城西大学休耕地活用プロジェクト

城西大学休耕地活用プロジェクト 城西大学休耕地活用プロジェクトは、現代政策学部、経済学部、薬学部を?

20220909 滝不動のシュウカイドウ滝不動のシュウカイドウが咲き揃いました。地元のKさんがお一人で、滝不動の周りの草を刈ってくださっていました。皆さん高齢になり、滝不動周りの草刈りなどの整備もままならないようです。(松本)
09/09/2022

20220909 滝不動のシュウカイドウ

滝不動のシュウカイドウが咲き揃いました。
地元のKさんがお一人で、滝不動の周りの草を刈ってくださっていました。皆さん高齢になり、滝不動周りの草刈りなどの整備もままならないようです。(松本)

20210602 山下ゼミの大豆経済学部 山下ゼミの学生の皆さんが、今年も頑張っています。
02/06/2021

20210602 山下ゼミの大豆

経済学部 山下ゼミの学生の皆さんが、今年も頑張っています。

20200605 ブルーベリーが色づき始め、多和目の田植えも始まりました。6月に入り埼玉西部・奥武蔵では30℃を超える暑さがやってきました。早生種のブルーベリーが色づき始め、八高線沿線はブルーベリーの収穫シーズンに入ります。高麗川沿いの田圃...
04/06/2020

20200605 ブルーベリーが色づき始め、多和目の田植えも始まりました。

6月に入り埼玉西部・奥武蔵では30℃を超える暑さがやってきました。
早生種のブルーベリーが色づき始め、八高線沿線はブルーベリーの収穫シーズンに入ります。
高麗川沿いの田圃では、田植えが進んでいます。

31/01/2020

ICYMI: A theory seeking to bridge the divide between quantum and classical physics suggests that the world we experience is defined by quantum properties that have won out in a process reminiscent of Darwinian natural selection. The idea, called quantum Darwinism, holds that as quantum behavior is scrambled by decoherence, especially robust features of a quantum system — a particle’s position, for example — survive and give rise to a classical reality. The first efforts to test this theory in the lab are yielding promising results.
https://www.quantamagazine.org/quantum-darwinism-an-idea-to-explain-objective-reality-passes-first-tests-20190722/

[アーカイブ]こちらは2009年4月の作業風景。薬学部薬科学科フレッシュマンセミナーとの合同授業に向けた準備作業の様子です。
26/12/2017

[アーカイブ]
こちらは2009年4月の作業風景。薬学部薬科学科フレッシュマンセミナーとの合同授業に向けた準備作業の様子です。

[アーカイブ]城西大学休耕地活用プロジェクトのFacebookページに、定期的にアクセスしていただきありがとうございます。「新規いいね!」が継続的にあるようですので、過去の活動などについても、アーカイブとしてアップさせていただきます。引き続...
18/12/2017

[アーカイブ]
城西大学休耕地活用プロジェクトのFacebookページに、定期的にアクセスしていただきありがとうございます。「新規いいね!」が継続的にあるようですので、過去の活動などについても、アーカイブとしてアップさせていただきます。引き続きどうぞ宜しくお願い致します。

「環境会議 2017秋」(9月5日発刊)休耕地活用プロジェクトを多くの学生達と推進された石井雅章先生(現 神田外語大学)が,「環境会議 2017秋」特集2「環境教育で次世代リーダーをつくる」で,「地域に分け入る、休耕地活用プロジェクト」と題...
06/09/2017

「環境会議 2017秋」(9月5日発刊)

休耕地活用プロジェクトを多くの学生達と推進された石井雅章先生(現 神田外語大学)が,「環境会議 2017秋」特集2「環境教育で次世代リーダーをつくる」で,「地域に分け入る、休耕地活用プロジェクト」と題して,プロジェクトについて執筆されました。(松本)

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B075452WV8/ref=as_li_qf_sp_asin_il_tl?ie=UTF8&tag=mpd0f-22&camp=247&creative=1211&linkCode=as2&creativeASIN=B075452WV8&linkId=8ee83dc6e10ec35e1b951944b0b51657

環境会議 2017年秋号 [雑誌] (環境と事業の共生 SDGsに根ざす経営)

20170727 滝不動のシュウカイドウと山下ゼミ ニホンハッカの花久しぶりの報告です。滝不動のシュウカイドウの花が咲きはじめました。山下ゼミで育てているニホンハッカも花が咲き始めました。ニホンハッカの花は,ミントの花のように茎の先端に咲く...
27/07/2017

20170727 滝不動のシュウカイドウと山下ゼミ ニホンハッカの花

久しぶりの報告です。滝不動のシュウカイドウの花が咲きはじめました。
山下ゼミで育てているニホンハッカも花が咲き始めました。ニホンハッカの花は,ミントの花のように茎の先端に咲くのではなく,茎の葉がついているところに咲くのが特徴です。株数は少なくなりましたが,元気に育っています。そして,綿花(在来種)も元気です。(松本)

02/02/2016

【来週】2/9(火)「休耕地活用プロジェクト」トークセッション&交流会

来週の火曜日(2/9)は、「休耕地活用プロジェクト」トークセッション&交流会の延期分第2回「農業関係者との対話」です。

休耕地活用プロジェクトには数々のキーマンが登場しますが、プロジェクトのスタートから現在まで、ずっとお世話になっている地元農家の亀田康好さんがゲストです。休耕地を活用するプロジェクトですから、利用する農地のコーディネート、農業指導、JAや行政との連携など、様々な場面で地元農家の役割が必要となってきます。プロジェクトをずっと支えてくださった亀田さんとの本音トークを是非お聴きにいらしてください。

日時:2/9(火)18:30〜20:30
場所:鶴ケ島市市民活動推進センター(若葉ウォーク1階)
   *東武東上線若葉駅すぐ
http://www.city.tsurugashima.lg.jp/map.php?code=78

参加費は無料で、事前申し込み不要です。スポットでの参加でもかまいませんので、休耕地活用、地域連携、大学教育など関係する興味関心のある方はぜひお越しください。
皆様のご参加をお待ちしております!

【休耕地活用プロジェクトFacebookページ】
https://www.facebook.com/josaiuniversitykkproject

対話型セミナー&交流会「休耕地活用プロジェクトのすべて!」の第1回目が、11月17日(火)に開催されました。写真はその時の様子です。第2回以降も、隔週火曜日に開催しますので、ご関心のある方は、ぜひご参加ください。以下は、11月6日に投稿した...
19/11/2015

対話型セミナー&交流会「休耕地活用プロジェクトのすべて!」の第1回目が、11月17日(火)に開催されました。写真はその時の様子です。

第2回以降も、隔週火曜日に開催しますので、ご関心のある方は、ぜひご参加ください。

以下は、11月6日に投稿した内容と同じものです。

鶴ケ島市市民活動推進センターからのご案内

緊急企画!『休耕地活用プロジェクトのすべて!』
対話型セミナー&交流会のご案内

この度、鶴ヶ島・坂戸エリアにおけるまちづくりの事例として内外より高い評価を得ている「休耕地活用プロジェクト」の仕組みやノウハウを対話(セッション)形式でシェアする研修・交流プログラムを企画しましたので、下記の通りご案内させていただきます。本プログラムは休耕地活用プロジェクトのすべてを関係者とともに明らかにし、地域の活動団体の皆さまと共有しようとするもので、皆さまの日頃の事業活動の一助になれば幸いと思っています。ふるってご参加くださいますよう宜しくお願い申し上げます。

●目的
地域のさまざまなステークホルダーとの連携・協働により活動を広げていった「休耕地活用プロジェクト」の仕組みを、さまざまな関係者(ステークホルダー)との本音の対話を通じて共有し、市民活動団体やNPO等のまちづくり組織が地域との関係性を築いて活動を広げていくための道標となる視点を提供するためのプログラムをして位置づける。

●講師、コーディネート
休耕地活用プロジェクト 石井 雅章(神田外語大学准教授・元城西大学現代政策学部)
市民活動推進センター 市川 潤、八田 さと子
休耕地活用プロジェクトに関わっているステイクホルダーの皆さん(農家、大学教員、行政職員、企業・商店など)

●スケジュール・プログラム概要

第1回 11月17日(火)18:30-20:30「プロジェクト概要」
 初回オリエンテーション、概要説明、ステイクホルダー(関係者)とのつながり

第2回 12月1日(火)18:30-20:30「農家との連携」
 学生との関わり方、地元との調整、農業技術の伝承、農家としての想い、農家との連携

第3回 12月15日(火)18:30-20:30「大学との連携」
 授業としてのプロジェクト・デザイン、学部・学年を超えた取り組み、学生のモチベーション向上・維持、大学との連携

第4回 1月12日(火)18:30-20:30「行政との連携」
 行政からみた休耕地活用プロジェクト、行政にできること・できないこと、派生プロジェクト(鶴ヶ島サフラン等)

第5回 1月26日(火)18:30-20:30「企業・商店との連携」
 地元商店・企業が大学と関わる意義、学生との関わり方、進捗管理の難しさ

http://www.city.tsurugashima.lg.jp/page/dir000181.html

対話型セミナー&交流会『休耕地活用プロジェクトのすべて!』の第1回は、本日(11月17日)開催ですが(詳細は、11月6日の投稿をご覧ください)、城西大学休耕地活用プロジェクトの活動の1つである「坂戸ハナマンテン担々麺」プロジェクトが、11月...
16/11/2015

対話型セミナー&交流会『休耕地活用プロジェクトのすべて!』の第1回は、本日(11月17日)開催ですが(詳細は、11月6日の投稿をご覧ください)、城西大学休耕地活用プロジェクトの活動の1つである「坂戸ハナマンテン担々麺」プロジェクトが、11月16日の朝日新聞に掲載されました(埼玉版)。

休耕地でハナマンテンという小麦を栽培しながら、カップラーメンの企画・販売も行っている経済学部の学生たち。

資金も全て自分たちで調達しなければならないため、クラウドファンディングも活用しています。

朝日新聞のネット版にも掲載されているので、ぜひご覧ください!

 城西大学(坂戸市)の学生が、地域ぐるみで「ご当地グルメ」化の動きが進む「坂戸担々麺」のPRに一役買おうと、カップ麺の商品化に取り組んでいる。坂戸産の小麦を使い、販路開拓も手探りで進めてきた。原材料費…

住所

けやき台1−1
Sakado-shi, Saitama
350-0295

ウェブサイト

アラート

城西大学休耕地活用プロジェクトがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー