙橋の内野安打で2点を追加した。3回裏、永田のスリーベースヒット、大内碧真(浦和学院・4年)の四球で1・3塁として、井櫻悠人(高松商業・4年)のレフト前ヒットで1点、さらに満塁から寺尾が四球押し出しで1点、徳丸快晴(大阪桐蔭・2年)のライト前ヒットで1点と計3点を追加して、序盤で9対0と大きくリードを広げた。
 早稲田先発の宮城誇南(浦和学院・4年)は4回表に齊藤佑征(報徳学園・2年)の左中間へのタイムリーツーベースヒットで1点を失うが、5回を1失点と安定したピッチングを見せた。試合は早稲田が6回裏に押し出し、犠牲フライなどで3点、7回裏に1点を追加して13点と大量リードを奪った。早稲田は6回から小松龍一(花巻東・2年)、7回を佐宗翼(星稜・2年)、8回以降を越井颯一郎(木更津総合・4年)が無失点と投手陣が踏ん張り、同志社の反撃を封じて復活第13戦は13対1で早稲田大学が同志社大学に勝利を収めた。
 試合後、早稲田キャンパスに移動して、17時30分より大隈講堂を見下ろす大隈記念タワー15階「森の風」で「早同OB校友交流会」が開催された。東伏見キャンパスがある西東京稲門会の緒方章会長より開会のご挨拶、続いて早稲田大学稲門倶楽部(OB会)の関口一行会長、同志社大学硬式野球部OB会の片岡篤史会長からのご挨拶と続いた。同志社東京校友会横山徹会長による乾杯発声後、交流会では定期戦の余韻に浸りながら、応援に集った両校OBOG・校友が杯を交わしながら親睦を図った。また同志社野球部の竹川智之監督及び早稲田野球部の小宮山悟監督のスピーチでは、それぞれがリーグ戦で優勝して明治神宮大会での再会を誓い合った。
 最後は、同志社大学側は応援団関東OB会の藤田昇良会長のリードによる、第一応援歌「Doshisha Heroes」、カレッジソング「One Purpose」の斉唱・エール交換が行われた。早稲田大学側は応援部OB会のお二人のリードによる応援歌・校歌の斉唱が行われた。応援歌は静岡県支部遠州稲門会の青島秀樹副会長のリードによる第一応援歌「紺碧の空」斉唱、校歌は群馬県支部舘林稲門会の金井弘文副会長のリードによる「都の西北」斉唱・エール交換で交流会は幕を閉じた。
 次回、早期定期野球戦第14戦は京都での開催となるので、京都校友会としても野球部・校友会と連携を図りながら実現の向けて協力ができればと思う。

【早同定期野球戦復活第13戦レセプション】 2026年3月22日(日)19時から早稲田キャンパスの大隈講堂隣の大隈ガーデンハウスにて、明日に開催される「早同定期野球戦復活第13戦」のレセプションが開催され、京都校友会から向山幹事長、奥田会長...
22/03/2026

【早同定期野球戦復活第13戦レセプション】

 2026年3月22日(日)19時から早稲田キャンパスの大隈講堂隣の大隈ガーデンハウスにて、明日に開催される「早同定期野球戦復活第13戦」のレセプションが開催され、京都校友会から向山幹事長、奥田会長代理及び山田副会長の3名が出席しました。

 会は、早稲田大学野球部の日野愛郎部長の開会あいさつから始まり、片岡篤史同志社大学野球部OB会長のスピーチ、稲門倶楽部関口一行会長の乾杯のご発声、早稲田大学競技スポーツセンター石井昌幸所長のスピーチ、卒業式用務のために遅参された同志社大学野球部岡田幸宏部長のスピーチ、早稲田大学野球部小宮山悟監督の決意表明、同志社大学野球部竹川智之監督の決意表明、早稲田大学野球部香西一希主将の決意表明、同志社大学野球部山岸廉尊主将の決意表明と続き、最後は京都出身の稲門倶楽佐々木雅次副会長による中締めでお開きとなりました。

同志社大学野球部は、明日は先発メンバーに1年生を2名起用するとのこと、これまでの通算成績は、早稲田の6勝2敗1分けとなっているだけに、同志社さんが1年生起用の奇襲戦法で一矢を報いることができるのか、明日のゲームが楽しみです!⚾

【早稲田大学京都校友会 2026年新春例会を開催!】 2026年2月8日(日)、京都ではまさに1年ぶりの大雪が降りしきる中で、11時00分から、昭和初期に建てられた旧島津製作所本社ビルをリノベーションした歴史薫る京都都心の洗練空間「フォーチ...
08/02/2026

【早稲田大学京都校友会 2026年新春例会を開催!】
 2026年2月8日(日)、京都ではまさに1年ぶりの大雪が降りしきる中で、11時00分から、昭和初期に建てられた旧島津製作所本社ビルをリノベーションした歴史薫る京都都心の洗練空間「フォーチュンガーデン京都」において、2026年の新春例会を開催し、43名の会員が参集しました。
 本日は、前京都大学教授(心理学)の積山薫先輩が初司会をお務めになられ、向山幹事長により永島会長あいさつ代読から始まりました。
 続く、本日のメイン・コンテンツは、一昨年に京都に移転してきた文化庁次長の伊藤学司さん(1991年・法卒)のご講演。
 伊藤さんは、長野県出身で桐朋高校から早稲田大学法学部に進み、大学では競技スキーに没頭したにもかかわらず、約3か月程度の受験勉強で国家公務員採用1種試験に合格、文部省に採用され、高等教育局長から京都移転なった文化庁ナンバー2の次長として京都に赴任されています。
 伊藤さんは、
「文化庁の移転は、明治以来初の中央官庁の地方移転であり、東京一極集中から地域の多様な文化を活かす転換点である。文化観光や食文化推進を他省庁と連携して進め、『食の至宝』制度など新施策も展開。さらにCBX(カルチュラル・ビジネス・トランスフォーメーション)を掲げ、文化振興を経済循環につなげる攻めの行政へ転換したところ。コンテンツ産業は輸出6兆円規模で20兆円産業化を目指し、インバウンドは2030年に6,000万人・消費15兆円を目標としている。予算も150億円増の1,296億円となり、京都での密接な地域連携を基盤に世界への発信拠点化を図っている。」とご講演されました。
 その後は、ニチコン㈱会長の武田一平先輩による乾杯、今後の行事として、3月上旬の「安治川部屋稽古見学」と3月23日(月)の「早同定期野球戦復活第13戦」の応援案内と続き、最後は恒例の「都の西北」の大合唱で締めました。
 本年も早稲田大学京都校友会へのご支援とご協力をよろしくお願いします。

【早同定期野球戦復活第13戦への応援ご案内】 当会の両校への呼びかけがきっかけで始まった「早同定期野球戦」も、もう今回で13回目を迎えます。 京都からも応援に参りますので、東京近隣の校友におかれても奮って応援に安部球場までご来場ください。
07/02/2026

【早同定期野球戦復活第13戦への応援ご案内】

 当会の両校への呼びかけがきっかけで始まった「早同定期野球戦」も、もう今回で13回目を迎えます。

 京都からも応援に参りますので、東京近隣の校友におかれても奮って応援に安部球場までご来場ください。

【早同定期野球戦復活第13戦】

本年の早同定期野球戦復活第13戦は、早稲田大学安部磯雄記念球場にて実施いたします!
ご観覧は、無料・自由となっております。
ぜひ足をお運びください⚾️

〈試合予定〉
3月23日(月) 13:00PB
11:30 一般開門
12:10 開会式
13:00 試合開始

〈会場〉
早稲田大学 安部磯雄記念野球場

※一般観客席は、バックネット裏観客席となっております。観客席には限りがあるため、お立ちになってご観戦いただく場合がございます。ご理解の程、よろしくお願いいたします。

#早稲田大学野球部 #東京六大学野球 #早同定期戦 同志社大学硬式野球部

【早同定期野球戦(復活第13戦)の東京・安部球場での実施について】 早稲田大学野球部初代部長の安部磯雄先生が、同志社英学校講師から東京専門学校(早稲田大学の前身)教授に転任されたことを記念して実施されている早同定期野球戦(安部定期戦)につい...
07/02/2026

【早同定期野球戦(復活第13戦)の東京・安部球場での実施について】

 早稲田大学野球部初代部長の安部磯雄先生が、同志社英学校講師から東京専門学校(早稲田大学の前身)教授に転任されたことを記念して実施されている早同定期野球戦(安部定期戦)については、平成26年3月22日に東伏見の安部球場にて実に37年ぶりに復活され、昨年3月23日には復活第12戦がカローラ滋賀はちまんスタジアム(近江八幡市立運動公園野球場)において実施されたところですが、その復活第13戦が下記のとおり開催される予定となっています。早稲田大学京都校友会では、これまでに本戦復活の要望を行ってきた経緯から、今回もこれまでの復活戦と同様に同志社校友会等と連携を図りながら、役員を中心に見学・応援に参りますので、役員以外の校友の皆様におかれましても、奮って見学・応援にお越しいただければ幸いです。

              記

1 実施日時 令和8年3月23日(月・平日) 13:00試合開始

2 実施会場 早稲田大学野球部・安部磯雄記念野球場(通称:安部球場)
  東京都西東京市東伏見3-5-25 安部寮北側
  ●西武新宿線「東伏見」駅南口から南側に徒歩10分
   http://www.wasedabbc.org/contact/

3 その他
 1. 試合開始前後には、安部磯雄先生を機縁とした両校・両校野
  球部の交流を記念したセレモニーが実施される予定です。

 2. 早稲田大学京都校友会では、早稲田大学校友会三多摩支部、
  早稲田大学校友会東京23区支部及び同志社校友会等と連携し
  て、この1戦に対する応援を行う予定です。

 3. その他の事項については明らかになり次第随時お知らせして
  参ります。

住所

大阪市東住吉区長居公園1-1
Osaka, Osaka
546-0034

アラート

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