龍谷大学社会学部 「大津エンパワねっと」公式ページ

龍谷大学社会学部 「大津エンパワねっと」公式ページ 「大津エンパワねっと」は、龍谷大学社会学部が地元大津の皆さんと連携? 「大津エンパワねっと」は、龍谷大学社会学部が地元大津の皆さんと連携して取り組んでいる教育プログラムです。

30/10/2019

いつも大変お世話になっております。
 大津エンパワねっとオフィスです。

 この度、ながらく愛読いただきました「大津エンパワねっと」公式ページを「社会共生実習」公式ページに移行することとなりました。

 「大津エンパワねっと」は、2017年度より、社会学部全3学科が共同で運営する、地域連携型の実習科目「社会共生実習」のいちプロジェクトとして始動しており、それに伴って、Facebookも移行する運びとなりました。

 今後は、「社会共生実習」公式ページから情報を発信いたしますので、下記ページをご愛読いただけますと幸いです。

【社会共生実習公式ページ】
https://www.facebook.com/r.coexistence/?modal=admin_todo_tour

 今後とも、変わらぬご高配を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

「社会共生実習」とは、龍谷大学社会学部の全3学科が共同で運営する、地域連携型の実習科目です。
www.soc.ryukoku.ac.jp/department/info/training

2019年10月10日(木)、社会学部の実習科目「社会共生実習(地域エンパワねっと)」(担当教員:社会学科 脇田健一、現代福祉学科 川中大輔)にて大津市中央地区をフィールドとして活動している竹中理紗さん、古川陽菜さん(ともに社会学科2年生)...
25/10/2019

2019年10月10日(木)、社会学部の実習科目「社会共生実習(地域エンパワねっと)」(担当教員:社会学科 脇田健一、現代福祉学科 川中大輔)にて大津市中央地区をフィールドとして活動している竹中理紗さん、古川陽菜さん(ともに社会学科2年生)が、滋賀民報社様より取材を受けました。
 2人は、地域とのつながりが薄い一人暮らしの高齢者(特に男性)の交流の場を作ろうと、中央地区の地域の方々からの提案をもとに「われは町の子、居酒屋クラブ」を立ち上げました。日頃おひとりで過ごしている高齢男性の方々をお誘いし、みんなで簡単な料理を作って食べることによって、交流の輪を広げることを目的とした企画です。これまでに一度、試験的に実施され、後期には複数回の開催を予定しています。
 滋賀民報社様の取材では、「なぜ中央地区で活動しようと思ったのか」「企画の概要」「今後の展開をどのように考えているか」などの質問がなされました。2人は最初のうちこそ少し緊張していた様子でしたが、活動の説明や自身の考えなどを、丁寧に順序立てて話していたのが印象的でした。
 取材の記事は、10月27日(日)発行の『週刊 滋賀民報』に掲載される予定です。滋賀民報社様のウェブサイトでも閲覧が可能ですので、ぜひお読みください。

8月24・28日に、社会学部の科目「社会共生実習(地域エンパワねっと)」(担当教員:社会学科 脇田健一、現代福祉学科 川中大輔)の学外実習がおこなわれました。本科目は、受講生自らが地域の課題を見つけて、解決・緩和のための方法を地域の方々と共...
25/10/2019

8月24・28日に、社会学部の科目「社会共生実習(地域エンパワねっと)」(担当教員:社会学科 脇田健一、現代福祉学科 川中大輔)の学外実習がおこなわれました。
本科目は、受講生自らが地域の課題を見つけて、解決・緩和のための方法を地域の方々と共に模索する授業です。

 24日には、大津市瀬田東学区の外国籍の子どもや保護者の方々が直面する問題に着目している磯崎さん(コミュニティマネジメント学科2年生)が担当教員とともに、神戸市長田区に拠点を置いているNPO法人たかとりコミュニティセンターのオリエンテーションに参加しました。そして、同法人の村上桂太郎さんから設立目的や阪神・淡路大震災以降さまざまな広がりを見せた活動内容を伺い、ワールドキッズコミュニティの活動を中心に子ども・若者を対象とする多文化共生の実践について学びました。その後、担当教員の説明を受けながら、長田区のまち歩きを行い、地域理解も深めることとなりました。

 磯崎さんは、「阪神・淡路大震災から復興を遂げた街並みと震災前から変わっていない街並みが混在していることに、とても興味深く感じた。また、ワールドキッズコミュニティのスタッフの方から後期の実習活動についてアドバイスもいただいたので、今後の活動に生かしていきたい。」と意気込みを語ってくれました。

 また、28日には、磯崎さんが担当教員とともに、先進的な取組をされている団体でのインタビューや、その周辺地域のまち歩きを行いました。

 午前中は、神戸市中央区で外国人向け日本語教室などの活動をされているNPO法人まなびとの中山迅一さんにお話を伺いました。その後、神戸市立海外移住と文化交流センターなどを訪れたりして、移民と日本社会にまつわる歴史についても学習しながら周辺地域も見てまわりました。
午後は、大阪のミナミで外国にルーツのある子どもの学習支援と居場所づくりに取り組む放課後学習支援教室Minami子ども教室で中心的な役割を担われている方の一人である金光敏さん(NPO法人コリアNGOセンター)にお話を伺いました。加えて、担当教員の説明を受けながら、猪飼野や釜ヶ崎など大阪市内で数カ所のまち歩きも行い、周縁化された人々の暮らしについて考える機会も持ちました。

 磯崎さんは「NPO法人まなびとの中山さんには、外国籍の方への支援をされている経験から、支援に必要な知恵などを教えていただくことができ、後期の実習活動のヒントを得ることができた。Minami子ども教室の金さんには、実習活動をするうえで気になっていたことをたくさん聞くことができ、活動へのアドバイスもいただいたことで、後期の実習活動により自信を持つことができた。また、実際にまちを歩くことで、印象があまりよくなかった街にも、違った良さがあることに気づくことができた。後期の実習活動では、今回のインタビューなどで得たアイデアを生かしていきたい。」と語ってくれました。

今日は、社会学部3学科が共同運営している地域連携型の実習「社会共生実習」のうち、現在12期生が活動している「大津エンパワねっと」の前期報告会が、瀬田キャンパス6号館「社会共生実習支援室」で開催されました。学生の皆さんがお世話になっている、中...
28/07/2019

今日は、社会学部3学科が共同運営している地域連携型の実習「社会共生実習」のうち、現在12期生が活動している「大津エンパワねっと」の前期報告会が、瀬田キャンパス6号館「社会共生実習支援室」で開催されました。学生の皆さんがお世話になっている、中央学区と瀬田東学区の地域団体の皆さんが瀬田キャンパスにお越しになりました。

瀬田東学区を担当する学生は、地域の様々な団体の関係者にインタビューを繰り返し、自分が取り組むテーマを探してきましたが、今日は、近年、瀬田東学区で増加している外国人家族の支援、なかでも外国人の子どものサポートをテーマを中心に報告を行いました。これから、このテーマに焦点をあてて活動に取り組んでいく予定です。

中央地区(中央学区を中心とする市街地)を担当する学生は、地域社会と繋がることなく孤立しがちな男性高齢者に焦点をあて、男性高齢者のための料理教室(おつまみ作り)を通して、居場所づくりと交流の場づくりを目指す「われは町の子、居酒屋クラブ」について報告を行いました。自治連合会の役員の皆さんと一緒に取り組む事業です。

学生の皆さんからの報告の後、地域団体の皆さんからは、コメントやこれからの活動へのヒント、アドバイスをいただきました。ありがとうございました。学生の皆さんは、引き続き、夏期休暇中も「大津エンパワねっと」の活動に取り組んでまいります。

昨日は、社会学部の地域連携型教育プログラム「大津エンパワねっと」で、中央学区自治連合会の役員の皆さんと取り組んでいるプロジェクト「われは町の子、居酒屋クラブ」の日でした。「本番」ではなく、自治連の役員さんたちとエンパワ生が一緒に「予行演習」...
15/07/2019

昨日は、社会学部の地域連携型教育プログラム「大津エンパワねっと」で、中央学区自治連合会の役員の皆さんと取り組んでいるプロジェクト「われは町の子、居酒屋クラブ」の日でした。「本番」ではなく、自治連の役員さんたちとエンパワ生が一緒に「予行演習」ということで、実際に調理をしてみました。プロジェクトの基本は、引きこもりがちな高齢男性の料理教室なのですが、その前後が大切かなと思っています。まず、高齢男性のお宅にお誘いに行き、市民センターに集まってみんなで相談をして料理を決めて、その材料を一緒にスーパーに買いに行き、市民センターの調理室で実際に調理をして、近くの交流スペースで缶ビールなども持ち込んでコミュニケーションを楽しむ。この一連の流れが大切になります。実際の運営では、様々な課題が見えてくると思いますが、楽しみながら力を合わせて頑張ろうと思います。

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こんにちは。大津エンパワねっとオフィスです。今回は、中央地区で活動するエンパワ12期生のメッセージをお届けいたします。-------------------------------- 私の出身は京都府ですが、祖父母が大津市の中心市街地に暮ら...
12/07/2019

こんにちは。大津エンパワねっとオフィスです。
今回は、中央地区で活動するエンパワ12期生のメッセージをお届けいたします。

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 私の出身は京都府ですが、祖父母が大津市の中心市街地に暮らしてきたことから、幼い頃から大津市に「ご縁」を感じてきました。そのようなこともあり、さらに深く大津市のことを詳しく知る機会になればと、「大津エンパワねっと」を履修することにしました。

 これまで、所属している大学のサークルの仲間と雄大な琵琶湖の傍らでバーベキューをするなど、非日常的で開放的な大津を楽しんできましたが、「大津エンパワねっと」を履修し、中央地区の皆さんからお話を伺うことのなかで、今までわからなかった地域課題を知ることになりました。そのひとつは、地域社会とつながりを持つことのできない一人暮らしの高齢者が多数暮らしておられるということです。

 そこで、そのような高齢者の方達が気軽に楽しくつながることのできる場をつくろうと、中央学区自治連合会の皆さんと一緒に「われは町の子、居酒屋クラブ」というプロジェクトを始めることになりました。このプロジェクトが生まれたきっかけは、1つ上の学年の11期生の先輩達と中央学区自治連合会の会長さんとの取り組みと聞いています。何事も、人とのつながりが大切であることを痛感しました。

 これからこのプロジェクトの活動を進めていくなかで、中央地区の皆さんにいろいろご協力をお願いすることがあろうかと思いますが、どうかよろしくお願いいたします。

中央地区担当している学生の皆さんは、朝一番から中央学区にある中央市民センターに伺い、中央学区自治連合会の会長さんと、男性の高齢者を対象とした「われは町の子、居酒屋クラブ」の企画の最終の打ち合わせを行ってきました。来週の土曜日は、まずは関係者...
05/07/2019

中央地区担当している学生の皆さんは、朝一番から中央学区にある中央市民センターに伺い、中央学区自治連合会の会長さんと、男性の高齢者を対象とした「われは町の子、居酒屋クラブ」の企画の最終の打ち合わせを行ってきました。来週の土曜日は、まずは関係者で試験的にチャレンジすることになりました。着実に進んでいます。瀬田東学区担当の学生さんは、瀬田東学区のたくさんの皆さんからヒアリングで集めてきた情報を「KJ法」のやり方で整理しました。

こんにちは。大津エンパワねっとオフィスです。今回はエンパワ12期生からのメッセージをお届けします。-----------------------------------------------------------------------...
02/07/2019

こんにちは。大津エンパワねっとオフィスです。
今回はエンパワ12期生からのメッセージをお届けします。

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 初めまして。今年度、大津エンパワねっとで瀬田東学区を担当することになりました、龍谷大学社会学部コミュニティマネジメント学科2回生の磯崎建斗と申します。
 まず始めに、簡単な自己紹介をしたいと思います。大阪府吹田市出身、19歳、趣味はスポーツ観戦、プロレス観戦です。大津エンパワねっとを受講した理由は、頭で考えていても行動することがなかなかできない自分を変えたいと思ったためです。瀬田東学区で活動するのは私1人だけなので、自分がリーダーだと思い、責任を持って頑張りたいと思います。
 現在、私がおこなっている瀬田東学区の活動は、瀬田東学区の方々にインタビューをし、瀬田の子どもの現状や龍谷大学生の交通マナーなどのお話を伺うことです。インタビューをしていますと、どのお方も優しく、インタビューがしやすい環境を整えてくださるので、もっと自分が地域に出向き、「このお兄ちゃんまた来たな」と顔を覚えていただけるように1年間頑張りたいと思います。
 地域の皆様には、ご協力いただくことがあるかと思いますが、その際にはよろしくお願い申し上げます。

*写真は6月29日(土)米作り体験の様子

中央地区担当のグループは、高齢者を対象としたプロジェクト「我はまちの子、居酒屋クラブ〜一品作って元気になろう〜」の資料づくりに取り組みました。こうやって実際に資料を作ってみると、まだまだ検討しないといけないこと、詰めないといけないことがわか...
28/06/2019

中央地区担当のグループは、高齢者を対象としたプロジェクト「我はまちの子、居酒屋クラブ〜一品作って元気になろう〜」の資料づくりに取り組みました。

こうやって実際に資料を作ってみると、まだまだ検討しないといけないこと、詰めないといけないことがわかってきますね。作成した資料は、写真に撮って地域の方にメールで送り、ご意見を頂くとともに、さらに一緒にブラッシュアップしていきます。

瀬田東学区の方は、瀬田キャンパスと瀬田東学区が隣接していることから、キャンパス内の各部署に学区からどのような情報(要望等)が入ってきているのかを確認してきました。

7月28日の報告会に向けて、学生たち、頑張っています❗️

金曜日の2限は「大津エンパワネット」(社会共生実習)の授業ですが、今日は朝一番で中央学区にある市民センターにでかけて、中央学区自治連合会会長の安孫子邦夫さんとプロジェクトの打ち合わせを行いました。引きこもりがちな男性高齢者を対象とした「我は...
21/06/2019

金曜日の2限は「大津エンパワネット」(社会共生実習)の授業ですが、今日は朝一番で中央学区にある市民センターにでかけて、中央学区自治連合会会長の安孫子邦夫さんとプロジェクトの打ち合わせを行いました。引きこもりがちな男性高齢者を対象とした「我はまちの子、居酒屋クラブ〜一品つくって元気になろう」というプロジェクトの打ち合わせです。詳細はまた別の機会にお知らせできると思いますが、7月13日にはまず関係者で試行的に実際にやってみようということになりました。そこで、隠れた課題を探ることになります。これからの展開が楽しみです。

昨日の1限は、「大津エンパワねっと」の担当者会議、2限は授業でした。「大津エンパワねっと」では、大津市の中央学区を中心とする中央地区と、瀬田東学区、この2つの地域で学生たちが地域の皆さんと一緒に活動します。中央地区では、地域の皆さんからのア...
15/06/2019

昨日の1限は、「大津エンパワねっと」の担当者会議、2限は授業でした。「大津エンパワねっと」では、大津市の中央学区を中心とする中央地区と、瀬田東学区、この2つの地域で学生たちが地域の皆さんと一緒に活動します。

中央地区では、地域の皆さんからのアイデアの提示もあり、一つのプロジェクトがすでに進もうとしています。「われは町の子、居酒屋クラブ」と言うプロジェクトです。「高齢者の中でも特に男性を対象に、調理同好会を結成、簡単な調理・試食・飲み会をとおして参加者間の交流、心身の健康保持と社会参加の仲間づくりをめざす」プロジェクトです。昨日、学生の2人は、この中央地区のプロジェクトを盛り上げるためのアイデア出しのミーティングをした後、地域の皆さんとの会議のために提案資料の作成に取り組みました。瀬田東学区の方は、この地域を担当する学生と担当教員が2人で、この地域の状況やこれから展開していくプロジェクトの方向性についてじっくり話し合いをしました。

「大津エンパワねっと」は、「『学生の伸びようとする力』と『地域社会の自ら活性化しようとする力』を融合することで、相互に高めあうことを意図した」教育プログラムです。その理念にうまく沿った形で個々のプロジェクトが進んでいきますように。

3枚目の写真。「大津エンパワねっと(地域エンパワねっと)」も含む、社会学部の「社会共生実習」では別のプロジェクトも動いています。昨日は、社会共生実習支援室では、「伏見の食材を活かした特産品づくりと地域連携」の皆さんの授業も行われていました。ぜひ、こちらもお読みいただければと思います。
https://www.soc.ryukoku.ac.jp/department/info/training/

担当教員は、「大津エンパワねっと」を含めた「社会共生実習」に取り組むことで、以下のような力が身についてくるのではと考えています。

多様な人びととの交流をすることで協働する力がつく。
身体を動かして「やってみる」から数値で測ることのできない能力が身につく。
自分はなぜ大学で学んでいるのか、その学ぶことの動機が明確になる。
創造性を生み出すためにトライ&エラーを繰り返すことで粘り強さが身につく。

高校生の皆さん、受験生の皆さん、保護者の皆さん、進路指導の教諭の皆さん。引き続き「大津エンパワねっと」、そして「社会共生実習」にご注目ください。

先々週は、中央学区自治連合会会長の安孫子邦夫さんからお話を伺い、先週は瀬田東学区社会福祉協議会会長の野原稔さんからお話を伺うことができました。安孫子さん、野原さん、ありがとうございました。今日の「エンパワ」の授業では、安孫子さんと野原さんか...
31/05/2019

先々週は、中央学区自治連合会会長の安孫子邦夫さんからお話を伺い、先週は瀬田東学区社会福祉協議会会長の野原稔さんからお話を伺うことができました。安孫子さん、野原さん、ありがとうございました。

今日の「エンパワ」の授業では、安孫子さんと野原さんからお聞かせいただいたお話の内容や、実際にまち歩きをして気が付いたこと等も含めて、これまでの振り返りを行いました。そして、いよいよ中央と瀬田東のどちらで活動をするのか決めることになりました。結果、中央については、TさんとFさんの2人の女子学生が、瀬田東についてはIくんが担当することになりました。

写真は、自分が中央の担当になりましたと安孫子会長に連絡をするFさんと心配そうに横で見ているTさん。ドキドキ。緊張しています。安孫子会長以外にも、エンパワでお世話になっている中央の皆さんには、LINEで担当のことを連絡しました。「活動を一緒に楽しみましょう〜」とすぐにお返事が届きました。これからの活動が楽しみです。

住所

瀬田大江町横谷1/5
Otsu-shi, Shiga
520-2194

電話番号

077-543-7760

アラート

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