TWIns / 東京女子医科大学・早稲田大学連携 先端生命医科学研究教育施設

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TWIns / 東京女子医科大学・早稲田大学連携 先端生命医科学研究教育施設 Tokyo Women's Medical University - Waseda University Joint Institution for Advanced Biomedical Sciences

 The "T" from Tokyo Women's Medical University (TWMU) and the "W" from Waseda University (WASEDA). Combining the two letters with the term "institution", our new state of the art facility, nicknamed "TWIns", opend in April of 2008. The official name of the institution is the Tokyo Women's Medical University-Waseda University Joint institution for Advanced Biomedical Sciences.

 東京女子医科大学と早稲田大学による医工融合研究教育拠点である「東京女子医科大学・早稲田大学連携先端生命医科学研究教育施設」 を2008年4月にオープンしました。東京女子医大のTW、早稲田のW、そしてInstitutionを組み合わせ、 通称「TWIns(ツインズ)」と命名しました。

早稲田大学 片岡 孝介准教授、先進理工学研究科 三野 流斗、由良 敬教授、朝日 透教授らの本研究グループは、母性休眠誘導を示すコオロギの一種であるマダラスズに着目し、休眠卵と非休眠卵で発現している遺伝子を網羅的に解析しました。その結果、マダ...
01/07/2026

早稲田大学 片岡 孝介准教授、先進理工学研究科 三野 流斗、由良 敬教授、朝日 透教授らの本研究グループは、母性休眠誘導を示すコオロギの一種であるマダラスズに着目し、休眠卵と非休眠卵で発現している遺伝子を網羅的に解析しました。
その結果、マダラスズが休眠に入る前から休眠に入った直後までに生じる分子イベントの時系列的な変化が明らかになりました!!
本研究成果は、2026年6月30日に国際学術誌「Communications Biology」にオンライン掲載されます。

#早稲田

母親コオロギが子に休眠を誘導する仕組みを解明 ~休眠前後に起こる分子イベントの時系列変化を明らかに~ 発表者 大阪公立大学大学院理学研究科 後藤 慎介教授、清水 悠太氏(研究当時:特任助教)、東京農工大学大学院....

早稲田大学の大山名誉教授が、NHK「サイエンスZERO」にご出演されます。ぜひご覧ください‼****************************************本放送 2026年7月5日(日)23:30~24:00再放送 202...
29/06/2026

早稲田大学の大山名誉教授が、NHK「サイエンスZERO」にご出演されます。
ぜひご覧ください‼

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本放送 2026年7月5日(日)23:30~24:00
再放送 2026年7月7日(火)15:05~15:35
再放送 2026年7月11日(土)11:00~11:00
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https://www.web.nhk/tv/an/zero/pl/series-tep-XK5VKV7V98/ep/B2YGRV1KMR

#早稲田

【NHK】植物なのに昆虫を食べてしまう「食虫植物」はダーウィンもびっくり!の生態がいっぱい▼ハエトリソウはなぜ虫だけ捕まえられるの?葉に隠された「感覚毛」のセンサーを細胞レベルから解明した植物学者!▼ダー...

早稲田大学の岩﨑 清隆教授、東京女子医科大学の岡崎 賢教授、伊藤 匡史講師、CoreTissue BioEngineering株式会社、早稲田大学の今井 伸哉助手らの研究グループでは、生体組織を材料として用い、免疫反応の原因となる細胞成分を...
25/06/2026

早稲田大学の岩﨑 清隆教授、東京女子医科大学の岡崎 賢教授、伊藤 匡史講師、CoreTissue BioEngineering株式会社、早稲田大学の今井 伸哉助手らの研究グループでは、生体組織を材料として用い、免疫反応の原因となる細胞成分を除去する脱細胞化処理技術と、組織の劣化を抑えながら保存・滅菌を可能にする技術の 2 つの技術を基盤とし、膝前十字靱帯再建後に患者自身の細胞が再建組織の内部へ浸潤し、新たな自己組織が形成され、最終的には患者自身の靭帯組織へと置き換わる新しい医療機器を開発しています。これらの技術により、再建した組織が体内で患者自身の靭帯へと再生される世界初の「組織再生型靭帯」の実用化が可能となります!!

#早稲田

脱細胞化技術を用いた膝前十字靭帯再建用の組織再生型靭帯 無作為化比較対照試験の第1例目を実施 ~製造販売承認に向けた有効性検証段階へ~ 発表のポイント 従来、膝前十字靭帯の再建手術では患者自身の腱の採取が必....

早稲田のロボットという特集が記事になっています。長年、携わってこられた総合機械工学科・高西淳夫教授も紹介されています。ぜひご一読を!     #WABOT
10/06/2026

早稲田のロボットという特集が記事になっています。
長年、携わってこられた総合機械工学科・高西淳夫教授も紹介されています。
ぜひご一読を!
#WABOT

ヒューマノイドロボットが世界的な研究分野として注目されるはるか以前から、早稲田大学ではその研究開発が行われていました。1973年に誕生したWABOT-1を起点に、その流れは現在のAI搭載ロボットへと受け継がれています.....

早大理工学術院の木賀大介教授らの国際共同研究チームは、深セン先進技術研究院(中国)と協力し、多種類の生体分子などを組み合わせることで生命に近い細胞システムを構築することを目指し、今後10年間にわたる人工細胞研究の体系的なロードマップを発表し...
08/06/2026

早大理工学術院の木賀大介教授らの国際共同研究チームは、深セン先進技術研究院(中国)と協力し、多種類の生体分子などを組み合わせることで生命に近い細胞システムを構築することを目指し、今後10年間にわたる人工細胞研究の体系的なロードマップを発表しました。
#早稲田

アジア6カ国100名超の研究者が人工細胞構築に向けた10年ロードマップを発表 ―「ProtoCell」から「AutoCell」へ至る協調的研究戦略を提示― 発表のポイント 生体分子などを組み合わせることによって天然の細胞の本質的な....

早稲田大学の佐藤政充教授、相川皓洋、鶴巻孝夫ら、他の共同研究チームは、卵子とその周囲の細胞とをつなぐ突起構造の内部に、微小管が高頻度で存在することを超解像顕微鏡技術により発見しました。 #早稲田
18/05/2026

早稲田大学の佐藤政充教授、相川皓洋、鶴巻孝夫ら、他の共同研究チームは、卵子とその周囲の細胞とをつなぐ突起構造の内部に、微小管が高頻度で存在することを超解像顕微鏡技術により発見しました。

#早稲田

卵子を育てる「細胞間のかけ橋」の機能に迫る、内部構造の解明 ~卵子とその周辺細胞とのコミュニケーションを促す橋渡し構造の中に「微小管」を発見~ 発表のポイント  卵巣内で、卵子とその周囲の細胞をつなぐ突.....

早稲田ウィークリーの「研究まっしぐら!」にTWIns生が取り上げられました!ご覧ください!! #早稲田
14/05/2026

早稲田ウィークリーの「研究まっしぐら!」にTWIns生が取り上げられました!
ご覧ください!!

#早稲田

  先端生命医科学センター TWInsの前で 大学院ってどんなところ? 現在、早稲田大学には21の大学院があります。今回の「研究まっしぐら!」は、先進理工学研究科で研究に励む木村さんのキャンパスライフを紹介。大学院.....

早稲田大学の竹山春子教授らは、糖尿病治療薬アカルボースが腸内細菌の代謝を変え、アナフィラキシーを抑制する仕組みを明らかにしました。https://www.waseda.jp/inst/research/news/84304 #早稲田
13/05/2026

早稲田大学の竹山春子教授らは、糖尿病治療薬アカルボースが腸内細菌の代謝を変え、アナフィラキシーを抑制する仕組みを明らかにしました。
https://www.waseda.jp/inst/research/news/84304
#早稲田

糖尿病薬が「重篤アレルギー」を防ぐ? ~糖尿病治療薬アカルボースが腸内細菌の代謝を変え、アナフィラキシーを抑制する仕組みを解明~ 北里大学、慶應義塾大学、早稲田大学を中心とする研究グループは、II型糖尿病.....

5月8日、渋谷教育学園渋谷中学高等学校中学3年生の皆さんがTWInsにいらっしゃいました! #早稲田
12/05/2026

5月8日、渋谷教育学園渋谷中学高等学校中学3年生の皆さんがTWInsにいらっしゃいました!

#早稲田

5月8日、渋谷教育学園渋谷中学高等学校中学3年生の皆さんがTWInsにいらっしゃいました。 まずはじめに、早稲田大学先進理工学部の常田聡教授に模擬講義を実施頂きました。 講演では、「私たちの生活を支える微生物の世...

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若松町2-2 (2-2, Wakamatsu-cho)
Shinjuku-ku, Tokyo
162-8480

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