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いいね!Hokudai 北海道大学の魅力を共有し,学内外に発信するためのFBページです。北海道大学CoSTEPが運営しています。

北海道大学の魅力を共有し,学内外に発信するためのFBページです。北海道大学 高等教育推進機構 オープンエデュケーションセンター 科学技術コミュニケーション教育研究部門(CoSTEP)が教育研究活動の一環として運営しています。

私たちは日々、空気中に漂う病原菌や有害物質にさらされています。それでも、私たちが何事もなく、日常生活を送ることができるのはなぜでしょうか?それは、皮膚が有害なものの侵入を防ぐ、バリアとして機能しているからです!そして、このバリアを形成するの...
24/09/2026

私たちは日々、空気中に漂う病原菌や有害物質にさらされています。それでも、私たちが何事もなく、日常生活を送ることができるのはなぜでしょうか?それは、皮膚が有害なものの侵入を防ぐ、バリアとして機能しているからです!そして、このバリアを形成するのに不可欠な存在がいます。それが「セラミド」です!セラミドにはさまざまな種類がありますが、皮膚のバリアをより強くするしごでき(仕事ができる)セラミドが存在します。私はこのセラミドを作る酵素を探し、新たなセラミドの機能などを明らかにする研究に取り組んでいます。

この記事は、伊藤優太さん(生命科学院修士1年)が、大学院共通授業科目「大学院生のためのセルフプロモーションⅠ」の履修を通して制作した作品です。

続きはこちら
https://costep.open-ed.hokudai.ac.jp/like_hokudai/article/37170

 #246 後編「身近だけど意外と知らない?北大生協 ~経営編~」前編では、北部食堂の仕事やメニューづくり、フードロスへの対応、混雑を減らす工夫について伺いました。いつも何気なく利用している食堂の一皿にも、多くの人の判断と工夫があることが見...
19/09/2026

#246 後編「身近だけど意外と知らない?北大生協 ~経営編~」

前編では、北部食堂の仕事やメニューづくり、フードロスへの対応、混雑を減らす工夫について伺いました。いつも何気なく利用している食堂の一皿にも、多くの人の判断と工夫があることが見えてきました。
後編では視点を広げ、食堂・購買・書店・自販機など、北大生の生活を支える生協全体の仕組みに注目します。生協とはどのような組織なのか。組合員の声はどのように運営に関わっているのか。北大生協専務理事の齋藤さんに伺いました。

【山田智哉・総合理系1年/永見みずほ・教育学部1年/細田総司・法学部1年/大坂亮介・総合理系1年/大坪萌々葉・工学部1年】

続きはこちら → https://costep.open-ed.hokudai.ac.jp/like_hokudai/article/37427

北海道大学創基 150 周年記念事業の一環として、北大写真部 在校生・卒業生合同展が札幌市資料館2階で開催されています。この展示では、現役の北大写真部の学生から70歳を超える卒業生まで計57人の在校生・卒業生の作品が展示されており、見ごたえ...
18/09/2026

北海道大学創基 150 周年記念事業の一環として、北大写真部 在校生・卒業生合同展が札幌市資料館2階で開催されています。

この展示では、現役の北大写真部の学生から70歳を超える卒業生まで計57人の在校生・卒業生の作品が展示されており、見ごたえ抜群です。
今回の展示では、新旧の部員の作品展示を楽しめるほか、北海道大学の長い歴史と、その歴史とともに歩んできた写真部の伝統を感じられる『北大写真部 昔話(クロニクル)』の企画をご覧いただけます。

この企画エリアでは、1970年代の写真部員を写した写真も展示されています。これらの写真に写る当時学生だった人の中には、今回の展示で卒業生として作品を展示している方もいるそうです。貴重な当時のお写真を前に、時代の移り変わりや写真部の思い出を生の声で聞けるとても贅沢な時間でした。
北大写真部は1938年の創部ということで、北大の中でも長い歴史をもつサークルです。50歳以上も離れた在校生と卒業生が、「写真」のキーワードで集まり、語り合うことができるのも、歴史ある写真部ならではの魅力ですね。
展示は、9月23日まで実施されています。

続きはこちら
https://costep.open-ed.hokudai.ac.jp/like_hokudai/article/37403

【フレッシュアイズ】 #245 前編「身近だけど意外と知らない?北大生協 ~食堂編~」北大生や教職員なら一度は利用したことがあるはずの、生協。今回は、日々お世話になっていながらも細かいことがよくわからない、そんな生協の方々にインタビューを行...
18/09/2026

【フレッシュアイズ】 #245 前編「身近だけど意外と知らない?北大生協 ~食堂編~」

北大生や教職員なら一度は利用したことがあるはずの、生協。
今回は、日々お世話になっていながらも細かいことがよくわからない、そんな生協の方々にインタビューを行いました。
お話を伺ったのは、北海道大学生協北部食堂の宮井 友希(みやい ともき)さんと、北海道大学生活協同組合専務理事の齋藤 真廣(さいとう まさひろ)さん。
前編記事では主に食堂について、後編記事では生協全体のことについてリポートします。

【山田智哉・総合理系1年/永見みずほ・教育学部1年/細田総司・法学部1年/大坂亮介・総合理系1年/大坪萌々葉・工学部1年】

続きを読む → https://costep.open-ed.hokudai.ac.jp/like_hokudai/article/37419

「試験勉強の前に5分だけSNS」はなぜこんなにも難しい?~行動経済学で解き明かす、非合理的な私たちの行動~***9月29日のサイエンス・カフェ札幌のゲストは高橋泰城さん☕高橋さんが専門とする行動経済学って、どんなことを研究しているの?いいね...
16/09/2026

「試験勉強の前に5分だけSNS」はなぜこんなにも難しい?~行動経済学で解き明かす、非合理的な私たちの行動~

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9月29日のサイエンス・カフェ札幌のゲストは高橋泰城さん☕
高橋さんが専門とする行動経済学って、どんなことを研究しているの?
いいね!Hokudaiでインタビューを公開しています。カフェ参加前の予習にどうぞ✨

🔗https://costep.open-ed.hokudai.ac.jp/like_hokudai/article/37343

北大は今年で150年、北海道博物館では北大の前身である札幌農学校第1期生である内田 瀞(うちだ きよし)の学びの資料が展示されています。高知出身の内田はクラーク博士の元、札幌農学校で学び、卒業後は開拓使の官員として北海道の開拓に携わります。...
15/09/2026

北大は今年で150年、北海道博物館では北大の前身である札幌農学校第1期生である内田 瀞(うちだ きよし)の学びの資料が展示されています。高知出身の内田はクラーク博士の元、札幌農学校で学び、卒業後は開拓使の官員として北海道の開拓に携わります。自身もアメリカ式機械農業の経営で妹背牛町に内田農場を開設しました。展示では内田の卒業証書、流麗な文字で記された農学校時代のノート、そしてクラーク博士からの手紙も展示されています。改めて北海道の歴史と共に北大があることが偲ばれる展示です。

この『いいね!Hokudai』でも、北大のキャンパスで見つけた秋をお届けする時期になってきました。これから金葉祭(例年10月末ごろ)にかけて、黄色や赤色に色づくキャンパスをご覧いただけます。例年、『いいね!Hokudai』でも、その様子を皆...
10/09/2026

この『いいね!Hokudai』でも、北大のキャンパスで見つけた秋をお届けする時期になってきました。
これから金葉祭(例年10月末ごろ)にかけて、黄色や赤色に色づくキャンパスをご覧いただけます。例年、『いいね!Hokudai』でも、その様子を皆さまにお届けしています。今年もお楽しみに!

さて、北海道大学で秋を感じられるのは、札幌キャンパス内だけではありません。
札幌キャンパスの少し南に位置する北海道大学植物園でも、夏から秋への移り変わりを楽しむことができます。日頃、構内を散歩される方は、少し足を延ばして、植物園を散策してはいかがでしょうか。晴れた日には、まだ上着なしでも心地よい気温のなか、歩くことができますよ。

まだまだ青い実ですが、秋の気配を感じます。
09/09/2026

まだまだ青い実ですが、秋の気配を感じます。

【研究者インタビュー】 #244 怖いだけじゃ終わらない——ホラー映画研究の世界(2)〜怖がりな研究者が見つけた、「怖さ」の向こう側にある面白さ〜北海道大学文学研究院で准教授を務める川崎公平さんは、Jホラーの映画を専門に取り組んできた研究者...
03/09/2026

【研究者インタビュー】
#244 怖いだけじゃ終わらない——ホラー映画研究の世界(2)〜怖がりな研究者が見つけた、「怖さ」の向こう側にある面白さ〜

北海道大学文学研究院で准教授を務める川崎公平さんは、Jホラーの映画を専門に取り組んできた研究者です。
前編では、ホラー映画研究の道に進んだ背景や、ホラーと映画の関係に対する独自の視点を伺いました。
後編では、最近の映画との付き合い方や、研究の今後の展望について深掘りしていきます。

🔗https://costep.open-ed.hokudai.ac.jp/like_hokudai/article/37321

【研究者インタビュー】 #243 怖いだけじゃ終わらない——ホラー映画研究の世界(1)〜好きから始まった、映画の本質に迫る研究〜「ホラー映画の研究者」と聞くと、怖いものが好きな人物や、作品を冷静に分析する人物を思い浮かべるかもしれません。今...
03/09/2026

【研究者インタビュー】
#243 怖いだけじゃ終わらない——ホラー映画研究の世界(1)〜好きから始まった、映画の本質に迫る研究〜

「ホラー映画の研究者」と聞くと、怖いものが好きな人物や、作品を冷静に分析する人物を思い浮かべるかもしれません。
今回私たちがお話を伺った川崎公平さん(北海道大学 文学研究院 准教授)は、まさにそうした側面を持ちながらも、ホラーを通して映画そのものの魅力や本質を情熱的に解き明かそうとする研究者です。
インタビュー前編では、川崎さんがホラー映画を研究するに至った原点や、研究者としての姿に迫ります。

🔗https://costep.open-ed.hokudai.ac.jp/like_hokudai/article/37299

住所

北区北17条西8丁目
Sapporo-shi, Hokkaido
060-0817

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