Body Temperature Fluid Lab., Waseda University

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We are the group, studyng physiology of thermoregulation and body fluid regulation; and serch for new tools, methods, and program for improvement of human health and well-being.

今週のJournal clubはD2増田が担当しました。 Page, A. J., Hatzinikolas, G., Vincent, A. D., Cavuoto, P., & Wittert, G. A. (2019). The TR...
17/12/2019

今週のJournal clubはD2増田が担当しました。 Page, A. J., Hatzinikolas, G., Vincent, A. D., Cavuoto, P., & Wittert, G. A. (2019). The TRPV1 channel regulates glucose metabolism. American Journal of Physiology-Endocrinology and Metabolism, 317(4), E667–E676. エンドカナビノイド系の代謝回路におけるTRPV1の役割を検討した論文でした。骨格筋の脂質代謝回路において、エンドカナビノイド系作用をダウンレギュレーションする役割がTypeⅡ繊維とTypeⅠ繊維において異なるということでした。骨格筋においてはTRPV1がグルコースクリアランス様を作用を有しているようです。 いつもは熱感覚センサーとしてTRPV1に関して議論していたため、普段異なる角度からの研究で勉強になりました。 年内はもう一回のJournal Clubで終わりです。少し早いですが良いお年を。 卒論・修論生はラストスパート頑張ってください。 D2増田

今週のJournal clubはD2増田が担当しました。 Page, A. J., Hatzinikolas,…

2019.11.17(日)に所沢キャンパスにて生命科学系の研究室でシンポジウムが開催されます。詳細は写真の通りとなっております。
12/11/2019

2019.11.17(日)に所沢キャンパスにて生命科学系の研究室でシンポジウムが開催されます。詳細は写真の通りとなっております。

2019.11.17(日)に所沢キャンパスにて生命科学系の研究室でシンポジウムが開催されます。詳細は写真の通り…

秋学期が始まり、 久々の更新になります。 今回のjournal clubはM2加藤が担当しました。紹介した論文は以下の通りとなっております。 Peçanha, T., Forjaz, C. L. M., & Low, D. A. (2017...
12/11/2019

秋学期が始まり、 久々の更新になります。 今回のjournal clubはM2加藤が担当しました。紹介した論文は以下の通りとなっております。 Peçanha, T., Forjaz, C. L. M., & Low, D. A. (2017). Additive effects of heating and exercise on baroreflex control of heart rate in healthy males. Journal of Applied Physiology, 123(6), 1555–1562.

秋学期が始まり、 久々の更新になります。 今回のjournal clubはM2加藤が担当しました。紹介した論文…

早稲田大学のトップページに記事を書かせていただきました。熱中症の記事です。
30/07/2019

早稲田大学のトップページに記事を書かせていただきました。熱中症の記事です。

早稲田大学のトップページに記事を書かせていただきました。熱中症の記事です。

28/07/2019

2つお知らせがあります。 一つは昨年の終わりから取り組んでいた本の出版ができました。3月ぐらいまでは、朝起きて…

Our recent study has been published.The main aim was to find out the etiology of drowing in a bath room.We hope that thi...
29/03/2019

Our recent study has been published.
The main aim was to find out the etiology of drowing in a bath room.
We hope that this work improves the knowledge preventing such accident..

The aim of the present study was to clarify physical risks during hot-water bathing by measuring thermal and cardiovascular responses and thermal sens…

時間生物学の実験のまとめをしました。何となく店じまいに向けて邁進中?こらいかん!永島 リンクはここです
30/01/2019

時間生物学の実験のまとめをしました。何となく店じまいに向けて邁進中?こらいかん!永島 リンクはここです

時間生物学の実験のまとめをしました。何となく店じまいに向けて邁進中?こらいかん!永島 リンクはここです

今年初めてのJournal Clubを担当しました。 ウサギのPupのハドリングがどれだけ体温調節に貢献しているのか?という論文です。結果は新生児の時期には体温調節に役に立つのですが、成長するとそれほどでも。。。という結論です。本当かな? ...
19/01/2019

今年初めてのJournal Clubを担当しました。 ウサギのPupのハドリングがどれだけ体温調節に貢献しているのか?という論文です。結果は新生児の時期には体温調節に役に立つのですが、成長するとそれほどでも。。。という結論です。本当かな? 画像は4年性の藤木さんのイラストです(不許複製、転用禁止です)

今年初めてのJournal Clubを担当しました。 ウサギのPupのハドリングがどれだけ体温調節に貢献してい…

fMRIで評価したヒトの温熱的快感不快感に関わる論文がPUBLISHされました。共著者の先生方、本当にありがとうございました。これからも精進いたします!
11/01/2019

fMRIで評価したヒトの温熱的快感不快感に関わる論文がPUBLISHされました。共著者の先生方、本当にありがとうございました。これからも精進いたします!

fMRIで評価したヒトの温熱的快感不快感に関わる論文がPUBLISHされました。共著者の先生方、本当にありがと…

体育の科学(杏林書店)12月号に連載2回目 温度変化の身体適応2: 運動時の体温調節メカニズム が掲載されました。68: 909-913, 2018
25/12/2018

体育の科学(杏林書店)12月号に連載2回目 温度変化の身体適応2: 運動時の体温調節メカニズム が掲載されました。68: 909-913, 2018

体育の科学(杏林書店)12月号に連載2回目 温度変化の身体適応2: 運動時の体温調節メカニズム が掲載されまし…

Handbook of Clinical Neurology に書いたものが出版されました。以下情報です。時澤先生、研究室の丸井との共著です。 Handb Clin Neurol. 2018;156:249-260. doi: 10.101...
25/12/2018

Handbook of Clinical Neurology に書いたものが出版されました。以下情報です。時澤先生、研究室の丸井との共著です。 Handb Clin Neurol. 2018;156:249-260. doi: 10.1016/B978-0-444-63912-7.00015-1. Thermal comfort. Nagashima K(1), Tokizawa K(2), Marui S(3). Author information: (1)Body Temperature and Fluid Laboratory, Faculty of Human Sciences, Waseda University, Saitama, Japan. Electronic address: [email protected]. (2)National Institute of Occupational Safety and Health, Tokyo, Japan. (3)Body Temperature and Fluid Laboratory, Faculty of Human Sciences, Waseda University, Saitama, Japan. The processes of thermoregulation are roughly divided into two categories: [ 192 more words ]

Handbook of Clinical Neurology に書いたものが出版されました。以下情報です。時澤…

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359-1192

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