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【TOPICS】原作漫画を此元和津也 (P.I.C.S. management)が手掛けた「スピナーベイト」の実写ドラマ化が決定。2026年6月よりフジテレビ (関東ローカル)での放送に加えFODにて独占見放題配信がスタートされます。ㅤ主人...
01/05/2026

【TOPICS】
原作漫画を此元和津也 (P.I.C.S. management)が手掛けた「スピナーベイト」の実写ドラマ化が決定。2026年6月よりフジテレビ (関東ローカル)での放送に加えFODにて独占見放題配信がスタートされます。

主人公は、退屈な高校生活にうんざりしている平凡な男子高校生・三井宏太(加藤清史郎)。親友の誘いでフィッシング部に入部しますが、その実態はヤクザが元締めをする恐喝まがいの自警団「スピナーベイト」でした。強引に犯罪を取り締まり、稼いだポイントによって絶対服従の序列が決定するという組織の中で、三井はゼロポイントのまま鬱屈した日々を過ごします。
 
そんなある日、町を震撼させる連続殺人事件が発生。なりゆきで犯人を追うことになった三井は、次第に事件の核心に迫り、当事者として現実に向き合っていくことになります。ヒエラルキーに縛られた少年たちの日常の裏で、巧妙に散りばめられた違和感が姿を現す衝撃の青春群像劇です。

〜此元和津也 コメント〜
スピナーベイトは、時間を経て自分の手を少し離れた作品でもあります。そんな物語と、ドラマという新しい形であらためて再会できることを嬉しく思います。登場人物たちの青さや痛み、危うさが、映像の中でどんな輪郭を持つのか、今から楽しみです。

また、コミック新装版の発売も決定。6月2日より全国の書店などにて発売予定です。

ぜひ続報にご期待ください。

A live-action drama adaptation of Spinnerbait, the original manga by Kazuya Koremoto (P.I.C.S. management), has been announced💬✅.

◼︎ドラマ「スピナーベイト」
https://www.nbcuni.co.jp/jcon/spinnerbait/

◼︎幻冬舎コミックス「スピナーベイト」
上巻:https://www.gentosha-comics.net/book/b676085.html
下巻:https://www.gentosha-comics.net/book/b676086.html

<あらすじ>
さえない男子高校生・三井宏太は、親友の内新次郎の誘いでフィッシング部に入部。町の秩序を守る正義の味方と聞いていたが、その実態はヤクザが元締めをする恐喝まがいの自警団“スピナーベイト”だった。強引に犯罪を取り締まり、稼いだポイントによって絶対服従の序列が決定する中、三井は未だゼロポイントのまま、鬱屈した日々を過ごしている。同じ頃、町を揺るがす連続殺人事件が発生。三井の前に、殺人犯の手帳を拾ったという不審な男が現れ――!?

原作:此元和津也「スピナーベイト」(幻冬舎コミックス刊)
キャスト:加藤清史郎
     萩原護 奥野壮 高橋侃 伊藤あさひ 桃児 吉澤要人(原因は自分にある。)
監督:平瀬遼太郎
脚本:大久保ともみ、西垣匡基、三谷伸太朗
音楽:西村大介/DUNK
制作プロダクション:セディックドゥ
製作:NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
© 此元和津也/幻冬舎コミックス/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
 
公式X : https://x.com/spinnerbait_tv
公式Instagram : https://www.instagram.com/spinnerbait_drama/
公式TikTok : https://www.tiktok.com/

【AWARDS】P.I.C.S.にて制作を手掛けた、映画『ソニックビート』がShort Shorts Film Festival & Asia 2026 ライブアクション部門ジャパンカテゴリーにノミネートされました。ㅤ『ソニックビート』は、...
28/04/2026

【AWARDS】
P.I.C.S.にて制作を手掛けた、映画『ソニックビート』がShort Shorts Film Festival & Asia 2026 ライブアクション部門ジャパンカテゴリーにノミネートされました。

『ソニックビート』は、東宝による才能支援プロジェクト「GEMNIBUS vol.2」の一本として制作。23歳の新鋭・関駿太さんが監督を務め、本作が劇場用短編映画初主演となる西垣匠さん、さらに映画初出演となる櫻坂46・山﨑天さん、戸塚純貴さんといった若手たちのエネルギーにあふれる作品です。

6月11日(木)から6月30日(火)まで開催される、オンライングランドシアターにて上映予定です。

この機会に、ぜひご覧ください。

SONIC BEAT, produced by P.I.C.S., has been nominated for the Live-Action Competition (Japan Category) at Short Shorts Film Festival & Asia 2026 🏃💨✨.

◼︎Short Shorts Film Festival & Asia 2026 Online Grand Theater
https://app.lifelogbox.com/shortshortsonlinegrandtheater

【TOPIC】井上尚弥選手との頂上決戦を控える、世界3階級制覇チャンピオン・BIG BANG 中谷潤人選手 × wowow Excite Match 公式コラボグッズのデザインを、喜田夏記 (P.I.C.S. management)が手掛け...
27/04/2026

【TOPIC】
井上尚弥選手との頂上決戦を控える、世界3階級制覇チャンピオン・BIG BANG 中谷潤人選手 × wowow Excite Match 公式コラボグッズのデザインを、喜田夏記 (P.I.C.S. management)が手掛けました。
 
現在WOWOW百貨店公式サイトにて発売中、5/2 THE DAY当日 東京ドームにて発売予定です。
ぜひご注目ください。

Natsuki Kida (P.I.C.S. Management) designed the official collaboration merchandise for “BIG BANG,” featuring Junto Nakatani × WOWOW Excite Match🐅🥊.

◼︎WOWOW百貨店
https://dept.wowow.co.jp/collections/junto-nakatani

<WOWOW特設サイトにて「BIG BANG JUNTO NAKATANI Tiger」誕生秘話やメイキングも公開中>
https://dept.wowow.co.jp/blogs/sports/junto-nakatani-5-2-1?srsltid=AfmBOorOeUKSNPbOOwllsUBnq6thI-IdoT3VwNKc9hEXbqHuK_ddIOCJ

【TOPIC】此元和津也(P.I.C.S.management)が第44回(2025年度)向田邦子賞を受賞 向田邦子賞委員会と株式会社東京ニュース通信社が主催する、優れた脚本作家に贈られる向田邦子賞の第44回(2025年度)受賞者を選考する...
22/04/2026

【TOPIC】此元和津也(P.I.C.S.management)が第44回(2025年度)向田邦子賞を受賞
 
向田邦子賞委員会と株式会社東京ニュース通信社が主催する、優れた脚本作家に贈られる向田邦子賞の第44回(2025年度)受賞者を選考する選考委員会が4月21日(火)に行われ、此元和津也(P.I.C.S.management)の受賞が決定しました。受賞作はドラマ「シナントロープ」(2025年10月6日~12月22日放送/制作:テレビ東京、P.I.C.S. 制作協力:アスミック・エース)となります。
 
授賞理由は、「深夜営業でありながら、入り口は広く明るく、メニュー豊富なアイデア料理の店のような作品である。人と人が話す、それだけでドミノが倒れるように物語が飛躍していく様は言葉の活劇であり、会話劇の理想であった。愚かなはみ出し者たちを同じ目線で、その魅力をまるごと引き受けて描いていく筆致は向田邦子賞に相応しく、ここに賞する。」というものです。
 
関係者の皆様に心より御礼申し上げます。
 
<此元和津也:受賞コメント>
このたびは、名誉のある賞をいただきましてありがとうございます。スタッフさんやキャストさんの力添えがあって獲れたと思うので、皆さんに感謝です。
 
<選考委員コメント>
■大森寿美男氏(第19回受賞者)
とても個性的で不思議な作品でした。セリフや先の読めないストーリーも面白いんですけど、それだけではなく、不器用だけども妙に真面目な、現代を浮遊するような若者たちの空気感が醸し出されていて、その青春群像劇にミステリー要素もあって、ノアールのような雰囲気もある。いろんなものが詰まっていて渋滞している作品なんですけど、それが見事に独自の世界観でまとめられているという。その志もレベルもすごく高い作品だし、作家だと思いました。心からこの賞を贈りたいです。
 
■大森美香氏(第23回受賞者)
オンエアのときから次週がどうなるんだろうと楽しみに拝見しておりました。実際にこの選考の時に脚本を読ませていただいて、その緻密な様子や登場人物一人一人の個性に奥行きがあって、一人一人が魅力的に浮き上がってきて、これを読んで役者さんたちもインスピレーションを受けて演じていらっしゃったんだなということを感じました。こういう作品をもっと見てみたいし、この作品だったら、向田邦子賞として皆さんと一緒に「この方です」と言えると思います。このたびは本当におめでとうございます。
 
■井上由美子氏(第25回受賞者)
大森寿美男さん、大森美香さんが仰っていたように、とても個性的で素晴らしい作品だったと思います。私が特に好きなのは、ミステリーで連ドラを作る場合は、1つの謎があって、解決があって、また謎が提示されるという順番になっていくのですが、その一つ一つの謎も、解決がゆっくりだったり早かったりバリエーションがあって、単に考察するだけでなく、会話を楽しむ形になっていたのがとても面白かったです。連ドラはやっぱりどうしても初回にすべてを投入して引きつけるような内容になることが多いですけど、「シナントロープ」は見ていくうちにだんだん面白くなって、いろんな顔が出てくるというところがとても良かったと思います。改めておめでとうございます。
 
■坂元裕二氏(第26回受賞者)
これまでにも此元さんは数々の名作を作ってこられて、「セトウツミ」や「オッドタクシー」、そして今回「シナントロープ」と一貫して若者たちを描く…オッドタクシーを若者というとちょっと変ですが、多くの作品において、ファミレスやコンビニの前で話している人たちのそばにある物語というか、決してそういうものを「たわいない」とか「どうでもいい話をしている」みたいなことじゃなく、同じ目線に立って、そのすぐそばからだんだんとサスペンスやミステリーに飛躍していく、日常を離脱していく、そんな物語の紡ぎ方がとても見事で、とても現代的な強い作家性をお持ちの方だなと思いました。そういう意味で、向田邦子賞にとてもふさわしい作品であると思いました。おめでとうございます。
※岡田惠和氏(第20回受賞者)は体調不良のため欠席
 
<向田邦子賞とは>
故・向田邦子さんがテレビドラマの脚本家として、数々の作品を世に送り出し活躍してきた功績を讃え、現在のテレビ界を支える優秀な脚本作家に贈られる賞として、1982年に制定されました。主催は「TVガイド」を発行する東京ニュース通信社で、選考は歴代受賞者らによる向田邦子賞選考委員が担当しています。前年度に放送されたテレビドラマを対象に、選考委員がノミネート作品を選定。本選を含めて4回の討議を経て受賞作品を決定しています。選考委員は大森寿美男氏(第19回受賞者)、岡田惠和氏(第20回受賞者)、大森美香氏(第23回受賞者)、井上由美子氏(第25回受賞者)、坂元裕二氏(第26回受賞者)。※向田邦子賞受賞順
 
■東京ニュース通信社プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003394.000006568.html
 
■CREATOR - 此元和津也
https://www.pics.tokyo/member/kazuya-konomoto/
 
2010年、漫画『スピナーベイト』でデビュー。2013年より連載を開始した『セトウツミ』は、放課後の河原で二人の男子高校生が喋るだけという斬新な構成が脚光を浴び、
第18回手塚治虫文化賞「読者賞」にノミネート。その後、実写映画化・ドラマ化を果たす大ヒット作となった。2019年、映画・ドラマ・Huluが連動した『ブラック校則』で本格的に脚本家としての活動をスタート。2021年のTVアニメ『オッドタクシー』では、緻密な構成と独自の台詞回しが大きな話題を呼んだ。2025年には映画『ホウセンカ』(原作・脚本)がアヌシー国際アニメーション映画祭 長編部門にノミネート、ドラマ『シナントロープ』(原作・脚本)でギャラクシー賞月間賞を受賞。現在は「週刊ヤングジャンプ」にて漫画『カミキル-KAMI KILL-』(原作)を連載中。独自の作家性を活かして、漫画・アニメ・実写などジャンルを横断し、活動の場を広げている。
 
■WORKS - ドラマ「シナントロープ」
https://www.pics.tokyo/works/synanthrope/
 
舞台となるのは、街の小さなバーガーショップ“シナントロープ”。 そこで働く8人の若者たちの中で、大学生の都成剣之介は、バイトの同僚・水町ことみに、密かに想いを寄せていた。そんなある日、“シナントロープ”で不可解な強盗事件が発生。静かだった日常は、少しずつ歪みはじめる。恋愛と友情、絆と裏切り、運命と選択──揺らぎ出した関係と感情が、次々と事件を引き寄せていく。何が本当で、何が嘘なのか。そして、都成の想いの先に待つのは、恋か、それとも──。現代の若者たちを投影したリアルな人間模様と、不穏な世界観の中で緻密な伏線や巧みな会話劇によって美しくエモーショナルに描かれる青春群像ミステリー。
  
Prime Videoにて見放題独占配信中
Blu-ray BOX 発売中
https://www.amuse-s-e.co.jp/release/detail/synanthrope
 
出演 :水上恒司、山田杏奈
坂東龍汰、影山優佳、望月歩、鳴海唯、萩原護、高橋侃
遠藤雄弥、アフロ、森田想 / 染谷将太

原作・脚本: 此元和津也
監督:山岸聖太
音楽:江﨑文武
 
チーフプロデューサー:祖父江里奈(テレビ東京)、平賀大介(P.I.C.S.)
プロデューサー: 前田知樹(テレビ東京)、原田宗平(P.I.C.S.)、神戸麻紀(P.I.C.S.)、竹迫雄也(アスミック・エース)
制作:テレビ東京、P.I.C.S.
制作協力:アスミック・エース
製作著作:「シナントロープ」製作委員会

【EVENT】アニメーション作家・イラストレーターとして活動する、若林萌 (P.I.C.S. management) のSolo Exhibition “LIFE WITH POLTERGEIST”が4月29日(水・祝)より、CC TOKY...
20/04/2026

【EVENT】
アニメーション作家・イラストレーターとして活動する、若林萌 (P.I.C.S. management) のSolo Exhibition “LIFE WITH POLTERGEIST”が4月29日(水・祝)より、CC TOKYOにて開催されます。

ーExhibition Conceptー
今の家に越してきて間もない頃、あることに気付いた。
お昼になると決まって上の方からトタンパタン、パタパタと音がする。
自分の住んでいる階より上の階はないので当然人間の仕業ではない。
もしかして私はとんでもないお化け屋敷に住んでしまったのだろうか!?
そこから嫌な想像が膨らんでしょうがない。
不意に倒れたほうきにびっくり。
靴下の片方が行方不明なのはオバケのせい?
買い込んでおいたおやつが消えてるのは、きっとオバケの仕業に違いない。
生活の不都合を適度にオバケに押し付けつつ、彼らのイタズラに思いを馳せイラストレーション作品を描いてみました。

(PS. さて、謎の音の正体ですが意を決して覗いてみると、なんてことはないカラスが飛び跳ねてるだけでした。なんか、我が家の屋根はお気に入りののんびりスポットにされているようです。)
ーーーーーーーーーー

お近くへお越しの方は、ぜひ足をお運びください。

The solo exhibition “LIFE WITH POLTERGEIST” by animation artist and illustrator Moe Wakabayashi (P.I.C.S. Management) will be held at CC TOKYO starting Wednesday, April 29👻🍬.

◼︎Moe Wakabayashi Solo Exhibition “LIFE WITH POLTERGEIST”
会期:2026年4月29日(水・祝)~5月10日(日)
時間:9:00~19:00 ※展示初日は12:00開場 ※展示最終日は18:00終了
会場:CARBONCOFFEE / CC TOKYO
ㅤㅤㅤ 150‐0047 東京都渋谷区神山町10-14

◼︎CREATOR :若林萌 (アニメーション作家 / イラストレーター)
https://www.pics.tokyo/member/moe-wakabayashi/
 
東京藝術大学 大学院 映像研究科 アニメーション専攻 修了 動物、怪物、無機物などの不思議なキャラクターたちが登場するアニメーション・イラストレーションを描く。かわいさの中に毒気や皮肉を潜ませた作風が特徴。 最近では、NHK Eテレ「The Wakey Show」のキャラクターデザインやアニメーション、THE YELLOW MONKEY「ソナタの暗闇」、櫻坂46「Cool」など、多岐にわたって活動中。

【MANAGEMENT】マクドナルド ドンデコルテ渡辺銀次 × オトナノススメ「オトナはサイコー!」WebCMの監督を、池田一真 (P.I.C.S. management)が務めました。ㅤKazuma Ikeda (P.I.C.S. man...
16/04/2026

【MANAGEMENT】
マクドナルド ドンデコルテ渡辺銀次 × オトナノススメ「オトナはサイコー!」WebCMの監督を、池田一真 (P.I.C.S. management)が務めました。

Kazuma Ikeda (P.I.C.S. management) directed the web commercial “Otona wa Saiko!” for McDonald’s campaign featuring Watanabe Ginji × “Otona no Susume.”🍔🍟.
〉〉https://youtu.be/ZTH7MiJMsDY

◼︎P.I.C.S. - WORKS
https://www.pics.tokyo/works/mcdonald_otonanosusume/

Client :日本マクドナルド
Agency :電通
Production :太陽企画
Director :池田一真 (P.I.C.S. management)

【TOPICS】株式会社ピクス(以下「P.I.C.S.」)と株式会社クエストリー(以下「Questry」)は、P.I.C.S.が手がける「プリンセスぞのふ」パイロットフィルムに関する投資および共同事業契約を締結いたしました。本件はQuest...
15/04/2026

【TOPICS】
株式会社ピクス(以下「P.I.C.S.」)と株式会社クエストリー(以下「Questry」)は、P.I.C.S.が手がける「プリンセスぞのふ」パイロットフィルムに関する投資および共同事業契約を締結いたしました。本件はQuestryにとってパイロットフィルム投資の第1号案件となります。
 
本提携を通じて、両社はグローバル展開を見据え、本作の長編化、シリーズ展開等を視野に入れたIP開発を共同で推進し、作品価値の最大化を目指してまいります。
 
これまでの日本におけるパイロットフィルム制作は、制作会社が自社リスクで取り組むケースが多く、事業設計や資本戦略を伴う開発は一般的ではありませんでした。P.I.C.S.とQuestryは、この課題意識を共有し、国際市場を見据えたIPビジネス展開のため、初期段階からグローバルな事業構想と資本設計を組み込む新しいファイナンス枠組みについて議論を重ねてまいりました。
 
本プロジェクトは、この議論を具体的な形として実行に移す最初の取り組みとなります。
 
詳しくは下記プレスリリースにてご覧ください。

■ P.I.C.S.とQuestryがIPコンテンツの共同開発に関する業務提携を締結。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000448.000037973.html
 
また、本提携の背景や、パイロットフィルムを取り巻く課題意識、そして日本発オリジナルIPが世界市場で戦うために必要な事業設計について、両社関係者による対談記事を公開いたしました。
本対談では、制作会社がこれまで直面してきた構造的課題や、初期段階から資本戦略を組み込むことの意義、そして本プロジェクトに込めた想いについて詳しく語っています。
 
ぜひ合わせてご覧ください。

■CASE STUDY - 「前例がない」を強みに。P.I.C.S. × Questryがオリジナルアニメ『プリンセスぞのふ』で切り拓く、制作会社主導の新しいお金の流れ
 
前編: https://www.pics.tokyo/casestudy/pics_questry_01/
後編: https://www.pics.tokyo/casestudy/pics_questry_02/

【MEDIA】多摩美術大学 広報誌「TAMABI NEWS」vol.104に木下麦 (P.I.C.S. management)のインタビューが掲載されました。 「TAMABI NEWS」は、多摩美術大学の卒業生や学生のインタビュー、学内外の...
14/04/2026

【MEDIA】
多摩美術大学 広報誌「TAMABI NEWS」vol.104に木下麦 (P.I.C.S. management)のインタビューが掲載されました。
 
「TAMABI NEWS」は、多摩美術大学の卒業生や学生のインタビュー、学内外の取り組みなど、多摩美術大学の今を伝える特集や、ニュースページなどを発信するメディアです。
木下は巻頭特集「アニメーションだからできること」にて、自身が監督を務めた、2025年10月に劇場公開されたアニメーション映画『ホウセンカ』の誕生秘話から、今後の展望などについて語っています。
 
デジタルパンフレット版、PDF版が下記にて掲載中です。
ぜひご覧ください。

Baku Kinosh*ta (P.I.C.S. management) is featured in an interview in TAMABI NEWS vol.104, the official publication of Tama Art University🥀🥫.

◼︎TAMABI NEWS vol.104「アニメーションだからできること」
デジタルパンフレット版 : https://www.tamabi.ac.jp/pro/tmbn/no-104/
PDF版 :https://www.tamabi.ac.jp/wp-content/uploads/2026/03/pdf_tamabi_news104.pdf

【WORKS】緑黄色社会「風に乗る」MVをP.I.C.S.にて制作しました。 前へ進んでいく姿をミュージカル調で描いたミュージックビデオです。「やりたいことをやる!」という強い決意のもと、いらないものを次々と捨て、軽くなった身体で“風に乗る...
09/04/2026

【WORKS】
緑黄色社会「風に乗る」MVをP.I.C.S.にて制作しました。
 
前へ進んでいく姿をミュージカル調で描いたミュージックビデオです。「やりたいことをやる!」という強い決意のもと、いらないものを次々と捨て、軽くなった身体で“風に乗る”物語となっています。

We produced the music video for Ryokuoushoku Shakai "Riding the wind"🌬️✨.
〉〉https://youtu.be/D0k--RXcIT8

◼︎P.I.C.S. - WORKS
https://www.pics.tokyo/works/ryokushaka_ridingthewind/

Client :EPIC Records Japan
Director :Kanji Suto (GMO ENGINE)
Assistant Director :Gen Tanaka (GMO ENGINE)
Director Of Photography :Masaya Nakahara
1st Camera Assistant :Ryosuke Fujii
2nd Camera Assistant :Yamato Hayashi
3rd Camera Assistant :Ryuki Kashiwano
Key Grip :Satoshi Yamauchi
Grip :Takashi Watanabe + Methee Suwannason + Rei Shimizu (NKL)
Lighting Director :Kazuhide Toya
1st Lighting Assistant :Tomohisa Nishimura
2nd Lighting Assistant :Kenta Abe + Wataru Ide + Syunsuke Kikuchi + Ryosuke Ando
Production Designer :Naoyuki Hashimoto
Production Designer Assistant :Karin Suzuki + Ranko Hong
Prop Master :Yuki Hirano
Production Design :MagentawalL Design
Choreographer :Suichu-Megane∞
Assistant Choreographer :Yui Enomoto
Stylist :Masaaki Mitsuzono (UM)
Stylist Assistant :Nae Arita
Hair & Make-up :Carrie
Hair & Make-Up Assistant :Riho Ochiai
Wire Stunt Coordinator :Tomoaki Kawasumi (K-Stuntfilms)
Stunt Rigger :Shoji Sagawa + Kakeru Kubo + Tisato Tabata
Scissor Lift Operator :Katsumi Nishiyama (NISHIYAN Inc.)
Transport :Toshiki Mochizuki + Yosh*taka Narita + Syo Yoshida + Tomohiro Matsuo + Miho Izutsu
Motor Home :J.Move.Inc
Colorist :Mai Kawamura (Artone Film)
Sound Designer / Mixer :Takeyasu Kobayashi (SCLANO)
CG Artist :Kakuto Shimizu + Ishida + Rikito Shibata + Hidenori Ikito + Hana Setogawa
Lead VFX Artist / Online :Kai Inoue
VFX Artist :Akiko Aoyama + Mone Ogawa + Tomoyo Akiyama
VFX Producer :Yusuke Makita
VFX :KASSEN
 
Producer :Mao Suzuki (P.I.C.S.)
Production Manager :Sari Fujimoto (P.I.C.S.)
Production Assistant :Toi Ueyama + Hiyori Tanno (P.I.C.S.) + Yuki Adachi (P.I.C.S.) + Shogo Otake + Koichi Iwamoto (P.I.C.S.) + Risa Tomono (P.I.C.S.) + Kenta Kiryu (P.I.C.S.) + Keita Harada (P.I.C.S.) + Hiroyuki Kishimoto + Hironari Kimura

【TOPICS】向田邦子賞委員会と株式会社東京ニュース通信社が主催する、優れた脚本作家に贈られる向田邦子賞の第44回 (2025年度)受賞者を選考する第3回選考委員会が3月23日(月)に行われ、候補者にドラマ「シナントロープ」を手掛けた此元...
08/04/2026

【TOPICS】
向田邦子賞委員会と株式会社東京ニュース通信社が主催する、優れた脚本作家に贈られる向田邦子賞の第44回 (2025年度)受賞者を選考する第3回選考委員会が3月23日(月)に行われ、候補者にドラマ「シナントロープ」を手掛けた此元和津也 (P.I.C.S.management)のノミネートが決定しました。受賞者は、4月21日(火)に実施する本選にて決定し、発表される予定です。

<向田邦子賞とは>
故・向田邦子さんがテレビドラマの脚本家として、数々の作品を世に送り出し活躍してきた功績を讃え、現在のテレビ界を支える優秀な脚本作家に贈られる賞として、1982年に制定されました。主催は「TVガイド」を発行する東京ニュース通信社で、選考は歴代受賞者らによる向田邦子賞選考委員が担当しています。前年度に放送されたテレビドラマを対象に、選考委員がノミネート作品を選定。本選を含めて4回の討議を経て受賞作品を決定しています。選考委員は大森寿美男氏 (第19回受賞者)、岡田惠和氏 (第20回受賞者)、大森美香氏 (第23回受賞者)、井上由美子氏 (第25回受賞者)、坂元裕二氏 (第26回受賞者)。※向田邦子賞受賞順

Kazuya Konomoto (P.I.C.S. management), who handled the original story and screenplay for the drama "Synanthrope," has been nominated for the 44th Mukoda Kuniko Award. The series is now streaming on Prime Video, with the Blu-ray BOX set for release on Wednesday, April 22🍔🦜.

■東京ニュース通信社プレスリリース – 第44回(2025年度)向田邦子賞 候補者が決定! 受賞者は4月21日 (火)に発表
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003369.000006568.html

■CREATOR – 此元和津也
https://www.pics.tokyo/member/kazuya-konomoto/
 
2010年、漫画『スピナーベイト』でデビュー。2013年より連載を開始した『セトウツミ』は、放課後の河原で二人の男子高校生が喋るだけという斬新な構成が脚光を浴び、第18回手塚治虫文化賞「読者賞」にノミネート。その後、実写映画化・ドラマ化を果たす大ヒット作となった。2019年、映画・ドラマ・Huluが連動した『ブラック校則』で本格的に脚本家としての活動をスタート。2021年のTVアニメ『オッドタクシー』では、緻密な構成と独自の台詞回しが大きな話題を呼んだ。2025年には映画『ホウセンカ』(原作・脚本)がアヌシー国際アニメーション映画祭 長編部門にノミネート、ドラマ『シナントロープ』(原作・脚本)でギャラクシー賞月間賞を受賞。現在は「週刊ヤングジャンプ」にて漫画『カミキル-KAMI KILL-』(原作)を連載中。独自の作家性を活かして、漫画・アニメ・実写などジャンルを横断し、活動の場を広げている。

■WORKS – ドラマ「シナントロープ」
https://www.pics.tokyo/works/synanthrope/
 
舞台となるのは、街の小さなバーガーショップ“シナントロープ”。 そこで働く8人の若者たちの中で、大学生の都成剣之介は、バイトの同僚・水町ことみに、密かに想いを寄せていた。そんなある日、“シナントロープ”で不可解な強盗事件が発生。静かだった日常は、少しずつ歪みはじめる。恋愛と友情、絆と裏切り、運命と選択──揺らぎ出した関係と感情が、次々と事件を引き寄せていく。何が本当で、何が嘘なのか。そして、都成の想いの先に待つのは、恋か、それとも──。現代の若者たちを投影したリアルな人間模様と、不穏な世界観の中で緻密な伏線や巧みな会話劇によって美しくエモーショナルに描かれる青春群像ミステリー。

Prime Videoにて見放題独占配信中
Blu-ray BOX 4月22日(水)発売
https://www.amuse-s-e.co.jp/release/detail/synanthrope

出演 :水上恒司、山田杏奈
坂東龍汰、影山優佳、望月歩、鳴海唯、萩原護、高橋侃
遠藤雄弥、アフロ、森田想 / 染谷将太
 
原作・脚本: 此元和津也
監督:山岸聖太
音楽:江﨑文武
 
チーフプロデューサー:祖父江里奈 (テレビ東京)、平賀大介 (P.I.C.S.)
プロデューサー: 前田知樹 (テレビ東京)、原田宗平 (P.I.C.S.)、神戸麻紀 (P.I.C.S.)、竹迫雄也 (アスミック・エース)
制作:テレビ東京、P.I.C.S.
制作協力:アスミック・エース
製作著作:「シナントロープ」製作委員会

【WORKS】乃木坂46「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」MVをP.I.C.S.にて制作、池田一真 (P.I.C.S. management)が監督を務めました。ㅤ乃木坂46のメンバーが"虚構世界"と"現実世界"を行き来するストーリー...
07/04/2026

【WORKS】
乃木坂46「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」MVをP.I.C.S.にて制作、池田一真 (P.I.C.S. management)が監督を務めました。

乃木坂46のメンバーが"虚構世界"と"現実世界"を行き来するストーリー。夢の中のような空間や、退廃的で不気味さを帯びた虚構の世界、そして強風の中で朝日を背に踊る現実世界を対比的に描き、メンバーの力強い表情が際立つ映像となっています。

We produced the music video for Nogizaka46 "Saigonikaidanwokakeagattanowaitsuda" directed by Kazuma Ikeda (P.I.C.S. management)💜🫧.
〉〉 https://youtu.be/GuKqBjTvTCw?list=RDGuKqBjTvTCw

◼︎P.I.C.S. - WORKS
https://www.pics.tokyo/works/nogizaka46_saikake/

Client :Nogizaka46 LLC
Production :North River + P.I.C.S.
Director :Kazuma Ikeda (P.I.C.S. management)
Assistant Director :Yoshiya Hizawa
Cinematographer :Ryohei Watanabe (momo inc.)
Camera Operator :Yuto Sasaki
1st Camera Assistant :Muneomi Nii
Focus Puller :Hikaru Tsuchida
3rd Camera Assistant :Seiya Miyata
Steadicam Operator :Yasutomo Kevin Yoshida (THE ONE.)
Steadicam Assistant :Koichi Kagaya (OF Inc.)
Key Grip (Crane) :Satoshi Yamauchi (NKL)
Grip (Crane) :Daisuke Sugi + Shuhei Sakamoto + S***a Katayama (NKL)
Key Grip / Gimbal Operator :Takehiro Nakamura (Keysjapan Inc.)
Grip Assistant :Ryo Kishimoto
Lighting Director :Kosei Kobayashi (Office Kosei)
1st Lighting Assistant :Ryota Kajimoto + Kodai Sanshi
2nd Lighting Assistant :Hiroshi Okamoto + Yosh*tsugu Maruyama + Naoko Matsuda + Hitoshi Mizutani + Hideetsu Ota + Toshio Ikeo + Yasuhiro Ishiguro + Kentaro Takahata + Keita Nishio + Daisuke Kawachi + Kayoko Maekawa + Daisuke Sakai
Board Operator :Yuichi Nosse
Assistant Operator :Sho Sasaki
Lighting Equipment :Kurosawa Film Studio Co., Ltd.
Production Designer :Yuichi Ishida (r.mond)
Production Designer Assistant :Himawari Matsuki + Ryosuke Ushio + Towa Yoshikawa + Ai Haga + Moe Nagino + Yuki Machino
Set Builders :Ryuetsu Sutoh + Hegel Lo + Masahiro Matsuzaki + Toshirou Tanaka + Tetsuya Tada (zephyr)
Set Painters :Tadashi Suzuki + Miho Takagi + Sara Shimizu (Takahama Tosou)
Landscaping :Rina Iwase + Masato Kasugai (Izumien)
Transporter :Toshiki Mochizuki + Masatoshi Ishikawa + Yosh*taka Narita + Daiki Mizoe + Kosuke Okito
Choreographer :Warner (W&S Inc.)
Hair & Make-up :Yu Kuroda + Risa Uto + Rino Ehara + Ryuichi Mori + Sayuri Shinjo + Masami Yoshida + Satomi Oba (rooms)
Head Of Hair & Make-up :Yuji Suzuki (SHE)
Stylist :Kimika Onai (ALCATROCK)
Fitter :Hikaru Yamazaki + Arisa Kumasaka + Mei Sato + Nagisa Goda + Emiri Motohashi + Kanako Maekawa (ALCATROCK)
Colorist :Yoshiro Kamei (SonyPCL)
Online Editor :Azusa Katsumata (garakuta)
MA Mixer :Shiho Mizoi (IMAGICA Lab.)
 
Producer :Daisuke Suzawa + Shogo Honda (以上P.I.C.S.)
Production Manager :Natsumi Iwato (P.I.C.S.)
Production Assistant :Haruka Nanbu + Hiroki Kira + Wakana Ito + Kazuma Kusawake + Karin Takema + Nana Ikeda + Tomomi Arai + Takahiro Goto (以上P.I.C.S.) + Sora Kanesaki + Hiroki Kudo + Rina Tanaka + Ryoma Saito + Hazumu Mori

【TOPICS】若林萌 (P.I.C.S. management)がイラストを描き下ろした「JAPAN JAM 2026」オフィシャルTシャツのプレオーダーを受付中です。公式アプリ「Jフェスアプリ」にて、4月13日(月)16:00までご申込...
07/04/2026

【TOPICS】
若林萌 (P.I.C.S. management)がイラストを描き下ろした「JAPAN JAM 2026」オフィシャルTシャツのプレオーダーを受付中です。
公式アプリ「Jフェスアプリ」にて、4月13日(月)16:00までご申込みいただけます。

この機会をお見逃しなく。

The official "JAPAN JAM 2026" T-shirt, featuring an original illustration by Moe Wakabayashi (P.I.C.S. Management), is available for pre-order until 4:00 PM on Monday, April 13💚🌷🎸.

◼︎JAPAN JAM 2026 公式サイト
https://japanjam.jp/

◼︎J-FES.
https://fesapp.jp/

住所

恵比寿南 3-9-19 サイシンビル
Shibuya-ku, Tokyo
150-0022

電話番号

+81337918855

ウェブサイト

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